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東京, 11, オンライン, 26, ページ, 2026年10月5日月曜日, 2026年9月21日月曜日, 2026年9月13日日曜日, 2026年8月2日日曜日, 2026年3月14日土曜日, 気象サイエンスカフェについて, twitter, アーカイブ, こんな場所で開催しています, カッコ内の数字は, 記事掲載回数です, 開催回数と一致しません, 主催者, リンク, ブログ内を検索, 29, なぜ寒波はやってくるのか, 冬の天気を左右する大気の流れと着雪の話, 菅野湧貴さん, 名古屋, 熱をためこむ海, 変わる空, 美山透さん, 10, 南北両極の大気観測から見た気候変動ー氷の世界で雲を追うー, 佐藤和敏さん, 知っていますか, 北極の温暖化と日本の天候のつながり, 中村哲さん, 竜巻とダウンバースト, 極端気象について語ろう, 小林文明さん,

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また親雲であるスーパーセルやサンダーストームの構造や美しさを共有できれば幸いです, 昨年9月に静岡で発生した竜巻は, 被害の甚大さと発生, 構造の複雑さに驚かされました, 未だ多くの謎が残されている竜巻とダウンバーストについて語りましょう, ダウンバーストの第2弾です, 前回は2017年, 大気科学, 防衛大学校, 地球海洋学科, こばやし, ふみあき, どちらからでも参加できます, 地下鉄南北線, 六本木一丁目駅, 3番出口より徒歩15分, 地下鉄銀座線, 虎ノ門駅, 2a出口より徒歩10分, 地下鉄日比谷線, 虎ノ門ヒルズ駅, a2a出口より徒歩4分, 港区虎ノ門3, 1階実験室, 2026年4月26日, 2026年度第1回, 小林文明さん, 2026年3月14日土曜日, 科学コミュニケーター, 研究者を経て日本科学未来館の科学コミュニケーターとなる, 国立環境研究所, 北海道大学で研究員を務めた後, 気象庁に入庁, 世界の異常気象, 気象災害に関する分析と情報発信に携わる, 2025年より気象庁気象研究所に所属, 専門は気候力学, 成層圏循環, 北極温暖化, 北極の変化が日本を含む中緯度の天候や異常気象にどのように関わるのかを研究している, 9月19日正午, 受付を終了しました, 気象や北極に興味がある方ならどなたでも, なぜ北極では温暖化が大きく進むのでしょうか, 遠く離れた北極の変化は, どのようなしくみで日本の気候や天候とつながりうるのでしょうか, 北極研究の面白さと, まだまだ謎の多い気候のつながりについて, みなさんと一緒に考えていければと思います, 北極にどんなイメージがありますか, オーロラ, シロクマ, ペンギンはいません, 念のため, もしかしたら, 北極のことはあまり考えたことがない, という方もいるかもしれません, 日本に住む私たちにとって, 決して身近な場所ではない北極, しかし現在, 北極は地球上で最も急速に温暖化が進んでいる地域です, その気候の変化は, 水蒸気や大気の流れを通じて, さらに別の変化を引き起こすことがあり, 日本の天候にも関係しているかもしれません, 気象庁, 気象研究所, なかむら, サイエンスカフェの前に, にもぜひお立ち寄りください, 北極科学館, 立川駅北口より徒歩25分, 多摩モノレール高松駅より徒歩10分, 立川駅北口からバス, 立川学術プラザ, 下車すぐ, または, 立川市役所, 下車徒歩5分, nipr, about, 東京都立川市緑町10, 談話室サザンクロス, 北極科学館となり, 会場は14, 00開場予定, 2026年9月26日, 2026年度第2回, 中村哲さん, 2026年8月2日日曜日, たのしさ, 気象雪氷サイエンスカフェは, 雪氷の専門家と一般の方との科学コミュニケーションの場です, の科学コミュニケーターとなる, コミュニケーター, 研究者を経て日本科学未来館, 総合研究大学院大学複合科学研究科極域科学専攻博士一貫課程修了, 国立極地研究所特任研究員, 日本学術振興会海外特別研究員, オーストラリア南極気候, 生態系共同研究センター, 北見工業大学助教を経て, 国立極地研究所助教, 専門は気象学, 地球温暖化が進むなか, 南極の大気, 生態系がどのように変化しているのか, 