Meta tags:
Headings (most frequently used words):
1970年代から1980年代, 歌謡曲, 目次, 概要, 範囲, 歴史, 評論, 関連文献, 脚注, 参考文献, ウェブサイト, 関連項目, 外部リンク, 誕生, 昭和モダン期, 国民歌謡, 戦時歌謡, 1945年から1960年代前半, 1960年代後半から1970年代前半, 全盛期, 三つの時代, アイドル歌謡曲, 歌謡ロック, 1970年代後半から1980年代中盤, 1980年代末, 昭和の終焉と音楽の多様化, 1990年代から2010年代前半, popの時代, 2010年代後半以降, 再ブーム, 注釈, 出典, テクノ歌謡曲, ニューミュージックとシティ, ポップ,
Text of the page (most frequently used words):
歌謡曲 (51), オリジナル (33), よりアーカイブ (32), 2024年5月11日閲覧 (23), isbn (21), ニューミュージック (18), pop (17), #ミュージック (14), ロック (14), 流行歌 (12), 978 (12), music (10), ポップ (9), 吉田拓郎 (8), 昭和歌謡 (8), 関連項目 (6), グループ (6), ブルース (6), ジャズ (6), コトバンク (6), なかにし礼 (6), 現代用語の基礎知識 (6), 1970年代から1980年代 (6), パンク (5), フォーク (5), サウンズ (5), 国民歌謡 (5), レコード会社 (5), nhk (5), なかにし (5), 2011 (5), 2024年5月10日時点の (5), フォークソング (5), 歌謡ロック (5), レコード (4), アルバム (4), テクノ歌謡 (4), シティ (4), リズム (4), ムード歌謡 (4), 戦時歌謡 (4), ポップス (4), ポピュラー音楽 (4), 歌謡曲の神話 (4), 昭和50 (4), 2026年4月12日閲覧 (4), 1980年代 (4), アイドル歌謡曲 (4), 非表示 (4), サイドバーに移動 (4), コモンズ (3), wikipedia (3), カラオケ (3), テクノ (3), バンドブーム (3), テクノポップ (3), アイドル歌謡 (3), ラジオ歌謡 (3), 和製ポップス (3), クラシック音楽 (3), 現代音楽 (3), 催馬楽 (3), 歌いもの (3), 義太夫節 (3), カバー (3), 作曲家 (3), 増田聡 (3), スージー鈴木 (3), 1999年 (3), ニューミュージック白書 (3), 自由国民社 (3), たずねる (3), 半田健人の歌謡曲対談集 (3), vol (3), シンコーミュージック (3), 1993 (3), 2013年 (3), web (3), 西城秀樹 (3), 平尾昌晃 (3), usen (3), 世界大百科事典 (3), tbs (3), シャンソン (3), シティポップ (3), aor (3), 1960年代 (3), といった (3), 1970年代 (3), はやり歌 (3), と呼び (3), それまで (3), 個の言語版 (2), 目次の表示 (2), 非表示を切り替え (2), カテゴリ (2), https (2), category (2), ポピュラー音楽のジャンル一覧 (2), youtube (2), mysound (2), store (2), 音楽配信 (2), レーベルの一覧 (2), その他 (2), ソニー (2), hot (2), シングル (2), ユーロビート (2), ビーイングブーム (2), 音楽ゲーム (2), ゲームミュージック (2), レゲエ (2), ハードコア (2), ヒップホップ (2), ディスコ (2), エレクトロ (2), アニメソング (2), 現代雅楽 (2), ご当地ソング (2), 大和楽 (2), bgm (2), 新民謡 (2), 軍国歌謡 (2), 学生歌 (2), 近代音楽 (2), 祭囃子 (2), アイヌ音楽 (2), ポータル (2), 音楽家 (2), 音楽評論家 (2), コンピレーション (2), エンジニア (2), 西洋音楽 (2), ダンス (2), フュージョン (2), アンド (2), 編曲家 (2), 作詞家 (2), 外部リンク (2), 2003年 (2), 21頁 (2), issn (2), crid (2), 1984年の歌謡曲 (2), 2016年 (2), 筑摩書房 (2), 582 (2), 佐藤良明 (2), ベストテン時代へのレクイエム (2), 流行通信 (2), studio (2), voice (2), 小泉文夫 (2), 1977年 (2), エイプリル (2), 1972年版 (2), 参考文献 (2), ウェブサイト (2), 読売新聞オンライン (2), 2025年7月5日閲覧 (2), 本の雑誌社 (2), 2003 (2), 2007 (2), テクノ歌謡の逆襲 (2), part (2), 四方宏明 (2), オリジナルコンフィデンス (2), キャンディーズ (2), クレタパブリッシング (2), 12頁 (2), 昭和40年男 (2), ブラウン管を占領するローティーン (2), 週刊新潮 (2), 朝日新聞社 (2), 週刊朝日 (2), 2026年1月21日閲覧 (2), web魚拓 (2), 藍川由美 (2), 1991 (2), 2024年6月28日閲覧 (2), フォーライフ (2), エンタテイメント (2), 前田平原2 (2), ソングライター (2), ラジトピ (2), 2023年6月23日時点の (2), 越智俊至 (2), 中日新聞東京本社 (2), 東京新聞 (2), tokyo (2), 考える広場 (2), cccミュージックラボ (2), ローリング (2), ストーン (2), ダイヤモンド社 (2), ダイヤモンド (2), オンライン (2), 結婚しようよ (2), 1992 (2), なごり雪 (2), イルカ歌 (2), 昭和歌謡1945 (2), 1989 (2), 歌謡曲黄金期のラブソングと日本人 (2), 194 (2), 196頁 (2), 9784331517710 (2), 廣済堂新書 (2), 廣済堂出版 (2), クラウン (2), 伊勢正三作詞 (2), 松任谷正隆編曲 (2), 第五章 (2), 60年代後 (2), 2026年4月12日時点の (2), 171 (2), 2009年5月31日閲覧 (2), 船頭小唄 (2), 飯間浩明 (2), 2026年5月21日閲覧 (2), マガジンハウス (2), 菊池清麿 (2), 軽音楽用語の解説 (2), クラシック (2), 1920年代 (2), 関連文献 (2), などの (2), 2010年代後半以降 (2), 再ブーム (2), 歌謡曲の (2), 1992年 (2), 1990年代から2010年代前半 (2), popの時代 (2), 歌謡曲は昭和で終焉した (2), コミュニティ (2), 1980年代末 (2), 昭和の終焉と音楽の多様化 (2), ニューミュージックとシティ (2), テクノ歌謡曲 (2), 1970年代後半から1980年代中盤 (2), も参照 (2), アイドル (2), 郷ひろみ (2), 沢田研二 (2), 松田聖子 (2), 中森明菜 (2), 山口百恵 (2), を筆頭に (2), などと書かれている (2), 小柳ルミ子 (2), テンプレートを表示 (2), 日本のロック (2), 文化的起源 (2), 様式的起源 (2), である (2), などと述べていた (2), 森進一 (2), シンガーソングライター (2), 三つの時代 (2), 襟裳岬 (2), に入ると (2), 筒美京平 (2), 1960年代後半から1970年代前半 (2), 全盛期 (2), テレビ (2), 1945年から1960年代前半 (2), として放送した (2), 昭和モダン期 (2), 昭和8年 (2), 新日本音楽 (2), あっち側 (2), 権利ビジネス (2), 日本大百科全書 (2), ニッポニカ (2), 平凡社 (2), 改訂新版 (2), という言葉は (2), 新しい音楽 (2), と限定した場合は (2), 履歴を表示 (2), ソースを閲覧 (2), ツール (2), ログイン (2), アカウント作成 (2), ヘルプ (2), メインメニュー (2), 話題を追加, モバイルビュー, cookieに関する声明, 開発者, 行動規範, 法律および安全に関する連絡先, 免責事項, ウィキペディアについて, プライバシー, ポリシー, テキストは, のもとで利用できます, 追加の条件が適用される場合があります, 詳細については, を参照してください, 利用規約, クリエイティブ, 継承ライセンス, ページは, によってレンダリングされました, parsoid, 最終更新, 2026年9月5日, 日時は, で未設定ならば, utc, 個人設定, 隠しカテゴリ, 外部リンクがリンク切れになっている記事, 2024年9月, 編集半保護中のページ, 日本の音楽のジャンル, 日本の歌, から取得, org, index, php, title, oldid, 110905185, 音楽のジャンル, 音楽のジャンル一覧, dprk, 民主音楽協会, 着うた, 着信メロディ, 音楽賞, 沖縄アクターズスクール, レコチョク, ドワンゴ, spotify, ototoy, mora, line, unlimitedの後継, lismo, kkbox, itunes, google, play, onkyo, awa, apple, amazon, 日本のミュージシャン, ミュージシャン, インディーズ, メジャー, ワーナー, ユニバーサルミュージック, ポニーキャニオン, ビーイング, テイチクエンタテインメント, ミュージックエンタテインメント, ビクターエンタテインメント, ストームレーベルズ, キングレコード, エイベックス, big, レーベル, riaj有料音楽配信チャート, albums, 100, billboard, japan, 合算シングル, オリコンチャート, 日本の音楽チャート, チャート, 自己肯定感爆上げソング, ガチャポップ, kawaii, future, bass, カワイイメタル, ボカロp, ボカロ曲, vocaloid, 音mad, 電波ソング, 