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第2回全日本フォーク, キャンプコンサート, 参加作品, 岡林信康エンヤトットミュージックベストコレクション, 歌祭り3, 岡林信康ベストコレクション歌祭り2, 岡林信康ベストコレクション歌祭り, with, 岡林信康オン, ステージ, 編集盤, 新緑ベスト, 岡林信康ファースト, アングラ音楽祭, 発掘ライブ, アコースティック, ver, ゴスペス, スタイル, 愛しき君へ, ジェームス, ディーンになれなかったけれど, 韓国国版, ムーン, ライト, 墜ちた鳥のバラード, yale, lux, musicbrainz, 芸術家, research, 学術データベース, アメリカ, 国立図書館, fast, viaf, isni, 典拠管理データベース, 記憶の記録, library, ディスコグラフィー, プロフィール, ディスクユニオン社員のブログ, 見る前に跳べ, 音が出るので注意, universal, アートライフ, ミュージアムザネット, 公式ウェブサイト, 2007年に上演され, 2009年に再演もされた, の舞台作品, の一部が挿入歌として使用された, kokami, network, 僕たちの好きだった革命, 1992年に放送された, のテレビドラマ, が挿入歌として使用された, 愛という名のもとに, james, dorsey, breaking, records, censorship, folk, john, lent, lorna, fitzsimmons, lanham, lexington, 107, asian, popular, culture, new, hybrid, alternate, 編集部, 半世紀ぶりに再会, それぞれの半生を語り合う, staff, 2023年11月4日, 11月5日, 今朝の岡林信康はnhkラジオ, にゲスト出演いたしました, 金曜パーソナリティーの高橋源一郎さんと楽しい1時間でした, ありがとうございました, 2021年4月19日閲覧, 2013年3月16日, 土曜版, フロントライナー, 朝日新聞, 209頁頁, 2025年9月16日閲覧, yumeno, blog, 愛のうた, 愛した季節の薫り, from, 2020s, diary, notebook, 夢野旅人, に思うこと, 全作品解説293, s3068, ユリイカ, 詩と批評, 2018年1月臨時増刊号, エンケン総特集, 遠藤賢司言音一致の純音楽家1947, 2017年12月30日発行, 51ページ, 青土社, ヤングギター, 1977年6月号, フォーク黄金時代, 1992年11月8日発行, 232ページ, 163, 164頁, 261, 264頁, 201, 206頁, 237, 240頁, 215, 254, 258頁, 192, 197頁, 週刊読売, 1969年6月13日増大号, 読売新聞社, p21, 25頁, 61頁, ディスクユニオン通販サイト, いのち, の深き力に, 岡林信康が80歳を迎えリリースする全曲書き下ろしによるオリジナル, 日本のロック, オンラインショップ, diskunion, net, 2026年7月15日, 岡林信康オフィシャルサイト, ライブスケジュール, リリースなど最新の情報をお届けします, 岡林信康がコロナ禍の中23年ぶりに放つ全曲書下ろしアルバム, 岡林信康サプライズ出演, 叱り叱られ, 山口隆, 236, 125, 131頁, 洋画ファンのための邦画コーナー, 製作ニュース, 1981年4月号, 234頁, 近代映画社, 2021年3月19日, 2021年4月30日閲覧, 岡林信康がぶっ壊そうとした, のレッテル, ローリングストーン, 引き出しから奇跡の新曲, 美空ひばりからの手紙35年ぶり息吹, 178, 190頁, 89頁, 164, 171頁, 77頁, 柴口育子, 阿川佐和子の, この人に会いたい, 第945回, シンガー, ソングライター, タレント, カネがないなんて歌をつくれるのは, カネがあるときだけですよ, 2012年11月1日号, 158頁, 文藝春秋, ディスクターゲット, ベスト12, 世間知らずの佐渡山豊, 佐渡山豊, エレック, 1973年11月号, 128頁, 半期4月ー10月, 私の音楽論, 1971年11月号, 88頁, 76フォーク, ロック資料館, 証言インタビュー, 激動の時代から, 1976年12月号, 170頁, 昭和100年邦楽男, 秋葉大聖, 超貴重, なぎら健壱さんにフォークソングの歴史をお聞きしました, フォークジャンボリー秘話, なぎらさんの歴史, warewaredan, folk01, html, 文化庁, 2020年4月27日閲覧, 文化遺産オンライン, 日本基督教団近江金田教会礼拝堂, 96頁, 2011年9月8日号, 97頁, サンデー毎日, 1982年1月3日, 10日号44, 名田貴好, 橋倉正信, 青春音楽グラフィティ, タイガースからymoまで, 1981年4月, 121頁, 集英社文庫, cobalt, series, 205頁, ニューミュージックスター年鑑, 1977年3月号, 65頁, mimi, 追憶のほんやら洞, 2016年4月19日, 風媒社, 甲斐扶佐義, 日本フォーク私的大全, 1995年, 筑摩書房, 1999年, ちくま文庫, 山谷で知り合った田頭道登と岡林信康との手紙のやり取りを中心とした本, 蒸発後の岡林と秦政明, 高石事務所社長, とのやり取りも掲載されている, 山谷キューバフォーク, 1979年3月20日, 満員の木, 1973年3月15日, 立風書房, 栃村に住んでいた頃, 西岡たかしとの対談を掲載, 71全日本フォークジャンボリー, 1971年秋頃, 協楽社, kmp, 表紙と122, 130ページに8曲の楽曲の歌詞と楽譜とともに出演時の写真が掲載, 岡林信康読本, cdジャーナル, ムック, 2010年, 4861710667, 音楽出版社, 4925064415, ぼくの村は美しい国, 竜太の日記, childrenアーティストによる絵本シリーズ, 4270002216, ランダムハウス講談社, 2005年, 増補改訂新装版, 白夜書房, ぼくの歌の旅, ベアナックルレヴュー道中記, 4794950703, 晶文社, 巻末に, との対談, 糸井重里, 1984年10月1日, 4874651490, 芸文社, かんとりーソングス, 1982年11月30日, 4062002608, 岡林信康の村日記, cite, book, 新報新書, 1969年4月30日, 社会新報, フォークは未来をひらく, 民衆がつくる民衆のうた, 京番茶, と共演, 宮城秋菜, サントリー, 1983年, きつね, atg, 歌手として, 早川義夫と音楽も, 日本の悪霊, 時代を変えた男たち, 音楽編1, 2023年12月28日, 2023年11月19日, 19時, 20時, 50年の軌跡, 2018年11月23日, nhkラジオ第1, 2017年9月8日, サウンズ, スペシャル, 1988年2月6日, 1987年12月11日収録, 506, スタジオ, 1980年2月11日, 朝日放送ラジオ, サバイバル宣言, 2018年9月19日, と出演, 2010年2月3日, songs, 2009年12月27日, 毎日放送, 情熱大陸, キンギョ, 金魚を取り上げた番組, 金魚マニアの一人として出演, からの紹介で出演, テレフォンショッキング, 笑っていいとも, 80年代, 大橋巨泉が司会の日に出演, 日本テレビ, 11pm, tbs, いのちの響, テーマ曲を担当, 