Meta tags:
author= nyanu53;
description= ねこと温泉をこよなく愛するOLの日記です;
Headings (most frequently used words):
夏の終わり旅, ねこ温泉倶楽部, スポンサーサイト, 大曲花火大会そして, 感動の, 鳴子温泉すがわら, 平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし, 相方の休日出勤と銀座ランチ, 銀座, 吉宗, 2018年総集編, 衝撃をうけたものtop10,
Text of the page (most frequently used words):
夏の終わり旅 (12), 2015 (11), 2016 (9), 2017 (8), 2019 (7), pagetop (7), #平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし (6), nyanu53 (5), コメント (5), 東北旅行 (4), 大曲花火大会そして (4), そして (4), ねこ温泉倶楽部 (3), 2018 (3), 相方の休日出勤と銀座ランチ (3), 未分類 (2), ぴしくる (2), 2018年総集編 (2), 衝撃をうけたものtop10 (2), 感動の (2), 鳴子温泉すがわら (2), おしまい (2), しかし (2), なんだか (2), 24椀 (2), 500円 (2), この後 (2), わたし (2), 大曲花火大会2019 (2), 上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています, 新しい記事を書くことで広告を消せます, copyright, all, rights, reserved, fc2ad, powered, fc2, blog, qrコード, この人とブロともになる, ブロとも申請フォーム, このブログをリンクに追加する, 管理画面, なぜか地球のはしっこで, ドライブとニャンコ, 雨男vs晴子のおでかけ記録, ちょこっと日帰り旅行, 伊豆の田舎より, ぴしくるの日記, 日本全国旅そうだんblog, リンク, 最新コメントのrss, 最近記事のrss, rssリンクの表示, 検索フォーム, 北海道旅行, 志摩旅行, 鳥取旅行, 山梨旅行, 正直nyanu散歩, 北陸旅行, 長野旅行, 山形旅行, 伊豆旅行, 九州旅行, 那須旅行, 新潟旅行, ごあいさつ, カテゴリ, 月別アーカイブ, はしっこ, 最新コメント, 最新記事, author, ねこと温泉を愛するolです, プロフィール, 次のページ, ホーム, カニの記事を途中で投げ出し, 何をやっていたのかというと, 今年一番のベストショット, 実家のネコ, おまけ, それでは皆様, 良いお年をお迎えくださいませ, 来年はもう少しブログを上げられるべく頑張りたいと思います, 本年も大変お世話になりました, 早足で2018年の出来事を振り返ってみました, ちなみに日帰り施設としては現在も営業中です, 後回しにすることの危うさ, はなやさんの廃業はいろいろと考えさせられる出来事でした, 今回相方の野生のカンにより, 廃業前に訪問することができましたが, これからこういうことはどんどん増えていくのでしょう, いつでも行ける, という油断から, 廃業と伺うまではなかなか訪問していませんでした, 朝食はご飯が進む和朝食です, みごとなサシの和牛しゃぶしゃぶ, 家族経営ですが, 本格的な和懐石の夕げ, とてもいい旅館だったのでショックを受け, 廃業されるまでの3カ月間, 行ける限り予約をさせてもらいました, そしてそこで告げられたのが, 11月いっぱいでの廃業, ゆっくりと入りたい白濁温泉, 最近は仕事終わりにはもっぱら伊東温泉に行っていたので, ビックリしましたが, 