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に帰属します, 許可なく, 画像やデータの転用はできません, published, corp, eyedentity, お約束, older, home, ミラブリ, dnでいうところのエルピス, 可能になるまでは, 装備そのものがアバターのこの世界, 変えれるのは髪型と色だし, 黒は何にでも合うからいいね, というわけで, みなさん, 終わっちゃいましたね, いつの話してるだし, 長期休暇組は台湾やら韓国やらハワイやらといったとこでしょうか, 死ねばいいのに, 私ですか, ええもう私は, それも一つの生き方です, 楽しかった, さてさて, 戦闘職について口はばったくも少しお話させてもらいますた, ff14には, 先日ご紹介した8クラス, ジョブ除く, の他にも実はですね, 生産職, クラフター, ギャザラー, と呼ばれるクラスが8つ存在します, クラフターは武器や防具, アクセサリー, 料理等を作る職, ギャザラーは, その素材を調達する職です, 売れないミュージシャンのソロライブのサイン付告知チラシみたいな, どうにも扱いに困るシロモノを, ひどい, 作るわけではなく, しっかり戦闘等に役に立つものを生産調達するというわけです, 一言でいうなら, といっても私も, まだまだ全然わかってないのでもっか思考錯誤なう, とりあえず, 料理好きとしてはやっておきたい調理師を選択してみました, 魔道書, に持ち替えて食材と格闘する, これがまた, 作った料理は, 戦闘時のステ上げ, 製作時の技術上げ等色々使えるので, 出来たらかたっぱしから友達に押し付, じゃない進呈していますw, あまり調子に乗って送ってると, この他にも, お魚不定期便とかアクセサリ不定期便とかいっぱい来たりして, 回収しきれないものがまだメール内にあるとか言えません, おっふ, でも嬉しいです, ありがとうみんな, 他にも, 革細工師とか園芸とかも始めてます, これだけで一日終わることもある位, ホント奥が深い, そうなると, 生産につかう素材アイテム, 作りだした製作アイテムなんかで, インベントリがものすごく大変なことになっちゃいます, そんな時, 活躍してくれるのが, リテイナーというのは, いわゆる倉庫の事です, といっても, 倉庫ではなく, 一人のキャラ的扱いとなってます, 呼び出すと, お金やアイテムを預かってくれたりします, あとはマーケット, 取引所, にアイテムを売りに出してくれたりもします, しかも, 冒険に出ていかせることが出来, その際アイテムをとってきてくれます, ffでは, マーケットにアイテムを出す際は, このリテイナーを通して, 出す必要があります, フリートライアルではリテイナーは雇用できません, マケ見て購入は可能, ドラネスでいうところの, 取引所の窓口兼倉庫兼サーヴァントってとこでしょうか, リテイナーは容姿もプレイヤーキャラ同様自分で決められ, 2人まで雇えます, ならば当然, 愛するルビナート様に限りなく似せてみた, ハアハア, 性格設定も出来るので, その性格によって台詞が変わります, 私はとにかく本家ルビ様に近しい性格をセレクトしてみましたが, 冒険にいってきてとお願いすると, 冒険途中で呼び戻すと, これ見たさに冒険に出すといっても過言ではナイ, とってくるアイテムがレアかどうかそんなものは二の次よ, ドヤ, みなさんもリテイナー雇用の際の設定は慎重に, でないと, 某ぴょこすけ家みたく, 雇ったリテイナーを呼び出す際, 毎回毎回, とか言われてしまふ, 次回からは, そろそろidについてでも, おまけ, イメチェン前だけどエオルゼアの風景, この見るからにパンピーじゃない仮面の人の正体についてはご想像にお任せ, れーちゃんと3人でおそろい, れーちゃんからのおすそわけ, ありがとうれーちゃん, これも, れーちゃんからもらったメイド服です, せめてものお礼にと思ってゴハンいっぱい作って送ったら, インベ殺しにかかってると逆におこされちゃった, ショボン, そのうち天使の誤爆特集を組もうと思います, ぴょこすけが描いてくれた三人のイラスト, 可愛かったので載せてしまった, いつもありがっちょ, 本日はここまで, 本日の誤爆天使のお告げ, メイドさんになったよ, 無事マイチョコボをゲット, 中国雑技団の練習風景にあらず, 全力で生きろ, 本来雇い主になんて口の聞き方, とおこするとこだが, 私の為, とか言われたらムリ, 怒られるという, お願い心得ていただきましたー, これが合うったらねぇわ, こうなるわな, 手痛いしっぺ返しをくらったり, ものごっつ楽しい, ゲーム内ではメインアーム, スキレット, サブアーム, クリナリーナイフ, 明日から君もベリン, ほぼエオルゼアで過ごしてましたね, イメチェンしましたw, 触れるまでもなく, わかっている, そんなこと, あるわけがないのだから, 