最終回ではゲスト出演し, とテーマ曲を歌った, 由紀さおり, 関西テレビ, doサタデー, 1992年8月5日, 第6話, 闇の中に誰かがいる, 逃亡者, 桑田佳祐, 小学六年生の時, 足寄町に岡林が来てコンサートをしたとき, を聴き衝撃を受けたという, 岡林を始めとするフォークソングにのめりこむ中で高校生になり, を文化祭の前夜祭で歌ったときの, 聴衆との一体感を受け, 歌手になろうと決めた, 友川カズキ, 宇崎竜童, バックバンドを務めたはっぴいえんど時代から, cbsソニー時代にプロデューサーとしての関わりを持ちながらも, 一度も作詞家としての関わりはない, 1992年, センチメンタル, シティ, ロマンス, 渡辺茂樹, ムーンライダース, ダウンタウンブギウギバンド, 伊藤銀次, など一部メンバーのみ, つのだ, をバックに歌うことが多かった時期に, 持っていたアコースティックギター, 35を, もっと弾いてやらないと可愛そうだ, の仲間内の声に, 当時遠藤がこのギターさわらせてと楽屋にやってきてよく弾いていたので, 遠藤に貸すことに決めた, そうすれば, 鳴るギター, になるだろうとの思惑で貸したのだが, 周囲からは, 岡林が持っていたときよりよく鳴っている, などと言われ, 返してほしいと言い出せなくなり, プレゼントすることにした, 貸し出しから1年後に遠藤から, と念押しされて, 封筒に入った現金を渡された, プレゼントすると言った以上, この現金は受け取れないが時期を見て返そうと思って月日が経ち, そうこうしているうちに遠藤が亡くなってしまったため, 返せずじまいとなった, マーチン, 杉田二郎, 林部智史, 松山猛他, オリックス劇場, あの素晴しい歌をもう一度コンサート2024, 旅の歌, 人生の歌, 2月19日, 24年, ティアラこうとう, 11月28日, そぴあしんぐう, 11月11日, 日本特殊陶業市民会館, ビレッジホール, 10月25日, 神奈川県民ホール, 10月13日, 清水ミチコ, 南こうせつ, 森山良子他, 国際フォーラム, ホールa, あの素晴しい歌をもう一度コンサート2023, 23年, 岡林信康コンサート2022, 22年, 2月28日, 2月26日, 2021年2月28日に公演延期, 2021年2月26日に公演延期, 10月3日に公演延期, 4月18日, 甲府桜座, 3月14日, いわきpit, 2月9日, 20年, 2020年代, 稲城市立iプラザホール, 県文化会館, 多古町コミュニティプラザ文化ホール, 11月10日, 下妻市民文化会館大ホール, 10月6日, 刈谷市総合文化センター, アイリス, 西宮市プレラホール, 6月21日, 5月19日, 19年, 12月20日, 12月5日, 田園ホール, 11月23日, 道新ホール, はつかいち文化ホールさくらぴあ, 名古屋市芸術創造センター, 9月28日, 9月13日, 50周年記念ツアーに向けての公開リハーサルライブ, 佐賀市立東与賀文化ホール, とぎつカナリーホール, 18年, 桜坂劇場ホールa, 鹿児島, 鹿児島市民文化ホール, 4階市民ホール, シュガーベイブ, ロックカントリー, 岐阜市文化センター, 小劇場, 9月22日, 起雲閣, 音楽サロン, 浜浜松市勤労会館, uホー, アミューズメント佐渡小ホール, はまなすホール, 8月6日, ライブハウス音楽色堂, 8月5日, ブリック, ブロック, ニューレトロクラブ, 6月24日, 久万高原町, 旧中津小学校体育館, 三豊市文化会館マリンウェーブ, マーガレットホール, 6月9日, レストランバーcib, 新宮町, そぴあしんぐう大ホール, 名古屋, ブルーノート, black, box, 旧松竹会館, 5月13日, はっち, シアター2, 5月12日, 相模原, メイプルホール, 古座川町, ぼたん荘, いろり館, 4月16日, 和歌の浦アートキューブa, 多目的ホール, 北ノ庄クラシックス, aztic, canova, laughs, 3月9日, cookiejar, 2月24日, 三国ヶ丘fuzz, 2月23日, 1月29日, 宇都宮, 1月28日, 17年, theater, roppongi, 山下洋輔スペシャル, カルテット, 12月28日, 県民ホール, 12月9日, 北千住, シアター1010, 京都コンサートホール, 岡林信康と京フィルコンサート, 香美市, ふらっと中町, 10月22日, 高松国分寺ホール, 神戸slope, 湯浅城イベントホール, cat, walk, 10月1日, すぺいん倶楽部, 9月30日, 仙台市, live, house, enn, 2nd, 秩父市, ホンキートンク, 9月11日, 北浦和, エアーズ, 糸魚川市, おててこ会館, 8月20日, 新潟市民映画館, ウインド, 阿武町のうそんセンター, 奈良市, ビバリーヒルズ, 岡山市, gla, 7月8日, 四日市, ガリバー, 名古屋市, ボトムライン, いわき, queen, player, cafe, 6月11日, フォークビレッジ, 音楽喫茶, ヲルガン座, サムズアップ, 4月27日, 大野ホール, tamcafe, 大岡山goodstock, tokyo, 16年, ノヴェンバーイレブンス, なかのzero, プレラホール, 隠岐島文化会館大ホール, 10月4日, もっきりや, 9月27日, 上越高田, 高田世界館, 9月26日, square, 1624, tenjin, アーリータイムズ, ゴールドストーン, ペニーレーン24, ピアノマン, 7月11日, ネオンホール, rag, 南青山曼荼羅, ロイヤルホース, ミスターケリーズ, 15年, 45周年記念ライブ, 12月14日, 13年, sendai, 6月18日, fukuoka, 5月14日, 10年, 2010年代, ひたちなか市国営ひたち海浜公園, fes, 岡林信康コンサート2009, 09年, タワーレコード渋谷店ステージ, 11月24日, 08年, 御歌囃子信康, 電気ホール, 07年, 2000年代, 天王州アイル, アートスフィア, 98年, カナダ, バンクーバー, 96年, 新宿厚生年金会館, デビュー25周年記念コンサート, 5月22日, 93年, 広州4都市を6回公演, 日中国交回復20周年記念コンサート, サムルノリ主催のコンサート, 渡辺香津美らと出演, ソウル, アジアファンタジー, 92年, 1990年代, 27日まで全国10都市で, 7月14日, 88年, 3名の打楽器奏者と共に, 初のエンヤトットコンサート, 津和野, 8月30日, 87年, 1987年までに全国約207か所をギター1本で回る, レヴュー, 84年, ライヴ, 渋谷ライブイン82, 6月13, 14日, 82年, 12月, 81年, ツアーパンフレットの写真は, 生井秀樹, 厚生年金ホール, 80年, 79年, 有楽町読売ホール, 山谷ブルースからラブソングスまで, 78年, 九州より開始, 1年半続く, さしむかいコンサート, 6月2日, 僕のそばへおいでよ, をエリック, アンダーソンと歌う, ローリング, ココナッツ, レビュー, 4月8, 77年, 全国縦断コンサートを10か所で行う, 76年, 12月16日, 75年, 大晦日コンサート, 12月31日, 4月9日, 加藤和彦と4月9日まで全国を回る, 3月30日, 73年, 中川イサト, なぎらけんいち, 山本コータロー他, 五つの赤い風船追い出しコンサート, 8月31日, 武蔵野タンポポ団, 山下洋輔トリオ他, 断りきれず出演したため, 翌日円形脱毛症になる, 日本武道館, オールスター夢の競演, 県立体育館, 3月31日, 