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2026 (41), モンゴル (39), daydreaming (7), テレルジのアリヤバル寺院 (7), アリヤバル寺院と亀石 (7), #テレルジの昼食はホーショール (7), comment (6), mongolia (6), テレルジで乗馬体験する (6), テレルジにて民族舞踊観賞 (5), このページのトップへ (5), 関連記事 (5), 2019 (4), taiwan (4), テレルジ (3), 待ちに待った夕飯 (3), ある日のキノコ (3), spain (3), 2017 (3), 2010 (3), china (3), 2006 (3), テレルジでの朝食と (3), アリヤバル寺院 (3), author (2), kanon (2), テレルジに到着 (2), france (2), switzerland (2), 2018 (2), germany (2), 2016 (2), 2015 (2), 2014 (2), 2013 (2), nederland (2), 2012 (2), 2011 (2), 2008 (2), 2007 (2), southern (2), italy (2), テレルジ国立公園の朝 (2), copyright, all, rights, reserved, fc2ad, template, material, 見世物小屋, フォトチープ, blog, 更新通知で新しい記事をいち早くお届けします, 更新通知登録ボタン, 管理者ページ, カノンの自由な海外旅行, 北海道へ行こう, paradise, the, wild, bird, 野鳥の楽園, deep, sigh, link, みのじ, recent, 保存食, jam, marmalade, 食べる, 176, 鹿児島, 和歌山, 106, domestic, 311, 2024, morocco, 2023, thailand, liechtenstein, england, vietnam, ireland, pohland, dubai, cyprus, portugal, northern, bulgaria, romania, slovenia, bosnia, herzegovina, croatia, 2009, 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商売上がったりってとこかな, どうでもいいけど, 体格からしてワタクシは勝てそう, モロッコの砂漠にも居たよねえ, スリじゃないけど, 砂漠を歩くのをお助けします, ベルベル人の振りしたフリーターのアラブ人, えらくご親切な方だと思ったら後で法外な金額を要求してくる, トルコの隊商宿跡には子連れの物乞い, 古代遺跡の狭い入り口には物売りの振りした子供スリ, ボスニアヘルチェゴビナのモスタルでは, 25ドルの為に命がけで橋から飛び降りる覚悟の若者, 数え上げたらきりがないし, 今更スリぐらいで驚かないけどね, 寺院に行くには二通りの道がある, 大回りしてなだらかな道を行くか, ショートカットで橋を渡って階段を上がるか, どっちにしても目的地が同じなので, 使うエネルギーは同じだと思うけど, ツアー全員一致でショートカット階段を攻める, 揺れる橋, 阿波のかずら橋も怖いけど, 日本だと整備が行き届いてる気がする, 外国の揺れる橋は怖い, ツアーの人達全員乗っても大丈夫なのかな, 108段の階段もあと少し, 日差し強し, 空気薄い, 汗だく, 朝が寒くて長袖来てるから余計に暑いかも, でもショートカットだから, 葬式仏教徒, ここぞとばかりに御利益を期待してクルクルしながら歩く, そしてまた山の上へ, 余談だけど, モンゴルの人は肌が浅黒いと思ってたけど, あれは日焼けだな, 関空発の飛行機で乗り合わせたモンゴル人らしき若い女性は肌が透き通るように白かった, 日本のテレビでは草原で日焼けした遊牧民のドキュメンタリーとか放送するから, てっきり国民全体で褐色なのかと思ってた, ということで, 日焼け防止にフードまで被ってるので暑いよ, 女スリ, 男スリ, マニ車をクルクル回した後には, もう少し小高い場所のお堂へ行く, お堂の中はこんな感じ, テラスから見える亀石は全く違った形をしている, 