知りつつも, この思いは, 深き水黎からこんこんと湧き立つ清流の透水の如く, 胸の奥から溢れ出てくるのか, この状況は, 一体どうしたことなのか, 私の目の前に, 彼女がいて, まっすぐと私の方へ顔を向け微笑んでいる, 少し頬を高潮させ, はにかみながら, 私に向って, ゆっくりと静かに手を差し伸べてくる彼女, まるで東方の伝統舞踊にもよく似たその優雅な所作の美しさ, 私はおもわず, 見とれてしまった, 確かに, 彼女の武人としての立ち居振る舞いは, 全く非のつけどころなどない, 婦人としてのそれは, 少々シンプル過ぎて, よくエリザベスから注意を受けていたものだ, 彼女の気性では, 細やかな女性の動きを理解するのは多少難があるのかもしれない, そのような彼女の朴訥で融通の利かないところも, 魅力のひとつだと思っていたのだが, それにしても, どうしたことだろう, 今日の彼女は, 違って見える, 精錬とした美しさの中, 仄かに匂い立つ, 艶めきすら憶えるではないか, 彼女の心境に, 作用したのか, 奇妙なことがおこった, 私の右手が, 私の意志とは裏腹に, まるで柳の枝の如く, ふわりと彼女の顔の前に持ち上がったのだ, 右手に意識を向けた, 私の意志は, 自身の右手の動きに逆らうことが一切出来ない, やがて右手は, 静かに彼女の顔の前に, ひれ伏すかの如く, そのままうなだれた, その私の右手を, 自身の両手で, そっと優しく支えるように持ち上げた, ルビナートの手は, 大きいのですね, 彼女の手が, 私の手に触れた, 鼓動が早まるのが, 聞こえた気がした, その刹那, 私たちを取り巻くしなやかな時間が, 途端に, 優しく戦慄きながら, 流れを変えた, 美しい光の粒子に変わり, ゆうるりと, 空に螺旋を描きながら, 立ち昇り, 天高く舞い上がり, ゆったりとやさしく大気に溶けてゆく, なんという, 甘やかな, そうしていると, そのしなやかな指で, ゆっくりたどたどしく, 私の手のひらをつつぅと撫でるように触れた, 鼓動が鳴った, 一体これは何だ, 彼女が私に触れると同時に, 何とも言い難い気恥ずかしい感覚が, 私を襲った, 彼女が触れている自身の手から, ふいと目を反らした, それ以上, 彼女の一挙手一投足を, 彼女に手を預けながら見続けることが出来なかったからだ, 空を仰ぐ素振りをしながら, 彼女の手元から視界を外し続けた, 彼女の仕草が気になって, 気付くと彼女に視線が戻される, こんなことって, よく見ると, 私の手に触れている彼女の親指の付け根には, うっすら薄紅に映えたいくつもの摩擦痕が見てとれた, おそらく, 過去の数多の戦いの際に, 矢を番える際に出来た傷痕なのだろう, この白く細い指のどこに, あの硬く張り詰めた弦を引き絞る力が宿っているのか, 手を伸ばさずにはいられなかった, その創に触れるか触れないかのところで親指を止め, ゆっくり, 彼女の手のひらを撫でるように辿ってみせた, この美しいものを, 古の力で粉々に壊してしまわぬように, またもや, 不思議な事が起こった, まるでその様子が全て見えているかのように, 私の所作に合わせ, 顔を傾けたのだ, ひどく狼狽した, 私の指の先を覗き込むような素振りを見せ, やがて, 少しだけ上を見上げた, 今まで見た, どの時よりも, 嬉しそうにする, 愛おしい君の笑った顔, 笑っている, 私に向かって, 優しく, 幸せそうに, この光景を, 何度となく, 願ったことだろうか, ずっと見たかったのだ, こんな風に, 安らかに微笑む君を, 彼にではなく, 私だけの為に, 微笑んでくれることを, いいかげんに起きろ, けたたましい鶏のような声, チビジェレイントの声だ, やはり夢か, せっかくいい夢を見ていたのに, なんだそれは, なんでもない, 昔の夢か, それくらい私だって見たことがあるぞ, はいはい, そうかそうか, なんだその言い草は, 大体私は, 今のお前のように, 夢の中で泣いたりなんかしなかったぞ, 言われて, 頬を拭ってみた, そこには, 確かに涙のあとが残っていた, 気づいてなかったのか, 夢を見たのも久しぶりだ, ましてや, この私が, 夢に泣かされるなんて, そうとも, 現実であるわけなかった, メリエンデルが, あんな風に微笑みかけるなど, 彼女の思い人は, 私ではないのだから, 私では, 先ほどまでに幸福感は途端に消えうせ, 何かが萎れたような気分になった, チビジェレイントが, そんな私の様子に, 何か気まずそうな表情を浮かべる, 夢なんかに泣かされるんじゃない, そう言って, 何か口の中で, もごもごとし始めた, 私だってだな, アルゼンタがいなくなった時は, 哀しかったぞ, しゅんとした顔で語るチビジェレイント, そうだった, 半身といえる銀色の竜を, つい先日なくしたところだった, 何か声をかけようと思ったその時, チビジェレイントが顔をあげ, くるりとこちらに向いて言った, 今のお前には, 