萌えソング, アキバ系, アキシブ系, ネオ渋谷系, 渋谷系, jコア, ビットポップ, ネットレーベル, 音響系, パラパラ, 小室ファミリー, 名古屋系, ビジュアル系, 第二次, 発車メロディ, チップチューン, 日本語ロック論争, 第一次, バーチャルアイドル, ネオgs, ネオアコ, メタル, ニューアダルトミュージック, 同人音楽, 竹の子族, シンセポップ, ノイズロック, ジャパノイズ, 応援歌, エンドル, キャラクターソング, アニメ音楽, フォークデュオ, 四畳半フォーク, 京都系ミュージック, 関西フォーク, ドドンパ, 湘南サウンド, ジャズ喫茶, 現代邦楽, cmソング, 学園ソング, リズム歌謡, ラジオ体操, ボーイズ, 法界節, ジンタ, 満洲唱歌, コマーシャルソング, 演歌師, 大学応援歌, 市町村歌, 君が代, 演説歌, 大衆音楽, 落語の出囃子, ヨナ抜き音階, ピョンコ節, チンドン屋, 相撲甚句, 掛け声, 祭太鼓, 大日堂舞楽, 獅子舞, 祭礼音楽, 寄席囃子, 能楽囃子, 浄瑠璃節, 御座楽, 下座音楽, 歌舞伎の出囃子, 歌舞伎音楽, 節談説教, 盲僧琵琶, 筑前琵琶, 薩摩琵琶, ちょんがれ, 題目立, 太平記読み, 説経節, 語りもの, 手鞠歌, 数え歌, 絵描き歌, 馬子唄, 祭文音頭, 都々逸, かっぽれ, 子守唄, 沖縄民謡, うた沢, 東明流, 手事物, 上方歌, お座敷唄, 荻江節, 宮薗節, 富本節, 常磐津節, 新内節, 清元節, としての, 素浄瑠璃, における, チョボ, 歌舞伎, 人形浄瑠璃, 河東節, 一中節, 浄瑠璃, ご詠歌, 曲題目, 踊念仏, 仏教音楽, 近代に作られた神楽, 近現代, 大陸系の楽舞, 高麗楽, 大和歌, 久米歌, 神楽歌, 国風歌舞, 和楽器, ジャンル一覧, 近世邦楽, 日本の伝統音楽, 伝統音楽, 日本の音楽, プロジェクト, ムーサ, 音楽産業, 音楽性, 音楽と数学, 音楽の哲学, 音楽の定義, ピアニッシモ, フォルティッシモ, デシベル, 正弦波, 低周波音, 超音波, 基本周波数, 周波数, イヤーワーム, 一次聴覚野, 内耳神経, rilm, 音楽学者, 音響心理学, 電気音響工学, 音響学, リトミック, 民族音楽学, 音楽美学, 音楽療法, 音楽社会学, 音楽心理学, 音楽教育, 音楽学, クリスマスの音楽, 邦楽のジャンル, 欧文西洋音楽用語, ヘヴィー, ローテーション, 音楽漫画, 音楽雑誌, 音楽番組, ビデオ, ミュージカル映画, デジタルオーディオプレーヤー, 音声ファイルフォーマット, mp3, コンポーネントステレオ, sacd, dvd, audio, 蓄音機, メディア, サウンドトラック, 音楽出版, サンプリング, リミックス, ライブ, スタジオ, ep盤, サウンドデザイナー, マスタリング, レコーディング, プロデューサー, レコードレーベル, ワールドミュージック, ロマ音楽, ロシアの音楽, ルーマニアの音楽, ラテン音楽, モロッコの音楽, モザンビークの音楽, ベトナムの音楽, ブルガリアの音楽, ブラジル音楽, 東ティモールの音楽, ハワイの音楽, パレスチナの音楽, バルカン半島の音楽, パラグアイの音楽, 西サハラの音楽, ナイジェリアの音楽, トルコ音楽, トルクメニスタンの音楽, 朝鮮の伝統音楽, チュニジアの音楽, 中国の音楽, チェコの音楽, タジキスタンの音楽, セルビアの音楽, 赤道ギニアの音楽, スコットランド音楽, コンゴ共和国の音楽, ケルト音楽, グリーンランドの音楽, 北アフリカの音楽, カーボベルデの音楽, カザフスタンの音楽, 沖縄音楽, ウルグアイの音楽, ウズベキスタンの音楽, インドの伝統音楽, インドネシアの音楽, イヌイットの音楽, イタリアの音楽, イギリスの音楽, アンゴラの音楽, アラブ音楽, アフガニスタンの音楽, アメリカ合衆国の音楽, アイルランド音楽, アイスランドの音楽, 民族音楽, 映画音楽, ヴェイパーウェイヴ, エレクトロニック, トリップ, ホップ, ドラムンベース, ジャングル, トランス, インダストリアル, グランジ, ノイズミュージック, オルタナティヴ, ヘヴィメタル, グラムロック, ハードロック, ゼンハーモニック音楽, 環境音楽, 電子音楽, 実験音楽, ハウス, nrg, ニュー, ウェイヴ, ファンク, ボサノヴァ, イージーリスニング, クロスオーバー, ナイヤビンギ, ロックステディ, カリプソ, メント, ソウルミュージック, タンゴ, カントリー, ウィッチハウス, ロックンロール, サイケデリック, ミュジーク, コンクレート, ゴスペル, ラウンジ, ブラックミュージック, ルーツ, ニューエイジ, バレエ音楽, オペラ, キリスト教音楽, 宗教音楽, 賛美歌, 主なジャンル, 教育楽器, midi, 楽器分類別一覧, 楽器分類学, 電子楽器, 電気楽器, 鍵盤楽器, 打楽器, 木管楽器, 金管楽器, 管楽器, 撥弦楽器, 擦弦楽器, 弦楽器, 古楽器, 舞台芸術, 音響機器, ライブハウス, 演奏会, 即興演奏, 相対音感, 絶対音感, 移動ド, 固定ド, ソルフェージュ, バンド, アンサンブル, 室内楽, 吹奏楽, オーケストラ, 指揮者, 演奏者, 管弦楽法, 楽器法, 作曲法, 調性音楽, 関係調, ポピュラー和声, セクションの書法, テンション, 非和声音, 対位法, 平均律, 純正律, 音名と階名, メロディ, シンコペーション, 音楽理論, 記譜法, 西洋音楽年表, 地域別の動向, ロマン派, 古典派, バロック, ルネサンス, 中世西洋, 古代西洋, 古代ギリシア, 音楽史, 昭和歌謡大全目次, 歌謡曲における構成要素, aメロ, 鳴門教育大学研究紀要, 第18巻, 1343, 4403, 24727, 00027525, doi, 1390009224845544576, 鳴門教育大学, 音階論とポピュラー音楽研究, 小泉文夫による歌謡曲論の理論的前提, イースト新書, 080, 2017年, 4781650807, イースト, プレス, 演説歌とフォークソング, フィギュール彩, 4779170560, 彩流社, 瀧口雅仁, 366, 2011年, www, book, detail, 000000883662011, html, 088366, nhk出版新書, nhk出版, 歌謡曲から, を読む, 石原英樹, 大塚明子, サブカルチャー神話解体, マンガ, 性の変容と現在, 2007年, 480, 42307, ちくま文庫, 宮台真司, pop進化論, ヨサホイ節, automatic, 85008, 平凡社新書, 前田祥丈, 平原康司, 日本のフォーク, ヒストリーー, ニューミュージックの時代, シンコー, 1993年, 4401613902, 1992年5月1日, 197, 昭和歌謡曲の歌詞にみる旅と観光, 三つの旅をめぐって, 民族音楽叢書6, 観光と音楽, 1991年, 487, 75256, 東京書籍, 久保正敏, 1996年10月1日, 76165, 平凡社ライブラリー, 歌謡曲の構造, 1984年, 冬樹社, 1972年, 2025年6月27日, 半田健人編著, 昭和的, 関川夏央著, 南伸坊絵, 岡本隆司, web本の雑誌, 1999, 贔屓目ではなく, 日本の音楽の鉱脈はすごい, real, sound, リアルサウンド, ブック, 181, 月刊アドバタイジング, 1982年12月号, vineの, テクノ歌謡シリーズ, テクノ歌謡発掘隊が行く, オリコン年鑑, 歌謡音楽のすべて, 1984年6月25日, 140頁, 87131, 015, 小池聰行, 167, 俺たちをドキドキさせた女神たち, メインコンポーザーに聞く, キャンディーズという奇跡, 穂口雄右インタビュー, 濱口英樹, 2013年8月号, 1972年11月18日号, 新潮社, 1986年1月1日, 1091頁, 宮本貢, 流行歌でつづる, 79年世相巷談, 口裂け女から新自ク騒動まで, 歌謡界, 80年代はこうなる, 1979年12月31日号, 170, 175頁, 伊藤強, スポーツ特集, 三拍子揃って, あべ静江, 前半フォーク, 後半ソロ歌手どこまで, 寅歳を, 渡りに船, の哲也海舟, 内外タイムス社, 1974年1月5日, 内外タイムス, 田代俊一郎, 2020年2月3日, の2020年2月4日時点におけるアーカイブ, 西日本新聞社, アイドル編, 450, フォークとのハイブリット, barks, 2020年1月9日時点の, 2025年4月22日閲覧, いい音爆音アワー, 106, ノッてけ, ビート歌謡特集, 筒美京平編, 2003年6月放送, ピーナッツ特集, での解説, 歌謡スクランブル, 藍川由美公式hp, 2013年2月11日閲覧, nhk國民歌謠, を歌う, 254, 257, 関西発レコード120年, 第2部, 歌謡曲秘話, の起源, 1997年4月13日付朝刊17面, 神戸新聞, 279, 2019年9月20日, 2024年2月26日時点の, フォーライフレコード設立, 大編集後記, 2017年7月4日, 2023年11月29日時点の, bsプレミアム, アナザーストーリーズ, 運命の分岐点, 俺たちが音楽の流れを変える, 4人の冒険, 馬飼野元宏, 日本のフォーク完全読本, 2014年, 245頁, 4401639724, クロニクル, ジャパンvol, 177, 179頁, 4900340275, 音楽出版社, 吉田拓郎ヒストリー1970, ぴあbook, ぴあmusic, collection, 1994年, 67頁, 田家秀樹, 200cdフォーク編集委員会, 200cdフォーク, 伝説の名曲からj, フォークまで, 126頁, 9784651820606, 立風書房, 日本の男性シンガー, ディスク, コレクション, 401, 63885, 2023年2月14日, 2023年6月21日時点の, ラジオ関西, ラジオ関西トピックス, 商業主義への反抗, 中島みゆき, 松山千春, 昭和のポップスターたちがテレビ拒否に至った理由, 2018年, 2023年6月28日閲覧, コンサートプロモーターズ協会, 会報誌, acpc, navi, 中西健夫acpc会長連載対談, フォーライフミュージックエンタテイメント代表取締役社長, みのミュージック, やっぱり吉田拓郎は凄すぎる, 吉田拓郎が音楽シーンに残した功績とは, みのミュージックとフォーライフミュージック, 後藤豊が語り合う, 話題の大型新人原田真二は本物か, 1978年4月号, 新譜ジャーナル, 