小さすぎて見えませんがね, クリックしていただくと, もう少し見えるかも, バスで亀石まで移動, ザーラ, ンよろしくワヒョーと手を挙げた画像もあるけど, 家族1から不評で見返り, がっしり女にしてみた, 南から見ると亀みたいな巨大な岩山で, 岩山の向こうに見える山にアリヤバル寺院がある, 岩山のすぐ下には, 観光客相手の馬やラクダが居て, 鷲か鷹, 区別できません, を間近に見られる, という言葉があるくらいだから, 狩りに使うのは鷹かな, 集合時間まで亀石近くの土産物屋で時間を潰す, 店の隅っこで人が集まってるので, やじ馬で行ってみたらお菓子の試食があった, お口に合わないけど暇なので皆と一緒にポリポリする, ここで午前中の観光は終わり, ゲルでのお昼ご飯が楽しみ, この時点での話ね, 亀石を見終わって宿泊してるゲルに戻りランチとなる, まずはサラダから, ポテトときゅうりとトマトが美味しい, 日本のレストランみたいなサラダで安心感がある, 帰国してnet検索かけたら, 毎度このサラダが出てくるみたい, 歴史的に親ロシアだし, russian, saladの影響受けてるのかな, 欧州旅行が楽しくてあちこち行ったけど, だんだん行くところがなくなってきてね, こうなったらバルト三国も行っちゃう, と思ってたところにコロナ禍と紛争が起きたでそ, そんなこともあって, ロシアも行ったこともなく, 行く予定もない, ロシア料理は自分的には未踏の領域であって, ボルシチとロシアンケーキくらいしか思いつかない, ちなみに, 日本語で言う, は現地ではどう発音するのか知らないけど, ポーランドでは, と聞かされたんだよねえ, ただの, 日本語の発音に直した加減の問題か方言だろうけど, わから, 次は具沢山スープ, 匂います, マトンが匂う, 慣れたと言うか, もう定番だからあきらめてるけど, 肉があまり好きじゃないワタクシには堪える, と言いつつ活動するための栄養は摂る, 頑張った, メインディッシュはホーショール, このスタイルは欧州でもあちこちで見かける餃子の親戚, だけど, こちらの中身は羊肉, ポーランドではチーズ, ひき肉, ザワークラウトの水餃子も食べた, 完食は無理だったが, なので頑張って食べるぞーーーと意気込んでみたものの, 塩分を控えてるワタクシにはかなりつらい, 塩のみの味付けで香辛料は感じられない, となりの家族1はというと, 衣を剝がして衣だけ食べてる, そして前の人も横の人もそれを真似て衣だけ, ってどうなのよ, 日本語に直した外国語が正しいのか, または正規の発音に近いのかなんて, 国内で通じればどうでもいいんだけど, 昔々トルコでケバブを食べたと話したところ, その当時通ってたバレーの先生に, ケバブじゃなくてカバブでしょ, と堂々と手直しされたが, あえて反論しなかった自分を褒めてやった, 大人になったなぁ自分, でも反論しないこの辺りがバリバリの日本人だよな, 外国語をカタカナにしただけで日本語にしてるんだから, どーでもいいよ, 歳取ると共にどうでもいいことが増えていく今日この頃デス, 興味のある方は見てみてね, バルシチ, ロシアのボルシチ, 馬に乗る, 記念撮影用ではなく, 動く馬に乗る, 6月下旬から7月にかけてモンゴルに行ったのだが, この時期のモンゴルの学校は夏休みだそうな, 高校生のアルバイトか家業の手伝いか, 高校生一人で2頭の引馬をする, 中高生くらいの女子が乗馬用メットを付けてくれたけど, ワタクシは小頭小顔でヘルメットがグラグラなんですけど, 大丈夫なんですか, 不安だ, 馬の焼き印がそれぞれ違うので, 複数の遊牧民一家が総出で引馬に付き合ってくれてるのだろうね, 皆で揃って, お馬の親子じゃないけどポックリポックリ歩く, 遊牧民の若者は当たり前のように駆け回るが, 現地ガイドさんもさすがに遊牧民の子孫だけあって颯爽と走っていった, 木立の手前辺りまでポックリポックリしてしばし休憩, その間, 一仕事終えた馬たちは草原に水分と栄養分を与える, なんのこっちゃ, 往復で30, 40分位だろうか, ちゃんと前を向いて意気揚々と進むのがいいね, 無事に帰還, ヘルメットは案の定グスグスですっぽり抜けた, モウコウマの体高は低く, 尾っぽは長く, 鬣はシマウマみたいに20cmくらい立ってる, 首がふと短くてシャンとしてるから乗ったときに前にずり落ちそうにならない, それに, 鞍が木製じゃなく乗りやすい, でもねぇ, 