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Keywords= 法樂寺, 法楽寺, ほうらくじ;
description= 大阪市東住吉区山坂、古の熊野街道沿いに位置する真言宗泉涌寺派大本山法樂寺のサイト。;
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28日, 紫金山法樂寺, お知らせ, 法樂寺案内, 寺行事案内, 法樂寺便り, 交通案内, 小坂奇石記念館, リーヴスギャラリー, 利用案内, 連絡先, 9月23日, 秋季彼岸中日法要, 9月21日, 23日, 向吉悠睦展, 山下力コレクション, 9月28日, たなべ不動尊, 春の大祭, 第17回, 不動講主催, 奉納狂言, 9月26日, あさば仏教美術展, 10月10日, 魚籃観音様ご開帳, 10月21日, 四国八十八箇所お砂踏み, 10月24日, 25日, 安田東鶴一門展, 11月3日, 第三回幸分マーケット, 11月21日, 12月5日, 小坂奇石展, くすのき文庫教室のご案内, 毎月第1, または第2土曜日, 御詠歌, 毎週土曜日, くすのき文庫, 図書開放日, 毎月第1月曜日, 仏画曼荼羅アート, 法樂寺教室, 毎週水曜日, くすのきコーラス, 毎月第1木曜, 田中手芸教室, 法樂寺縁起, 霊場札所としての法樂寺, 法樂寺の大楠, 慈雲尊者, たなべ大根, 月並行事, 年中行事, ごあいさつ, 雑記, 所在地, address, 駐車場, parking, lot, 最寄駅, direction, 定期展覧会,
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午前10時 (9), 午後4時 (7), 28日 (6), 2103 (5), 午後3時 (5), 真言宗泉涌寺派大本山 (4), horakuji (4), リーヴスホール明王殿 (4), 9月28日 (4), 法樂寺 (3), 546 (3), 0035 (3), fax (3), 6623 (3), mail (3), info (3), com (3), あさば仏教美術展 (3), #parking (3), the (3), 9月23日 (3), お知らせ (3), 午前9時 (3), 奉納狂言 (3), 12月 (3), 21日 (3), たなべ不動尊大祭 (3), 柴燈護摩供 (3), http (3), net (3), 月会費 (3), 午後1時 (3), 大阪市東住吉区山坂1 (2), tel (2), 小坂奇石展 (2), 休館日 (2), 10月 (2), minuites (2), foot (2), from (2), tanabe (2), station (2), line (2), osaka (2), temple (2), lot (2), 6621 (2), 交通案内 (2), 天下泰平 (2), 安田東鶴一門展 (2), 10月24日 (2), 9月26日 (2), 9月21日 (2), 四国八十八箇所お砂踏み (2), 10月21日 (2), 魚籃観音様ご開帳 (2), 10月10日 (2), 明治時代よりお寺に伝わる魚籃観音様 (2), 向吉悠睦師の御厨子と染色家 (2), 第17回 (2), 不動講主催 (2), 人気狂言師 (2), 柴燈大護摩供 (2), 秋分の日 (2), 午前9時から午後3時まで (2), 順次法要を行います (2), ご都合の良い時間にお参りください (2), お勤めの後 (2), ご回向をしたお塔婆にお水向けをしていただきます (2), 法樂寺便り (2), 23日 (2), 寺行事案内 (2), main (2), https (2), 法樂寺案内 (2), 500円 (2), リーヴスホール明王殿にて (2), 16時 (2), all, rights, reserved, 法楽寺境内, リーヴスギャラリー小坂奇石記念館, 6626, 2805, 連絡先, 11月, 大曼荼羅展, 奉納絵馬展, 定期展覧会, 開館時間, 展覧会会期中は毎週月曜日, 会期以外は休館, 奉賛料は展覧会によって変更あり, 奉賛料, 