吉田拓郎との二度の出会い, 歌謡曲の歌手になるくらいだったら広島へ帰るよ, 山口百恵や桜田淳子も, 作られたシンデレラ, ボーイじゃない, ジャンルを超えたアーティストだ, 飯田樹与, 中山敬三, 2020年10月4日, 2022年10月4日時点の, 吉田拓郎が拓いた地平, 2022年7月31日, 2023年12月29日時点の, 東洋経済新報社, 東洋経済オンライン, のいったい何がそんなに凄かったのか, 音楽ファンから高くリスペクトされる理由, 2021年8月14日, 2021年11月23日時点の, 松本隆の作品に通底しているもの, トリビュートアルバムを本人と振り返る, 2020年12月1日, 矢沢永吉, 2000年代以降の作品を辿る, 2021年12月6日, 2024年5月2日時点の, 日刊ゲンダイdigital, 私の人生を変えた一曲, 田家秀樹さん, はっぴいえんど, 風をあつめて, との出会い, 田家秀樹ブログ, 猫の散歩, 10月の特集は, 伝説のライブ盤特集, ロックスター, 2021年12月4日, 2022年5月28日時点の, 日本経済新聞社, 日本経済新聞, 風街とデラシネ, 田家秀樹著, 松本隆の詞の全体像に迫る, 小栗勘太郎, 2015年3月13日, 元気です, 日本の音楽のあり様に革命を起こす, 2022年6月29日, 2022年10月14日時点の, スポーツニッポン新聞社, スポーツニッポン, かつてテレビ出演しなかった理由, もう時代が違うんだと, テレビで一曲歌うくらいだったら, 鈴木耕, 大人のミュージックカレンダー, 1972年1月21日吉田拓郎, がリリース, 闘う歌, 暮らしの歌, への大転換となった歴史的な一曲, 浜田省吾, 尾崎豊, 多くのアーティストが信頼を寄せる音楽評論家, 田家秀樹の原点と80年代音楽, 竹村章, 松田秀彦, 2022年4月17日, 2005年12月6日時点の, 2024年6月30日閲覧, 日刊スポーツ新聞社, 日刊スポーツ, インタビュー, 日曜日のヒーロー, 第466回, 清川仁, 2015年8月6日, 2015年10月22日時点の, yomiuri, online, 戦後70年, ここから変わった, シンガー, 棚田輝嘉, 山内博之, 實踐國文學, 第81巻, 実践国文学会, 2012年3月, 94頁, 0389, 9756, 1050001201682668672, ニューミュージックの歌詞の分析, フォークソング的特徴の喪失, 相倉久人にきく昭和歌謡史, アルテスパブリッシング, 252, 264頁, 86559, 146, 松村洋, 相倉久人, 日本フォーク私的大全, 1995年, 11頁, 4480872663, なぎら健壱, 2026年4月9日, hit, popランキング, 今話題のグループm, 初のj, pop月間1位を獲得, 2022年7月17日時点の, ミュージックダイレクト, otonano, 雨の歌, バラード, 心に降り止まぬメロディ, 90年代の雨にまつわるj, pop名曲集, 早稲田大学エクステンションセンター, 歌謡曲はどのようにしてj, popとなったのか, 中川右介, jポップ, 1977, 1973年版, 1146頁, 堀家敬嗣, 2022年1月1日, 手紙社, 手紙社リスト音楽編vol, 堀家敬嗣による, 勝手に輝く, ウラ日本レコード大賞, 157, ポップスにスポットが当たる理由, 当時を知るヒットメーカー, 今の若い人たちに響くのは当然かも, 247, 277, スージー, 2017, 696, 現代用語72, 1973, 2016, 第二版, リンク切れ, jasrac寄附講座, 2002年10月21日, 演歌から, パリから見る日本の演歌, 2022年2月4日閲覧, 青弓社, 歌う大衆と関東大震災, 籠の鳥, はなぜ流行したのか, 152, 2008年8月6日, 三省堂, 2020年12月20日時点の, ことばの壺, dictionaries, beyond, word, wise, 三省堂国語辞典のすすめ, その27, もの悲しい歌なら, ブルースだろうか, 2024年3月1日, 中日新聞社, 中日スポーツ, 関根勤と早見優がmc務めるbs, 昭和歌謡ベストテンdx, リニューアル, 4月スタート, 大森雅弥, 飯田樹与中, 2022年5月17日, 2022年11月3日時点の, わたしの, 太田省一, 2023年9月30日, 2024年1月1日時点の, 朝日新聞デジタル, ユーミンも尾崎も, 令和世代をひきつける昭和歌謡とは, 田中稲, 2013年4月16日, 2026年5月20日時点の, kadokawa, ウォーカープラス, web連載, 田中稲の仮想dj, 昭和歌謡エンドレスリピート, 20曲目, 眠りを誘うまどろみソング, 工藤ひろこ, 2023年9月12日, 2024年7月6日時点の, 昭和歌謡で老いも若きも盛り上がれ, スナック, クラブで夜遊び, スタッフノート, 2023年3月16日時点の, 日経ラジオ社, 昭和歌謡セレクション, 2024年5月11日時点の, 日本テレビホールディングス, アール, ラジオ日本, タブレット純, 音楽の黄金時代, 東條祥恵, 2024年5月10日, コミュニケーションズ, musicman, ゾッとすることを楽しんでもらいたい, 一夜限りのスペシャルライブ, 第一回歌謡サスペンス劇場, にかける思いとは, 2021年10月20日時点の, ヤマハミュージックメディア, なつかしの日本の名曲, 昭和歌謡特集, 2024年1月17日時点の, wowowプラス, 歌謡ポップスチャンネル, 80年代昭和歌謡ベスト, ソングス100, 2022年, brutus, 全世代に捧げる歌謡曲特集, brutusのプレイリスト, 2024年7月30日, ボーダレスな演歌, 歌謡曲の世界へ, anan編集部リレー日誌, 今村博幸, 2024年3月31日, 仮面ライダー出身, 半田健人が語る, 歌謡の魅力とは, 2026年3月29日, テレビ静岡, テレビ寺子屋, 昭和歌謡は日本人の, 情緒の宝庫, 齋藤孝さんが語る歌謡曲の魅力, 齋藤孝, 日本bgm協会, 2023年12月3日時点の, エッセイ, コラム, jポップ, をめぐって, 小川博司, 特集2, 日本の大衆音楽, 小泉文夫や佐藤良明の所説に関して, が論じている, に収録, 1984, レーベルが, をタイトルとする, を発表, vine, この頃には演歌の歌唱法と比較した場合に感情表現が少なめな音楽として歌謡曲という用語が用いられている, 8年7月7日の記事には, というから, のリート, を放送するのかと早合点すると, そうではない, 渋谷の姐さんが歌う流行歌であり, 現在のnhk東京, の当事者に理由を聞くと, 何故か放送ではなるべく流行歌なる語を使いたくないそうだ, 仮名遣い等を一部現代語化, 小学館日本国語大辞典, の項に掲載, と書かれており, がクラシック音楽の歌曲を意味していたこと, nhkも, という言葉を使用しなかった事情の一端が窺える, ブラームス, シューベルト, 読売新聞, という言葉もこの頃古くなったと見られ, 翌1973年版から, ポピュラー音楽用語の解説, に修正している, 軽音楽, この用法は現在でも使用されることがあり, 的な歌曲, 欧米のポピュラー音楽の, を指す, としてなど, 広いカテゴリーを持っている, 演歌サイドにとっての, ひたすら耳に快感を与える, 音楽といった説明がなされることもある, 流行頃には演歌師が活動していた為, 演歌の派生は1920年代頃とする説もある, 脚注の使い方, 2025年5月5日, 86011, 603, 半田健人, 時代を彩った歌たち, 2011年2月19日, 431295, 岩波新書, 東アジア流行歌アワー, 越境する音, 交錯する音楽人, 岩波現代全書15, 2013年10月19日, 029115, 岩波書店, 貴志俊彦, 日本流行歌変遷史, 歌謡曲の誕生からj, ポップの時代へ, 2008年4月1日, 8460, 0464, 論創社, この小泉の説に対して, 世界的にロック音楽が浸透した結果, さらにロック音楽のルーツにあるジャズやブルースなどの黒人音楽の影響のもとに二六抜き音階の出現があるとしており, たとえば美空ひばりの, 1967年, 日本伝来の民謡よりむしろアメリカ音楽の影響が強く, 民謡の再現というよりも, ロック音楽としてみなすべきだとした, 真赤な太陽, 音楽学者の, は1977年に発表した, 歌謡曲の音階構造, において, から二六抜き音階, エオリア短調, へ移行しつつあると指摘し, これを日本の伝統的音楽感覚, 民謡音階の復活とみて, 1970年代の歌謡曲における, ラドレミソラ, 音階を, 日本のうたの古層の出現, と評した, 四七抜き音階, 2010年代後半から, 1960年代から1980年代にかけての歌謡曲が, を通して, が若者たちの間でブームとなり, その流れで昭和歌謡の再評価が起き, メディアで取り上げられる機会も増えた, 音楽評論家の, はこの現象について, メディアミックス, 現代ポップスの複雑化の反動, 海外での再評価, いろんな現象が同時に重なったことで今, あらためて昭和の楽曲にスポットがあたっている, と解説している, 中将タカノリ, 動画共有サービス, tiktok, 平成の時代は歌謡曲的なものを切り離そうとしていた, popと演歌という体制ができる中, アイドル歌謡は埋没した存在となったが, popでも一部歌謡曲調の楽曲が作られたり, を中心とした若者向け番組が放送されるなどして, 存続をはかった, 坂崎幸之助のももいろフォーク村next, 青春アミーゴ, 初めに, が発生し, 歌番組における露出が控えめな歌手でも売上が伸びる現象が起き, 従来の, に代わって, などの言葉が流布されるようになった, と定義付ける, その理由としてデジタルの普及を挙げ, 制作コストが安く, 扱いもレコードに比べて簡便なcdの普及で, 若者がテレビの音楽番組など見なくなり, 一人部屋に籠って自分の好きな音楽だけを聴くようになった, それまで家族で音楽番組を見ることによって保たれていた音楽の共有性が消滅した, こうして全国の誰もが知るヒット曲は減っていった, キズをつけないよう針を注意深く置いて, 目を閉じて音楽が始まるのを待つ, レコードにあった儀式のようなものは, ポンと入れれば音が出るcdにはなく, 一種のドライさは, 以降のj, popの基調となるもの, cdの量産体制で早急さが求められ, 作り手が一つひとつの作品に入魂, 彫心鏤骨するといった作家としてのプロフェッショナル性が求められなくなった, 