遊牧民たちが乗り回してるのはサラブレッドじゃないの, 蒙古馬より大きくてすっきりとかっこいいんだけど, どっちにしてもワタクシには疾走できませんけどね, ツアーの人数多くて十把一絡げなのがイマイチだけど, 馬も可愛く思えて楽しかった, 乗馬の前には, 遊牧民のゲル宅訪問ってのがあったけど, 馬乳酒でゲロリそうになって記事も割愛した, 旅行に来たならまぁ一口くらいは飲んでみようと思ったが厳しかったわ, モンゴル4日目, 乗馬体験を終えてゲルホテルに戻る, 夕飯前には馬頭琴演奏があり, 赤い衣装の女性は歌を歌い, ピンクの服の若い女性は, 民族舞踊を披露してくれた, 彼らがプロの舞踏団なのかホテルのスタッフなのかは見当もつかないが, 終始早いテンポで, 私はこんなに健康です, ほら見て頂戴, 手も足もこんなに動きますよ, 関節もすべて正常です, 賢くて機敏なのです, 笑顔も素敵でしょ, 馬にも乗れます, 遊牧生活にも耐えられます, 明るい家庭を築きます, 言わんばかりで, 私は目を離すことができなかった, トルコのベリーダンスは, お腹中心のクネクネ軟体系で, スペインのフラメンコは体幹と背筋からなるキメポーズ, オーレ, そして, モンゴルにも躍動的な関節動きまっせ, ダンスがあったのねえ, 全く旅行先の予習はしてません, ザっと見た中では, モンゴル民族舞踊, ジョローン, ジョロー, アルマトィ舞踊学校学生の動画が一番近いかも, 多忙を理由に長いこと更新をさぼっとりました, admin, お問い合わせ, rss, 全記事一覧,
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daydreaming daydreaming 全記事一覧 rss お問い合わせ admin モンゴル テレルジにて民族舞踊観賞 2026 10 08 モンゴル4日目 乗馬体験を終えてゲルホテルに戻る 夕飯前には馬頭琴演奏があり 赤い衣装の女性は歌を歌い ピンクの服の若い女性は 民族舞踊を披露してくれた 彼らがプロの舞踏団なのかホテルのスタッフなのかは見当もつかないが 終始早いテンポで 私はこんなに健康です ほら見て頂戴 手も足もこんなに動きますよ 関節もすべて正常です 賢くて機敏なのです 笑顔も素敵でしょ 馬にも乗れます 遊牧生活にも耐えられます 明るい家庭を築きます と 言わんばかりで 私は目を離すことができなかった トルコのベリーダンスは お腹中心のクネクネ軟体系で スペインのフラメンコは体幹と背筋からなるキメポーズ オーレ そして モンゴルにも躍動的な関節動きまっせ ダンスがあったのねえ 全く旅行先の予習はしてません 笑 ザっと見た中では モンゴル民族舞踊 ジョローン ジョロー アルマトィ舞踊学校学生の動画が一番近いかも 多忙を理由に長いこと更新をさぼっとりました 関連記事 モンゴル テレルジにて民族舞踊観賞 2026 10 08 モンゴル テレルジで乗馬体験する 2026 09 26 モンゴル テレルジの昼食はホーショール 2026 09 22 モンゴル アリヤバル寺院と亀石 2026 09 19 モンゴル テレルジのアリヤバル寺院 2026 09 16 2026 10 08 2026 mongolia comment 0 このページのトップへ モンゴル テレルジで乗馬体験する 2026 09 26 馬に乗る 記念撮影用ではなく 動く馬に乗る 6月下旬から7月にかけてモンゴルに行ったのだが この時期のモンゴルの学校は夏休みだそうな 高校生のアルバイトか家業の手伝いか 高校生一人で2頭の引馬をする 中高生くらいの女子が乗馬用メットを付けてくれたけど ワタクシは小頭小顔でヘルメットがグラグラなんですけど 大丈夫なんですか 不安だ 馬の焼き印がそれぞれ違うので 複数の遊牧民一家が総出で引馬に付き合ってくれてるのだろうね 皆で揃って お馬の親子じゃないけどポックリポックリ歩く 遊牧民の若者は当たり前のように駆け回るが 現地ガイドさんもさすがに遊牧民の子孫だけあって颯爽と走っていった 木立の手前辺りまでポックリポックリしてしばし休憩 その間 一仕事終えた馬たちは草原に水分と栄養分を与える なんのこっちゃ 笑 往復で30 40分位だろうか ちゃんと前を向いて意気揚々と進むのがいいね 無事に帰還 ヘルメットは案の定グスグスですっぽり抜けた モウコウマの体高は低く 尾っぽは長く 鬣はシマウマみたいに20cmくらい立ってる 