中緯度の大気や海洋の変動が大気循環を通じて極域にどのような影響を及ぼすのかを研究している, 極域で得られた観測データが, 中緯度で発生する極端気象の予報精度にどのような影響を与えるのかについても研究を進めている, 観測船による現地観測, 衛星観測, 数値モデル, データ同化システムなど, さまざまな手法を組み合わせて, 極域と中緯度をつなぐ気象, 気候システムの解明に取り組んでいる, 申込み後に都合が悪くなった場合もこちらにご連絡ください, 問合せ先, uno, fumichika, nihon, 2026年10月4日, 定員になり次第締切, 申込みフォームはこちら, 申込み, 下記のフォームからお申し込みください, 30名, 雪氷学, 気象学に興味がある方ならどなたでも, 太陽からの日射を散乱, 反射する一方で, 雲自身も赤外線を放出することから, 地表の熱収支に影響します, 特に極域では, 雲が海氷の融解や形成にも影響するため, 気候変動を理解する上で重要な要素の一つです, しかし, 北極や南極では地上からの観測が限られており, どのような雲が発生しているのか, まだ十分に明らかになっていません, 北極や南極で実施した気象観測の様子を紹介するとともに, 現地での観測から明らかになってきた極域の雲の特徴について紹介します, かずとし, 小田急線, 経堂駅下車, 徒歩20, 25分, 桜上水駅, 急行停車駅, 徒歩8, 10分, 東急世田谷線, 下高井戸駅下車, 徒歩8分, 156ー8550東京都世田谷区桜上水3ー25ー40, 日本大学文理学部, 世田谷区, ラーニングコモンズ, 本館1階, 対面のみ, 2026年10月11日, 日本雪氷学会との共催, 雪氷気象サイエンスカフェ, 2026年度, 佐藤和敏さん, 2026年9月13日日曜日, 2026年11月8日, セブンスプラザ, 地下鉄, 矢場町, 下車5, 6番出口より西に徒歩5分, デザインセンタービル, eエレベーター7階, 名古屋市中区栄3丁目18, ドリンクの提供はありません, 40名, メール, 岩田宛, アドレスの部分をクリック, タップ, してください, 件名は, 気象サイエンスカフェ参加希望, としてください, 都道府県のみ, 本文にお名前, 会社員, 気象予報士等, メールアドレスを記載, 複数人数での参加の場合は, 代表者名と人数を記載してください, 定員に達した場合には申込受付を締め切らせていただきます, 申し込み後に都合が悪くなった場合は, メールで同じ宛先に連絡をお願いします, 個人情報はサイエンスカフェ参加の連絡以外には使用しません, 詳しくは, 大きな地図で見る, 記録的な高温, 集中豪雨など, 暮らしに直結する異常気象への関心が高まっています, これらの現象を考えるうえで重要なのが, 地球の熱を多く蓄えている, の変化です, 話題提供では, 海水温の上昇や海洋熱波とは何か, それらが大気や気象にどのような影響を及ぼしうるのかをわかりやすく紹介します, 黒潮と, 黒潮大蛇行にも触れながら, 海と空のつながりについて考えます, 豪雨といった身近な気象現象を, 海洋科学の視点から見直すことで, いま日本の周りの海で何が起きているのか, そして私たちの暮らしや将来の気候とどのように関わっているのかをお話しします, 科学者などの専門家と一般の市民が, 飲み物を片手に気軽に科学技術などの話題について語り合うコミュニケーションの場です, yoho, に置き換えて下さい, tokaishibu, contact, 情報地球科学研究部門アプリケーションラボ, 主任研究員, 国立研究開発法人海洋研究開発機構, jamstec, 透さん, 海洋熱波, 黒潮大蛇行から考える温暖化時代の異常気象, オンライン参加の募集は行っておりません, 交通の案内, 第30回気象サイエンスカフェ, in名古屋, 美山透さん, 2026年9月21日月曜日, 戦略的情報発信, 慶應義塾大学自然科学研究教育センター, 11月21日, 申し込みフォームはこちら, 下記フォームからお申し込みください, 気象に興味がある方ならどなたでも, 地球規模の大気の流れに注目し, 北極域やシベリアと日本をつなぐ冬の大循環と, 寒波が日本へやってくる仕組みを最新の研究成果を交えながらわかりやすく解説します, 冬の降雪が物体に付着する, 現象とその予測に向けた研究についても紹介し, 