私の歌づくりのモチベーションは確実に下がっていった, さまざまなジャンルの音楽を包含し, ヒットを狙って売り出される商業的歌曲という実態が消滅し, 歌謡曲の時代は終わった, あとに残るのは, 細分化された, の中でのみ熱狂を呼ぶ音楽である, などと述べている, に昭和が終わるとともに昭和歌謡の歌姫である, が逝去し, 前後して人気の高かった歌謡番組, が終了するなどテレビ, ラジオ問わず歌謡ランキング番組や賞レース番組も相次いで終了した, ベストテン, 美空ひばり, 1989年, 末になるとアイドルブームはパワーを失っていき, 歌謡曲の差異も相対的に曖昧なものとなっていく, 音楽ジャンルの差異が極小化し, 自らがロックであると自己言及しさえすれば, 何でもロックとして流通する, 総ロック化の時代, となっていく, さらに, が1980年代末に到来したことも追い打ちをかけた, の時代が去り, 時代が到来し, 若者の歌謡曲離れが離れが起きていった, そんな中, は新しい流行歌として受け入れられていった, 中産階級志向, 志向の, 並びに, 歌謡界と一線を画してファンを拡大した, シラケ, 全共闘, 1978年の, が使われ, 同年に, が活動開始することで, が日本で流行, その影響下でつくられた歌謡曲を, とも呼ぶ, ymo, シンセサイザー, サウスポー, ピンク, レディー, 六本木心中, ルイス, 大都会, クリスタルキング, 歌謡曲とロックや, が融合した音楽も流行する, 等は国民的人気を得た, 工藤静香, 中山美穂, 小泉今日子, ピンクレディー, においては, 松田や中森のケースに見られるように, ニューミュージックやポップスのアーティストによる歌謡曲のプロデュースが一般的となった, 元々シングル, マーケットを対象にしてきたアイドル歌手であったが, ニューミュージックの第一線を担うアーティストの楽曲の良さとアイドル歌手自身のタレント, キャラクターとの相乗効果により, セールスでも1位, 2位を獲得するようになるなど, 歌謡曲対非歌謡曲という明確な図式も次第に無くなっていった, 細野晴臣, 大瀧詠一, 松任谷由実, 来生たかお, 歌謡曲は後にポップスとして評価を受けるが, 1970年代の歌謡曲は一段低く見る風潮があった, の詞を書いたら, ミュージシャン仲間から猛烈なバッシングを受け, のメンバー, も周りから, 歌謡曲を書くのか, と言われたという, 穂口雄右, アグネス, チャン, 松本隆, 今日続く歌謡曲歌手, アイドル歌手, の低年齢化は1970年代に入ってから顕著になった現象である, 1972年11月18日号に, という, で以下の記事が載る, の歌手がテレビを, している, オアトに続くのが, などの中学, 高校生歌手, 中にはローティーンも少なくない, このところ売上げ低迷のレコード界, ジャリタレ専門の小型ヒットでカタい稼ぎを, というわけだが, 子供作戦, 確かに, は悪くない, 歌手が中学生なら買手も小, 中学生, 人気操作, も簡単な上に, 歌手自身も安い, で動く, かくて, にハンランするのは, ジャリタレたちの, 歌ともいえぬシロウトくさい甘い声, ブラウン管, ギャラ, 森昌子, 麻丘めぐみ, ティーンエージ, 天地真理, 南沙織, 見出し, 1960年代からすでに存在していた, 引き続きヒットを出し続けた, アイドル歌謡は, 歌手の音楽であると定義し, それ以前の, 可愛い子ちゃん歌手, の時代からアイドル歌謡は存在していたものの, アイドル歌謡という一つのジャンルとして成立したのは, 引退後以降の現象であるとしている, 1980年, 1986年, サックス, ドラムセット, ベース, ギター, ボーカル, 使用楽器, 全盛期1970年代1980年代, idol, kayoukyoku, までは, の時代, 歌謡曲の黄金時代, アイドルの時代, の三つの時代, と論じている, 1979年12月31日号で1979年の歌謡曲を以下のように総括している, 1979年の歌謡界の特徴的な現象として, を始め, を除く, が入る曲が, 年間ベスト20, の中に11曲, は全部, ド演歌ではない中堅の演歌がヒットした, 男が歌いやすい, いわば, 風の演歌, それは, といった旧人の返り咲きを生んだが, 逆に新人の不作を招いた, の常連の不振も目立った, 歌の世界は明らかに変わりつつあり, ニューミュージックがメインストリートに出て来たのも目立つ, これまで主として, で売れていたのに, でも上位に並んでいる, 但しかなりの部分が, 総じて今年レコード業界が伸び悩んだのは, の影響ではないか, などと論じた, の湯浅政義編集長は, の歌謡曲の予想として, 最後の昭和25年生まれが1980年に30代に突入し, 日本の人口構成上最も膨らんだ世代がすっぽり30代に入ることから, ヤング路線は縮小され, アダルト志向, 大人向きの, 30代の本音の歌に重点が置かれるのではないか, 団塊の世代, 80年代, インベーダー, 抱き合わせ, コマーシャル, シングル盤, 歌謡賞, 八代亜紀, 布施明, 五木ひろし, 牧村三枝子, 小林幸子, 渡哲也, モンキー, マジック, ゴダイゴ, オリコン, 片仮名, 横文字, young, man, 歌謡界からフォークが全盛期を迎えたという認識が持たれたのは1973年, 製作部は, フォーク路線の全盛という傾向は裏を返すと, ソロ歌手に傑出した人がいないということと, 作曲の既成作家, 今日では職業作家といわれることが多い, にユニークな人材がいないということでしょう, 自作自演のフォークに食われているということは, 素人に玄人が食われているということ, ある意味では本物が出てくるまでの, 繋ぎ路線だと思う, 渡辺プロダクション, 吉田拓郎の, がシングル発売された1972年の年始から, のアルバム, が発売される1973年の年末までが歌謡曲の大きな転換点であった, 1974年に大ヒットした女性シンガーソングライター, 同年暮れに, と第5回, をダブル受賞した, 吉田拓郎作曲, 作詞による, 歌謡曲とフォークとの境界線を一層曖昧なものとした, の成功は以降のアイドル歌謡にも大きな影響を与えた, 岡本おさみ, 日本歌謡大賞, 第16回日本レコード大賞, あなた, 小坂明子, 氷の世界, 井上陽水, やロック, グループなど, テレビ出演しない歌手も登場した, フォーク歌手, 1960年代中頃に, らによって和製, という新たなジャンルも歌われるようになり, 歌謡曲のジャンルの多様化も本格化した, も大ブームとなった, を始めとする, らの優れた作曲家や, 作詞家では, らがヒット曲を連発し, 歌謡曲は黄金時代を迎える, らも若者から支持された, 洋楽のビートを取り入れながらも歌謡曲度が80, 以上の音楽, はビート歌謡と呼ばれた, 高石友也, 岡林信康, 安井かずみ, 有馬三恵子, 山上路夫, 千家和也, 阿久悠, 三木たかし, 馬飼野康二, 川口真, タイガース, テンプターズ, 弘田三枝子, キングトーンズ, 歌謡曲のジャンルの多様化はますます進行, 1959年, が多ジャンル化の契機とされている, この曲は日本における本格的な, 曲として話題となり, 日本の歌手が歌唱するポップス曲は, とも呼ばれるようになった, ただし日本でのポップ, ミュージック曲そのものは戦前にもあった, に媒体が変わり, におけるプロモーションを重視した, が発展していくことになる, テレビ歌謡, カラーテレビ, 可愛い花, ピーナッツ, 1950年代, 戦後になると, ラテン, ハワイアン, ジャズなどの洋楽的要素を取り入れて, 大人の雰囲気を漂わせたような, らが唄う, が一世を風靡した, 石原裕次郎, フランク永井, さらに国民歌謡は当初の目的を超えて軍国化し, 戦時中の音楽は, と呼ばれる, これらの戦中時代の楽曲についてはタブー視される傾向が強い, 番組は, として再開する, しかし, 戦後の歌謡曲の流行においてはnhkの歌の系譜が軽視される傾向があるが, その理由について, nhkが戦後, 戦時中の音楽をタブー視し, 國民歌謠, 國民合唱, の歴史を回顧しようとしないことが大きい, と述べている, 後日本が, に邁進し, が台頭するようになると, 流行歌の, 健全化, が図られ, が登場する, を日本のポピュラー音楽を指し示す一般的な用語にしたのはこの番組とされる, それまで流行歌と呼ばれていた, 歌曲を放送する際に, はやるかはやらないか分からない歌を, とするのは適当でない, として, レコード販売によって流行を生み出すという, の手法は風紀上問題視されることもあり, このラジオ放送では公共に広めるべき音楽の追求という目的があったとされる, 軍国主義, 918事変, 日本の勢力が海外で拡大するとともに, それぞれの土地の娘を賛美する, 異国情緒を明るく歌いこんだ歌謡曲が作られヒットした, 上海リル, 酋長の娘, 1930年代, の復興とともに東京の近代化が一気に進み, 洋風の近代市民層が形成されると, な都会文化を歌いこんだ都会賛美調の歌謡曲が流行した, 対して, 観光客誘致の目的から, の走りとなる, 旅情を誘う歌謡曲, が多数リリースされ, 時として観光ブームへとつながった, 茶切節, 波浮の港, 銀座の柳, 東京行進曲, モダン, 関東大震災, これによって, は西欧の歌曲という限定的な意味だけでなく, 日本の, 全般のうち, のあるものの総称として用いられるようになる, 純邦楽, 系の作曲家や演奏者の作品を指していたが, 次第に対象範囲を拡大し, 1933年, から9年, 1934年, 頃からは日本のポピュラー音楽全般を指す用語として用いられるようになる, 1927年, nhkの, 新作の琴唄や三弦歌謡を, として放送する, 同年5月に, などに町田嘉章が作曲し, 新歌謡曲, として放送し, 同年9月には, の詞に町田が作曲した, 夜ふけてうたへる, のない, 西條八十, 古池や蛙飛びこむ水の音, 松尾芭蕉, 大正12年, 1923年, 東亜蓄音器, ハト印, の総目録に, という言葉が現れているが, このときは, による創作, に対して用いられていた, とされた, 日本蓄音器商会, 宮城道雄, 日本のポピュラー音楽を指す呼び名としての, の命名者は, で邦楽番組を担当していた, という説と, 大正11年, 1922年, から大正14年, 1925年, まで存在したレコード会社の東亜蓄音器という説がある, 町田嘉章, 明治から大正期にかけて, 江戸時代から受け継がれた, などに対し, 都会で改変や新作された大衆歌曲を, その中で特に流行したものは, はやりうた, と呼ばれた, 明治中期に西洋音楽の普及を進める政府は, 西洋音階と日本の音階を折衷した, 教育をすすめた, 