私というハモ, いやホモ, じゃなかった, トモがいるだろうが, 顔を真っ赤にして, まるで怒鳴りつけるかの勢いに, 私は面食らった, な泣くな, 傍にいてやるから, あの時, あいつがいてくれたように, よし言ったという顔をしながら, ジェレイントは, まるでふてくされるかのように, ぷいっとそっぽを向いた, 後ろから見たら, 両耳が真っ赤だった, もしかして, なぐさめているのだろうか, そんなに照れる位なら, 言わなきゃいいのに, 成長しているんだな, 妙に笑えてきた, 先程萎れたと思っていた気分が, 戻っていることに, 私は気付いた, 夢に泣かされている場合ではない, こいつのいうとおりだ, そうでなくては, ならない, 胸の奥にちらつく, まだ消えないかの面影をそっとしまいながら, 頬をぐいと拭った, 涙の痕は, 残っていなかった, ここまで読んでいただいてありがとうございます, 久しぶりにルビメリのお話を書いてしまいました, 今回は2つの目論見がありました, そのうちの一つは, まだまだ修行が必要だと痛感, だれかオレに文才くださいがっくし, あとひとつは, 如何だったでしょうか, このクエストすごく好きで, サブのレベリングの時毎回スキップせず見てました, ドラネスも全然やってませんが, お話は好きなんですよねぇ, ちまたではルンドラとかルンドラとか, もしかしたらゲームもちょろっと覗くかもしれません, クエスト詳細は, wikiを参考にさせていただきました, いつもありがとうございます, ここまで読んでいただいた方, どうもお付き合いありがとうございました, またお会いしましょうw, ffがメンテ時にブフッ, チビジェレ君のあのボケネタを再度リメイクして使う, いかに直接的な表現を使うことなく, えっちくさい文章が書けるか, おひさしのみんですん, 今日は久々のお話ですが, カレフレのお話は少しお休み, 書かないとはいってない, 書いてる途中で, ものすごくルビメリ書きたくなったので, そちらを書いてみました, 時期としては, ルビナート様の闇落ち前に, チビジェレと二人駆け落ちしてた頃です, お目汚し程度の駄文ですが, よろしければお付き合いください, というのは, 一種の精神疾患のようなものだと, いつか誰かから聞いたことがある, 激しい胸の高鳴り, 切ない程の愛しさ, わかり合いたいという無邪気な思慕と, わかってほしいと欲する傲慢な願いの狭間でもがき苦しみ, その人の事しか考えられず, 幾度となく眠れぬ夜を過ごしては, どれほど近くにいたとしても, どれだけ触れ合ったとしても, 止められない不可解な渇きに, 身も心も支配され続ける, それら全ては, ある時期が来たら, 途端に醒めることもある, 当時の自分の気持ちの根幹すらわからなくなってしまう程に, 恋というのは, 厄介だ, いう事は, うまい, なんといううまさだ, これは美味だな, そんなにチョコレートパフェは気に入ったかい, 愛する, 美しい, 古の真竜, 高貴なる輝きを秘めた, またの名を, イエロードラゴン, ザカード, この香ばしさがふわりと香る茶色の固形物がまたなんとも軽やかで絶妙な甘さだ, カカオホイップがかかったチョコレートムースだね, その下のブラウニーも美味しいよ, ぶらう, これはまた違う触感だな, 王室付のコックが腕を振るったからね, 厳選されたカカオマスだけで作ってあるんだ, 難しいことはよくわからんが, 一切の妥協がないうまさだ, 私の目の前で, 瞳をキラキラさせながら嬉しそうにデザートをほおばる彼女, その彼女が, とても可愛くてたまらないって, 今思っていることも, ああほら, チョコレートがついているよ, こっち, こうして, 彼女の頬についたチョコの欠片を, 指でそっととってあげたことも, 不意に一瞬だけ触れた, 彼女のやわらかな唇の感触も, すまぬ, なんだカシウス, その嬉しそうな顔は, あまり私が物を食している姿を, まじまじと見るな, 集中できないではないか, ごめんごめん, 私だけに見せている, 怒ったような, 照れくさそうな独特の上目使いも, 指に残ったその欠片を, そっと口に入れた瞬間広がった, ほろ甘いこの香りも, 時が経てば, 忘れ去ってしまうというのだろうか, 彼女も, だから莫迦だというのだ, お主は, そんな事, 当たり前ではないか, 王室のカフェテラスを出て, 私達は, 庭に向かって歩いていた, いいか, 我々は, 忘れることで, 前に進んでゆくのだ, 出口から二, 三歩進んだところで, 足を止め, 振り向きざまに私を見てきっぱり言い放った, そのあっけらかんとした口調に, 少し拍子抜けしてしまっていた, そうなんだけど, そんなにばっさりと言い切らなくてもいいのに, 勝手な事を思ったりしていた, この先お主とどこまで共にいれるかなど, 私とて, わかるはずなかろう, ぽそりと呟いて, 前を歩く彼女の顔は, 私からは, 見えなかった, ぴたりと進むのをやめた, お主がいなくなったなら, きっと私は, 