300円, 利用案内, 記念館では小坂奇石の遺作の他にもまた, 法樂寺に伝えられた, あるいは近年収集した数々の仏教美術品を展示し, 現代に活躍する仏教関係の藝術家作品の発表の場を呈することを目的に活動しています, 当寺にほど近い山坂を拠点に活動した小坂奇石, 1901, 1991, の記念館としてその遺作400余点を所蔵し, 毎年11中旬, 12月初旬の1ヶ月間展示しています, 小坂奇石は日本書壇に一時代を築いた現代日本書道界を代表する書家の一人で, 奇石体, 奇石流, と呼ばれる独自の書風を確立, 書家としては初めて, 日本芸術院恩賜賞, を1981年に受賞しています, リーヴスギャラリー小坂奇石記念館は, 平成9年, 1997, 法樂寺境内の一隅にギャラリーおよびホールを併設して開館した小さな美術館です, 小坂奇石記念館, リーヴスギャラリー, minami, hanwa, west, tanimachi, metro, direction, jr阪和線, 南田辺, 駅から徒歩4分, 大阪メトロ谷町線, 駅から徒歩10分, 最寄駅, have, two, free, lots, for, visitors, which, located, eastside, and, northside, notice, please, aware, that, access, road, quite, narrow, 自動車でお越しの方には, 法樂寺左隣, に参詣者用駐車場, があります, ただし, 東側および北側駐車場への道は車が1台やっと通れるほどの道幅しか無いので, 歩行者や対向車など通行には十分お気をつけください, 駐車場, yamasaka, higashisumiyoshi, city, phone, opening, hour, address, 開門時間, 所在地, 柴燈護摩は境内に護摩壇を築き御本尊様を勧請, 安穏無事を祈念して大護摩を修します, 修験道の行者の皆さん, 大阪府仏教青年会の僧侶らがそれぞれの宗派を超えて法樂寺に集う御縁をいつもありがたく感謝しております, 10月25日, 向吉悠睦仏像展, 秋の展覧会, 9月から年末にかけて, 仏像展や書道展など展覧会が続きます, 詳細は, をご覧ください, 本堂客殿, 四国八十八箇所霊場のお軸を掛け, 各札所のお砂を踏みながら礼拝します, 四国八十八箇所霊場を巡礼したのと同じ功徳を積むと言われていますので, 会場に流れる御詠歌と共にぜひお参りください, 10月28日, 梅崎瞳さんの幕が揃いました, 本堂にてご開帳いたします, どうぞお参りください, 午後3時から, 茂山茂さんと社中の方々による狂言を奉納いただきます, 秋の大祭, 堂内護摩, 午前10時から, 午後1時から, 彼岸会法要, 午後3時まで, お申し込み用紙を受付にてお渡ししています, fax, またはお電話や当日のお申し込みもお受けいたします, 皆さまのお参りをお待ちしております, この夏も地震, 豪雨に見舞われ多くの方々が被災されました, 改めてお見舞い申し上げます, 法樂寺も幸分箱にお寄せいただいたご厚志を合わせて, 全日本仏教青年会を通して8月末に被災地へお送りしました, 天災の多い日本で皆で力を合わせ向き合い, 一人ひとりがよすがとなり, 乗り越えていけたらと願います, お彼岸の時期になりました, ご先祖様を忍び, 平安を祈願するひとときとしてください, ごあいさつ, 2026年9月, 法樂寺住職, 小松光昭, 除夜の鐘, 31日, 納め不動, 納め大師, 四国八十八ヶ所お砂踏み, 秋季彼岸会, 地蔵盆, 施餓鬼会, 18日, 盂蘭盆会, 精霊流し, 15日, 青葉祭り, 弘法大師降誕会, 花祭り, 仏陀釈尊降誕会, 春季彼岸会, 春分の日, 大般若転読会, 歳旦吉祥護摩供, 年中行事, 弘法大師縁日, 毎月21日, 写経12時, 勤行14時, 法話15時, 不動明王縁日, 毎月28日, 不動護摩10時, 14時, 月並行事, 近年地場の伝統野菜の復興に力を入れている市町村が目立ちます, 法樂寺のある田辺地域は江戸時代, 田辺大根, の生産地でした, 法樂寺の周辺も土壌がよく, お寺の西門横に畑があったことに因んで, 横門大根, として知られました, 