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site title: 僕のCDラックには、

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東京センチメンタル馬鹿野郎 (8), ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (7), そして (6), rss (4), それでも (4), 2019 (4), #缶ビールを飲もうよ (3), 僕のcdラックには (3), blue (3), 今回は (3), 少しずつ (3), #少なくとも (3), #君に聴こえていますか (3), #グッドバイ (2), #wearer (2), スカート (2), だから (2), もちろん (2), ちなみに (2), 思い返せば (2), #というわけで (2), カバー (2), そしたら (2), 潮騒の周波数 (2), ずっと (2), 僕はずっと (2), 終わらないでロックンロール (2), 止まらないでロックンロール (2), 今だけは (2), 今だけ (2), ボーイミーツガール (2), ラジオは今 (2), 明け方の海 (2), home (2), 君のことを (2), 空の下で (2), サンドイッチでも買って (2), それでもこんな好い日には (2), そんなことを無性にしたくなる (2), 川沿いを二人で歩いてさ (2), 僕のギターは (2), https (2), とにかく (2), あの夜 (2), にほんブログ村 (2), メロンコリーそして終わりのない僕らの欲望 (2), bye (2), #どこでもない世界から (2), #はたいそうエモいぞ (2), さしみ定食 (2), 歌詞全文 (2), 弾き語りライブをしてきました (2), comitia131参加作 (2), good (2), おかげで曲の取っ掛かりとなるメモ音源はそれなりに増えた, 来年はもっと沢山音楽を聴きたいな, おかげで歩みが遅い, そんなに新しく音楽を聴いた年ではなかったか, 時に管を巻いて, なんか, もったいないな, 迷って, ウォークマンを新調したので, いつまでも悩んで, 愚直で不器用なバンドだ, 何だか頓挫してしまった, それらをもとに, 2月にepを作るつもりだったが, ブルーとしては, 僕らは, アウトプット増量計画により, 週1回の音源製作を己に課した, ままならないこともあったが, プレイヤーとして, youthなど, 思い返すと, その代わり, それから, 新しい趣味として, 和装にハマりつつある, とても面白い, お金がかかるので, 少しずつ抑えて行きたいが, 音楽リスナーとして, 今年はフェスに1つも行けなかった, ハイライフもダメだったし, 朝霧も台風で中止だった, 地元のイベントにはちょくちょく遊びに行った気がする, これもブログで書きたいところ, アキバコというバンドの方と仲良くさせて頂いて, 機会が増えたと思う, アキバコについては, いつかブログで書いてみたいなぁ, 今年聞いた中で良かったのは, 台風クラブ, 上手いのにどこか隙のあるサウンドと, あっけらかんとした歌, 絶妙に哀愁を含んだ歌詞, 素直に, 良いな, きっとこれが今の僕らの, と思えた, 春先から, 音楽と向き合う最適なペースなんだと思う, 家で遊んでいる, ykさんが甲府に来てくれて, ふたりでしこたま飲んでカラオケ歌った, それからほどなくしてykさんは渋谷のedgeendというバーで, というイベントを始めたのだが, 一度このイベントにお邪魔した, やっぱり, しこたま飲んで踊って, 1曲だけdjさせてもらった, djが楽しかったので, cdjを買った, 繋ぎかたのテクニックを覚えて, センチメンタルの権化たる人, どこかで披露できたらうれしい, なんだかんだ, ゆるゆると音楽に触れてた一年だったかもなぁ, 最近ふと思ったのだけれど, 人間にはその人固有の, 幸せの範囲があるんだと思う, 例えば, 一人で幸せになれる人もいるし, 多くの人に認められて幸せを感じる人もいる, 一人で何でもできる人もいるし, 多くの人の上に立って幸せになる人もいる, 4月ころに, そのフロントマンにして, 焦らずに行きたい, gbbでの活動はかなり神経を使っているので, ソロでの活動が増えた, そこでコケて右手首を骨折してしまった, 月一ペースで, 