1年以上行っていなかったので久しぶりに訪問することにしました, 9月のある日, いきなり相方が, 鹿の湯に行こう, と言い出しました, 鹿の湯温泉にある, はなや旅館, さんの廃業, そしていよいよ, 第1位, 貴重な資源の越前ガニ, 私たちも心して頂かなくてはなりません, 越前ガニはその個体数がかなり減少しており, 3年後は漁獲量が大幅に減る可能性もあるんだそうです, 翌日行った越前ガニミュージアムでは, 活きているカニたちにお会いしました, そして母さん, 今年もありがとう, 立派な面持ちのカニ父さん, 赤い甲羅が素敵です, 越前旅行の目的のカニ夫婦にも対面, ミケネコランチには食後にソバの実ソフトが付きます, 今までに飲んだことのないドロッとしたそば湯は美味, お蕎麦も蕎麦の風味が香る美味しいお蕎麦でした, 天ぷらサクウマ, 遂に念願の山猫蕎麦を頂きました, 開店30分前に席を予約した, でランチ, 実は資格取得の勉強をしていたのです, 今年も満喫, 越前旅行, 遂に第2位, 伊勢参りの感動も忘れておりません, 極めつけは松坂牛, 美味しんぼの山岡さんも絶賛の的矢かき, 勿論伊勢海老も, もちもちふわふわの伊勢うどんとてこね寿司, そこで食べたグルメ達, この記事はブログに上げる予定, 実は昨日まで, 初めての伊勢参りに行っておりました, 記憶に新しい伊勢, 志摩グルメ, 気を取り直して第3位, 久しぶりののんびりとした時間, ありがとうございました, 気立ての良いマスター, 失礼なことを言ってごめんなさい, 慌ててフォローを入れましたが, マスターは気にされていないようでした, 相方はいい意味, 大人っぽくとかの意味, で言ったらしいのですが, 恐らく同じくらいの年齢のマスターになんと失礼なことを, そして相方が思わぬ一言を, マスター, 老けましたね, 訪問は2年ぶり, くらいだったので, 久しぶりにマスターとも雑談, 前回の訪問記事, 残念ながら前にいたワンちゃんは亡くなっていました, 店内にはクーラーはありませんが, 木陰だからかなぜか涼しい, 見事な二層のカフェオレとサービスで頂いたニューサマーオレンジもとても美味, 相変わらず美味しいコーヒーとケーキ, 変わらない特徴のある看板, 思い立って行った西伊豆で, ツイツイ寄ってしまったカフェ, リニューアルされてキレイになっていた, 本当はアザセボラ, コーヒードウデスカ, 第4位, いつ見ても夕日は一瞬の儚さが美しい, 奇跡的に晴れていた梅雨の日本海, 夕日がロマンチック, ウミネコ隊長のエサやりをする相方, 油断をするととんだ落とし物を投下します, 不思議な光景です, 中には宇宙人のような形をしたものも, 海の嫌われ者も展示しているとゆらゆら癒し系, お気に入りの加茂水族館, 毎年行くたびに感動するのですが, 今年は相方共々疲れていたのでくらげとウミネコ隊長の姿に癒されました, のくらげとウミネコ隊長とのふれあい, 日本海に沈む夕日, 加茂水族館, 第5位, ステーキも美味しく楽しめますが, このローストビーフは他では味わえない格別なお味です, 那須和牛, サーロイン, がお手頃な価格で楽しめます, こちらはその筋では有名なステーキ屋さんだそうです, その時, 開拓したお店, サバオがお亡くなりになってから, すっかり気落ちして行っていなかった那須ですが, ある目的があり9月から11月まで毎月通うことになりました, 口の中で脂がとろけます, 那須の, で食べた霜降りローストビーフ, ステーキハウス聚楽, 第6位, 食べた後に見るこの景色も最高, 月山たけのこの天ぷらも外せません, 鳥そばの出汁のきいたつゆも絶品です, 鳥油そばと鳥そば, どちらにするか悩むところです, 和テイストのつゆに鳥油が入ってハイカラ味, ウマし, 山形で食べた, の鳥油そば, 夏季限定, ななかまど亭, 