72年, ディランⅱ, dew, 柳田ヒロらと共演, アウト, 第3回, 自作自演, 30曲, 狂い咲きコンサート, 7月28日, など新曲を披露, ディランズらと共演, 杉野講堂, 70フォーク, 浅川マキらとのジョイントコンサート, はっぴいえんどをバックに歌う最後のステージ, 東京厚生年金会館, 浅川マキ, ジョイントコンサート, 1月21日, プリーズ, マヨネーズらと共演, 大阪フェスティバルホール, はしだのりひこ新グループ結成コンサート, 1月6日, 71年, 有楽町日劇, 日劇公演ロックカーニバル, ジョン, メオール, 24日, クリエーション他, タッカーホール, 立教大学, 魂にあふれるコンサート, 京都勤労会館, 12月21日, フードブレインらと共演, カーニバル, シュガーらと共演, 12月13日, 加川良がゲスト出演, ヒデとロザンナ, シュガー, フードブレイン, 南正人らと共演, 虎の門ホール, 70フォークからロックへ, 10月28日, 千代田公会堂, 他と共演, ゴールデン, カップス, モップス, フラワー, トラベリン, バンド, 9月19日, 頭脳警察らと共演, 日本語のろっくとふぉーくのコンサート, 9月16日, 第2回, キューバサトウキビ刈り壮行会, 小倉市民会館, 熊本市民会館, 広島市公会堂, 4月19日, 大阪府立体育会館, 音と唄の騒乱祭, 4月17日, 4月14日, アテンションプリーズらと共演, 神戸国際会館, 休みの国らと共演, はっぴいえんどがバック, 文京公会堂, ロック叛乱祭, 4月12日, 札幌市民会館, 小樽市民会館, おまわりさんに捧げる唄, 音楽舎春場所, 4月8日, 70年, 1970年代, ランブリング, ボーイ, 高石ともやリサイタル, ジローズ他, スケジュールをすっぽかして蒸発, 9月6日, 東梅田教会, 沖縄を考えようパネル, ディスカッション, パワード, エルドラード, ジャックスらと共演, 琵琶湖サンケイバレー, 8月15日, 17日, 高田渡らと共演, ゲリラ大集合, 8月11日, 高石友也と共演, 東京から来た西口フォーク, ゲリラと高石, 岡林が激しく論争, 大阪公園, 反パク, 反戦のための万国博, フェスティバル, やまたのおろち, ムッシュらと共演, 宝塚中山寺, 高校生フォーク, タウン, 京都会館第2ホール, 岡林信康は歌う, ベ平連, 大阪城公園, 反戦のたの万国博, 名古屋労音主催, 名古屋五色園, 第1回フォーク, 8月2日, フォー, セインツ, リガニーズ, 唄の市, シューベルツ, マイケル, ロックキャンディーズ他, 厚生年金会館, キャンパス, ビッグ, フーテナニ, 小橋玲子, マヨネーズ, 岩井宏らと共演, 年金会館中ホール, 第5回メッセージ, 西尾志真子らと共演, 中之島公会堂, プレ万博, マキ他, 六本木俳優座劇場, フォークソングをぶっつぶせ, 同志社大学館ホール, 狂って歌う, 県教育会館, 6月8日, はしだのりひことシューベルツと共演, 出雲市体育館, 出雲市労音五月例会, 中小企業センター, 大阪ymcaコンサート, 5月9日, 北山修らと共演, 4月1日, 高田渡他, あんぐら音楽祭オープニング, 森ノ宮厚生会館文化ホール, プロへのテストと思い込み, 間違いで申し込む数人, 大阪サンケイホール, ベトナムと沖縄と我々自身のために, 3月22日, 厚生年金会館中ホール, オープニング, 市内をデモ行進する, 近江八幡, 建国記念の日に抗議する反戦フォーク, ソングのつどい, 2月11日, 2月2日, 小松民夫らと共演, 第1回メッセージ, 1月22日, 鴨沂高校, わかもの社, 全国集会, 1月3日, 69年, 端田宣彦とシューベルツ, シルクホール, 12月4日, 出雲労音, 教育文化センター, 舞鶴学園チャリティ, ショー, 宇和島, 賢明女子大学, 賢明女子大学祭, 11月20日, 大同生命ホール, 岡林信康とうたおう, 11月19日, 坂下町, 坂下小学校, 高石友也と唄う会, 11月13日, パラーズらと共演, ymca, サヨナラ公演, 10月17日, 第2回ヤマのうたまつり, キャンパーズらと共演, 円山野外音楽堂, 9月15日, 第1回ヤマのうたまつり, 遠藤賢司らと共演, 山崎村宝寺, 第3回フォーク, クルセダース, キャンパーズ, 労音の6月例会, 6月24日, 5月31日, を少し涙ぐんで歌う, アベノymcaホール, イースター, ミュージックフェア, 高石友也メインで, ジャックスも出演, 3月27日, 国際会館, 第2回フォーク, スクール, 68年, 人前で自作曲を初披露, 草津キリスト教会, 高石友也反戦フォーク集会, 11月, 67年, 1960年代, は収録作品, 開催場所, 飛び入り, ワンマン, kōkua, 2016年6月1日, 野田洋次郎, radwimps, 大竹しのぶ, 2014年12月24日, 吉幾三, 2014年12月, 川村栄二, 憂忌世ぶし, 2013年2月20日, 阿部芙蓉美, 2011年8月24日, 嘆きの淵にある時も, 矢野顕子, 2010年2月10日, 清水節子, 2009年5月, 夕焼けだんだん, 2009年5月20日, 笹生実久, 2007年9月12日, 京の覚え唄, 2007年9月5日, 2006年5月31日, 夢の海峡, 2004年10月21日, bless, 2002年12月21日, 1996年7月24日, 佐藤信, カーネーション, 1992年8月25日, 千昌夫, ゲーム, 鶴光の新説sos, 笑福亭鶴光, 1978年12月, 鶴岡雅義と東京ロマンチカ, 僕のベッドへおいで, コスモスの別れ, 春を運ぶな雪の海, おんなの旅路, ネジ子の数え唄, 紫陽花ばなし, 竜崎孝路, 北酒場, 1976年6月5日, 夜祭りの都, 女になるでしょう, 望郷渡り鳥, 波止場エトランゼ, pcbp, 11993, ポニーキャニオン, 全日本フォーク, ジャンボリーの記録, 2010年12月15日, nsds, 13534, nhkエンタープライズ, bs永遠の音楽, 大集合, 青春フォークソング, 2009年8月21日, viby, 269, ビクターエンタテインメント, nhk映像歌年鑑, そういえばあの時この歌, 2007年1月24日, rmfr, 002, リットーミュージック, 日本ロック映像全集, 1994年11月28日, tybn, 10006, ユニバーサル, 2013年12月11日, tovf, 1171, 1993年5月22日, モンゴル, 中国での模様を収録, 今夜は朝まで踊りましょ, 1991年10月27日, ユニバーサルミュージック, 26935, 美空ひばりの, 2010年1月20日, 朗読で参加, kils, hem, 29通の手紙, 1972年10月25日, 第3回全日本フォークジャンボリーは, 2回全日本フォークジャンボリーは, コンサートは, 2015, 2015年9月9日, 2013年5月15日, トラック8曲入, 8曲入, トラック, okbys, 岡林信康エンヤトットミュージック, 2017年9月6日, 200755, vdr, 5051, 1986年4月21日, 28094, 28093, 1982年9月5日, 7078, 10034, 1976年1月, md30, 4147, 1987年10月21日, urh, 5002, 1975年12月, 5009, 1972, 1972年10月, 10002, 1002, 第1集, 1971年7月5日, onlr, 2018年9月5日, 2013年5月5日, 歌祭りサード, 歌祭りセカンド, 歌祭り, 12ページ写真集をcdサイズで復刻添付, cocp, 