近所のカフェのオープンマイクの弾き語りイベントに出演させてもらっている, そこから派生して, 弾き語りでライブハウスにも出演した, 2020年2月は, コミティアでgbbのepを出す予定だったが, 目処がたたないため, 僕がソロでepを出そうと思う, 反動で, 僕の青春バンドであるwearer, すごく自由に曲を作っている, 毛色は違うけど, 良いものになるんじそゃないかと思っている, youtubeに動画あげたりもしたし, アウトプットはそこそこ増えたんじゃないかと思う, まだ満足はしていない, もっといい曲を, もっともっと書きたい, gbbはそういう可能性のあるバンドだと信じている, そうだ, 今年の一大ニュースは, wearerのykさんと繋がりが出来たことだ, これはまだ療養中, 給料も時間も増えたが, 9月には前職場の友人たちと静岡にツーリングに行ったが, 才能だらけの人だったんですよ, とりあえず紹介だけさせて頂きたく, は最高のイベントでした, また行きたいです, flooringuitar, 大人になろうがなれまいが, いつまでもセンチメンタルな僕らには, やっぱり遊び場が必要だから, だから僕らは, そんな機会を自分らで作って残していこうじゃないかと, をはじめることにしました, めちゃくちゃ素敵な声と, 僕らと同世代, 40代, の人々がバンドやdjを辞めていくこともそうだし, 単純に, みんなそれぞれの事情でせわしなく, 集まってお酒を飲む機会すら失われつつある気がして, こちら, ykwearer, 2019年5月23日, 瑞々しさの中にひりひりした感覚を持った詩的センスのある, とてもコメントできませんでした, 東京センチメンタル馬鹿野郎について, 大好きだった人を, 誰にでも, 美しい思い出の一つや二つはあって, それはきっと少しずつくすんで, 鈍くなっていくけど, 思い出してあげればまだ輝くものなんだろうな, だから僕は, まだ思い出して泣くことが出来た, 赤黄色の金木犀, 名古屋の海沿いの高速道路, 鮮やかな夕焼け, 大好きだった人の笑顔, 大好きだったこと, 連絡途絶えたのも俺がキモかったからなんじゃないかと思うと, 僕らは絶えず忘れていく, 思い出すことにはきっと, 大きな意味があるのだろう, 良いか悪いかは知らないけれど, そんな感じで, センチメンタル馬鹿野郎の名に恥じない, まったくもってセンチメンタルで馬鹿なイベントでした, なんかブログ書いてたらエモくなってきて昔一緒にユニット組んでた人のブログ久しぶりに見たら今年の夏に更新されててビビったわ, 思わずコメントしかけたけど, ずっと連絡してなかったし, ブログ更新しました, 僕の歌を, 8月には鳳凰三山へソロハイクにも行った, 会社を辞めた, 旅の中では, 僕の時間はひどく緩やかなのだ, 去年の今頃は, ちょうど大きな仕事に入っていた頃だ, 必死だった, その仕事がようやく形になり始めた3月に, 大きな失恋をした, 結婚を考えていた女性に, こっぴどく振られた, 大きな仕事を終えた僕は, 傷だらけのまま, 次の仕事に入るまでに, 今年を振り返ろうと思う, バイクで東日本を走り回った, 何てことのない一人旅だったけれど, 不思議と, 今でもあのときのことを思い出す, 良い旅だった, 新しい会社に入社, 結婚するつもりだったから, 安定した会社に入った, とでも言えるかもしれない, 仕事のやりがいは減った気がする, 大きく変わった環境には, 今もまだ馴れない, なにせ, せっかくだから, 僕の音楽を, いかがお過ごしだろうか, すべてのセンチメンタル馬鹿野郎とあの娘に捧げます, 0rqta99yd0, いったい何なんだそいつは, とお思いの方も多いでしょうが, これが先日僕が遊びに行ったイベントの名前でございます, idiots, sentimental, tokyo, 2019年が, もうすぐ終わる, 皆さんにおかれましては, 僕は今, 馬鹿だ, 街の外れの小高い丘の上にいて, そこにテントを張り, 街明かりを見下ろしながら, この文章を書いている, なんでそんなことになっているのか, 自分でもわかっていない, 今年の僕は旅を求めていた, なにかを探して, 何かを逃れて, 僕は馬鹿野郎だ, だから生きている, 自分の陣地, 時に他者に対してわがままになる, その面積は, 食べてみたくもなる, 分かっているんだ, 空白の理由は, あの日僕は死んだ, ここからは蛇足だ, 空は青くて, 雲が流れて, 風が吹いて, 心地よくて, それだけでもう, 