明後日も, しあさっても, その次も, 多分ずっと, だからこそ, お主の事を, そうしないと, 彼女の小さな肩が, ぶるっと震えたように見えた, 冷たい春風のせいだったのだろうか, それとも, なんだい, お前たちの言う, 違うのだ, 彼女はそして, 振り返り, 私の目をまっすぐ見て, 言った, その眼差しに, 思わずどきっとさせられた, お前たちの, 言わば, その記憶に, 薄衣をかけていくようなものだろう, 時間をかけ, また一枚と, かけていく, そこに記憶は, 確かにある, ぼんやりとしてはっきりと見えない, なんとなくだが, そういうものではないのか, 言われてみて, なるほどと, 私は思った, 少し顔を曇らせた, を意味する, 肉体が滅んでも, 本性である宝玉が壊れぬ限り, 何度もまた甦る, 記憶は, 記憶だけは, 肉体と共に消滅し, 二度と戻らない, そういうことなのだ, 今にも泣き出しそうな顔をしてみせた, 忘れるということは, 全て失うことだ, なくしたくないのだ, そういって, 彼女は駆け出し, 僕の胸の中に, まっすぐに飛び込んできた, お主のことも, こうして共に過ごしてる今この瞬間の記憶も, お主と過ごした何もかも, 私の胸に, 顔をうずめる彼女を, 思い切り, 両手でぎゅっと抱きしめた, 恋とは, 厄介なものだ, この瞬間が, 続くはずがないと, 知っているのに, それでも, ここにいる私は, ここにいる君と, 永遠にこのままで在りたいと, 心の底から願ってしまっている, もし今の私のことを, そんな風に思う日が来たとしても, きっと, 思い出したい, たった今, 私の腕の中にいる, 彼女の小さな温かさを, ありったけの思いを込めて, 彼女を抱きしめ続けた, この腕に, この胸に, 私の身体という身体の隅々に, 彼女の全てを, 少しでも多く, 染み込ませるかのように, と何度もツッコミ入れたくなったことは, さておき, ここまで読んでいただいて, ありがとうございます, 書いててまじこっぱずかしーわ, という位ラブラブにしたつもりです, パフェのシーンは私の限界です, これ以上ムリ, とは言っても, クエストじゃすれ違いの上, ぶっ殺しあう二人なんですがね, でもまぁ, こんな風な時間をもし二人が過ごしてたら, もしかすると, あんな哀しいことにならなかったのかもと, 願いを込めてみました, クエしらないひといるのかな, 見れるのかな, 是非みてほしい, 私の一番推しはあくまでルビメリですが, この二人も大好きです, あくまで別話として楽しんでいただけたらというわけで, このバカップルがあーーーーーーー, どうもおはこんばんちわんす, 先日書いたばかりですが, 懲りずに短編書いたのであぷあぷ, 今回の主人公は, お久しぶりのバカップル, ドラカレ6月がちょうど, 絶望ちゃんの書いたカワイイ彼女だったのでつい, そうそう, これだけいっておこう, そこらへん, 生あったかい目でお願いします, 土下座, お暇な方, どうぞお付き合いしてやってください, 本作とは完全に違うものとしてみてね, 大変お久しぶりです, みんです, 本日は, 生存確認及び近況報告みたいなものです, ツイで絡んでる方はご存知ですが, ゲームはやってます, やってるんかーい, いつぞやのff14まだやってる, 毎日毎日エオルゼアで走り回ってます, 色々あってブログ書く時間ほぼなくなりました, いっそ閉鎖しようかと思ったんだけど, 更新した理由は, この一言が言いたかった, まぁもともといつも忙しいこの繁忙期, にもかかわらず, 残業はあまりしてない, そりゃ忙しいわな, てゆっかね, しないというより, しちゃいけないの, 残業時間オーバーだから, いえいえ, 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いやあったな w ま ホントの事いうと ちょいちょい気にかけてくれているリギ様へ 感謝と愛をこめてのご報告がしたかったのですよ リギちゃ ボク元気です 気にかけてくれてありがとさんぴゅーべろまっち エオルゼアで待ってるねw ぉぃwwww ヽ ー ノ tweet top the another side of dragonnest ひとつだけ残せるとしたら posted by みん on 07 2017 ドラネスストーリー 2 comments 0 trackback どうもおはこんばんちわんす みんですん 先日書いたばかりですが 懲りずに短編書いたのであぷあぷ 今回の主人公は お久しぶりのバカップル ぉぃ です いや ドラカレ6月がちょうど 絶望ちゃんの書いたカワイイ彼女だったのでつい そうそう これだけいっておこう 本作とは完全に違うものとしてみてね 白目 そこらへん 生あったかい目でお願いします 土下座 では お暇な方 どうぞお付き合いしてやってください 恋 というのは 一種の精神疾患のようなものだと