地域の方々や学校で田辺大根が栽培されています, 12月28日の納め不動ではお参りの方々に田辺大根を使った大根炊きのおふるまいがあります, たなべ大根, 近世には江戸後期の慈雲, 1718, 1805, が13歳の時, 法樂寺で出家得度しています, 日本史小辞典, じうん, の項には, 江戸時代後期の僧, 諱は飲光, 百不知童子と自称した, 俗姓は上月氏, 浪華の人, 河内法樂寺貞紀の弟子となり剃髪, はじめて真言正法律を唱えた, 慈雲は見識卓越, 一宗に拘泥せず, 禅を兼ね神道, 儒教にも造詣が深かった, とあります, 慈雲尊者, 境内には見上げるほどの大楠があります, 大きく枝を広げ青々と茂る楠は延々と続く歴史であり, 日々変化し命を続ける生命力の証でもあります, その樹齢八百余年, 法樂寺の開山当初よりこの地にある楠は, 重なる困難の中, 仏法を護り復興に身を捧げた大勢の僧侶, 時代に翻弄されながら仏教に救いと生きる指針を求めた多くの人々を絶えず見守って来た証人でしょう, 昭和45年より大阪市保存樹林指定を受けています, 法樂寺の大楠, shj, 摂津国八十八ヶ所, www, ubasoku, 役行者霊跡札所, shinbutsureijou, 神仏霊場, ojm, website, html, 大阪十三仏霊場, fudo36, 近畿三十六不動尊, 法樂寺は以下に挙げた五つの霊場札所として登録されており, 日々種々様々な参拝者をお迎えしています, 霊場札所としての法樂寺, しかしながら, 寺記に, 正親町帝元亀二年, 1571, 秋九月信長摂を撃つ, とあり, その戦火に巻き込まれて寺は灰燼に帰しています, しかし, 正徳元年, 1711, 洪善普摂が三僧坊の一つ河内の野中寺より晋山, その復興が図られるに際し, 大和大宇陀三万一千二百石を領した松山藩織田家の殿舎を譲り受けています, 今日の山門, 本堂がそれです, 当時の伝説によれば, 日ごろ仏法に深く帰依していた重盛は, 宗国育王山へ妙典という船頭に黄金三千両を託して結縁を求めました, 妙典は宗国へ渡り, 育王山の方丈, 仏照禅師に逢い, 三千両を供えました, 仏照禅師は重盛公の仏法によせる志の篤さを感, 育王伝来の仏舎利二顆を贈ってその篤志に報いられたと言います, それは, 南宋第二主孝宗淳煕二年, 本邦高倉安元元年乙未也, 1175, のことでじあったと伝承されています, 重盛はこの阿育王山伝来の仏舎利を奉り, 平治の乱に滅びた源氏の棟梁源の義朝公の念持仏, 如意輪観音像を安置, 怨親平等に平家, 源氏の菩提を篤く弔うことを願い, 治承2年, 1178, 摂津田辺の地に寺を建立したといいます, 以上が法樂寺の濫觴とされ, 治承建立の伽藍は戦国末, 元亀のころまで護持され, 殿堂壮麗にして巍々たり, と当寺では伝説されています, 法樂寺の山号は紫金山, 院号を小松院と号す, 真言宗泉涌寺派大本山です, 御本尊に大聖不動明王をお祀りし, 近代以来, 大正期頃から, たなべのお不動さん, の名で親しまれています, 寺の開基は平清盛の嫡子, 小松内大臣平重盛と伝えられ, 院号の小松院は重盛が, 小松の大臣, と呼ばれたことに因みます, 法樂寺縁起, 午後2時, 田中文子先生と一緒にかわいらしいちりめん細工のお人形や, 季節折々のお花や果実などを楽しく制作します, 材料費, 興味のある方はぜひ一度ご見学ください, また本堂では, 毎月21日にお写経, を行っています, ぜひご参加ください, 毎月第1木曜, 田中手芸教室, 声を出して元気に楽しく歌いましょう, 男女は問いません, 継続的に練習に参加される方を集います, 毎週水曜日, くすのきコーラス, 午後1時30分, 午後3時30分, 和気あいあいとした雰囲気の中, 各自のペースで写仏を楽しみます, 下地見本の仏画を和紙に写し取り, その周りに般若心経を書いていただきます, 当日シャーペンと消しゴムをご持参ください, 初参加, の場合は千円, 次回より二千円, 共に材料費込, どなたでも挑戦していただけますので, ご興味のある方はぜひご参加ください, お申し込み, お問い合わせは下記まで, 渡邉雄二, 090, 3658, 7804, ipc, wa2, 毎月第1月曜日, 仏画曼荼羅アート, 