35451, coca, 11604, 1994, 1994年5月21日, 7001, コロムビアミュージックエンタテインメント, 1976, 1976年7月25日, 2019, 2019年7月24日, 2014, 2014年11月19日, 006, 2010年11月10日, 初音源化, 005, 2009年9月12日, 1018, 26816, 8155, 1993, 1993年9月8日, 2007, 62564, 2008年5月21日, 18200, 1995, 1995年7月5日, 28011, 1980年8月21日, 1970年4月24日, 4029, 1979年12月21日, にタイトルを変えて再発, 1970年10月9日, 4024, デジタルリマスター, 9日の岐阜県中津川, 1971年8月7日, 1970年8月8日, 4017, 1979年5月25日, solj, 6月1日, 1974, 20日, 1971年11月, 1971年2月, urct, 1970年8月, 1003, 1969年6月, 2026年10月7日, 2021年3月3日, crcp, 20436, crcn, 20202, 26815, 6794, 28日, 1992, 1992年10月, 26814, 6199, 7月12日, 1991, 26813, 5661, 1990, 1990年4月18日, bmt, 0001, 28059, 1981年11月21日, 28021, 1980年10月21日, 6057, 1979年10月25日, 7050, 1978年9月25日, 7015, 1977年4月25日, 7140, 1975年7月25日, 1975年1月20日, 1973年11月1日, 4008, 1971年8月1日, 4001, 1970年6月1日, 1007, 岡林信康が, と共にurc時代にシングル盤としてリリースしたシングルを収納した限定7インチ, レコードとして, はっぴいえんどとの最後のスタジオ録音となった, を加えた6枚組, ボックス, セット, 2018年7月25日, 1972年1月1日, uro, とのコラボ作品, b面は, urcよりお年玉企画の非売品として発売された, 2012, 2012年5月23日, お祭りマンボ, 悲しき口笛, 22355, 2010年5月12日, crsn, 525, ゴスペススタイル, todt, 3699, 1996, 1996年4月17日, prt, 1480, 1989, 1989年9月1日, 韓国語版, 991, 1988, 1988年11月1日, ムーンライト, 1596, 1570, 1982年4月5日, 1558, 1525, 1980年11月5日, 1084, 1980年4月21日, 1059, 1979年9月25日, 1978年10月4日, 1977年6月20日, 263, 1975年10月5日, 252, 1975年8月25日, 1975年1月21日, 1973年11月21日, 0065, 堕ちた鳥のバラード, 1971年8月25日, 0056, 1971年6月25日, 1970年8月9日全日本フォークジャンボリー実況録音, 0053, 0052, 0050, 1971年2月20日, 0029, 1970年10月5日, 0028, 1970年5月20日, 0017, 1970年3月, 0003, 1971年11月5日, 1080, 1970年7月5日, 1043, 1969年3月5日, 1968年9月5日, 1968年5月, ビクターレコード, が逮捕された, からは, 多くを学んだという, 彼も最初は, いい歌ができた, という達成感が大きな喜びだったのに, いつの間にかたくさん売れるということが目的にすり変わっていった, 考えたら, は売れないじゃないかと地団駄を踏んでいる自分も小室君と同じじゃないか, だから評価や売れることを目的にするのはやめようと思った, 5億円詐欺事件, 小室哲哉, 昔はコンサートの後, 店でさんざん呑んだ後, ホテルに帰ったら, 俺の部屋に集合, と号令をかけるほどお酒好きで, 岡林はバケモノだ, と驚くほどの酒豪だったが, 年を取っても若い頃と同じ量の酒を呑んでおり, 段々と体にこたえるようになり, 今はやめている, おかげで, コンサートでも以前より声が出るようになったと周りから言われ, もう酒飲みには戻れないと言っている, それぐらい強い俺が, ひばりさんの前では子どもだよ, と例えるほど, は酒に強かったという, 酒をやめたら人生の楽しみが消えるんじゃないかと心配していたが, 日曜大工が楽しくて, 体がいくつあっても足りなくなるほど忙しくなった, 京都の山奥の農村で暮らしていた頃から, が好きで, それは今でも続いている, 特に酒をやめてからは, 以前に増して日曜大工をする時間が増え, テーブルや椅子を作りすぎて, 置き場所がない, 邪魔になる, と妻に怒られたりもしている, も長年飼っており, 金魚の歴史についても詳しい, 元々動物好きで, 小さい頃は, を買っていたが, 50を過ぎた辺りでテレビで鳩が登場する番組があり, それを見てからまた鳩を飼いたくなり, 34年ぶりに鳩小屋を作ってドイツ鳩を飼い始めた, 便利や快適さを追い求めることに対しての危惧については, 様々な著書で訴えている, 京都の過疎地区で暮らした際に, 自然農法を始めたのもそれで, 化学肥料, 農薬による弊害, 機械による農業への否定などから, 自分でどうにか自然農法の, 無農薬, 有機肥料を使った農法をやってみたかった, 化学肥料も完全否定ではなく, 農薬は極力使わないにして, 化学肥料もタイミングを見計らって少量だけ使っている, としての評価は高く, 先輩の, よくぞ歌ってくれた, で絶賛していた, ただし, の称号が, 一人歩きする苦悩も垣間見たという, 昭和は輝いていた, 小室等, 岡林の作品の特徴として, のように


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この版への固定リンク ページ情報 このページを引用 短縮urlを取得する レガシーパーサーに切り替え 印刷 書き出し ブックの新規作成 pdf 形式でダウンロード 印刷用バージョン 他のプロジェクト ウィキデータ項目 表示 サイドバーに移動 非表示 出典 フリー百科事典 ウィキペディア wikipedia 岡林 信康 生誕 1946 07 22 1946年 7月22日 80歳 出身地 日本 滋賀県 近江八幡市 学歴 同志社大学神学部 中退 ジャンル フォークソング ロック ニューミュージック 1 職業 シンガーソングライター 音楽プロデューサー 担当楽器 ボーカル ギター ハーモニカ 活動期間 1968年 1968 レーベル victor urcレコード cbs ソニー 日本コロムビア 1 invitation eastworld 日本クラウン 事務所 アミューズ 1980年頃 共同作業者 はっぴいえんど バックバンド 松本隆 プロデューサー 加藤和彦 プロデューサー 公式サイト fuji okabayashi com ボブ ディラン 岡林 信康 おかばやし のぶやす 1946年 昭和 21年 7月22日 は 日本 の フォークシンガー シンガーソングライター 血液型 はo型 本人はa型に近いo型と語っている 2 滋賀県 近江八幡市 出身 3 実家は 教会 で 父親は 牧師 現在は 京都府 亀岡市 在住 経歴 編集 生い立ち 編集 父の岡林勝治は 新潟県 の出身で 30歳まで新潟で農業をしていた 4 5 6 しかし 閉鎖的な 村社会 が嫌になって故郷を飛び出し 滋賀県 の 紡績 工場に就職 6 その時期に 宣教師 の ウィリアム メレル