地球規模の大気の流れから身近な雪の現象まで, さまざまなスケールで冬の気象を見つめながら, 冬の気象が社会や暮らしに与える影響を考えます, 寒波の正体を一緒に探ってみましょう, 今冬最強寒波, という言葉をニュースで耳にしたことはありませんか, 寒波はどのようにして日本までやってくるのでしょうか, 寒波によってもたらされる雪は, 私たちの生活にどのような影響を与えるのでしょうか, 電力中央研究所, かんの, ゆうき, 駅下車徒歩2分, 東急東横線, 目黒線, 横浜市営地下鉄グリーンライン, lib, arts, keio, center, 神奈川県横浜市北区日吉4, 慶應義塾大学日吉キャンパス, 来往舎, 2026年11月29日, 2026年度第3回, 菅野湧貴さん, 2026年10月5日月曜日, 各支部の気象カフェ運営者様へ, 最新情報, ページ, 気象サイエンスカフェ,


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気象サイエンスカフェ ページ 最新情報 気象サイエンスカフェについて 各支部の気象カフェ運営者様へ 2026年10月5日月曜日 11 29 東京 オンライン なぜ寒波はやってくるのか 冬の天気を左右する大気の流れと着雪の話 菅野湧貴さん 2026年度第3回 気象サイエンスカフェ東京 日時 2026年11月29日 日 14 30から16 30まで 場所 会場参加の場合 慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎 神奈川県横浜市北区日吉4 1 1 交通アクセス https lib arts hc keio ac jp center access 東急東横線 目黒線 横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉 駅下車徒歩2分 オンライン web 参加の場合 zoomを使用しどちらからでも参加できます テーマ なぜ寒波はやってくるのか 冬の天気を左右する大気の流れと着雪の話 ゲストスピーカー 菅野 湧貴 かんの ゆうき さん 電力中央研究所 ファシリテーター 毛利 亮子 もうり あきこ さん 国立極地研究所 参加者へのメッセージ 今冬最強寒波 という言葉をニュースで耳にしたことはありませんか 寒波はどのようにして日本までやってくるのでしょうか また 寒波によってもたらされる雪は 私たちの生活にどのような影響を与えるのでしょうか 本サイエンスカフェでは 地球規模の大気の流れに注目し 北極域やシベリアと日本をつなぐ冬の大循環と 寒波が日本へやってくる仕組みを最新の研究成果を交えながらわかりやすく解説します さらに 冬の降雪が物体に付着する 着雪 現象とその予測に向けた研究についても紹介し 地球規模の大気の流れから身近な雪の現象まで さまざまなスケールで冬の気象を見つめながら 冬の気象が社会や暮らしに与える影響を考えます 寒波の正体を一緒に探ってみましょう 対象 気象に興味がある方ならどなたでも 定員 会場参加30名 オンライン100名 先着順 参加費 無料 現地会場では簡単なお飲み物 コーヒー 紅茶 のみご用意する予定です オンライン web 参加ではインターネット接続環境が必要です wi fi等がない場合は通信費がかかります 申し込み 下記フォームからお申し込みください 申し込みフォームはこちら 申し込み締切 11月21日 土 会場 オンラインどちらも定員に達し次第締切 問い合わせ先 日本気象学会教育と普及委員会 msj ed_2026 at metsoc or jp at は にしてください 申し込みの後ご都合が悪くなった場合もこちらにご連絡ください 主催 公社 日本気象学会 教育と普及委員会 一社 日本気象予報士会 共催 慶應義塾大学自然科学研究教育センター 協力 北極域研究強化プロジェクト arcsⅲ 戦略的情報発信 ご参加お待ちしております 気象サイエンスカフェ東京 スタッフ一同 投稿者 岡留健二 気象予報士 時刻 23 02 メールで送信 blogthis x で共有 facebook で共有する pinterest に共有 ラベル 寒波 雪 雪氷 東京 2026年9月21日月曜日 11 8 名古屋 熱をためこむ海 変わる空 美山透さん 第30回気象サイエンスカフェ in名古屋 日時 2026年11月8日 日 15 