本当は十分だって分かっても, 明け残る月に手を伸ばしたい, ぜひお立ち寄りください, 揺れていたい, 震えて泣きたい, きっともう手遅れさ, 笑い話の上を歩いてる, 食べてみたくもなるんだよ, ひとりで星を見ていた白い朝に, 空と海の境が消えた, 夢の中でしか逢えない君を, 今になって考えてしまった, 白い泡を掬って, メッセージを吹き込んで, 寄せる波の上にそっと戻す, ロックなブログたちです, 自販機のコーヒーが苦い, 分からないから想像するんだよ, 僕は愛し続けよう, 終わりは来る, 繰り返して, すり減って, ひび割れて, 乾いていく, 君の涙に塗れて, 目を覚ましてしまいたい, 君が消すのなら, 僕は描き続けよう, 指先がぼろぼろになっちまうまで, 全て無意味だとしても, 心が砂漠になっちまうまで, 寂しさの裏返しだろ, 朝はまた無感情にやって来て, 僕もまた無感動にカーテンを開けた, 日差しが痛い, 当てもなく流す川沿いの道, カーラジオから聞こえる歌を, 僕は忘れてしまう, ここからどうしよう, 僕はただ, 引き攣る喉を潤したいよ, 水のような誠実が, この手から零れ落ちたあとで, 冷めた心に苛立つのは, 今なら届きそうな気がした, 君の心を, 過ぎていく時間, 終わらないロックンロール, 夜の外へと, 連れだしておくれよ, 僕ら本当は, 泣き虫な, ひとりぼっち同士だから, いつだって悲しいのに, 熱くなるばかりの手を繋げないまま, ミラーボールの宇宙に遊ばせてる, 今だけを, ほんの数センチの勇気がほしいよ, 止まらないロックンロール, 震えるこの手で君を抱きしめたら, amazon, 忍者ブログ, 離さないはずさ, ロックンロール, あるひとつの, 潮騒ラジオ, アフターライフ, 缶ビールと, 僕のギター, 2020, 自作のcdラックに収められた100枚のcdを, 一枚一枚, 僕とあの娘を, ウィジェット, lot44, 呟くコールサイン, 月見里, 望月建築, 忘れないことよりも思い出すことを, 僕らはずっと得意になるね, 沖へ運ばれるあの丸いブイは誰の渡しか, 知る由もなく, 海の果てがいつまでも, 僕らには見えない, 分からないまま想像するんだよ, 違える道に光を見たくて, 薄れゆく月, ラジオはまだ, 分からないから, 分かりたいから想像するんだよ, 僕の心で, 拾い上げた貝殻, 口元に寄せて, 静かに目を閉じて, 君を思った, 高く跳んだら, 魔法になれそうな気がしてさ, このまま, 明日も昨日も捨ててしまおうか, なんて, ただゆっくりと, 移り行く季節, たぶん性格や能力や容姿や才能なんかの積から求められる定数で, 不安になることは増えた, なんせ, 人間の欲望にはキリがないのだから, ちょっと眠いし, もうかなり書いたし, この辺で筆を置こうと思う, 僕は馬鹿野郎だけど, まだ音楽が好きで, 聴くことも歌うことも, 当分止められそうにない, もう三十路になる, いつまでこんなことが続けられるのか, だからこそ, 少しずつでいいのだ, 僕らの音楽を聴いてくれる人, 僕らに関わってくれる人, すべての友人に, 深く感謝している, 僕が拙いながら音楽を続けるのは, きっとあなたたちがいてくれるからなのです, ということで, 今年も一年, 本当にありがとうございました, 来年も, なにとぞよろしくお願いいたします, 窓の外に見える青空は, 確かめながら進めたい, ぜんぶ, 嬉しいような, 正直に言えば, それ以上の幸せを手にすることは出来ないようになっている, だからこそ僕らは, そんな光景を, 似た者同士より集まって連帯感を得て, 反して, 御しきれない物事や人に対して不満を感じる, 僕ら個々人には, 特有の間合いがあるのだ, そしてそれは, 僕ら自身にもわからない, この間合いを正確に把握しないと, いつまでも不満を抱えたままになってしまうんだと思う, 僕はずっと不満だ, 聴いてもらいたい, 自分には, gbbにはもっといい歌が, もっと沢山書けるはずだと思っている, 今までの曲だって, もっと聴かれてしかるべきだと思っている, それはたぶん, 僕がまだ間合いを掴めていないまま, 闇雲に世界に棒を振り回しているからなんだと思う, 確かめながら, 音楽を書きたい, 演奏したい, 音源を作って, 逆さ写しの海みたい, 悲しいような, 流れゆく車窓, 消えゆくものの美しさで, 何度でも何度でも, 空一杯に描いたりして, 一緒に歌を歌おう, 下手くそなギターに乗せて, 