いつか誰かから聞いたことがある 激しい胸の高鳴り 切ない程の愛しさ わかり合いたいという無邪気な思慕と わかってほしいと欲する傲慢な願いの狭間でもがき苦しみ その人の事しか考えられず 幾度となく眠れぬ夜を過ごしては どれほど近くにいたとしても どれだけ触れ合ったとしても 止められない不可解な渇きに 身も心も支配され続ける そして それら全ては ある時期が来たら 途端に醒めることもある どうして あんなに一途に思えたのだろう と 当時の自分の気持ちの根幹すらわからなくなってしまう程に 恋というのは 本当に 厄介だ と いう事は おお これは うまい なんといううまさだ これは美味だな カシウス アイシャ そんなにチョコレートパフェは気に入ったかい アイシャ 私の 愛する 美しい 古の真竜 高貴なる輝きを秘めた またの名を イエロードラゴン ザカード うむ うむ この香ばしさがふわりと香る茶色の固形物がまたなんとも軽やかで絶妙な甘さだ それは カカオホイップがかかったチョコレートムースだね ああ その下のブラウニーも美味しいよ おお ぶらう にー ふむ ふむ おお これはまた違う触感だな 王室付のコックが腕を振るったからね 厳選されたカカオマスだけで作ってあるんだ ふむ 難しいことはよくわからんが 一切の妥協がないうまさだ 今 私の目の前で 瞳をキラキラさせながら嬉しそうにデザートをほおばる彼女 その彼女が とても可愛くてたまらないって 今思っていることも ああほら アイシャ チョコレートがついているよ ほら こっち こうして 彼女の頬についたチョコの欠片を 指でそっととってあげたことも その時 不意に一瞬だけ触れた 彼女のやわらかな唇の感触も む すまぬ つい な なんだカシウス その嬉しそうな顔は え あ い いや 別に あまり私が物を食している姿を まじまじと見るな その 集中できないではないか ああ ごめんごめん 今 私だけに見せている 彼女の 怒ったような 照れくさそうな独特の上目使いも 指に残ったその欠片を そっと口に入れた瞬間広がった ほろ甘いこの香りも この先 時が経てば 全て 忘れ去ってしまうというのだろうか 私も 彼女も だから莫迦だというのだ お主は そんな事 当たり前ではないか 王室のカフェテラスを出て 私達は 庭に向かって歩いていた いいか 我々は 忘れることで 前に進んでゆくのだ アイシャは 出口から二 三歩進んだところで 足を止め そうして 振り向きざまに私を見てきっぱり言い放った 私は そのあっけらかんとした口調に 少し拍子抜けしてしまっていた まぁ それは そうなんだけど そんなにばっさりと言い切らなくてもいいのに と 私は 勝手な事を思ったりしていた すると この先お主とどこまで共にいれるかなど 私とて わかるはずなかろう えっ そう ぽそりと呟いて 前を歩く彼女の顔は 私からは 見えなかった だがな 彼女は ぴたりと進むのをやめた もし 明日 お主がいなくなったなら きっと私は いや 明後日も しあさっても その次も 多分ずっと だからこそ 忘れなくてはいけないのだ お主の事を 忘れなくてはいけないのだ そうしないと 私は 彼女の小さな肩が ぶるっと震えたように見えた 冷たい春風のせいだったのだろうか それとも のう カシウス なんだい アイシャ お前たちの言う 忘れる と 私の 忘れる は 違うのだ 彼女はそして 振り返り 私の目をまっすぐ見て 言った 私は その眼差しに 思わずどきっとさせられた お前たちの 忘れる とは 言わば その記憶に 薄衣をかけていくようなものだろう 少しずつ 少しずつ 時間をかけ 一枚 また一枚と かけていく そこに記憶は 確かにある だが ぼんやりとしてはっきりと見えない なんとなくだが そういうものではないのか 言われてみて なるほどと 私は思った すると アイシャは 少し顔を曇らせた だがな 私にとって 忘れる は 死 を意味する 私は 肉体が滅んでも 本性である宝玉が壊れぬ限り 何度もまた甦る だが 記憶は 記憶だけは 肉体と共に消滅し 二度と戻らない 私にとって 忘れる とは そういうことなのだ だから 彼女は 今にも泣き出しそうな顔をしてみせた 忘れるということは 全て失うことだ アイシャ 私は 嫌だ なくしたくないのだ そういって 彼女は駆け出し 僕の胸の中に まっすぐに飛び込んできた お主のことも こうして共に過ごしてる今この瞬間の記憶も お主と過ごした何もかも アイシャ 私の胸に 顔をうずめる彼女を 私は 思い切り 両手でぎゅっと抱きしめた あぁ 本当に 恋とは 厄介なものだ この瞬間が 続くはずがないと 知っているのに それでも 今 ここにいる私は ここにいる君と 永遠にこのままで在りたいと 心の底から願ってしまっている どうして あんなに一途に思えたのだろう この先 私が もし今の私のことを そんな風に思う日が来たとしても きっと その時 私は 思い出したい たった今 私の腕の中にいる 彼女の小さな温かさを そして 私は