00 16 30 場所 ナディアパーク 7階 セブンスプラザ 交通の案内 地下鉄 矢場町 下車5 6番出口より西に徒歩5分 ナディアパーク デザインセンタービル eエレベーター7階 名古屋市中区栄3丁目18 1 オンライン参加の募集は行っておりません テーマ 熱をためこむ海 変わる空 海洋熱波 黒潮大蛇行から考える温暖化時代の異常気象 ゲストスピーカー 美山 透さん 国立研究開発法人海洋研究開発機構 jamstec 情報地球科学研究部門アプリケーションラボ 主任研究員 参加費 無料 ドリンクの提供はありません 定員 40名 先着順 どなたでも参加できます 申し込み メール tokaishibu contact at yoho jp at は に置き換えて下さい 日本気象予報士会東海支部 岩田宛 アドレスの部分をクリック タップ してください 件名は 気象サイエンスカフェ参加希望 としてください 住所 都道府県のみ 本文にお名前 職業 所属 学生 会社員 気象予報士等 メールアドレスを記載 複数人数での参加の場合は 代表者名と人数を記載してください 定員に達した場合には申込受付を締め切らせていただきます 申し込み後に都合が悪くなった場合は メールで同じ宛先に連絡をお願いします 個人情報はサイエンスカフェ参加の連絡以外には使用しません 詳しくは こちら 日本気象予報士会東海支部 気象サイエンスカフェは 科学者などの専門家と一般の市民が 飲み物を片手に気軽に科学技術などの話題について語り合うコミュニケーションの場です どなたでも参加できます 近年 記録的な高温 集中豪雨など 暮らしに直結する異常気象への関心が高まっています これらの現象を考えるうえで重要なのが 地球の熱を多く蓄えている 海 の変化です 話題提供では 海水温の上昇や海洋熱波とは何か それらが大気や気象にどのような影響を及ぼしうるのかをわかりやすく紹介します さらに 黒潮と 黒潮大蛇行にも触れながら 海と空のつながりについて考えます 猛暑 台風 豪雨といった身近な気象現象を 海洋科学の視点から見直すことで いま日本の周りの海で何が起きているのか そして私たちの暮らしや将来の気候とどのように関わっているのかをお話しします 大きな地図で見る 投稿者 岡留健二 気象予報士 時刻 9 59 メールで送信 blogthis x で共有 facebook で共有する pinterest に共有 ラベル 海洋 名古屋 2026年9月13日日曜日 10 11 東京 南北両極の大気観測から見た気候変動ー氷の世界で雲を追うー 佐藤和敏さん 2026年度 雪氷気象サイエンスカフェ 日本雪氷学会との共催 日時 2026年10月11日 日 14 00 16 00 場所 対面のみ 日本大学文理学部 世田谷区 ラーニングコモンズ 本館1階 156ー8550東京都世田谷区桜上水3ー25ー40 交通アクセス こちら 京王線 東急世田谷線 下高井戸駅下車 徒歩8分 京王線 桜上水駅 急行停車駅 下車 徒歩8 10分 小田急線 経堂駅下車 徒歩20 25分 テーマ 南北両極の大気観測から見た気候変動ー氷の世界で雲を追うー ゲストスピーカー 佐藤 和敏 さとう かずとし さん 国立極地研究所 助教 ファシリテーター 毛利 亮子 もうり あきこ さん 国立極地研究所 内容 雲は 太陽からの日射を散乱 反射する一方で 雲自身も赤外線を放出することから 地表の熱収支に影響します 特に極域では 雲が海氷の融解や形成にも影響するため 気候変動を理解する上で重要な要素の一つです しかし 北極や南極では地上からの観測が限られており どのような雲が発生しているのか まだ十分に明らかになっていません 本サイエンスカフェでは 近年 北極や南極で実施した気象観測の様子を紹介するとともに 現地での観測から明らかになってきた極域の雲の特徴について紹介します 対象 雪氷学 気象学に興味がある方ならどなたでも 定員 30名 先着順 参加費 無料 申込み 下記のフォームからお申し込みください 申込みフォームはこちら 申し込み締切 2026年10月4日 日 定員になり次第締切 問合せ先 日本雪氷学会 関東 中部 西日本支部 uno fumichika at nihon u ac jp at は にしてください 申込み後に都合が悪くなった場合もこちらにご連絡ください ゲストスピーカー 佐藤さん の紹介 