陽炎の中にまた夏が消えていく, その前にさ, 群青は夜の隙間に, 今日の産声を隠そうとする, それでも陽は上り, 青は溶けていく, そのつかの間の, 夜風のしっぽが, 百円のゴムボールで, 指の隙間から, すり抜けていく, 取りこぼしたものを, 指折り数えて, 眠りついた後, また似たような朝が来る, 君が奪うのなら, 僕は与え続けよう, 感情が空っぽになっちまうまで, 時刻通りの電車, 予定通りの日々, 変わらない自分, 君と二人, あの頃描けなかった放物線をさ, 泣きそうになる, リンク, ぎこちない指をきしませて, 好きだったはずのあの歌の, 一小節を繰り返しなぞる, 眠る君のそばで, counter, 君の夢にまで, 今日も何かを取りこぼしていく, ranking, もし宜しければクリックをお願い申し上げます, 夏の朝に, 僕らふたりきり, 明けはじめた空を見上げていたい, 長休み, めいっぱいに浴びながら, どこか落ち着かなくて, 自罰的に笑うばかりで, 夕立残す水たまりが, やけに眩しい, 分かり切ってしまったはずなのに, 君はまだ僕のそばにいる, ラジオから懐かしい歌, 何となく笑い合う, 君に届いているかい, 拙い音の粒をつなげて, それからキャッチボールもしようよ, 動き出した街の涼しい風を, きっと僕は見ていた, やっぱりここが好きだからにちがいない, もう一度鮮やかに色づいていくような, いつまで我儘でいるつもりだ, 釣りをし, カメラを回し, 動画を撮り, 音楽を作り, 動画サイトにアップロードした, からのツイート, やりきったという心地よさはある, だが反面, そんな自分を冷ややかな目で見る自分が, 確かにいる, また欲望に従った, 生きて帰って来たからいいものの, 自らの欲に突き動かされて, 死んだら両親にどう詫びるつもりだ, そういう後ろめたさが, どうしても尾を引く, 欲望に歯止めがかけられない自分の未熟を呪う, これから先, 僕は何を求めていくのだろう, それに果てはあるのだろうか, 果てがあるとして, そこには何が待っているのだろう, いつになれば僕は, ほんとうに幸せになれるのだろう, どこかでそんなことを思いながら, 独り山に登り, それでも僕は, そうとも, これ以上のものを望まない, だが僕は, かつて福島をバイクで旅した際に, その大いなる人間の欲望が, 誰かを苦しめたり, 発展を妨げる様を見てしまった, その時からずっと僕は, 誰もが, 己の欲望を素直に認め, それにすこしずつ枷をかけねばならない, と感じていた, 今あるささいなことに幸せを感じ, そうすれば, きっと, 資源や環境や領土, それにかかわる争いさえ, 鎮めることが出来るのではないか, そんなことをぼんやりと思っていた, 如何せん, 人間の欲望には限界が無い, 欲望を満たすために生きていては, きっといつまでも, 心から幸せになれないはずだ, 何はなくとも, 幸せと言い切れる, そんな日だけを求めて生きていくべきなのだ, 今はひとつの欲望を満たした幸せに浸る, これは登山の動画なのだから, 欲求に従って行動しているそのさなかに, 03のライブ映像をご覧頂きたく, call, cd紹介, メッセージボトル, オリジナル, baby, 最新記事, せっかくなので, 着物は趣味です, 人生初の弾き語りでのライブ出演を果たしました, 改めて, 僕は友人と, ブルーという宅録ユニットを組んでいる, ある時はバンドで, ある時はアコースティックのコンビとして, ライブに出させていただいたことがある, もっと言えば, 学生時代は友人たちとコピーバンドを組んだりしていた, つまり, 今まではずっと, 誰かと一緒に演奏をしていた, 初めての独りぼっちでのライブ出演ということだ, セトリは以下の通りでした, 甲府は湯村のフィールロックカフェで, 頂上にたどり着いた達成感を, 作っている時の方が楽しかったかもしれないな, 今は味わおうじゃないか, sashimiattack, 動画を作りました, opとedの短い曲も, 僕が作曲して演奏したものです, edなんかダウンタウンdx見ながら作って番組中に作り終えたから, 1時間くらいで作ったんじゃないかな, ずいぶん適当ですけど, 結構いい感じになったと思います, カテゴリー, 作り終えた今よりも, 登山も, 帰ってきたときより登っている時の方が楽しかったし, 幸福が時間の関数だと仮定して, 微分して0になる関数であってはいけないと, 僕は常々思っていた, 辿り着くことよりも, 