法樂寺教室, 午後4時30分, 境内の大きなくすのきの下で, 児童書, 紙芝居, カルタなどゆっくりと本を選びたくさんの本と出会えます, 皆さんをお待ちしています, 毎週土曜日, くすのき文庫, 図書開放日, 午後2時30分, 仏の教えを5, 7の和歌にし, 旋律に乗せて唱えます, 平安時代より伝わる宗教的伝統芸能の1つといわれています, 毎月第1, または第2土曜日, 御詠歌, くすのき文庫教室のご案内, 月曜火曜休館, 毎年恒例の小坂奇石展, 詳細については後日お知らせいたします, 11月21日, 12月5日, シャープ創業者, 早川徳次氏が創設した社会福祉法人, 育徳園が主催する手作り市, 雑貨やワークショップ, フードブースなど賑やかに開催します, 11月3日, 第三回幸分マーケット, 安田東鶴先生と御一門の皆さんの作品を展覧いたします, 芸術の秋に書の魅力に触れる機会としてはいかがでしょうか, 25日, お供え千円, 四国八十八箇所のお軸を本堂客殿に掛け, 各札所のお砂を踏みながら礼拝することで, 四国八十八箇所霊場を巡礼したのと同様の功徳を積むことができると言われています, ご参拝の際はお念珠をご持参ください, 参拝後, 満願の証として御供物をお受けください, 交通が発達しておらず遠方の霊場巡りが叶わなかった頃の先人の祈りにも思いをはせながら巡りたいですね, 梅崎瞳さんの幕が揃い, 本堂にてご開帳する運びとなりました, 航海安全, 水難よけ, 豊漁を見守る魚籃観音様, 現代では事業推進や豊かさを象徴する存在でしょうか, この機会にお参りください, 大仏師, 向吉悠睦師, 中村佳睦師と両師が率いる工房の皆さんの作品を展覧いたします, 15時, 本堂客殿にて, 茂山茂さんと社中の方々による狂言奉納, 今年の演目は, 八句連歌, を予定しています, 内陣護摩, 午後の柴燈大護摩は, 大きな護摩壇を築き, 御本尊様を勧請, 安穏無事を祈念し大護摩を修します, たなべ不動尊, 春の大祭, 10時, リーヴスギャラリー明王殿, 故山下力氏が生涯に渡り収集した向吉悠睦師の仏像を一同に展覧します, 向吉悠睦師の創造の変遷を映す作品群をご高覧ください, 本展の後, 順次ご開眼しお祀りする予定です, 向吉悠睦展, 山下力コレクション, 本堂にて9時から15時まで, 皆様のお参りをお待ちしております, 秋季彼岸中日法要, 記念館, 田辺不動尊, 紫金山法樂寺, 紫金山小松院,
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紫金山小松院 法樂寺 真言宗泉涌寺派大本山 紫金山法樂寺 真言宗泉涌寺派大本山 田辺不動尊 お知らせ 寺行事案内 法樂寺案内 法樂寺便り 記念館 交通案内 お知らせ 9月23日 水 祝 秋季彼岸中日法要 午前9時から午後3時まで 本堂にて9時から15時まで 順次法要を行います ご都合の良い時間にお参りください お勤めの後 ご回向をしたお塔婆にお水向けをしていただきます 皆様のお参りをお待ちしております 9月21日 土 23日 水 祝 向吉悠睦展 山下力コレクション 10時 16時 リーヴスギャラリー明王殿 故山下力氏が生涯に渡り収集した向吉悠睦師の仏像を一同に展覧します 向吉悠睦師の創造の変遷を映す作品群をご高覧ください 本展の後 順次ご開眼しお祀りする予定です 9月28日 月 たなべ不動尊 春の大祭 午前10時 内陣護摩 午後1時 柴燈大護摩供 午後の柴燈大護摩は 大きな護摩壇を築き 御本尊様を勧請 天下泰平 安穏無事を祈念し大護摩を修します 第17回 不動講主催 奉納狂言 15時 16時 本堂客殿にて 人気狂言師 茂山茂さんと社中の方々による狂言奉納 今年の演目は 八句連歌 仏師 を予定しています 9月26日 土 28日 土 あさば仏教美術展 午前10時 午後4時 リーヴスホール明王殿 大仏師 向吉悠睦師 中村佳睦師と両師が率いる工房の皆さんの作品を展覧いたします 10月10日 土 28日 木 魚籃観音様ご開帳 本堂 明治時代よりお寺に伝わる魚籃観音様 向吉悠睦師の御厨子と染色家 梅崎瞳さんの幕が揃い 本堂にてご開帳する運びとなりました 航海安全 水難よけ 豊漁を見守る魚籃観音様 現代では事業推進や豊かさを象徴する存在でしょうか