続いて第7位, そして最後は天ぷらで二度ウマし, アイシャドウをしているような透き通ったイカさん, いつ食べてもプリプリウマし, 唐津では透き通ったイカの刺身も食すことができます, 完全養殖のマサバの為, 寄生虫は皆無, サバのお刺身として提供しているのです, 相方が刺身のサバを食べてみたいと言ったので, 呼子朝市目当てに探した旅館で食したサバのお刺身, お寿司でも頂けます, シメサバではないサバのお寿司は初めて頂きました, 銀色とサーモンピンク, サバだけど, が美しいサバの活き造り, 玄海町で食べた, でのサバ活, イカ生き造り, 大望閣, 第8位, 油断していた為, 火山性ガスを思いっきり吸い込んでしまいかなり苦しい思いをし, 改めて火山性ガスの怖さを認識しました, 避難した草千里から見た阿蘇ロープウェイ方面, 周辺が白く霞んできました, 急に小噴火が, 阿蘇ロープウェイに火口見学に行ったのですが, 駐車場に出た瞬間に阿蘇の火山活動が活発化し, 周辺に火山ガスが充満しました, 阿蘇で遭遇した火山性ガス, 第9位, なまはげ文化に触れることが出来るなまはげ館, かなりおすすめスポットです, 私たちが行ったときは世界遺産前だったので, かなりゆったりとなまはげ文化に浸ることができました, 元気ですかぁー, 館内にはいろいろななまはげが展示されています, 中には流し目をするイケメンなまはげもいます, そして赤い顔が男の子, ウフっ, なんと, なまはげ体験ができます, 出刃包丁をもった青い顔が女の子, 実はこれはわたくし, ポストもなまはげ, 電灯もなまはげ, 秋田で訪れた, 世界遺産おめでとう, なまはげ館, 先ずは, 第10位, そんな中, ブログに上げることを夢見ながら黙々と写真だけ撮っていたのですが, 年末特別版として2018年に衝撃を受けたものの総集編ブログを作成してみました, 今年一年を振り替えると, 多忙な日々でありました, そして相方の仕事も忙しくなり, すっかりブログから遠ざかる日々, なんと11ヶ月ぶりの更新です, ありがとうございます, こんなわたくしのブログにご訪問頂いていた皆様, すっかり, ご無沙汰してしまいました, 伊勢の記事をあげるつもりだったですが, なかなか暇がなく, 相方の休日出勤を密かに願っているnyanu子なのでありました, 最近はすっかりこの茶わん蒸し, ちゃんぽんランチが楽しみになって, とそれぞれ持ち場に戻っていくのですが, 私は学校へ, ランチを終えると, 相方は会社へ, 紳士淑女の方々は静かにこの熱々の競演に舌鼓を打っているのです, このお店, 客層は年齢層が高く, 多分私たちが一番若い, 出汁が効いた絶品茶碗蒸し, 珍しい穴子を始めとした9種類の具材の旨さも楽しめます, ツルっと口の中に入って来るので, 火傷注意, なぜなら蒸したてなので滅茶苦茶熱いのです, お勧めの食べ方はちゃんぽん, または皿うどん, 蒸し寿司, を少し頂いてからのどんぶり茶碗蒸し, 撮影協力, プリプリ太麺ウマし, 2日かかって作られるスープは濃厚絶品白濁スープ, 冬季は限定でカキが2個のっています, やはり寒い冬は温まる, 小ちゃんぽんセット, 昨年の5月にこのお店を発見してから, 全てのセットを試しましたが, これは以前頼んだ皿うどんセット, 麺はパリパリ麺と焼きちゃんぽん麺から選べます, ちなみにランチの時はちゃんぽん, 皿うどん, 蒸し寿司とセットにできます, 直径がほぼレンゲと同じ大きさの茶わん蒸し, なんと小どんぶり程の大きさがあります, 名物はこの茶碗蒸し, 九州が田舎の相方とちゃんぽん好きの私にはたまらないお店なのです, 長崎に本店がある長崎料理専門店です, 相方の会社から近く, 良さそうなお店を探していて見つけたのがこの, よっそう, 相方の出勤する日には相方の会社の近くでランチを一緒に食べるようにしています, 