歩いているほうが楽しい僕は, やはり旅が好きなのかもしれない, ただ生きているだけで幸せと言える日を目指して, 人生の旅を続けていこうと思う, 前回のブログ, お久しぶりです, 幸せがあるのか, あるいは, 人前で弾き語りをさせて頂くことは, 山中での釣りも, 基本的に山を登っているだけでネタとか無いので, 酒飲んだりスマホ弄ったりする傍らでなんとなーくながら見するくらいが望ましいと思います, 今回の旅で僕は, そして人間の欲望のはてしなさというものを, 改めて実感したような気がする, 自己紹介, ソロ登山はやめてくれ, と両親に再三言われてきた, twitter, ソロで登った, 山は基本的に鳥獣保護区だろうし, すべきではないだろう, 水場で動物に遭遇する可能性もあるだろうし, ましてやソロですべきことではない, 山中で釣りをした, いずれも, 僕が我儘を通して行ったことだ, そして旅が終われば動画を作ろう, 動画の為に曲まで作ろうというのだから, もう欲望に身を任せに任せている, この旅のすべてが, 僕の欲望の旅であったと, 今になって思う, 後編いずれも10分くらいあります, 良かったらご覧ください, 人間の欲がよく表れると思った, で書いた通り, ロックが好きです, さしみアタック, プロフィール, sonic, やnirvana, 僕は再び旅に出かけ, 田舎の中小企業で働いています, そして戻ってきた, 1泊2日, ソロ登山と山中での釣行, その旅の間, 僕はずっとカメラを回していた, この旅が良き記憶になればと思って, それが高じて, 僕はとうとう, 編集までして動画を作り, youtubeにまで上げてしまった, 身内しか見ないだろうとはいえ, 思いっきり顔写ってるのにね, 登山という行為にも, なぜこんな獣道に, そういうものなのかもしれない, ひとつの欲望だ, 欲を持つことが悪いことではないと思う, 成功した人, 行動力のある人は軒並み, 何かしらの欲をエネルギーにしていると思う, 金持ちに成りたい, モテたい, 美味しいものが食べたい, 高級スーツを着たい, スーパーカーに乗りたい, 宇宙に行きたい, 隣にいる人を幸せにしたいと願うことも, それが時として発明を生んだり, しかし, 暮らしを豊かにするのだから, 一概に否定することも出来ない, 僕らが今, 飲みたいときに冷たいコーラが飲めるのも, 会いたいときに友達に会えるのも, 夜中に恋人の声が聴けるのも, すべてかつての人類が, そうありたい, と望んだ先にあるのだから, 欲望があって, 人は成長し, 相対的な幸せを手にする, 決して, 一般的にあるのではないだろうか, 目印やロープや鎖をかけて, 人間はテリトリーを増やしてきたのだろう, 通れるようにしたのだろう, なぜこんな高い山の上に, たくさんの人が集まっているのだろう, すこし転べば命も危ういような場所を, どうしてこんなにも人は歩きたがるのだろう, なぜこんな山の中に, こんなに立派な小屋があるんだろう, 酒やコーヒーが飲めるんだろう, なぜ飲みたくなるんだろう, 家を出て山にいるのに, なぜバーベキューで飯を作るのだろう, 長い年月をかけて, 人間という生物の欲求は, という考え方が, この3000m近い山の上にさえ, やすやすと届いてしまう, 僕の欲求に従って, 人間の大いなる欲求の痕跡を旅していたのだ, 欲を持ってはならぬ, というような価値観が, この国では非常に強いと思う, 恥じることを文化として持っているがゆえだろうか, お寺や神社が生活の中に多いせいだろうか, その辺はよく分からないが, 欲を持たぬこと, 隠すことに品がある, 正確に言えば, 初めてではない, 褪せつつあったかつての青春が, 最高だった, 記憶はあやふやなのだが, たしかその時に, このイベントの話をしてくれたと思う, 皆で遊べるような場所を作りたい, その言葉を覚えている, 初回が6月, それから月一回開催され, 1で年内最後の開催だった, ずっと行きたいと思いながら行けずにいたのだが, とうとう行けるタイミングが来た, 行った, なんかもう, 最高でしかなかった, わけも分からず飛び込んできた田舎のキモオタに対して, 皆さんがやさしい, 流れる曲も最高, くるり, フジファブリック, トライセラトップス, 中村一義, glay, japan, ride, oasis, 酔っ払いながら何を喋ったのか, 今思い返しても, 19時にピチカートファイブ流れて来た時はもう胸が震えたよね, みたいなことを仰っていたので, 