ありったけの思いを込めて 彼女を抱きしめ続けた この腕に この胸に 私の身体という身体の隅々に 今の 彼女の全てを 少しでも多く 染み込ませるかのように このバカップルがあーーーーーーー と何度もツッコミ入れたくなったことは さておき ここまで読んでいただいて ありがとうございます 書いててまじこっぱずかしーわ という位ラブラブにしたつもりです パフェのシーンは私の限界です これ以上ムリ しぬ とは言っても クエストじゃすれ違いの上 ぶっ殺しあう二人なんですがね でもまぁ こんな風な時間をもし二人が過ごしてたら もしかすると あんな哀しいことにならなかったのかもと 願いを込めてみました クエしらないひといるのかな 見れるのかな 是非みてほしい 私の一番推しはあくまでルビメリですが この二人も大好きです ま あくまで別話として楽しんでいただけたらというわけで それでは またw あでゅw ヾ o tweet top the another side of dragonnest 赤竜夢想 金色奇譚 posted by みん on 02 2017 ドラネスストーリー 2 comments 0 trackback おはこんばんちわんす おひさしのみんですん 今日は久々のお話ですが カレフレのお話は少しお休み 書かないとはいってない いや 書いてる途中で ものすごくルビメリ書きたくなったので そちらを書いてみました 時期としては ルビナート様の闇落ち前に チビジェレと二人駆け落ちしてた頃です それでは お目汚し程度の駄文ですが よろしければお付き合いください 触れるまでもなく わかっている そんなこと あるわけがないのだから そう 知りつつも 何故 塞き止めても 塞き止めても この思いは 深き水黎からこんこんと湧き立つ清流の透水の如く 胸の奥から溢れ出てくるのか だけど どうしたのですか ルビナート この状況は 一体どうしたことなのか 私の目の前に 今 彼女がいて そして まっすぐと私の方へ顔を向け微笑んでいる そして 手を ルビナート 少し頬を高潮させ はにかみながら 私に向って ゆっくりと静かに手を差し伸べてくる彼女 まるで東方の伝統舞踊にもよく似たその優雅な所作の美しさ 私はおもわず 見とれてしまった いや 確かに 彼女の武人としての立ち居振る舞いは 全く非のつけどころなどない だが 彼女の 婦人としてのそれは 少々シンプル過ぎて よくエリザベスから注意を受けていたものだ まぁ 彼女の気性では 細やかな女性の動きを理解するのは多少難があるのかもしれない 最も 私は そのような彼女の朴訥で融通の利かないところも 魅力のひとつだと思っていたのだが だが それにしても どうしたことだろう 今日の彼女は 少し 違って見える 精錬とした美しさの中 仄かに匂い立つ 艶めきすら憶えるではないか 一体 彼女の心境に 何が 作用したのか すると 少し 奇妙なことがおこった 私の右手が 私の意志とは裏腹に まるで柳の枝の如く ふわりと彼女の顔の前に持ち上がったのだ 私は慌てて 右手に意識を向けた だが 私の意志は 自身の右手の動きに逆らうことが一切出来ない やがて右手は 静かに彼女の顔の前に ひれ伏すかの如く そのままうなだれた 彼女は その私の右手を 自身の両手で そっと優しく支えるように持ち上げた ルビナートの手は 大きいのですね 彼女の手が 私の手に触れた その時 とくん と 胸の奥で 鼓動が早まるのが 聞こえた気がした あ その刹那 私たちを取り巻くしなやかな時間が 途端に 優しく戦慄きながら 流れを変えた 時は 美しい光の粒子に変わり ゆうるりと 空に螺旋を描きながら 立ち昇り そして 天高く舞い上がり ゆったりとやさしく大気に溶けてゆく なんという 甘やかな そうしていると 彼女が そのしなやかな指で ゆっくりたどたどしく 私の手のひらをつつぅと撫でるように触れた はっ とくん と また 胸の奥で 鼓動が鳴った 一体これは何だ 彼女が私に触れると同時に 突如 何とも言い難い気恥ずかしい感覚が 私を襲った 私は慌てて 彼女が触れている自身の手から ふいと目を反らした それ以上 彼女の一挙手一投足を 彼女に手を預けながら見続けることが出来なかったからだ 私は 空を仰ぐ素振りをしながら そのまま 彼女の手元から視界を外し続けた だけど どうしても どうしても 彼女の仕草が気になって 気付くと彼女に視線が戻される こんなことって ふと よく見ると 私の手に触れている彼女の親指の付け根には うっすら薄紅に映えたいくつもの摩擦痕が見てとれた おそらく 過去の数多の戦いの際に 矢を番える際に出来た傷痕なのだろう だけど この白く細い指のどこに あの硬く張り詰めた弦を引き絞る力が宿っているのか 私は 手を伸ばさずにはいられなかった そして その創に触れるか触れないかのところで親指を止め そのまま ゆっくり 彼女の手のひらを撫でるように辿ってみせた この美しいものを 古の力で粉々に壊してしまわぬように そうっと そうっと すると