昨年から休日出勤をするようになった相方と休日は勉強をしているわたくし, 取り急ぎのグルメ記事作成となりました, 皆さま, ご無沙汰しておりました, まるで給食センターの配膳台のようです, へつづきます, それは, このお宿, 純日本風なお部屋もおススメなのですが, 実はもう一つおススメがあります, 存在感半端ない部屋こけし, そしてお部屋でもこけしのお出迎え, こけし会議中, 夜見ると怖い, 鳴子温泉の特産品, こけしさんもお出迎えしてくれます, 日本のお宿というような素敵なロビー, このお宿はレトロな感じでなんだかほっとするお宿です, 味がある看板フォント, 今宵の宿, 鳴子温泉, さんへ, すがわら, その後何とか舗装道路にたどり着き, ちなみにこちらの道はgoogle, mapにも掲載されている道でした, まだまだアレクサのお世話にはならないと決めたnyanu子なのでした, 全てを機械に頼る恐ろしさ, 何故にナビはこの道に行かせたのか, アクアもまさか, こんな道を走るとは思わなかったでしょう, 日本にはまだまだ舗装されてない道があるんですね, どこまで行ってもダートロード, アムロちゃんを歌いながら, 気をまぎらわしても, 相方は楽しがっているようですが, の看板も発見, 熊注意, なぜかダートロードが広がる景色, ナビ通りに鳴子に向かっていたはずなのに, 久しぶりのドライブを満喫していると, アムロちゃんの曲でノリノリ, 一泊目の宿は鳴子温泉の為, 後ろ髪を引かれる思いですが, 中尊寺を後にして再びドライブ, 趣のある高貴なお姿, 江戸時代に歩いて日本旅行, をした芭蕉さん, 水戸のご老公様の次に尊敬します, 金色堂の側には芭蕉の句が, 五月雨の降り残してや金堂, 何でも画像で見ることができる現代ですが, 現地でしか味わえない感動は旅の醍醐味ですね, 撮影はもちろん禁止ですが, 現場で感じる感動はひときわでした, 金色堂は4代藤原氏が眠る建物です, 今回は時間の関係で3つしか回れませんでしたが, 次回は全部の仏様を巡ってご利益を頂きたいです, 目の仏様, 薬師如来様, 金色堂にたどり着くまでにはいろいろな仏様がいらっしゃいます, 次回のチャレンジを心に誓い, 中尊寺への参道に戻ります, 恥じらって一重にしてしまいましたが, も食べられたかも, やっぱりわんこそばはこのフォルム, 撮影したあとは片付け易いように直しましたよ, あっという間に完食, 鰹と昆布で丁寧に取ったつゆ, いとウマし, そばウマし, 食べきれるか心配しましたが, そして配膳されたとき店内の視線を一身に浴びたわんこそば, そして相方の, そば追加, 850円, こうやってみるとまあまあ, あります, 平泉のわんこそばは一度に配膳するタイプ, そして待ちに待ったわんこそば, 12椀, わんこそばの他に煮物, 酢の物, 天ぷら, 大根おろし, とろろが付いたお得なメニュー, 私が頼んだのはおすすめメニューの, 店内は込み合い, 女将が, 時間がかかるので, といって断っていました, 中に入るとお昼時にも関わらず, 席が空いていてすぐに座れてラッキー, なかなかの趣です, そば処, 義家さん, ありました, つられて行ってみると, 運動不足の体に鞭打って登っていると, 脇道に, そば屋, の文字が, なかなかの登り坂です, 生憎の雨模様ですが, 趣のある門構えに心弾みます, と言うことで, 車を降りて探すことに, もしかして, 境内の中かも, 地図を見ると中尊寺の近隣だったので, ナビを設定して向かったのですが, なぜかナビが指し示すところには民家が, というわけで, 事前に調べたお店, さんに向かいます, そば処義家, 旅の始めは腹ごしらえから, この旅, ツイてるみたい, 久しぶりのお出かけ, しかもコンパクトカーで頼んだレンタカーが, アクアにグレードアップ, 初上陸の岩手一関駅ではピカチュウさんが, お出迎えをしてくれてテンションが上がります, せっかくなので, 