首がふと短くてシャンとしてるから乗ったときに前にずり落ちそうにならない それに 鞍が木製じゃなく乗りやすい でもねぇ 遊牧民たちが乗り回してるのはサラブレッドじゃないの 蒙古馬より大きくてすっきりとかっこいいんだけど どっちにしてもワタクシには疾走できませんけどね ツアーの人数多くて十把一絡げなのがイマイチだけど 馬も可愛く思えて楽しかった 乗馬の前には 遊牧民のゲル宅訪問ってのがあったけど 馬乳酒でゲロリそうになって記事も割愛した 旅行に来たならまぁ一口くらいは飲んでみようと思ったが厳しかったわ 関連記事 モンゴル テレルジにて民族舞踊観賞 2026 10 08 モンゴル テレルジで乗馬体験する 2026 09 26 モンゴル テレルジの昼食はホーショール 2026 09 22 モンゴル アリヤバル寺院と亀石 2026 09 19 モンゴル テレルジのアリヤバル寺院 2026 09 16 2026 09 26 2026 mongolia comment 0 このページのトップへ モンゴル テレルジの昼食はホーショール 2026 09 22 亀石を見終わって宿泊してるゲルに戻りランチとなる まずはサラダから ポテトときゅうりとトマトが美味しい 日本のレストランみたいなサラダで安心感がある 帰国してnet検索かけたら 毎度このサラダが出てくるみたい 歴史的に親ロシアだし russian saladの影響受けてるのかな 欧州旅行が楽しくてあちこち行ったけど だんだん行くところがなくなってきてね こうなったらバルト三国も行っちゃう と思ってたところにコロナ禍と紛争が起きたでそ そんなこともあって ロシアも行ったこともなく 行く予定もない ロシア料理は自分的には未踏の領域であって ボルシチとロシアンケーキくらいしか思いつかない ちなみに 日本語で言う ロシアのボルシチ は現地ではどう発音するのか知らないけど ポーランドでは バルシチ と聞かされたんだよねえ ただの 日本語の発音に直した加減の問題か方言だろうけど わから ん 次は具沢山スープ 匂います マトンが匂う 慣れたと言うか もう定番だからあきらめてるけど 肉があまり好きじゃないワタクシには堪える と言いつつ活動するための栄養は摂る 頑張った メインディッシュはホーショール このスタイルは欧州でもあちこちで見かける餃子の親戚 だけど こちらの中身は羊肉 ポーランドではチーズ ひき肉 ザワークラウトの水餃子も食べた 完食は無理だったが 興味のある方は見てみてね なので頑張って食べるぞーーーと意気込んでみたものの 普段 塩分を控えてるワタクシにはかなりつらい 塩のみの味付けで香辛料は感じられない となりの家族1はというと 衣を剝がして衣だけ食べてる そして前の人も横の人もそれを真似て衣だけ ってどうなのよ 日本語に直した外国語が正しいのか または正規の発音に近いのかなんて 国内で通じればどうでもいいんだけど 昔々トルコでケバブを食べたと話したところ その当時通ってたバレーの先生に ケバブじゃなくてカバブでしょ と堂々と手直しされたが あえて反論しなかった自分を褒めてやった 大人になったなぁ自分 とね でも反論しないこの辺りがバリバリの日本人だよな 外国語をカタカナにしただけで日本語にしてるんだから どーでもいいよ 歳取ると共にどうでもいいことが増えていく今日この頃デス 関連記事 モンゴル テレルジにて民族舞踊観賞 2026 10 08 モンゴル テレルジで乗馬体験する 2026 09 26 モンゴル テレルジの昼食はホーショール 2026 09 22 モンゴル アリヤバル寺院と亀石 2026 09 19 モンゴル テレルジのアリヤバル寺院 2026 09 16 2026 09 22 2026 mongolia comment 0 このページのトップへ モンゴル アリヤバル寺院と亀石 2026 09 19 マニ車をクルクル回した後には もう少し小高い場所のお堂へ行く お堂の中はこんな感じ テラスから見える亀石は全く違った形をしている まっ 小さすぎて見えませんがね クリックしていただくと もう少し見えるかも バスで亀石まで移動 レ ザーラ ンよろしくワヒョーと手を挙げた画像もあるけど 家族1から不評で見返り 美人 がっしり女にしてみた 南から見ると亀みたいな巨大な岩山で 岩山の向こうに見える山にアリヤバル寺院がある 岩山のすぐ下には 観光客相手の馬やラクダが居て 鷲か鷹 区別できません