この機会にお参りください 10月21日 水 四国八十八箇所お砂踏み 午前9時 午後3時 お供え千円 四国八十八箇所のお軸を本堂客殿に掛け 各札所のお砂を踏みながら礼拝することで 四国八十八箇所霊場を巡礼したのと同様の功徳を積むことができると言われています ご参拝の際はお念珠をご持参ください 参拝後 満願の証として御供物をお受けください 昔 交通が発達しておらず遠方の霊場巡りが叶わなかった頃の先人の祈りにも思いをはせながら巡りたいですね 10月24日 土 25日 日 安田東鶴一門展 午前10時 午後4時 リーヴスホール明王殿にて 書家 安田東鶴先生と御一門の皆さんの作品を展覧いたします 芸術の秋に書の魅力に触れる機会としてはいかがでしょうか 11月3日 火 祝 第三回幸分マーケット 午前10時 午後4時 境内 シャープ創業者 早川徳次氏が創設した社会福祉法人 育徳園が主催する手作り市 雑貨やワークショップ フードブースなど賑やかに開催します 11月21日 土 12月5日 土 小坂奇石展 午前10時 午後4時 月曜火曜休館 リーヴスホール明王殿にて 毎年恒例の小坂奇石展 詳細については後日お知らせいたします くすのき文庫教室のご案内 毎月第1 または第2土曜日 御詠歌 午後1時 午後2時30分 仏の教えを5 7 5 7 7の和歌にし 旋律に乗せて唱えます 平安時代より伝わる宗教的伝統芸能の1つといわれています 月会費 千円 毎週土曜日 くすのき文庫 図書開放日 午後3時 午後4時30分 境内の大きなくすのきの下で 絵本 児童書 紙芝居 カルタなどゆっくりと本を選びたくさんの本と出会えます 皆さんをお待ちしています 毎月第1月曜日 仏画曼荼羅アート 法樂寺教室 午後1時30分 午後3時30分 和気あいあいとした雰囲気の中 各自のペースで写仏を楽しみます 下地見本の仏画を和紙に写し取り その周りに般若心経を書いていただきます 当日シャーペンと消しゴムをご持参ください 初参加 体験 の場合は千円 次回より二千円 共に材料費込 どなたでも挑戦していただけますので ご興味のある方はぜひご参加ください お申し込み お問い合わせは下記まで 講師 渡邉雄二 090 3658 7804 ipc wa2 so net ne jp 毎週水曜日 くすのきコーラス 午後1時 午後3時 声を出して元気に楽しく歌いましょう 男女は問いません 継続的に練習に参加される方を集います 月会費 3 500円 毎月第1木曜 田中手芸教室 午前10時 午後2時 田中文子先生と一緒にかわいらしいちりめん細工のお人形や 季節折々のお花や果実などを楽しく制作します 月会費 500円 材料費 興味のある方はぜひ一度ご見学ください また本堂では 毎月21日にお写経 正午 午後3時 を行っています ぜひご参加ください 法樂寺案内 法樂寺縁起 法樂寺の山号は紫金山 院号を小松院と号す 真言宗泉涌寺派大本山です 御本尊に大聖不動明王をお祀りし 近代以来 大正期頃から たなべのお不動さん の名で親しまれています 寺の開基は平清盛の嫡子 小松内大臣平重盛と伝えられ 院号の小松院は重盛が 小松の大臣 と呼ばれたことに因みます 当時の伝説によれば 日ごろ仏法に深く帰依していた重盛は 宗国育王山へ妙典という船頭に黄金三千両を託して結縁を求めました 妙典は宗国へ渡り 育王山の方丈 仏照禅師に逢い 三千両を供えました 仏照禅師は重盛公の仏法によせる志の篤さを感 育王伝来の仏舎利二顆を贈ってその篤志に報いられたと言います それは 南宋第二主孝宗淳煕二年 本邦高倉安元元年乙未也 1175 のことでじあったと伝承されています 重盛はこの阿育王山伝来の仏舎利を奉り 平治の乱に滅びた源氏の棟梁源の義朝公の念持仏 如意輪観音像を安置 怨親平等に平家 源氏の菩提を篤く弔うことを願い 治承2年 1178 摂津田辺の地に寺を建立したといいます 以上が法樂寺の濫觴とされ 治承建立の伽藍は戦国末 元亀のころまで護持され 殿堂壮麗にして巍々たり と当寺では伝説されています しかしながら 寺記に 正親町帝元亀二年 1571 辛未 秋九月信長摂を撃つ とあり その戦火に巻き込まれて寺は灰燼に帰しています しかし 正徳元年 1711 洪善普摂が三僧坊の一つ河内の野中寺より晋山 