唱歌調の音階は, などの形で普及し, はやりうたを圧倒した, 大正3年, 1914年, が大流行し, それ以後, 唱歌調の歌曲ははやりうたの言い換えとして, と呼ばれるようになった, 松井須磨子, 中山晋平, 相馬御風, 島村抱月, カチューシャの唄, に入って抬頭した, 自分たちフォークやロック, ニューミュージック系の自作自演のアーティストを, こっち側, レコード会社専属の職業作家, の分業体制により作られた歌謡曲を, 歌謡曲に対して異常な敵対心を燃やした, 吉田拓郎と, が接近遭遇したときには, 周りの心臓が10分くらい止まりそうになったといわれる, 拓郎の弟子, 歌謡曲って独特のニオイがあるでしょう, 最高にイヤ, トンデモ発言, をしたことがある, 拓郎がやったテレビ出演の拒否, 全国コンサートツアー, 大規模野外フェスの実施, レコード会社設立といったものは, 歌謡曲がやらないことをやり, 歌謡曲との対立構造を明確にし, 歌謡曲から自分たちの覇権を奪うための闘いだった, 特にそれまで, しか知らなかった一つの楽曲から派生する, を知った拓郎たちは, から搾取されていた, を自分たちの手に取り戻そうとした, 70年代半ばに既存の芸能界が気づいた時には既に, 全く新しい, もう一つの芸能界, が日本の音楽業界に確立されていた, その象徴的トピックが1975年の, の設立だったのである, 原盤権, 出版権, 芸能プロダクション, 原田真二, の中で, 音楽は, 時代の流れに伴って発展する, 特にポピュラー音楽の世界においては, この現象が著しい, 以前には, とポピュラー, ミュージックの間には, かなり厳然たる垣が存在していたが, 今日ではこの区別は不明確になりつつある, あらゆる音楽の形態を好む多趣味の性格が, ラジオ, レコードなどのマスコミの攻撃にあおられて, 日本特有の歌謡曲, なども, 世界各国の最新ヒット, ソングに至るまで, 心から楽しんでいるのが現状である, などと書いている, 服部は民謡も歌謡曲に含んでいる, この国のメンタリティーを底辺から支えてきた歌謡曲, 演歌の伝統に対して, ニューミュージックはどういう作用をもたらしたのか, などと, を分けている, 前掲の, 1973年, を境に歌謡曲は演歌とニューミュージックに二分された, と書かれている, ニューミュージックを歌謡曲に含んでいる, に刊行された, ロックといった, それまでのジャンルが区分崩壊したあとの, 以降の日本のポピュラー音楽の総称, 演歌や, を除いた, 英米ポップスの様式的特徴を持つものがそのジャンルの中核に位置する, 多くの書籍で, には含まれることが多い, では外される, では49頁にも亘る歌謡曲の特集が組まれ, この中では演歌やニューミュージック, ロックも歌謡曲に含んでいた, 1970年代に歌謡曲がフォーク, ロックを取り込んだ, とする論調や, を含むケースもある, 流行の時代背景から愛好者の層が重なるため, 演歌とともに昭和歌謡やそれ風の楽曲群を包摂的に扱う, と呼ばれるジャンルも存在する, 70年代から始まった, 歌謡曲とニューミュージックの対立, 歌謡曲とニューミュージックの融合, に置き換えられた, の時代を経由し, に昇華されていく, は近い関係ながら別々に論じている, は2026年3月の, 月間hitランキングtop10, のうち, 日本のヒット曲を, の二種類に分けているが, かつては歌謡曲に入れられることの多かったアイドルソングをj, popに入れているため, 歌謡曲チャートは実質演歌チャートになっている, 日本のポピュラー音楽は, 昔から海外で流行するジャンルの要素を取り入れることで発展してきたという歴史があるため, 日本の各ポピュラー音楽のジャンルの境界線は, どれも曖昧という特徴を持つ, 1990年代, 小学館, 第一次オイルショック, 大正時代, 日本人, 服部良一, という言葉は多くの, などで記載があり, 基本的には大体同じ説明ながら, に関していえば, 歌謡曲に, 等が含まれるかが, 時代や論者で異なる, という意味であるので, に対する, 古くさい音楽, が含まれるのは明らかのため, を含むのはおかしいということになる, 前述の飯間浩明が述べているようにカテゴリー分けは編者の趣味である, 歌謡曲とはヒット, を狙って売り出される商業的な歌曲, この条件を満たすかぎり, ポップス調でも日本調, 都会的でも民謡風でも, アイドル歌謡でもフォーク系でも, 曲種は何でもよい, 逆に言えば, そういう多様なジャンルの曲をすべて包含しているのが歌謡曲, 流行歌なのである, などと論じている, 昭和期に, でリリースされたアイドル歌謡など歌謡曲, の歌つきの, 全てを含むことが多い, に入って語られるようになった言葉とされるため, は含まれないはずだが, 実際は, 世代の人たちにとっては, は区別されない, というより気にしてない, アニソン, ディスコサウンド, 洋楽カバーポップス, 古典的な歌謡曲は, あるいは, は本来, という意味で, 明治期の, の産物であった, 演説が禁止されたことから歌によって, を唱えたことにはじまるが, に入って, その思想性が薄れ, 大衆歌曲を意味するようになった, 以降に歌謡曲から派生した今日, と呼ばれるジャンルは, 演説の歌, の後継ではない, 本来の, はあくまで, の日本における派生形である, 時代に, などから日本に入ってきた欧米の, 新時代の歌, という意味で用いた, アメリカ合衆国, ヨーロッパ, 大正期, 主義主張, 自由民権運動, の語釈のうち, 音楽に関する説明に違和感をもつことがよくあります, については十分でない記述が多いと感じます, の傾向と必ずしも合わないためもあるかもしれません, と述べているが, は日本古来の歌を意味し, の芸術歌曲を, と呼んで新時代の歌を区別した, それが現在のように大衆歌曲を意味するようになったのは, 昭和のはじめからで, joak, 現在の, が1933年, と呼ばれていた大衆歌曲の放送にあたって, はやるかはやらないかわからない歌を, とするのは適当でないし, の宣伝とならないことを考慮して, の名で放送したことによる, それまでも, の言葉の使用はあったが, 一気に, の言葉が普及したのはこの時からで, は低俗な音楽とみなされていたため, その名称を放送ではなるべく使いたくなかったという理由が実際のところとされる, joakは日本人の作曲した, にもこの名称を転用し, 大衆音楽の種目名となった, 言葉と音楽が結びついた表現形式の総称を差し, などの古代歌謡, 音楽や, 厖大な種目が含まれる, その延長で, に生まれた, 大衆的歌謡
Text of the page (random words):
として観光ブームへとつながった 日本の勢力が海外で拡大するとともに 酋長の娘 や 上海リル といった それぞれの土地の娘を賛美する 異国情緒を明るく歌いこんだ歌謡曲が作られヒットした 国民歌謡 戦時歌謡 918事変 後日本が 戦争 に邁進し 軍国主義 が台頭するようになると 流行歌の 健全化 が図られ 国民歌謡 が登場する 歌謡曲 を日本のポピュラー音楽を指し示す一般的な用語にしたのはこの番組とされる 国民歌謡 は それまで流行歌と呼ばれていた 大衆 歌曲を放送する際に はやるかはやらないか分からない歌を はやり歌 とするのは適当でない として 歌謡曲 として放送した 18 当時 レコード販売によって流行を生み出すという 流行歌 の手法は風紀上問題視されることもあり このラジオ放送では公共に広めるべき音楽の追求という目的があったとされる 注 5 さらに国民歌謡は当初の目的を超えて軍国化し 戦時中の音楽は 戦時歌謡 や 軍国歌謡 と呼ばれる これらの戦中時代の楽曲についてはタブー視される傾向が強い 戦後 番組は ラジオ歌謡 として再開する しかし 戦後の歌謡曲の流行においてはnhkの歌の系譜が軽視される傾向があるが その理由について 藍川由美 は nhkが戦後 戦時中の音楽をタブー視し 國民歌謠 から 國民合唱 の歴史を回顧しようとしないことが大きい と述べている 63 1945年から1960年代前半 戦後になると ラテン ハワイアン ジャズなどの洋楽的要素を取り入れて 大人の雰囲気を漂わせたような フランク永井 や 石原裕次郎 らが唄う ムード歌謡 が一世を風靡した 1950年代 後半 歌謡曲のジャンルの多様化はますます進行 ザ ピーナッツ の 可愛い花 1959年 が多ジャンル化の契機とされている 64 この曲は日本における本格的な ポップ ミュージック 曲として話題となり 日本の歌手が歌唱するポップス曲は 和製ポップス とも呼ばれるようになった ただし日本でのポップ ミュージック曲そのものは戦前にもあった 1960年代 に入ると カラーテレビ に媒体が変わり テレビ におけるプロモーションを重視した テレビ歌謡 が発展していくことになる 注 6 1960年代後半から1970年代前半 全盛期 1960年代中頃に キングトーンズ や 弘田三枝子 らによって和製 リズム アンド ブルース という新たなジャンルも歌われるようになり 歌謡曲のジャンルの多様化も本格化した ザ テンプターズ ザ タイガース らの グループ サウンズ も大ブームとなった 筒美京平 を始めとする 川口真 や 平尾昌晃 馬飼野康二 に 三木たかし らの優れた作曲家や 作詞家では 阿久悠 を筆頭に 千家和也 なかにし礼 山上路夫 有馬三恵子 安井かずみ らがヒット曲を連発し 歌謡曲は黄金時代を迎える フォーク の 岡林信康 高石友也 吉田拓郎 らも若者から支持された 洋楽のビートを取り入れながらも歌謡曲度が80 以上の音楽 はビート歌謡と呼ばれた 65 1970年代 に入ると フォーク歌手 やロック グループなど テレビ出演しない歌手も登場した 吉田拓郎の 結婚しようよ がシングル発売された1972年の年始から 井上陽水 のアルバム 氷の世界 が発売される1973年の年末までが歌謡曲の大きな転換点であった 24 1974年に大ヒットした女性シンガーソングライター 小坂明子 の あなた や 同年暮れに 第16回日本レコード大賞 と第5回 日本歌謡大賞 をダブル受賞した 森進一 歌唱 吉田拓郎作曲 岡本おさみ 作詞による 襟裳岬 は 歌謡曲とフォークとの境界線を一層曖昧なものとした 24 襟裳岬 の成功は以降のアイドル歌謡にも大きな影響を与えた 66 歌謡界からフォークが全盛期を迎えたという認識が持たれたのは1973年 67 渡辺プロダクション 製作部は フォーク路線の全盛という傾向は裏を返すと ソロ歌手に傑出した人がいないということと 作詞 作曲の既成作家 今日では職業作家といわれることが多い