を間近に見られる 鷹匠 という言葉があるくらいだから 狩りに使うのは鷹かな 集合時間まで亀石近くの土産物屋で時間を潰す 店の隅っこで人が集まってるので やじ馬で行ってみたらお菓子の試食があった お口に合わないけど暇なので皆と一緒にポリポリする ここで午前中の観光は終わり ゲルでのお昼ご飯が楽しみ この時点での話ね 関連記事 モンゴル テレルジで乗馬体験する 2026 09 26 モンゴル テレルジの昼食はホーショール 2026 09 22 モンゴル アリヤバル寺院と亀石 2026 09 19 モンゴル テレルジのアリヤバル寺院 2026 09 16 モンゴル テレルジでの朝食と アリヤバル寺院 2026 09 12 2026 09 19 2026 mongolia comment 0 このページのトップへ モンゴル テレルジのアリヤバル寺院 2026 09 16 バスを降りて山登り なだらかな傾斜をニッコウキスゲや大きなアザミを見ながら上がっていく 正面からは痩せて小さい 男スリ が笑顔で近寄ってくる 時には 女スリ もいるらしい ガイドが あの人 スリ ですから気を付けて と言うと スリ は スリ という日本語を覚えてしまったらしく 嫌 な顔をするんだって 商売上がったりってとこかな どうでもいいけど 体格からしてワタクシは勝てそう モロッコの砂漠にも居たよねえ スリじゃないけど 砂漠を歩くのをお助けします 的な ベルベル人の振りしたフリーターのアラブ人 えらくご親切な方だと思ったら後で法外な金額を要求してくる トルコの隊商宿跡には子連れの物乞い 古代遺跡の狭い入り口には物売りの振りした子供スリ ボスニアヘルチェゴビナのモスタルでは 25ドルの為に命がけで橋から飛び降りる覚悟の若者 等々 数え上げたらきりがないし 今更スリぐらいで驚かないけどね さて 寺院に行くには二通りの道がある 大回りしてなだらかな道を行くか ショートカットで橋を渡って階段を上がるか どっちにしても目的地が同じなので 使うエネルギーは同じだと思うけど ツアー全員一致でショートカット階段を攻める 揺れる橋 阿波のかずら橋も怖いけど 日本だと整備が行き届いてる気がする 外国の揺れる橋は怖い ツアーの人達全員乗っても大丈夫なのかな 108段の階段もあと少し 日差し強し 空気薄い 汗だく 朝が寒くて長袖来てるから余計に暑いかも でもショートカットだから 我慢 葬式仏教徒 ここぞとばかりに御利益を期待してクルクルしながら歩く そしてまた山の上へ 余談だけど モンゴルの人は肌が浅黒いと思ってたけど あれは日焼けだな 関空発の飛行機で乗り合わせたモンゴル人らしき若い女性は肌が透き通るように白かった 日本のテレビでは草原で日焼けした遊牧民のドキュメンタリーとか放送するから てっきり国民全体で褐色なのかと思ってた ということで 日焼け防止にフードまで被ってるので暑いよ 関連記事 モンゴル テレルジの昼食はホーショール 2026 09 22 モンゴル アリヤバル寺院と亀石 2026 09 19 モンゴル テレルジのアリヤバル寺院 2026 09 16 モンゴル テレルジでの朝食と アリヤバル寺院 2026 09 12 モンゴル テレルジ国立公園の朝 2026 09 09 2026 09 16 2026 mongolia comment 0 このページのトップへ ホーム 次のページ 管理者 author daydreaming 旅行とトレーニングの備忘録 ついでに愚痴もグダグダ書く 最新記事 モンゴル テレルジにて民族舞踊観賞 10 08 モンゴル テレルジで乗馬体験する 09 26 モンゴル テレルジの昼食はホーショール 09 22 モンゴル アリヤバル寺院と亀石 09 19 モンゴル テレルジのアリヤバル寺院 09 16 ある日のキノコ 09 14 モンゴル テレルジでの朝食と アリヤバル寺院 09 12 モンゴル テレルジ国立公園の朝 09 09 テレルジ 待ちに待った夕飯 09 06 スダチを収穫した 09 04 tree arcive 2026年10月 1 2026年09月 10 2026年08月 13 2026年07月 16 2026年06月 5 2026年05月 4 2026年03月 9 2026年01月 1 2025年12月 2 2025年11月 4 2025年10月 6 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