その復興が図られるに際し 大和大宇陀三万一千二百石を領した松山藩織田家の殿舎を譲り受けています 今日の山門 本堂がそれです 霊場札所としての法樂寺 現在 法樂寺は以下に挙げた五つの霊場札所として登録されており 日々種々様々な参拝者をお迎えしています 近畿三十六不動尊 https fudo36 net 大阪十三仏霊場 http ojm main jp website html 神仏霊場 https shinbutsureijou net 役行者霊跡札所 http www ubasoku jp 摂津国八十八ヶ所 http shj main jp 法樂寺の大楠 境内には見上げるほどの大楠があります 大きく枝を広げ青々と茂る楠は延々と続く歴史であり 日々変化し命を続ける生命力の証でもあります その樹齢八百余年 法樂寺の開山当初よりこの地にある楠は 重なる困難の中 仏法を護り復興に身を捧げた大勢の僧侶 時代に翻弄されながら仏教に救いと生きる指針を求めた多くの人々を絶えず見守って来た証人でしょう 昭和45年より大阪市保存樹林指定を受けています 慈雲尊者 近世には江戸後期の慈雲 1718 1805 が13歳の時 法樂寺で出家得度しています 日本史小辞典 の じうん の項には 慈雲 江戸時代後期の僧 諱は飲光 百不知童子と自称した 俗姓は上月氏 浪華の人 河内法樂寺貞紀の弟子となり剃髪 はじめて真言正法律を唱えた 慈雲は見識卓越 一宗に拘泥せず 顕 密 禅を兼ね神道 儒教にも造詣が深かった とあります たなべ大根 近年地場の伝統野菜の復興に力を入れている市町村が目立ちます 法樂寺のある田辺地域は江戸時代 田辺大根 の生産地でした 法樂寺の周辺も土壌がよく お寺の西門横に畑があったことに因んで 横門大根 として知られました 現在 地域の方々や学校で田辺大根が栽培されています 12月28日の納め不動ではお参りの方々に田辺大根を使った大根炊きのおふるまいがあります 寺行事案内 月並行事 弘法大師縁日 毎月21日 写経12時 勤行14時 法話15時 不動明王縁日 毎月28日 不動護摩10時 14時 年中行事 1月 1 3日 歳旦吉祥護摩供 1月 28日 たなべ不動尊大祭 大般若転読会 柴燈護摩供 2月 1 7日 星供 節分 3月 春分の日 春季彼岸会 4月 8日 花祭り 仏陀釈尊降誕会 5月 28日 たなべ不動尊大祭 柴燈護摩供 6月 21日 青葉祭り 弘法大師降誕会 8月 15日 盂蘭盆会 精霊流し 8月 18日 施餓鬼会 8月 23日 地蔵盆 9月 秋分の日 秋季彼岸会 9月 28日 たなべ不動尊大祭 柴燈護摩供 10月 21日 四国八十八ヶ所お砂踏み 12月 21日 納め大師 12月 28日 納め不動 12月 31日 除夜の鐘 法樂寺便り 法樂寺住職 小松光昭 2026年9月 ごあいさつ この夏も地震 台風 豪雨に見舞われ多くの方々が被災されました 改めてお見舞い申し上げます 法樂寺も幸分箱にお寄せいただいたご厚志を合わせて 全日本仏教青年会を通して8月末に被災地へお送りしました 天災の多い日本で皆で力を合わせ向き合い 一人ひとりがよすがとなり 乗り越えていけたらと願います お彼岸の時期になりました ご先祖様を忍び 平安を祈願するひとときとしてください 雑記 彼岸会法要 9月23日 水 秋分の日 午前9時 午後3時まで 午前9時から午後3時まで 順次法要を行います ご都合の良い時間にお参りください お勤めの後 ご回向をしたお塔婆にお水向けをしていただきます お申し込み用紙を受付にてお渡ししています 郵送 fax またはお電話や当日のお申し込みもお受けいたします 皆さまのお参りをお待ちしております 秋の大祭 9月28日 月 堂内護摩 午前10時から 柴燈大護摩供 午後1時から 柴燈護摩は境内に護摩壇を築き御本尊様を勧請 天下泰平 安穏無事を祈念して大護摩を修します 修験道の行者の皆さん 大阪府仏教青年会の僧侶らがそれぞれの宗派を超えて法樂寺に集う御縁をいつもありがたく感謝しております 第17回 奉納狂言 9月28日 月 午後3時から 不動講主催 奉納狂言 人気狂言師 茂山茂さんと社中の方々による狂言を奉納いただきます 魚籃観音様ご開帳 10月10日 土 10月28日 水 本堂 