またもや 不思議な事が起こった 彼女が まるでその様子が全て見えているかのように 私の所作に合わせ 顔を傾けたのだ 私は ひどく狼狽した 彼女は そうして そのまま 私の指の先を覗き込むような素振りを見せ やがて 少しだけ上を見上げた どうしたのですか ルビナート 今まで見た どの時よりも 嬉しそうにする 愛おしい君の笑った顔 ああ 君が 笑っている 私に向かって 優しく 幸せそうに 私は 私は この光景を 何度となく 願ったことだろうか そう 私は ずっと見たかったのだ こんな風に 安らかに微笑む君を 彼にではなく 君が 私だけの為に 微笑んでくれることを 私は ルビナート ルビナート いいかげんに起きろ けたたましい鶏のような声 これは チビジェレイントの声だ ああ なんだ やはり夢か せっかくいい夢を見ていたのに 夢 なんだそれは ああ いや なんでもない フン 昔の夢か それくらい私だって見たことがあるぞ はいはい そうかそうか そうだな わかった わかった なんだその言い草は 大体私は 今のお前のように 夢の中で泣いたりなんかしなかったぞ 言われて 頬を拭ってみた すると そこには 確かに涙のあとが残っていた なんだ 気づいてなかったのか ああ 夢を見たのも久しぶりだ ましてや この私が 夢に泣かされるなんて そうとも 夢だ 現実であるわけなかった メリエンデルが 私に あんな風に微笑みかけるなど 彼女の思い人は 私ではないのだから 私では そう思うと 先ほどまでに幸福感は途端に消えうせ 何かが萎れたような気分になった チビジェレイントが そんな私の様子に 何か気まずそうな表情を浮かべる そして あぁ もう 夢なんかに泣かされるんじゃない ルビナート そう言って 何か口の中で もごもごとし始めた わ 私だってだな その アルゼンタがいなくなった時は か 哀しかったぞ しゅんとした顔で語るチビジェレイント ああ そうだった こいつも 半身といえる銀色の竜を つい先日なくしたところだった 何か声をかけようと思ったその時 チビジェレイントが顔をあげ くるりとこちらに向いて言った だがな 今のお前には 私というハモ いやホモ じゃなかった ト トモがいるだろうが 顔を真っ赤にして まるで怒鳴りつけるかの勢いに 私は面食らった そして だから その な泣くな そ そ 傍にいてやるから あの時 あいつがいてくれたように よし言ったという顔をしながら ジェレイントは まるでふてくされるかのように ぷいっとそっぽを向いた 後ろから見たら まだ 両耳が真っ赤だった もしかして なぐさめているのだろうか だが そんなに照れる位なら 言わなきゃいいのに こいつも 成長しているんだな そう思うと 何か 妙に笑えてきた そして ああ 先程萎れたと思っていた気分が 少し 戻っていることに 私は気付いた そうだな 夢に泣かされている場合ではない こいつのいうとおりだ 私も 私も そうでなくては ならない か 私は 胸の奥にちらつく まだ消えないかの面影をそっとしまいながら 頬をぐいと拭った もう 涙の痕は 残っていなかった ここまで読んでいただいてありがとうございます 久しぶりにルビメリのお話を書いてしまいました 今回は2つの目論見がありました そのうちの一つは いかに直接的な表現を使うことなく えっちくさい文章が書けるか でしたが まだまだ修行が必要だと痛感 だれかオレに文才くださいがっくし あとひとつは チビジェレ君のあのボケネタを再度リメイクして使う でしたが 如何だったでしょうか このクエストすごく好きで サブのレベリングの時毎回スキップせず見てました ドラネスも全然やってませんが お話は好きなんですよねぇ ちまたではルンドラとかルンドラとか まぁ もしかしたらゲームもちょろっと覗くかもしれません ffがメンテ時にブフッ ε ゚ ゚ クエスト詳細は wikiを参考にさせていただきました いつもありがとうございます それでは ここまで読んでいただいた方 どうもお付き合いありがとうございました またお会いしましょうw あでゅw ヾ o tweet top ff14 生産職とリテイナー posted by みん on 15 2017 ff14 2 comments 0 trackback イメチェンしましたw ミラブリ dnでいうところのエルピス 可能になるまでは 装備そのものがアバターのこの世界 変えれるのは髪型と色だし 黒は何にでも合うからいいね というわけで みなさん おはこんばんちわんす みんですん gw 終わっちゃいましたね いつの話してるだし 長期休暇組は台湾やら韓国やらハワイやらといったとこでしょうか 死ねばいいのに ぁ 私ですか ええもう私は ほぼエオルゼアで過ごしてましたね マテ それも一つの生き方です 楽しかった ぇ さてさて 先日 戦闘職について口はばったくも少しお話させてもらいますた 更に ff14には 先日ご紹介した8クラス ジョブ除く の他にも実はですね 通称 生産職 クラフター ギャザラー