総合研究大学院大学複合科学研究科極域科学専攻博士一貫課程修了 博士 理学 国立極地研究所特任研究員 日本学術振興会海外特別研究員 オーストラリア南極気候 生態系共同研究センター 北見工業大学助教を経て 現在 国立極地研究所助教 専門は気象学 地球温暖化が進むなか 北極 南極の大気 海洋 海氷 生態系がどのように変化しているのか また 中緯度の大気や海洋の変動が大気循環を通じて極域にどのような影響を及ぼすのかを研究している さらに 極域で得られた観測データが 中緯度で発生する極端気象の予報精度にどのような影響を与えるのかについても研究を進めている 観測船による現地観測 衛星観測 数値モデル データ同化システムなど さまざまな手法を組み合わせて 極域と中緯度をつなぐ気象 気候システムの解明に取り組んでいる ファシリテーター 毛利さん の紹介 国立極地研究所北極観測センター 特任助教 北極域研究強化プロジェクト arcsⅲ 科学 コミュニケーター 科学と社会をつなぐ人 を目指し 研究者を経て日本科学未来館 の科学コミュニケーターとなる 極地に魅了され 2020年より極地研に所属 現場取材を重視しながら 北極に関する広報や教育 アウトリーチ活動に取り組んでいる 気象雪氷サイエンスカフェは 気象 雪氷の専門家と一般の方との科学コミュニケーションの場です どなたでも楽しくご参加いただけるように わかりやすさ や たのしさ 発見 を大切にしています ご参加お待ちしております 主催 公社 日本雪氷学会 関東 中部 西日本支部 公社 日本気象学会 教育と普及委員会 一社 日本気象予報士会 投稿者 岡留健二 気象予報士 時刻 10 10 メールで送信 blogthis x で共有 facebook で共有する pinterest に共有 ラベル 観測 気候変動 東京 南極 北極海 北極圏 2026年8月2日日曜日 9 26 東京 オンライン 知っていますか 北極の温暖化と日本の天候のつながり 中村哲さん 2026年度第2回 気象サイエンスカフェ東京 日時 2026年9月26日 土 14 30から16 30まで 会場は14 00開場予定 場所 会場参加の場合 談話室サザンクロス 国立極地研究所 南極 北極科学館となり 東京都立川市緑町10 3 交通アクセス https www nipr ac jp about access 立川駅北口からバス 立川学術プラザ 下車すぐ または 立川市役所 下車徒歩5分 多摩モノレール高松駅より徒歩10分 立川駅北口より徒歩25分 サイエンスカフェの前に 南極 北極科学館 にもぜひお立ち寄りください オンライン web 参加の場合 zoomを使用しどちらからでも参加できます テーマ 知っていますか 北極の温暖化と日本の天候のつながり ゲストスピーカー 中村 哲 なかむら てつ さん 気象庁 気象研究所 ファシリテーター 毛利 亮子 もうり あきこ さん 国立極地研究所 参加者へのメッセージ 北極にどんなイメージがありますか 寒い 白夜 オーロラ シロクマ ペンギンはいません 念のため もしかしたら 北極のことはあまり考えたことがない という方もいるかもしれません 日本に住む私たちにとって 決して身近な場所ではない北極 しかし現在 北極は地球上で最も急速に温暖化が進んでいる地域です その気候の変化は 水蒸気や大気の流れを通じて さらに別の変化を引き起こすことがあり 日本の天候にも関係しているかもしれません なぜ北極では温暖化が大きく進むのでしょうか 遠く離れた北極の変化は どのようなしくみで日本の気候や天候とつながりうるのでしょうか 北極研究の面白さと まだまだ謎の多い気候のつながりについて みなさんと一緒に考えていければと思います 対象 気象や北極に興味がある方ならどなたでも 定員 会場参加30名 オンライン100名 先着順 参加費 無料 現地会場では簡単なお飲み物 コーヒー 紅茶 のみご用意する予定です オンライン web 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2a出口より徒歩10分 地下鉄南北線 六本木一丁目駅 3番出口より徒歩15分 オンライン web 参加の場合 どちらからでも参加できます テーマ 竜巻とダウンバースト 極端気象について語ろう ゲストスピーカー 小林 文明 こばやし ふみあき さん 防衛大学校 地球海洋学科 大気科学 教授 ファシリテーター 