明治時代よりお寺に伝わる魚籃観音様 向吉悠睦師の御厨子と染色家 梅崎瞳さんの幕が揃いました 本堂にてご開帳いたします どうぞお参りください 四国八十八箇所お砂踏み 10月21日 水 午前9時 午後3時 本堂客殿 四国八十八箇所霊場のお軸を掛け 各札所のお砂を踏みながら礼拝します 四国八十八箇所霊場を巡礼したのと同じ功徳を積むと言われていますので 会場に流れる御詠歌と共にぜひお参りください 秋の展覧会 9月から年末にかけて 仏像展や書道展など展覧会が続きます 詳細は お知らせ をご覧ください 向吉悠睦仏像展 9月21日 土 9月23日 水 祝 午前10時 午後4時 リーヴスホール明王殿 あさば仏教美術展 9月26日 土 9月28日 月 午前10時 午後4時 リーヴスホール明王殿 安田東鶴一門展 10月24日 土 10月25日 日 午前10時 午後4時 リーヴスホール明王殿 交通案内 所在地 546 0035 大阪市東住吉区山坂1 18 30 真言宗泉涌寺派大本山 法樂寺 tel 06 6621 2103 fax 06 6623 2103 mail info horakuji com 開門時間 6 00 17 00 address horakuji temple 1 18 30 yamasaka higashisumiyoshi ku osaka city 546 0035 phone 06 6621 2103 fax 06 6623 2103 mail info horakuji com opening hour 6 00 17 00 駐車場 自動車でお越しの方には 法樂寺左隣 東側 と裏 北側 に参詣者用駐車場 無料 があります ただし 東側および北側駐車場への道は車が1台やっと通れるほどの道幅しか無いので 歩行者や対向車など通行には十分お気をつけください parking lot we have two free parking lots for visitors which located eastside and northside of the temple notice please be aware that the access road to the parking lot is quite narrow 最寄駅 jr阪和線 南田辺 駅から徒歩4分 大阪メトロ谷町線 田辺 駅から徒歩10分 direction 4 minuites on foot from minami tanabe station hanwa line jr west 10 minuites on foot from tanabe station tanimachi line osaka metro 小坂奇石記念館 リーヴスギャラリー リーヴスギャラリー小坂奇石記念館は 平成9年 1997 10月 法樂寺境内の一隅にギャラリーおよびホールを併設して開館した小さな美術館です 当寺にほど近い山坂を拠点に活動した小坂奇石 1901 1991 の記念館としてその遺作400余点を所蔵し 毎年11中旬 12月初旬の1ヶ月間展示しています 小坂奇石は日本書壇に一時代を築いた現代日本書道界を代表する書家の一人で 奇石体 奇石流 と呼ばれる独自の書風を確立 書家としては初めて 日本芸術院恩賜賞 を1981年に受賞しています 記念館では小坂奇石の遺作の他にもまた 法樂寺に伝えられた あるいは近年収集した数々の仏教美術品を展示し 現代に活躍する仏教関係の藝術家作品の発表の場を呈することを目的に活動しています 利用案内 開館時間 10 00 16 00 休館日 展覧会会期中は毎週月曜日 会期以外は休館 休館日 奉賛料は展覧会によって変更あり 奉賛料 300円 定期展覧会 1月 奉納絵馬展 5月 大曼荼羅展 9月 あさば仏教美術展 11月 小坂奇石展 連絡先 546 0035 大阪市東住吉区山坂1 18 30 法楽寺境内 リーヴスギャラリー小坂奇石記念館 tel 06 6626 2805 fax 06 6623 2103 mail info horakuji com 真言宗泉涌寺派大本山 法樂寺 all rights reserved
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