にユニークな人材がいないということでしょう 自作自演のフォークに食われているということは 素人に玄人が食われているということ ある意味では本物が出てくるまでの 繋ぎ路線だと思う などと述べていた 67 1970年代から1980年代 三つの時代 なかにし礼 は 1970年代 から 1980年代 までは ニューミュージック と シンガーソングライター の時代 歌謡曲の黄金時代 アイドルの時代 の三つの時代 と論じている 23 週刊朝日 1979年12月31日号で1979年の歌謡曲を以下のように総括している 68 1979年の歌謡界の特徴的な現象として 西城秀樹 の young man を始め 歌詞 に 横文字 片仮名 を除く が入る曲が オリコン 年間ベスト20 の中に11曲 ゴダイゴ の モンキー マジック は全部 英語 一方 ド演歌ではない中堅の演歌がヒットした 中年 男が歌いやすい いわば 渡哲也 風の演歌 それは 小林幸子 や 牧村三枝子 といった旧人の返り咲きを生んだが 逆に新人の不作を招いた 森進一 や 五木ひろし 沢田研二 布施明 小柳ルミ子 八代亜紀 といった 歌謡賞 の常連の不振も目立った 歌の世界は明らかに変わりつつあり ニューミュージックがメインストリートに出て来たのも目立つ これまで主として lp で売れていたのに シングル盤 でも上位に並んでいる 但しかなりの部分が コマーシャル との 抱き合わせ である 総じて今年レコード業界が伸び悩んだのは インベーダー の影響ではないか などと論じた 68 オリジナルコンフィデンス の湯浅政義編集長は 80年代 の歌謡曲の予想として 団塊の世代 最後の昭和25年生まれが1980年に30代に突入し 日本の人口構成上最も膨らんだ世代がすっぽり30代に入ることから ヤング路線は縮小され アダルト志向 大人向きの 30代の本音の歌に重点が置かれるのではないか などと述べていた 68 1970年代から1980年代 アイドル歌謡曲 アイドル歌謡曲 idol kayoukyoku 様式的起源 歌謡曲 日本のロック ロック aor 等 文化的起源 1960年代 全盛期1970年代1980年代 日本 使用楽器 ボーカル ギター ベース ドラムセット サックス 等 関連項目 歌謡曲 j pop フォークソング 歌謡ロック ニューミュージック 日本のロック テンプレートを表示 1960年代からすでに存在していた アイドル歌謡 アイドル歌謡曲 も 引き続きヒットを出し続けた 現代用語の基礎知識 1986年 版 では アイドル歌謡は 松田聖子 中森明菜 などの アイドル 歌手の音楽であると定義し それ以前の 可愛い子ちゃん歌手 の時代からアイドル歌謡は存在していたものの アイドル歌謡という一つのジャンルとして成立したのは 1980年 の 山口百恵 引退後以降の現象であるとしている 69 今日続く歌謡曲歌手 アイドル歌手 の低年齢化は1970年代に入ってから顕著になった現象である 70 週刊新潮 1972年11月18日号に ブラウン管を占領するローティーン という 見出し で以下の記事が載る 小柳ルミ子 南沙織 天地真理 を筆頭に ティーンエージ の歌手がテレビを 占拠 している オアトに続くのが 麻丘めぐみ 森昌子 郷ひろみ などの中学 高校生歌手 中にはローティーンも少なくない このところ売上げ低迷のレコード界 ジャリタレ専門の小型ヒットでカタい稼ぎを というわけだが この 子供作戦 確かに 効率 は悪くない 歌手が中学生なら買手も小 中学生 人気操作 も簡単な上に 歌手自身も安い ギャラ で動く かくて ブラウン管 にハンランするのは ジャリタレたちの 歌ともいえぬシロウトくさい甘い声 などと書かれている 70 歌謡曲は後にポップスとして評価を受けるが 71 1970年代の歌謡曲は一段低く見る風潮があった 71 松本隆 は アグネス チャン の詞を書いたら ミュージシャン仲間から猛烈なバッシングを受け 71 元 グループ サウンズ のメンバー 穂口雄右 も周りから 歌謡曲を書くのか と言われたという 71 1980年代 においては 松田や中森のケースに見られるように ニューミュージックやポップスのアーティストによる歌謡曲のプロデュースが一般的となった 72 元々シングル マーケットを対象にしてきたアイドル歌手であったが 来生たかお 松任谷由実 大瀧詠一 細野晴臣 ら ニューミュージックの第一線を担うアーティストの楽曲の良さとアイドル歌手自身のタレント キャラクターとの相乗効果により アルバム セールスでも1位 2位を獲得するようになるなど 歌謡曲対非歌謡曲という明確な図式も次第に無くなっていった 73 山口百恵 ピンクレディー キャンディーズ 中森明菜 松田聖子 沢田研二 郷ひろみ 小泉今日子 中山美穂 工藤静香 等は国民的人気を得た アイドル も参照 1970年代から1980年代 歌謡ロック 歌謡曲とロックや aor が融合した音楽も流行する クリスタルキング 大都会 アン ルイス 六本木心中 等 歌謡ロック も参照 1970年代後半から1980年代中盤 テクノ歌謡曲 1978年の ピンク レディー の サウスポー に シンセサイザー が使われ 同年に ymo が活動開始することで テクノ ポップ が日本で流行 その影響下でつくられた歌謡曲を テクノ歌謡 とも呼ぶ 74 注 7 ニューミュージックとシティ ポップ 全共闘 の時代が去り シラケ 軽い 薄い 時代が到来し 若者の歌謡曲離れが離れが起きていった そんな中 ニューミュージック は新しい流行歌として受け入れられていった 75 中産階級志向 フュージョン aor 志向の ニューミュージック 並びに シティ ポップ は 歌謡界と一線を画してファンを拡大した 1980年代末 昭和の終焉と音楽の多様化 1980年代 末になるとアイドルブームはパワーを失っていき ニューミュージック ロック ポップス 歌謡曲の差異も相対的に曖昧なものとなっていく 72 音楽ジャンルの差異が極小化し 自らがロックであると自己言及しさえすれば 何でもロックとして流通する 総ロック化の時代 となっていく 76 さらに バンドブーム が1980年代末に到来したことも追い打ちをかけた 1989年 に昭和が終わるとともに昭和歌謡の歌姫である 美空ひばり が逝去し 前後して人気の高かった歌謡番組 ザ ベストテン が終了するなどテレビ ラジオ問わず歌謡ランキング番組や賞レース番組も相次いで終了した 77 歌謡曲は昭和で終焉した と定義付ける なかにし礼 は その理由としてデジタルの普及を挙げ 制作コストが安く 扱いもレコードに比べて簡便なcdの普及で 若者がテレビの音楽番組など見なくなり 一人部屋に籠って自分の好きな音楽だけを聴くようになった それまで家族で音楽番組を見ることによって保たれていた音楽の共有性が消滅した こうして全国の誰もが知るヒット曲は減っていった キズをつけないよう針を注意深く置いて 目を閉じて音楽が始まるのを待つ レコードにあった儀式のようなものは ポンと入れれば音が出るcdにはなく 一種のドライさは 以降のj popの基調となるもの cdの量産体制で早急さが求められ 作り手が一つひとつの作品に入魂 彫心鏤骨するといった作家としてのプロフェッショナル性が求められなくなった 私の歌づくりのモチベーションは確実に下がっていった さまざまなジャンルの音楽を包含し ヒットを狙って売り出される商業的歌曲という実態が消滅し 歌謡曲の時代は終わった あとに残るのは 細分化された 狭い コミュニティ の中でのみ熱狂を呼ぶ音楽である などと述べている 77 1990年代から2010年代前半 j popの時代 1992年 初めに ビーイングブーム が発生し 歌番組における露出が控えめな歌手でも売上が伸びる現象が起き 従来の 歌謡曲 に代わって j pop などの言葉が流布されるようになった 平成の時代は歌謡曲的なものを切り離そうとしていた 78 j popと演歌という体制ができる中 歌謡曲 アイドル歌謡は埋没した存在となったが j popでも一部歌謡曲調の楽曲が作られたり 例 青春アミーゴ 歌謡曲の カバー を中心とした若者向け番組が放送されるなどして 例 坂崎幸之助のももいろフォーク村next 存続をはかった 2010年代後半以降 再ブーム 2010年代後半から 1960年代から1980年代にかけての歌謡曲が youtube tiktok などの 動画共有サービス を通して シティポップ が若者たちの間でブームとなり その流れで昭和歌謡の再評価が起き メディアで取り上げられる機会も増えた 音楽評論家の 中将タカノリ はこの現象について メディアミックス 現代ポップスの複雑化の反動 海外での再評価 いろんな現象が同時に重なったことで今 あらためて昭和の楽曲にスポットがあたっている と解説している 22 評論 音楽学者の 小泉文夫 は1977年に発表した 歌謡曲の音階構造 注 8 において 四七抜き音階 から二六抜き音階 エオリア短調 へ移行しつつあると指摘し これを日本の伝統的音楽感覚 民謡音階の復活とみて 1970年代の歌謡曲における ラドレミソラ 音階を 日本のうたの古層の出現 と評した 注 9 この小泉の説に対して 佐藤良明 は 世界的にロック音楽が浸透した結果 さらにロック音楽のルーツにあるジャズやブルースなどの黒人音楽の影響のもとに二六抜き音階の出現があるとしており たとえば美空ひばりの 真赤な太陽 1967年 には 日本伝来の民謡よりむしろアメリカ音楽の影響が強く 民謡の再現というよりも ロック音楽としてみなすべきだとした 79 80 関連文献 菊池清麿 日本流行歌変遷史 歌謡曲の誕生からj ポップの時代へ 論創社 2008年4月1日 isbn 978 4 8460 0464 4 貴志俊彦 東アジア流行歌アワー 越境する音 交錯する音楽人 岩波現代全書15 岩波書店 2013年10月19日 isbn 978 4 00 029115 6 高護 歌謡曲 時代を彩った歌たち 岩波新書 2011年2月19日 isbn 978 4 00 431295 6 半田健人 たずねる 半田健人の歌謡曲対談集 本の雑誌社 2025年5月5日 isbn 978 4 86011 603 3 81 82 脚注 脚注の使い方 注釈 1920年代 船頭小唄 流行頃には演歌師が活動していた為 演歌の派生は1920年代頃とする説もある 16 他方 演歌サイドにとっての 歌謡曲 は ひたすら耳に快感を与える 音楽といった説明がなされることもある 17 この用法は現在でも使用されることがあり クラシック 的な歌曲 欧米のポピュラー音楽の カバー 曲 シャンソン を指す 和名 としてなど 広いカテゴリーを持っている 軽音楽 という言葉もこの頃古くなったと見られ 