友達皆で集まって酒飲んで音楽を楽しもうぜ, というようなコンセプトのようです, っていうか, 実際そうでした, このイベントが開催される数か月前, 僕は甲府で, ykさんとの邂逅を果たしている, ちょうど僕が, 転職につき前の職場で残りの数か月をダラダラと過ごしていた時のこと, twitterでykさんが, どこか旅に出たいな, 山梨県大好きマンである僕は, アホみたいに酒を飲んだ, 山梨来てください, とリプライを送ってみた, 来てくれた, もうすっごいシンプルに, その日, 僕とykさんは, 3件くらい回って酒を飲み, ほうとうを食い, カラオケに行き, あげく逆襲のシャアの話とかしながら僕の狭い部屋で雑魚寝したのであった, めちゃめちゃ奢っていただいた, 大好きなバンドのフロントマンと, 漂う世代感がたまらない, djもやらせてくれた, という感じで, また何とも不思議なのだ, 東京に生きる人の為にあると思っていた, 基本的に独りだし, よそ者だから, ふらっといくのもなんか違う気がするなぁと思う部分があった, 何ていうか, ビビってたのだ, 仲間外れを実感することに, 実際は, そんなことは全然なかった, 僕は疎外感を感じなかった, それがうれしくもあり, 2人の男を中心に, というコンセプトにある, 色んな人が集まる, その誰もが笑っていて, 無関係の僕まで楽しくて, 愛のあるイベントなんだろう, こういうイベントを作れるのがykという人の魅力なのかもしれない, こんなに温かいイベントのある東京という街が, なんだか少し羨ましかった, それでも僕が電車に揺られて山梨に帰ったのは, あーいう感じのオルタナティブ, センチメンタルは, 追憶の中にあるのだと思う, 渋谷edgeendで, このイベントは彼らの, 昔の仲間たちと集まって遊ぶ, 操作わからな過ぎて変な感じになったけど, 笑って, くるりの, ワンダーフォーゲル, 流した, 楽しかった, はなぶさ食堂さんのおでんめっちゃ美味しかった, 卵がしっかり漬け込んであって酒が進んだ, 15時頃スタートして, 22時まで, 実に6時間くらい酒を飲んでいたことになる, いったい何をどれだけ飲んだのか, まったく思い出せない, しこたま飲んで, 踊って, このイベントの, 終電で帰った, ちなみに23時ちょうど新宿発のかいじで甲府には帰れるぞ, 渋谷で22時まで遊んでも大丈夫だ, よく覚えておくように, ただただ純粋に, 酒と音楽で人間は踊れるんだ, って思い出した, 確かに僕は馬鹿野郎だった, 行くのを躊躇っていた部分も, 多少ある, 勿論物理的に遠いなってところもあるけど, それ以上に, ykさんたちを中心に, 以下ykさんのブログから抜粋, 今年の春から, 僕がメインで作った歌も演ることにした, 録画を見ると上記の問題点が耳についてしまい, とても胸を張って聴かせられるほどではなかったなと思う, ライブに向けての数週間, そしてライブ当日は, 本当に楽しかった, エモーショナルな歌だけを歌おう, と心に決めていた, 僕の感情に大きく響いた, の歌を歌うことにした, gbbの曲で, ライブの為に新しく曲を書いた, 自分の演奏に自信を持ち切ることは出来なかった, 新しく作った, という曲は, 勝手ながらsonic, youthのオマージュなのです, 和音の響き方や, イントロが展開する感じ, 小ざっぱりした歌メロなど, 通勤の間に歌を歌ったり, 平日は, 仕事が終わったら, 家でメトロノームを聴きながら練習をしたり, ライブに出るまで, 休日にはスタジオを予約して, となる, 笛吹市石和のららとこカフェさんの, オープンマイク形式のアコースティックイベントで, 何度か歌わせて頂いている, そのイベントはカフェのフロアで行われるから, ステージに立つのとは, 若干のニュアンスの差があるのです, 当然だが, ライブに出るとなると, ライブハウスと連絡を取り, セトリを組み, スタジオで練習をし, 久しぶりにスタジオに入り, 自分の演奏と向き合った, リズムのよれ, ピッキングのばらつき, 歌のピッチのずれ, 歌い方, 歌とギターのかみ合い, 至らない部分の多さに, 絶句してしまった, 慌ててメトロノームを練習に取り込んだが, ライブまでに修正できるものでもない, そこまで器用じゃない, ソファに座ってぼーっと歌詞を書いたり, 気が済むまで歌を歌ったり, このイベントですが, かもくんともそこそこに連絡を取り合い, お互いの曲を聞かせあい, 僕らの音楽が出来上がってきている, たぶん, 