ヴォーリズ に出会い 牧師 となるため 大阪 の 神学校 に通った後 近江八幡市 の田んぼのど真ん中に西洋建築の 教会 を建てた 4 5 近江金田教会の礼拝堂は現存し 2012年 平成20年 に国の 登録有形文化財 に登録されている 7 当地で信康は生まれる 3 近江兄弟社中学 滋賀県立八日市高等学校 を経て 1966年 に 同志社大学神学部 入学 牧師を目指していたため 音楽は クラシック か 讃美歌 だけしか聴かず 3 他は全て悪魔の音楽と思っていたという 3 熱心なキリスト教信者であったが 実家の教会の不良少女の扱い お祈りをさせないなど に疑問を感じ 脱出 5 その後 社会主義運動 に身を投じる中で 高石ともや に出会いギターを始める フォークシンガーとして 編集 1968年 大学をやめ 工事現場 で人夫として働く 3 同年 高石音楽事務所 に所属 3 労音 勤労者音楽協議会 回りを始める 3 京都で行われた第3回 フォークキャンプ に参加 同年9月 山谷 に住む 日雇い 労働者を題材とした 山谷ブルース で ビクター よりレコード デビュー 翌年までに 友よ 手紙 チューリップのアップリケ くそくらえ節 がいこつの歌 など 名作 問題作を発表 その内容から 多くの曲が 放送禁止 となる 当時 岡林とともに高石ともや 高田渡 加川良 五つの赤い風船 なども活躍し プロテスト フォーク 反戦フォークが若者の間でブームとなった 8 中でも岡林は一世を風靡し フォークの神様 と言われたが 3 労音との軋轢や周囲が押しつけてくるイメージと本人の志向のギャップ 同時期 岡林はすでに直接的な プロテストソング に行き詰まりを感じており 3 ロックへの転向を模索していた などにより 1969年 9月 3か月余りのスケジュールを残したまま一時蒸発した 3 4 9 書き置きは 下痢 を治しに行ってきます 4 長野県 で 材木切り の 肉体労働 に従事 3 岡林は 月刊明星 1976年12月号のインタビューで 熱心な クリスチャン やったオレが たまたま信仰に疑問を持ち その相談に東京の山谷の ドヤ街 で活動していた牧師を訪ねたのが すべての始まりやろうね その山谷の状況を通して 政治に目覚めたんや そいで 高石友也らの反戦フォークに興味を持って歌い始めた 1967年に作った くそくらえ節 が最初の曲やろうな しかし オレは イデオロギー のために歌を歌う つまり フォークってのは何かを訴える手段としてしか見てなかったように思うんや そんな中で 労音 なんかとの政治的対立などもあって つらい時代やったな などと述べている 10 1970年 4月 コンサートに再登場 3 ごめんやす 出戻りです お互い堅くならんといきましょう と話した 4 この時期から ボブ ディラン に影響を受けたロックを 3 当時無名だった はっぴいえんど をバックに展開し始める 3 ヒッピー を目指し 3 それまでの 労務者 風のスタイルとは似ても似つかぬ黒い 革ジャン にピッチリした スラックス できめた 3 それで自由になったのかい 私たちの望むものは 自由への長い旅 などの作品を発表 喝采を浴びて東京に移り住み 一夫一婦制 ナンセンス を唱えて自由な ヒッピー 風生活をするが行き詰る 4 はっぴいえんどとのツアーは 1970年9月から翌年の1月21日まで続いた 1971年 8月1日 にリリースされた3rdアルバム 岡林信康アルバム第3集 俺ら いちぬけた を聴いた素人時代の 富澤一誠 が 新譜ジャーナル 1971年11月号の読書コーナーに投稿し 11 世に出ようという時期で先鋭的な内容ではあるが 俺らいちぬけたくないよ 岡林さん というタイトルで 特に 田舎のいやらしさは で始める先行 シングル 俺らいちぬけた に対して あんたは自分のことだけ考えればいいってもんじゃない あなたの後ろには何万いや何十万という弱い人々がついている あんたに頼り切った人々が その人々を裏切るようなことをしちゃ駄目だ 岡林さん 俺らいちぬけた なんて ナンセンス だ もう一度考え直してくれ 人間関係 現実社会を基盤にしなくちゃ何も得られないんだ 単なるあんたの頭の中で築き上げられたモロくてはかない ユートピア になってしまうんだよ などと400字近い文でボロクソに岡林を貶した 11 1971年 の 日比谷野外音楽堂 での 岡林信康自作自演コンサート 狂い咲き および 第3回全日本フォークジャンボリー を最後に 再び表舞台から姿を消す 3 深夜放送ファン 1973年11月号には かつて岡林 高石 がまいたひとつぶの種が今フォーク ブームとなって花開いた と書かれている 12 なぎら健壱 は 吉田拓郎さん 井上陽水さん 南こうせつさん たちがフォークを大きくした 一方で我々の神様だった 高石さん や岡林信康さんは フォークが自分たちのやりたいものと違うとこに向かっていくのに嫌気が差して 逃避した と述べている 13 4年間の農耕生活 編集 やがて岡林は人や街を嫌い 被害妄想 及び 自閉症 が進行 3 三重県 で農業 共同体 を営んでいた 山岸会 を見学し ヤマギシズム に傾倒 4 自然の環境に身を置こうと岐阜県中津川近くの山村に移り住み 約1年後 京都府 綾部市 の総戸数17戸の 過疎 村に居を移し 農耕 生活を始める 3 4 5 14 農村に移住して 村の生活の中でリラックスし始めていたが ギターに触れることもせず 歌手であることも忘れようとしていた たまにゲスト出演などで他人のコンサートに出ても 円形脱毛症 になることがあった 15 そんな中つぶれかけの蔵の中で座禅 瞑想を30分ほどするようになり 半年ばかり過ぎた頃 誰かがポンと肩を叩いたような感覚になり 無理をしてきたなぁ もうこれから無理をする必要はないんだよ という声が聞こえ 突如背中に電気が走ったようになり 涙がとめどなく溢れてきた 30分ほど泣き続け 体中をしばっていた鎧が粉々に飛び散ったような爽快感が広がっていくようであった 15 16 それ以降 どんどんリラックスするようになり いろんな価値観が変わっていくようになり 自分の歪をもっと知りたいと精神分析の本も読み漁ったりする中 新しい音楽を作る気持ちになった 15 16 1973年 に cbs ソニー へ移籍し 活動を再開 3 松本隆 をプロデューサーに迎え制作されたロック路線のアルバム 金色のライオン 誰ぞこの子に愛の手を などを発表 いかに今まで無理してきたかを普通の表現法では無理だったため ディラン風の暗喩を多用した あの娘と遠くまで 26ばんめの秋 などの曲などを発表するが 相変わらず フォークの神様 を期待するファンは多かった 15 復帰後 編集 数年間の農村生活の間 文明 との接点は古ぼけた ステレオ だけ 次第に肩肘から力がとれた 4 知人である 黒田征太郎 宅のテレビで 西川峰子 の あなたにあげる を聴いて感激 4 17 18 おれのものも歌だが 演歌 もまた歌だ 歌にはいろいろな役目がある と ぽつりぽつりと自分だけの演歌を作り始めた 4 作り始める中 いろんな演歌のレコードを買いあさり 演歌にのめり込んでいる中 自身の音楽のルーツが賛美歌やクラシック音楽だけではなく ラジオから流れて聴いていた演歌にもあったことに気づく 17 18 月の夜汽車 風の流れに が 美空ひばり に採用される 4年間にわたる農耕生活を終え 14 山を降り 亀岡市 に転居 1975年 には 岡林本人も 日本コロムビア に移籍し 演歌路線のアルバム うつし絵 をコロムビアより発表 美空ひばりの後押しも受け 12月に 中野サンプラザ で久しぶりのワンマンコンサートも行った 19 日本コロムビアでは他に 新録の2枚組 ベスト アルバム 岡林信康 私小説的弾き語りの ラブソングス を発表 