現代用語の基礎知識 は 翌1973年版から 軽音楽用語の解説 を ポピュラー音楽用語の解説 に修正している 25 読売新聞 の 昭和 8年7月7日の記事には 歌謡曲 というから シューベルト や ブラームス のリート 歌曲 を放送するのかと早合点すると そうではない 渋谷の姐さんが歌う流行歌であり ak 現在のnhk東京 の当事者に理由を聞くと 何故か放送ではなるべく流行歌なる語を使いたくないそうだ 仮名遣い等を一部現代語化 小学館日本国語大辞典 歌謡曲 の項に掲載 と書かれており 当時 歌謡曲 がクラシック音楽の歌曲を意味していたこと nhkも 流行歌 という言葉を使用しなかった事情の一端が窺える この頃には演歌の歌唱法と比較した場合に感情表現が少なめな音楽として歌謡曲という用語が用いられている 1999年 に p vine レーベルが テクノ歌謡 をタイトルとする コンピレーション アルバム を発表 小泉 1984 に収録 小泉文夫や佐藤良明の所説に関して 増田聡 2003 が論じている 出典 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 歌謡曲 コトバンク 1 2 3 4 5 菊池清麿 特集2 日本の大衆音楽 終 東芝 2009年5月31日閲覧 web魚拓 1 2 3 4 小川博司 エッセイ コラム j の謎 jポップ をめぐって 日本bgm協会 2023年12月3日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 齋藤孝 2026年3月29日 昭和歌謡は日本人の 情緒の宝庫 齋藤孝さんが語る歌謡曲の魅力 テレビ寺子屋 テレビ静岡 2026年4月12日時点の オリジナル よりアーカイブ 2026年4月12日閲覧 今村博幸 2024年3月31日 仮面ライダー出身 半田健人が語る 昭和 歌謡の魅力とは ダイヤモンド オンライン ダイヤモンド社 2026年4月12日閲覧 ボーダレスな演歌 歌謡曲の世界へ anan編集部リレー日誌 an an マガジンハウス 2024年7月30日 2026年4月12日閲覧 1 2 3 全世代に捧げる歌謡曲特集 brutusのプレイリスト brutus マガジンハウス 2022年 2024年5月10日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 3 4 70 80年代昭和歌謡ベスト ソングス100 歌謡ポップスチャンネル wowowプラス 2024年1月17日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 なつかしの日本の名曲 昭和歌謡特集 mysound ヤマハミュージックメディア 2021年10月20日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 東條祥恵 2024年5月10日 中村 中 ゾッとすることを楽しんでもらいたい 一夜限りのスペシャルライブ 第一回歌謡サスペンス劇場 にかける思いとは musicman エフ ビー コミュニケーションズ 2024年5月10日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 3 タブレット純 音楽の黄金時代 アール エフ ラジオ日本 日本テレビホールディングス 2024年5月11日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 昭和歌謡セレクション 日経ラジオ社 2023年3月16日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 工藤ひろこ 2023年9月12日 昭和歌謡で老いも若きも盛り上がれ スナック クラブで夜遊び 公式 music x bs tbs スタッフノート music x bs tbs 2024年7月6日時点の オリジナル よりアーカイブ 2026年5月21日閲覧 田中稲 2013年4月16日 web連載 田中稲の仮想dj 昭和歌謡エンドレスリピート 20曲目 眠りを誘うまどろみソング ウォーカープラス kadokawa 2026年5月20日時点の オリジナル よりアーカイブ 2026年5月21日閲覧 1 2 3 4 5 6 太田省一 2023年9月30日 ユーミンも尾崎も 歌謡曲 令和世代をひきつける昭和歌謡とは 朝日新聞デジタル 朝日新聞社 2024年1月1日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 大森雅弥 越智俊至 飯田樹与中 2022年5月17日 考える広場 わたしの 昭和歌謡 東京新聞 tokyo web 中日新聞東京本社 2022年11月3日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 関根勤と早見優がmc務めるbs tbs 昭和歌謡ベストテンdx リニューアル music x 4月スタート 中日スポーツ 中日新聞社 2024年3月1日 2024年5月10日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 飯間浩明 2008年8月6日 三省堂国語辞典のすすめ その27 もの悲しい歌なら ブルースだろうか ことばの壺 dictionaries beyond word wise web 三省堂 2020年12月20日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 3 4 5 6 7 8 9 なかにし 2011 pp 20 22 1 2 歌謡 コトバンク なかにし 2011 pp 8 11 152 171 1 2 なかにし 2011 pp 8 11 永嶺 重敏 歌う大衆と関東大震災 船頭小唄 籠の鳥 はなぜ流行したのか 永嶺 重敏 著 青弓社 2022年2月4日閲覧 演歌から 演歌 へ パリから見る日本の演歌 1 jasrac寄附講座 2002年10月21日 2009年5月31日閲覧 リンク切れ 1 2 世界大百科事典 第二版 1 2 瀧口 2016 pp 28 29 1 2 3 4 5 6 現代用語72 1973 p 696 1 2 3 スージー 2017 pp 247 277 1 2 ラジトピ 昭和歌謡 ポップスにスポットが当たる理由 当時を知るヒットメーカー 今の若い人たちに響くのは当然かも 1 2 3 4 なかにし 2011 pp 157 171 1 2 3 堀家敬嗣 2022年1月1日 手紙社リスト音楽編vol 9 堀家敬嗣による 勝手に輝く ウラ日本レコード大賞 手紙社 2026年1月21日閲覧 現代用語の基礎知識 1973年版 1146頁 ニューミュージック白書 1977 pp 49 55 1 2 3 jポップ コトバンク 歌謡曲の神話 1992 pp 11 59 中川右介 歌謡曲はどのようにしてj popとなったのか 早稲田大学エクステンションセンター 2024年5月10日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 雨の歌 j バラード 心に降り止まぬメロディ 70 90年代の雨にまつわるj pop名曲集 otonano ソニー ミュージックダイレクト 2022年7月17日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 3 月間 usen hit j popランキング 今話題のグループm lk 初のj pop月間1位を獲得 usen 2026年4月9日 2026年4月12日時点の オリジナル よりアーカイブ 2026年4月12日閲覧 フォークソング コトバンク なぎら健壱 日本フォーク私的大全 筑摩書房 1995年 7 11頁 isbn 4480872663 相倉久人 松村洋 相倉久人にきく昭和歌謡史 アルテスパブリッシング 2016年 252 264頁 isbn 978 4 86559 146 0 棚田輝嘉 山内博之 ニューミュージックの歌詞の分析 フォークソング的特徴の喪失 實踐國文學 第81巻 東京 実践国文学会 2012年3月 90 94頁 crid 1050001201682668672 issn 0389 9756 ニューミュージック コトバンク 清川仁 2015年8月6日 戦後70年 ここから変わった 4 シンガー ソングライター 読売新聞オンライン yomiuri online 2015年10月22日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 平尾昌晃 第五章 昭和50 60年代後 なごり雪 昭和50 伊勢正三作詞 作曲 松任谷正隆編曲 イルカ歌 クラウン 昭和歌謡1945 1989 歌謡曲黄金期のラブソングと日本人 廣済堂出版 廣済堂新書 2013年 194 196頁 isbn 9784331517710 平尾昌晃 第五章 昭和50 60年代後 なごり雪 昭和50 伊勢正三作詞 作曲 松任谷正隆編曲 イルカ歌 クラウン 昭和歌謡1945 1989 歌謡曲黄金期のラブソングと日本人 廣済堂出版 廣済堂新書 2013年 194 196頁 isbn 9784331517710 1 2 3 4 竹村章 松田秀彦 2022年4月17日 インタビュー 日曜日のヒーロー 第466回 吉田拓郎 日刊スポーツ 日刊スポーツ新聞社 2005年12月6日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年6月30日閲覧 1 2 吉田拓郎 浜田省吾 尾崎豊 多くのアーティストが信頼を寄せる音楽評論家 田家秀樹の原点と80年代音楽 1 2 3 4 5 前田平原2 1993 pp 8 9 25 29 歌謡曲の神話 1992 pp 36 37 1972年1月21日吉田拓郎 結婚しようよ がリリース 闘う歌 から 暮らしの歌 への大転換となった歴史的な一曲 鈴木耕 大人のミュージックカレンダー 吉田拓郎 かつてテレビ出演しなかった理由 もう時代が違うんだと テレビで一曲歌うくらいだったら スポーツニッポン スポーツニッポン新聞社 2022年6月29日 2022年10月14日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 小栗勘太郎 2015年3月13日 吉田拓郎 元気です 日本の音楽のあり様に革命を起こす ダイヤモンド オンライン ダイヤモンド社 p 2 2023年6月23日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 