と呼ばれるクラスが8つ存在します クラフターは武器や防具 アクセサリー 料理等を作る職 ギャザラーは その素材を調達する職です 売れないミュージシャンのソロライブのサイン付告知チラシみたいな どうにも扱いに困るシロモノを ひどい 作るわけではなく しっかり戦闘等に役に立つものを生産調達するというわけです 一言でいうなら 明日から君もベリン といっても私も まだまだ全然わかってないのでもっか思考錯誤なう とりあえず 料理好きとしてはやっておきたい調理師を選択してみました 魔道書 を 包丁 に持ち替えて食材と格闘する ゲーム内ではメインアーム スキレット 浅鍋 サブアーム クリナリーナイフ ですが これがまた ものごっつ楽しい 作った料理は 戦闘時のステ上げ 製作時の技術上げ等色々使えるので 出来たらかたっぱしから友達に押し付 ry じゃない進呈していますw だが あまり調子に乗って送ってると 手痛いしっぺ返しをくらったり この他にも お魚不定期便とかアクセサリ不定期便とかいっぱい来たりして 回収しきれないものがまだメール内にあるとか言えません おっふ でも嬉しいです ありがとうみんな д 他にも 革細工師とか園芸とかも始めてます これだけで一日終わることもある位 ff ホント奥が深い でも そうなると 生産につかう素材アイテム 作りだした製作アイテムなんかで インベントリがものすごく大変なことになっちゃいます そんな時 活躍してくれるのが リテイナー リテイナーというのは いわゆる倉庫の事です といっても ザ 倉庫ではなく 一人のキャラ的扱いとなってます 呼び出すと お金やアイテムを預かってくれたりします あとはマーケット 取引所 にアイテムを売りに出してくれたりもします しかも 冒険に出ていかせることが出来 その際アイテムをとってきてくれます ffでは マーケットにアイテムを出す際は このリテイナーを通して 出す必要があります そして フリートライアルではリテイナーは雇用できません マケ見て購入は可能 ドラネスでいうところの 取引所の窓口兼倉庫兼サーヴァントってとこでしょうか リテイナーは容姿もプレイヤーキャラ同様自分で決められ 2人まで雇えます ならば当然 こうなるわな 愛するルビナート様に限りなく似せてみた д ハアハア リテイナー 性格設定も出来るので その性格によって台詞が変わります 私はとにかく本家ルビ様に近しい性格をセレクトしてみましたが これが合うったらねぇわ 冒険にいってきてとお願いすると お願い心得ていただきましたー で 冒険途中で呼び戻すと 怒られるという 本来雇い主になんて口の聞き方 とおこするとこだが 私の為 とか言われたらムリ マテ これ見たさに冒険に出すといっても過言ではナイ ぉぃ とってくるアイテムがレアかどうかそんなものは二の次よ ドヤ だが みなさんもリテイナー雇用の際の設定は慎重に でないと 某ぴょこすけ家みたく 雇ったリテイナーを呼び出す際 毎回毎回 全力で生きろ とか言われてしまふ 熱い では 次回からは そろそろidについてでも それでは またw あでゅw っ おまけ イメチェン前だけどエオルゼアの風景 中国雑技団の練習風景にあらず この見るからにパンピーじゃない仮面の人の正体についてはご想像にお任せ 無事マイチョコボをゲット ぴょこすけ れーちゃんと3人でおそろい れーちゃんからのおすそわけ ありがとうれーちゃん x メイドさんになったよ これも れーちゃんからもらったメイド服です せめてものお礼にと思ってゴハンいっぱい作って送ったら インベ殺しにかかってると逆におこされちゃった ω ショボン 本日の誤爆天使のお告げ そのうち天使の誤爆特集を組もうと思います ぴょこすけが描いてくれた三人のイラスト 可愛かったので載せてしまった いつもありがっちょ 本日はここまで tweet top home older お約束 当サイトで利用している画像及びデータは nhn playart 株式会社及びeyedentity games inc に帰属します 許可なく 画像やデータの転用はできません published by nhn playart corp copyright eyedentity games inc all rights reserved プロフィール author みん 活動時間は主に夜 生息地 せんとへーぼんかクラペダ支部 当サイトはリンクフリーですん どっからでもぺたぺたして下さい 相互リンクとか大好物です 完全無欠の自己満足な内容です 小学生レベルの誤字等多々あります こっそりと教えてくれたら喜びます 照れ屋なのでこっそりのが喜びます そそくさと処理してばっくれます ランキング参加してます一応 あなたのぽちっとが元気の素 稼働キャラ メイン テンペスト ss テンペは永遠のメイン ssは現在の火力的メイン 所属ギルド おいでよスライムの森 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