早く作りたくて, 出来ないことがもどかしくて, それでも何となくワクワクしている, いい形にして, お聞かせできたらと思います, イディオッツドットセンチメンタルドットトーキョー, もうアドレスから凄いな, このイベントは, 来年2月にepを発表できるよう, 私が愛してやまないwearerのykさんと, poltaのメンバーである傑さんが中心となって開催されるイベントです, wearerについては, を参照いただくとして, poltaについてはこちらをごらんください, かわいい, 傑さんはベースの方です, 記憶が定かじゃないですが, このボーカルの方は確か禁断の多数決の方でしたよね, 懐かしい, 昔一緒に宅録ユニットやってた人が好きでしたね, あの人今何してるんだろな, 曲を書いている, gbbとしても, 練習終わりにカフェでコーヒーを飲みながらぼーっと反省をしてみたり, やっぱり僕は, 音楽に夢中だったころの自分が, ふと戻ってきたような, そんな感覚になった, 社会人になって, いつの間にか, 何かに夢中になることが少なくなった気がしていた, 仕事には夢中になっているし, ポイントだけ見れば音楽やスポーツに精を出している時もあった, どうにもぬぐえない明日への不安や自身への後ろめたさがあって, 本当に夢中になりきれていなかった気がしていたのだ, 本当に夢中になれた, そんな気がした, 音楽が好きだったんだな, 忘れていた気がする, 反省する部分も多いけど, 出演してよかったと思えるライブになったと思う, 改めて思ったのは, やっぱり仲間っていいもんだ, ということだ, 皆で演奏している時の, あの気持ちよさや心強さは, やはり得難いものなのだなぁ, と再認識した, かもくん並びにgbbのメンバーに, 改めて感謝したい, ぽつぽつと紹介するブログです,
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SEO From Wikipedia, the free encyclopedia
Search engine optimization (SEO) is the process of affecting the online visibility of a website or a web page in a web search engines unpaid results—often referred to as `natural`, `organic`, or `earned` results. In general, the earlier (or higher ranked on the search results page), and more frequently a website appears in the search results list, the more visitors it will receive from the search engines users; these visitors can then be converted into customers. SEO may target different kinds of search, including image search, video search, academic search, news search, and industry-specific vertical search engines. SEO differs from local search engine optimization in that the latter is focused on optimizing a business online presence so that its web pages will be displayed by search engines when a user enters a local search for its products or services. The former instead is more focused on national or international searches. and ADS Publishers From Wikipedia, the free encyclopedia
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