日本コロムビアに在籍していた1977年頃は 東京都下 で農耕生活をしながら創作活動を続けた 1 この頃 サザンオールスターズ がブレイクする前の アミューズ に所属していた 3 20 screen 1981年4月号に アミューズの看板タレントはサザンオールスターズ ジューシィ フルーツ 岡林信康 と書かれている 21 音楽評論家の 中村とうよう が 岡林が演歌をやめてフォークに戻ってきた と評し 再び フォークの神様 に戻ることを危惧するも 久しぶりにギター1本で約1年100箇所あまりの村や町を旅した 22 昔の自分を求める観客との間に微妙なズレを感じつつも どこの会場も大盛況だった 22 弾き語りを100箇所も続けていると 他のミュージシャンと一緒にプレイしたくなり そんな想いが強くなった頃 ニール セダカ や ポール アンカ といったアメリカン オールディーズ にひかれ 今度はこれらの曲を聴きまくった 22 子どもたちがファンであった ピンク レディー のレコードをかけてくれとしょっちゅうせがまれた影響もあり 歌謡ポップス アルバムを作ってやれと捻り出して作ったアルバム セレナーデ を発表 22 23 これを皮切りに パロディ色の強い ニューミュージック路線を展開した 24 古巣のビクターのレーベルである インヴィテーション に移籍し さらに 街はステキなカーニバル ストーム グラフィティ を発表し路線を深めていく ミッドナイト トレイン good bye my darling 山辺に向いて などがこの時代の代表曲である 1980年 テレビドラマ 服部半蔵 影の軍団 のエンディング テーマである gの祈り を発売 しかし ストーム 制作の際 プロデュースを担当した 加藤和彦 に それまでの作詞の根本としていた部分を 逃げ だとして批判されたことで 再び新たなスタイルを模索することになる 1980年代 中頃より メジャーレーベル との契約が切れたことなどもあり 往年のフォークスタイルであるギターとハーモニカによる弾き語りツアー ベアナックルレビュー を開始 全国を巡る また この頃より 封印していた初期の曲の一部を再び歌うようになる エンヤトットの完成 現在 編集 1981年 に ロンドン で キング クリムゾン の ロバート フリップ に 俺たちの真似じゃない 日本人のロックを聴かせろ と言われたことで 日本民謡的なリズムに乗せた独自のロック エンヤトット を思案 24 平野融らとともに模索を続ける中 韓国の打楽器集団 サムルノリ と出会い 開眼する 1987年 自主制作テープ エンヤトットでdancing を発表 その後 東芝emi や 日本クラウン などでアルバムを発表 全国各地でコンサートを行う 古いファンからはあまり喜ばれなかった と本人が語る エンヤトット路線 ではあったが 2007年 10月20日 に36年ぶりの 日比谷野外音楽堂 ライブ 狂い咲き2007 を行うまでに至る また 前述の日比谷野音ライブに前後した時期から 10年以上 封印状態 にあった urcレコード 時代の音源を含む全アルバムが 紙ジャケット で再発された また 岡林を敬愛する サンボマスター との競演や フジロックフェスティバル countdown japan などの ロックフェス への参加 ロック時代の曲を数十年ぶりに再演するミニライブの開催 数々のテレビ出演など より積極的な活動を行っている 2009年 の 九段会館 のコンサートで 越後獅子の唄 をカバーしたことをきっかけに 翌2010年 emiミュージック ジャパン から美空ひばりのカバー曲を中心とした レクイエム 我が心の美空ひばり を発表 5月には久々となる全国ツアーも行った 2011年 岡林信康コンサートツア 2011 を行い 東名阪のzeepでライブを行った 2012年 14年ぶりに作詞 作曲をした自主制作シングル さよならひとつ を発表した 2016年には フリー ジャズ の 山下洋輔 とも共演した 2020年 11月2日 作詞家 松本隆 のデビュー50周年を記念したトリビュート ライブ 松本隆 50周年 風街古都 コトノハ にサプライズゲストとして登場 松本がプロデュースした岡林のアルバム 金色のライオン にも収録され タイトルも松本が命名した 26ばんめの秋 を披露した 25 2021年 3月3日 1998年発売の 風詩 以来23年ぶりのオリジナル アルバム 復活の朝 を発売する 26 2026年 10月7日 恐らく本作が最後のオリジナル アルバムとなるであろう 27 生命の深き力に を発売する 28 人物 編集 名前の由来 編集 父方の姓は 下杉 といい 上杉謙信 の子孫だったとのこと 6 そのため 本来 下杉信康 だったということになると著書に書いている 6 信康という名前は キリスト教 信仰の 信 と 三歳で病死した兄がいて 次に生まれてくる子は健康であってほしいという願いから 康 がとられ 信康 となった 6 楽器との関わり 編集 小さい頃 父から無理やりピアノを習わされた 教会で賛美歌のオルガン奏者をみつけるのに苦労し 自分たちの子どもにそれをやってほしいという思いから 姉も弟も習わされていた が苦痛で 小学校二年から始めて三年間でバイエル四十番までしかいかず 教える先生もさじを投げるほどだった 29 ギターを始めたのは 高石ともやがきっかけではなく 浪人していた頃友達がギターを置かしてくれと持って来たのを その友達に ギターにはコードっていうのがあって コードはこうやって弾くんだよ と教えてもらい これでグループサウンズの歌なんかができるんだぞって言われ 弾き語りをしたり 作曲をしたりしたと言う 加山雄三 の詩に違うメロディーをつけて作曲もしていた 加山雄三に影響を受けてギター始めたっていうのは格好悪いから いちいち訂正はしていないが 本格的にやり始めたのは高石ともやを聴いてから 30 初めて買ったギターは 山谷の質屋で3 200円だった 31 被差別部落 編集 被差別部落に関わるきっかけは 山谷での日雇い労働での経験から来ており それまで見たことのない人々や社会にショックを受け 地元の滋賀に帰ってから 琵琶湖のほとりでテントを張り 自問自答していく中で 自分の身近にある社会問題に目を向けたところ それが被差別部落問題だった そのことから 山谷に行ったり来たりしながら 地元の被差別部落区域でも日雇い労働を経験しながら 部落解放運動にも参加した そのとき生まれたのが初期の傑作 山谷ブルース 流れ者 手紙 チューリップのアップリケ である この 部落差別 をテーマにした 手紙 チューリップのアップリケ は 放送禁止歌 の代表例といわれる 実際のところ 放送禁止になっている歌というものは存在しない 抗議などを恐れての自主規制 自粛である 作品の特徴 編集 岡林の作品の特徴として くそくらえ節 のように 関西弁 と 東京弁 を混ぜた歌詞もあれば 山谷ブルース のように東京弁だけを使用した歌詞もあったりする 前述のように プロテストソング としての評価は高く 先輩の 小室等 は 岡林 よくぞ歌ってくれた と 昭和は輝いていた で絶賛していた ただし フォークの神様 の称号が 一人歩きする苦悩も垣間見たという 便利や快適さへの懸念 編集 便利や快適さを追い求めることに対しての危惧については 様々な著書で訴えている 32 京都の過疎地区で暮らした際に 自然農法を始めたのもそれで 化学肥料 農薬による弊害 機械による農業への否定などから 自分でどうにか自然農法の 無農薬 有機肥料を使った農法をやってみたかった 現在は 化学肥料も完全否定ではなく 農薬は極力使わないにして 化学肥料もタイミングを見計らって少量だけ使っている 33 動物 編集 元々動物好きで 小さい頃は 鳩 を買っていたが 