風街とデラシネ 田家秀樹著 松本隆の詞の全体像に迫る 日本経済新聞 日本経済新聞社 2021年12月4日 2022年5月28日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 ロックスター 西城秀樹 10月の特集は 西城秀樹 伝説のライブ盤特集 田家秀樹ブログ 新 猫の散歩 私の人生を変えた一曲 音楽評論家 田家秀樹さん はっぴいえんど 風をあつめて との出会い 日刊ゲンダイdigital 2021年12月6日 2024年5月2日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 矢沢永吉 2000年代以降の作品を辿る ローリング ストーン cccミュージックラボ 2020年12月1日 2024年5月10日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 松本隆の作品に通底しているもの トリビュートアルバムを本人と振り返る ローリング ストーン cccミュージックラボ 2021年8月14日 2021年11月23日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 スージー鈴木 2022年7月31日 吉田拓郎 のいったい何がそんなに凄かったのか 音楽ファンから高くリスペクトされる理由 東洋経済オンライン 東洋経済新報社 2023年12月29日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 越智俊至 飯田樹与 中山敬三 2020年10月4日 考える広場 吉田拓郎が拓いた地平 東京新聞 tokyo web 中日新聞東京本社 2022年10月4日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 特集 話題の大型新人原田真二は本物か 吉田拓郎との二度の出会い 歌謡曲の歌手になるくらいだったら広島へ帰るよ 山口百恵や桜田淳子も 作られたシンデレラ ボーイじゃない ジャンルを超えたアーティストだ 新譜ジャーナル 自由国民社 1978年4月号 22 27 1 2 吉田拓郎が音楽シーンに残した功績とは みのミュージックとフォーライフミュージック 後藤豊が語り合う やっぱり吉田拓郎は凄すぎる みのミュージック 1 2 3 中西健夫acpc会長連載対談 vol 23 後藤 豊 フォーライフミュージックエンタテイメント代表取締役社長 会報誌 acpc navi コンサートプロモーターズ協会 2018年 2023年6月23日時点の オリジナル よりアーカイブ 2023年6月28日閲覧 1 2 商業主義への反抗 吉田拓郎 中島みゆき 松山千春 昭和のポップスターたちがテレビ拒否に至った理由 ラジトピ ラジオ関西トピックス ラジオ関西 2023年2月14日 2023年6月21日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年5月11日閲覧 1 2 シンコーミュージック 日本の男性シンガー ソングライター シンコーミュージック エンタテイメント ディスク コレクション 2013年 6 12頁 isbn 978 4 401 63885 7 200cdフォーク編集委員会 編 200cdフォーク 伝説の名曲からj フォークまで 立風書房 2003年 126頁 isbn 9784651820606 1 2 田家秀樹 吉田拓郎ヒストリー1970 1993 ぴあ ぴあbook ぴあmusic collection 4 1994年 24 67頁 1 2 前田平原2 1993 pp 27 29 1 2 3 ロック クロニクル ジャパンvol 1 音楽出版社 1999年 177 179頁 isbn 978 4900340275 馬飼野元宏 日本のフォーク完全読本 シンコーミュージック エンタテイメント 2014年 245頁 isbn 978 4401639724 1 2 俺たちが音楽の流れを変える フォーライフ 4人の冒険 アナザーストーリーズ 運命の分岐点 nhk bsプレミアム 2017年7月4日 2023年11月29日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年6月28日閲覧 フォーライフレコード設立 大編集後記 昭和40年男 クレタパブリッシング 2019年9月20日 2024年2月26日時点の オリジナル よりアーカイブ 2024年6月28日閲覧 1 2 久保 1991 p 279 1 2 3 4 5 関西発レコード120年 第2部 歌謡曲秘話 8 歌謡曲 の起源 神戸新聞 1997年4月13日付朝刊17面 久保 1991 pp 254 257 藍川由美 nhk國民歌謠 ラジオ歌謡 を歌う 藍川由美公式hp 2013年2月11日閲覧 web魚拓 nhk 歌謡スクランブル 2003年6月放送 ザ ピーナッツ特集 での解説 いい音爆音アワー vol 106 ノッてけ ビート歌謡特集 筒美京平編 barks 2020年1月9日時点の オリジナル よりアーカイブ 2025年4月22日閲覧 田代俊一郎 アイドル編 450 フォークとのハイブリット 西日本新聞社 2020年2月3日 オリジナル の2020年2月4日時点におけるアーカイブ 2026年1月21日閲覧 1 2 芸能 スポーツ特集 三拍子揃って あべ静江 前半フォーク 後半ソロ歌手どこまで 寅歳を 渡りに船 の哲也海舟 内外タイムス 内外タイムス社 1974年1月5日 4面 1 2 3 宮本貢 伊藤強 流行歌でつづる 79年世相巷談 口裂け女から新自ク騒動まで 歌謡界 80年代はこうなる 週刊朝日 1979年12月31日号 朝日新聞社 170 175頁 現代用語の基礎知識 自由国民社 1986年1月1日 1091頁 1 2 ブラウン管を占領するローティーン 週刊新潮 1972年11月18日号 新潮社 21頁 1 2 3 4 特集 俺たちをドキドキさせた女神たち キャンディーズ メインコンポーザーに聞く キャンディーズという奇跡 穂口雄右インタビュー 文 濱口英樹 昭和40年男 2013年8月号 vol 20 クレタパブリッシング 11 12頁 1 2 宮台 石原 大塚 2007 p 167 小池聰行 編 オリコン年鑑 84 歌謡音楽のすべて オリジナルコンフィデンス 1984年6月25日 140頁 isbn 4 87131 015 9 四方宏明 テクノ歌謡の逆襲 part i p vineの テクノ歌謡シリーズ 四方宏明 テクノ歌謡の逆襲 part 3 テクノ歌謡発掘隊が行く 月刊アドバタイジング 27 1982年12月号 p 8 宮台 石原 大塚 2007 p 181 1 2 なかにし 2011 pp 13 17 贔屓目ではなく 日本の音楽の鉱脈はすごい real sound リアルサウンド ブック 佐藤 1999 増田聡 2003 p 13 21 たずねる 半田健人の歌謡曲対談集 web本の雑誌 本の雑誌社 2025年7月5日閲覧 岡本隆司 たずねる 半田健人の歌謡曲対談集 半田健人編著 昭和的 関川夏央著 南伸坊絵 読売新聞オンライン 2025年6月27日 2025年7月5日閲覧 参考文献 ウェブサイト 現代用語の基礎知識 1972年版 自由国民社 1972年 ニューミュージック白書 エイプリル ミュージック 1977年 小泉文夫 歌謡曲の構造 冬樹社 1984年 平凡社ライブラリー 版 1996年10月1日 isbn 4 582 76165 8 久保正敏 昭和歌謡曲の歌詞にみる旅と観光 三つの旅をめぐって 民族音楽叢書6 観光と音楽 東京書籍 1991年 isbn 4 487 75256 6 特集 歌謡曲の神話 ベストテン時代へのレクイエム studio voice 流行通信 197 1992年5月1日 前田祥丈 平原康司 日本のフォーク ロック ヒストリーー 2 ニューミュージックの時代 シンコー ミュージック 1993年 isbn 4401613902 佐藤良明 j pop進化論 ヨサホイ節 から automatic へ 平凡社新書 1999年 isbn 4 582 85008 1 宮台真司 石原英樹 大塚明子 増補 サブカルチャー神話解体 少女 音楽 マンガ 性の変容と現在 筑摩書房 ちくま文庫 2007年 isbn 978 4 480 42307 8 なかにし礼 歌謡曲から 昭和 を読む nhk出版 nhk出版新書 366 2011年 isbn 978 4 14 088366 2 https www nhk book co jp detail 000000883662011 html 瀧口雅仁 演説歌とフォークソング 彩流社 フィギュール彩 53 2016年 isbn 978 4779170560 スージー鈴木 1984年の歌謡曲 イースト プレス イースト新書 080 2017年 isbn 978 4781650807 増田聡 音階論とポピュラー音楽研究 小泉文夫による歌謡曲論の理論的前提 鳴門教育大学研究紀要 第18巻 鳴門教育大学 2003年 13 21頁 crid 1390009224845544576 doi 10 24727 00027525 issn 1343 4403 関連項目 ポピュラー音楽のジャンル一覧 サビ aメロ 歌謡曲における構成要素 外部リンク 歌謡曲 コトバンク 昭和歌謡大全目次 表 話 編 歴 音楽 音楽史 古代 古代ギリシア 古代西洋 中世西洋 ルネサンス バロック 古典派 ロマン派 近代音楽 現代音楽 地域別の動向 西洋音楽年表 作曲 作曲家 楽曲 楽式 楽譜 記譜法 歌詞 作詞 作詞家 編曲 編曲家 音楽理論 楽典 リズム 拍子 シンコペーション メロディ 音名と階名 音程 音律 純正律 平均律 和音 音階 旋法 声部 対位法 和声 非和声音 テンション セクションの書法 ポピュラー和声 調 関係調 移調 転調 調性音楽 無調 限界 作曲法 楽器法 管弦楽法 演奏 音楽家 演奏者 歌手 伴奏 独奏 重奏 合奏 指揮 指揮者 オーケストラ 吹奏楽 室内楽 アンサンブル バンド 調律 ソルフェージュ 固定ド 移動ド 絶対音感 相対音感 即興演奏 演奏会 ライブハウス カラオケ pa 音響機器 舞台芸術 楽器 歌 声 発声 声楽 器楽 古楽器 弦楽器 擦弦楽器 撥弦楽器 管楽器 金管楽器 木管楽器 打楽器 鍵盤楽器 電気楽器 電子楽器 楽器分類学 楽器分類別一覧 midi 教育楽器 主なジャンル クラシック音楽 賛美歌 宗教音楽 キリスト教音楽 オペラ バレエ音楽 ポピュラー音楽 ニューエイジ ミュージック ルーツ ミュージッ...
|