佐藤 有貴 さとう ゆき さん 株式会社エムティーアイ 気象ビジネス部 要旨 参加者へのメッセージ 竜巻 ダウンバーストの第2弾です 前回は2017年 昨年9月に静岡で発生した竜巻は 被害の甚大さと発生 構造の複雑さに驚かされました 未だ多くの謎が残されている竜巻とダウンバーストについて語りましょう 竜巻やダウンバーストの発生メカニズム 被害の実態 身の守り方 また親雲であるスーパーセルやサンダーストームの構造や美しさを共有できれば幸いです 参加費 無料 オンライン web 参加ではインターネット接続環境が必要です wi fi等がない場合は通信費がかかります 飲み物は各自でご用意ください 定員 会場参加30名 オンライン100名 先着順 対象 中学生以上におすすめ 会場では 小学生以下は入室できません オンラインではどなたでもご参加いただけます 申し込み 定員に達したため 申し込み受付を終了しました 申し込み締切 4月19日正午 会場 オンラインどちらも定員に達し次第締切 問い合わせ先 日本気象学会教育と普及委員会 msj ed_2026 at metsoc or jp at は にしてください 申し込みの後ご都合が悪くなった場合もこちらにご連絡ください ゲストスピーカー 小林さん の紹介 北海道大学大学院理学研究科地球物理学専攻博士後期課程修了 理学博士 小林さん 防衛大学校地球科学科助手 同講師 同助教授を経て現在 防衛大学校地球海洋学科教授 専門はメソ気象学 レーダー気象学 大気電気学 主な研究対象は積乱雲および積乱雲に伴う雨 風 雷 著書に 竜巻 ダウンバースト 積乱雲 雷 線状降水帯 成山堂書店 スーパーセル 監訳 図書刊行会 などがある ファシリテーター 佐藤さん の紹介 所属 株式会社エムティーアイ ライフ エンターテインメント事業本部 気象ビジネス部 佐藤さん 新潟大学で自然科学を専攻し 新潟県の降雪 積雪の長期変動を研究テーマで取組む 卒業後は子どもの頃から大好きだった科学館へ就職し 姫路科学館 兵庫県 日立シビックセンター科学館 茨城県 で約8年間 サイエンスアテンダントとして従事 科学館内で展示案内などを行うほか アウトリーチ活動として近隣の小学校や他県の科学館でサイエンスショーや科学教室も担当 株式会社エムティーアイへ転職後は 気象サービスを運営する部署で 航空気象サービス arvi 3darvi やスマートフォンアプリ 3d雨雲ウォッチ などの企画営業を担当している 気象サイエンスカフェは 気象の専門家と一般の方との科学コミュニケーションの場です どなたでも楽しくご参加いただけるように わかりやすさ や 楽しさ 発見 を大切にしています 主催 港区立みなと科学館 公社 日本気象学会 教育と普及委員会 一社 日本気象予報士会 ご参加お待ちしております 気象サイエンスカフェ東京 スタッフ一同 投稿者 岡留健二 気象予報士 時刻 7 56 メールで送信 blogthis x で共有 facebook で共有する pinterest に共有 ラベル ダウンバースト 東京 防災 竜巻 前の投稿 ホーム 登録 投稿 atom 気象サイエンスカフェは どなたでも参加できます 気軽にご参加ください こんな雰囲気で開催しています 動画 2017 9 9開催 第2回気象サイエンスカフェin那覇 ゲストスピーカーの荒木健太郎さんから 当日の様子を youtube に投稿いただきました https www youtube com watch v vlbkauhw4ri feature youtu be 過去の資料等の紹介 日本気象学会の 学び のページで過去の資料の一部が閲覧できます https www metsoc jp manabi ツイッターでも発信中 ツイッターでも情報発信しています https twitter com meteocafe 気象サイエンスカフェについて 気象サイエンスカフェってどんなもの 開催レポート 2010年 twitter meteocafeさんのツイート アーカイブ アーカイブ 10月 2026 1 9月 2026 2 8月 2026 1 3月 2026 1 2月 2026 1 1月 2026 2 12月 2025 1 8月 2025 1 5月 2025 1 4月 2025 1 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