50を過ぎた辺りでテレビで鳩が登場する番組があり それを見てからまた鳩を飼いたくなり 34年ぶりに鳩小屋を作ってドイツ鳩を飼い始めた 34 金魚 も長年飼っており 金魚の歴史についても詳しい 35 日曜大工 編集 京都の山奥の農村で暮らしていた頃から 日曜大工 が好きで それは今でも続いている 特に酒をやめてからは 以前に増して日曜大工をする時間が増え テーブルや椅子を作りすぎて 置き場所がない 邪魔になる と妻に怒られたりもしている 36 酒 編集 昔はコンサートの後 店でさんざん呑んだ後 ホテルに帰ったら 俺の部屋に集合 と号令をかけるほどお酒好きで あの c w ニコル が 岡林はバケモノだ と驚くほどの酒豪だったが 年を取っても若い頃と同じ量の酒を呑んでおり 段々と体にこたえるようになり 今はやめている 36 37 おかげで コンサートでも以前より声が出るようになったと周りから言われ もう酒飲みには戻れないと言っている 37 それぐらい強い俺が ひばりさんの前では子どもだよ と例えるほど 美空ひばり は酒に強かったという 37 酒をやめたら人生の楽しみが消えるんじゃないかと心配していたが 前述のように 日曜大工が楽しくて 体がいくつあっても足りなくなるほど忙しくなった 36 小室哲哉の5億円詐欺事件 編集 小室哲哉 が逮捕された 5億円詐欺事件 からは 多くを学んだという 彼も最初は いい歌ができた という達成感が大きな喜びだったのに いつの間にかたくさん売れるということが目的にすり変わっていった 考えたら エンヤトット は売れないじゃないかと地団駄を踏んでいる自分も小室君と同じじゃないか だから評価や売れることを目的にするのはやめようと思った 38 ディスコグラフィ 編集 シングル 編集 発売日 面 タイトル 規格 規格品番 ビクターレコード 1968年5月 1968 05 注 1 a ほんじゃまあおじゃまします ep sv 1019 b 山谷ブルース 1968年9月5日 1968 09 05 a 山谷ブルース ep sv 1028 b 友よ 1969年3月5日 1969 03 05 a 流れ者 ep sv 1043 b チューリップのアップリケ 1970年7月5日 1970 07 05 a 私たちの望むものは ep sv 1080 b 性と文化の革命 1971年6月5日 1971 06 05 a もずが枯木で ep sf 1 b お父帰れや 1971年10月5日 1971 10 05 a 山谷ブルース ep sf 12 b 流れ者 1971年10月5日 1971 10 05 a チューリップのアップリケ ep sf 13 b 私たちの望むものは 1971年11月5日 1971 11 05 a ゆきどまりのどっちらけ ep sf 14 b つばめ urcレコード 1969年8月1日 1969 08 01 a くそくらえ節 ep urs 0003 b がいこつの唄 1970年3月 1970 03 a それで自由になったのかい ep urs 0017 b 手紙 1970年5月20日 1970 05 20 a 愛する人へ ep urs 0028 b ラブ ゼネレーション 1970年10月5日 1970 10 05 a だからここに来た ep urs 0029 b コペルニクス的転回のすすめ 1971年2月20日 1971 02 20 a 家は出たけれど ep urt 0050 b 君を待っている 1971年6月10日 1971 06 10 a 自由への長い旅 ep urt 0052 b 今日をこえて 1971年6月10日 1971 06 10 a 手紙 ep urt 0053 b それで自由になったのかい 1970年8月9日全日本フォークジャンボリー実況録音 1971年6月25日 1971 06 25 a 俺らいちぬけた ep urt 0056 b 申し訳ないが気分がいい 1971年8月25日 1971 08 25 a 堕ちた鳥のバラード ep urt 0065 b いくいくお花ちゃん cbs ソニー 1973年11月21日 1973 11 21 a 26ばんめの秋 ep solb 86 b あの娘と遠くまで 1975年1月21日 1975 01 21 a 誰ぞこの子に愛の手を ep solb 208 b 怪人二十面相を追いつめろ 日本コロムビア 1975年8月25日 1975 08 25 a 青い月夜の散歩道 ep cd 252 b うつし絵へのひとり言 1975年10月5日 1975 10 05 a わかれ雨 ep cd 263 b 橋 実録仁義なき寄合い 1977年6月20日 1977 06 20 a からっぽの唄 ep lk 38 a b 五年ぶり 1978年10月4日 1978 10 04 a 淋しき街角 ep lk 84 a b ミッドナイト トレイン invitation 1979年9月25日 1979 09 25 a good bye my darling ep vih 1059 b 遠い朝 1980年4月21日 1980 04 21 a gの祈り ep vih 1084 b 君に捧げるラブソング 1980年11月5日 1980 11 05 a ダンスマン ep vih 1525 b ミス ベンリー 1981年 1981 a 蒼ざめた朝 ep vihx 1558 b インスタント ラブ 1982年4月5日 1982 04 05 a ラスト モーニング ep vih 1570 b たそがれの20世紀 1982年 1982 a 夕べの祈り ep vihx 1596 b ムーンライト 日本コロムビア 1988年11月1日 1988 11 01 a ペンノレ 日本語版 ep ah 991 b ペンノレ 韓国語版 東芝emi eastworld 1989年9月1日 1989 09 01 a dance music ep prt 1480 b 君に捧げる love song 90 1996年4月17日 1996 04 17 1 祈りの朝 8cmcd todt 3699 2 祈りの朝 ゴスペススタイル 3 祈りの朝 ソロ 日本クラウン 1998年1月21日 1998 01 21 1 風詩 8cmcd crsn 525 2 乱の舟唄 emiミュージック ジャパン eastworld 2010年5月12日 2010 05 12 1 レクイエム 麦畑のひばり cd toct 22355 2 山谷ブルース 3 悲しき口笛 4 お祭りマンボ 自主制作 2012年5月23日 2012 05 23 1 さよならひとつ cd on 1 2 遥かなるこの旅を 3 さくら雨の朝に コラボ 編集 大ダイジェスト版 三億円強奪事件の唄 1972年1月1日 urc uro 1001 高田渡 とのコラボ作品 b面は 西岡たかし 砂漠 urcよりお年玉企画の非売品として発売された 岡林信康withはっぴいえんど 7インチbox 2018年7月25日 2018 07 25 fuji 岡林信康が はっぴいえんど と共にurc時代にシングル盤としてリリースしたシングルを収納した限定7インチ ボックス セット ボーナス レコードとして はっぴいえんどとの最後のスタジオ録音となった 私たちの望むものは を加えた6枚組 アルバム 編集 オリジナル アルバム 編集 発売日 アルバム 規格 規格品番 urcレコード 1969年8月1日 1969 08 01 わたしを断罪せよ 岡林信康フォーク アルバム第一集 lp url 1007 1970年6月1日 1970 06 01 岡林信康アルバム第二集 見るまえに跳べ lp urg 4001 1971年8月1日 1971 08 01 岡林信康アルバム第3集 俺ら いちぬけた lp urg 4008 cbs ソニー 1973年11月1日 1973 11 01 金色のライオン lp soll 52 1975年1月20日 1975 01 20 誰ぞこの子に愛の手を lp soll 118 日本コロムビア 1975年7月25日 1975 07 25 うつし絵 lp cd 7140 1977年4月25日 1977 04 25 ラブソングス lp lx 7015 1978年9月25日 1978 09 25 セレナーデ lp lx 7050 invitation 1979年10月25日 1979 10 25 街はステキなカーニバル lp vih 6057 1980年10月21日 1980 10 21 ストーム lp vih 28021 1981年11月21日 1981 11 21 graffiti lp vih 28059 自主制作 1987年 1987 エンヤトットでdancing ct bmt 0001 東芝emi eastworld 1990年4月18日 1990 04 18 ベア ナックル ミュージック cd toct 5661 2009年5月13日 2009 05 13 cd 紙ジャケット toct 26813 1991年 1991 7月12日 信康 cd toct 6199 2009年5月13日 2009 05 13 cd 紙ジャケット toct 26814 1992年10月 1992 10 28日 メイド イン ジャパン cd toct 6794 2009年5月13日 2009 05 13 cd 紙ジャケット toct 26815 日本クラウン 1998年1月21日 1998 01 21 風詩 cd crcn 20202 2009年5月13日 2009 05 13 cd 紙ジャケット crcp 20436 fuji 2021年3月3日 復活の朝 cd onl 15 2026年10月7日 生命の深き力に cd onl 19 ライブ アルバム 編集 発売日 アルバム レーベル 規格 規格品番 備考 1969年6月 1969 06 休みの国 岡林信康リサイタル urcレコード lp url 1003 1970年8月 1970 08 私たちの望むものは 音楽舎春場所実況録音 ct urct 10001 1971年2月 1971 02 岡林信康コンサート lp url 1016 7 1971年11月 1971 11 20日 岡林信康自作自演コンサート 狂い咲き lp url 1019 21 1974年 1974 6月1日 1973pm9 00 1974am3 00 cbs ソニー lp solj 95 6 1979年5月25日 1979 05 25 岡林信康ライブ 中津川フォーク ジャンボリー sms lp sm22 4017 1970年8月8日 1970 08 08 9日 1971年8月7日 1971 08 07 9日の岐阜県中津川 2008年12月19日 2008 12 19 fuji cd fj 1011 2008年 2008 デジタルリマスター盤 2013年3月20日 2013 03 20 cd onl 1011 2013年 2013 デジタルリマスター 盤 1979年11月25日 70岡林信康ロックコンサート sms lp sm22 4024 1970年10月9日 1970 10 09 日比谷野外音楽堂 2008年12月19日 2008 12 19 fuji cd fj 1012 岡林信康ろっくコンサート にタイトルを変えて再発 2008年 2008 デジタルリマスター盤 コペルニクス的転回のすすめ 収録 2013年3月20日 2013 03 20 cd onl 1012 2013年 2013 デジタルリマスター盤 コペルニクス的転回のすすめ 収録 1979年12月21日 1979 12 21 70岡林信康ロックコンサートpartii sms lp sm22 4029 1970年4月24日 1970 04 24 渋谷公会堂 1980年8月21日 1980 08 21 good evening 岡林信康live invitation lp vih 28011 1995年7月5日 1995 07 05 cd vicl 18200 2008年5月21日 2008 05 21 cd vicl 62564 紙ジャケット仕様 2007年 2007 デジタルリマスター盤 1993年9月8日 1993 09 08 岡蒸気 東芝emi eastworld cd toct 8155 2009年5月13日 2009 05 13 emiミュージック ジャパン cd toct 26816 紙ジャケット仕様 2009年3月20日 2009 03 20 岡林信康ライブ レアトラックス fuji cd onl 1018 2009年 2009 デジタルリマスター盤 2009年9月12日 2009 09 12 岡林信康リサイタル 中野サンプラザ 1975 岡林信康レーベル cd ok 005 初音源化 2009年 2009 デジタルリマスター盤 2010年11月10日 2010 11 10 ロックミュージック cd ok 006 2014年11月19日 2014 11 19 ライブ45周年記念 2013 12 14 日比谷公会堂 fuji cd onl 5 2019年7月24日 2019 07 24 岡林信康デビュー50周年記念コンサート cd onl 12 セルフカバー アルバム 編集 発売日 アルバム レーベル 規格 規格品番 備考 1976年7月25日 1976 07 25 岡林信康ベスト アルバム 日本コロムビア コロムビアミュージックエンタテインメント lp lz 7001 2 1994年5月21日 1994 05 21 cd coca 11604 2009年2月18日 2009 02 18 cd cocp 35451 紙ジャケット仕様 12ページ写真集をcdサイズで復刻添付 2009年2月21日 2009 02 21 歌祭り 岡林信康レーベル cd ok 1 2009年2月21日 2009 02 21 歌祭りセカンド cd ok 2 2009年2月21日 2009 02 21 歌祭りサード cd ok 3 2013年5月5日 2013 05 05 アナザー サイド オブ オカバヤシ 岡林信康 吉岡治を歌う fuji cd onl 1 2018年9月5日 2018 09 05 森羅十二象 lp onlr 11 cd onl 11 ベスト アルバム 編集 発売日 アルバム レーベル 規格 規格品番 備考 1971年6月5日 1971 06 05 岡林信康の世界 第2集 ビクター lp sf 1001 1975年11月 1975 11 lp sf 10001 1971年7月5日 1971 07 05 岡林信康の世界 第1集 lp sf 1002 1975年11月 1975 11 lp sf 10002 1972年10月 1972 10 岡林信康ベスト コレクション lp sf 5009 10 1975年12月 1975 12 大いなる遺産 urcレコード lp urh 5002 1987年10月21日 sms cd md30 4147 2008年12月19日 2008 12 19 fuji cd fj 1014 2008年 2008 デジタルリマスター盤 2013年3月20日 2013 03 20 cd onl 1014 2013年 2013 デジタルリマスター盤 1976年1月 ザ ワースト オブ岡林信康 ビクター lp dx 10034 1979年11月25日 1979 11 25 航跡 日本コロムビア lp la 7078 1982年9月5日 岡林信康vol 1 invitation lp v...
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