前乗りして平泉観光, 昨年行って感動した鳴子温泉泊, 大曲花火, 一関泊と2泊3日の旅にしました, どこも既に満室で, やっと見つけたのが一関, のビジネスホテル, というわけで宿を探すのですが, やっぱり, これから探す, ところで宿はどこに泊まるの, 昔見て感動したからnyanu子にもみせたいんだ, と嬉しい言葉, あの人混みが大嫌いな相方とは思えない行動にビックリしながら, 状況確認をすると, 相方から, との連絡が, ダメもとで大曲花火に申し込んだら席がとれた, 7月の半ば, ボツボツと投稿していきたいと思いますので, 宜しくお願い致します, ブログは下書きを何個か書いたのですが投稿できるクオリティではなく, お蔵入り, 言い訳, やっと, 試験第一段が終わってしばしの休息をしているnyanu子です, のつづきです, へ続く, 翌日の花火に向けて心身共にリフレッシュした1日目だったのでした, いろいろ食べれて大満足, 山の中なのに意外に旨い刺身たち, ほっとする日本の心, 旨すぎて思わず家で再現した冷やしおでん, メインはやっぱりお29, 柔らかa5仙台牛, 何故かセンターが桃の和菓子, 前菜達, 実は昨年, この夕飯のイメージが薄くて, 食事は期待してなかったのですが, 今回はなんだか, いい感じ, ワンプレート部屋食で提供されます, やはりお楽しみは夕飯, 先程のダートロードの疲れも癒されて行きます, メタケイ効果でお肌もツルツル, 美肌の湯, とろっとしたお湯が特徴の美肌の湯, 何故か全ての写真にケロリンが写る不思議, この他数個の貸切風呂があり, 温泉天国, 大浴場の露天風呂, 内湯ほど青くありません, 何個かあるお風呂の泉質は一緒のはずなのですが, 青色になるのはこの内湯だけなのです, 相方撮影の温泉, 私が撮影したものはボケたので却下, なんと青色なのです, この宿で一番人気の摩天の湯, 男女入替制, メタケイ酸498, kgと日本でも屈指の多さを誇るこの宿の温泉は, このすがわらさん, おススメは何といっても, の続きです, もうすっかり秋ですが, 今度はもう少しゆっくり一関観光をしたいな, と感じた夏の日の2019なのでした, おもちのおかげでナビでやられた心と体はすっかり癒されたのでした, 出汁ともちの, ウマし味のハーモニー, おもちのふんわり感アップ, 更にシャキシャキ大根が入った出汁雑煮もあり〼, もっちりウマし, いろいろひと口もちは, まるでもちの玉手箱や, 8種のもち, あんこ, 箸休めの大根おろし, もちなし, くるみ, ずんだ, じゅうね, もち膳ください, もち好きの私たちがそれを見逃すはずもなく, ふじせいさんでは昔から食べられているもちを気軽に食すことが出来るよう, ひと口もち膳として提供しています, 一関では昔から祝儀の際だけではなく, 不祝儀の際ももちを食べる風習があるそうです, 三彩館ふじせいさん, 口もち膳, 元祖のひと, 一関名物のひと口もち膳を食べに行きます, 翌日気を取り直して一関観光, 今回の旅は最初から最後までナビに振り回された旅でした, 宿にたどり着いたのはなんと夜中の2時半, しかも, またもやナビの陰謀で混雑の激しいルートに案内され, 帰宅渋滞の悪夢, 感動と共にフィナーレを迎え, の私達にやって来た, アドレナリンmax, 花火と曲のコラボは本当に感動しました, 今ではすっかりドライブ時のbgmです, 昔聞いた時は全く興味がなかったのですが, 花火と一緒に聞いたからか, 大感動, 何と今年の金麦のcmの曲は小沢健二の, 強い気持ち強い愛, のイントロ部分だったのです, 懐かしき, オザケンの声, 花火が始まった瞬間に流れ出したのは, 金麦のcmのイントロ, と思いきや, その協賛花火の中でも興奮して, 撮り忘れてしまったのが, suntory, の花火です, 基本的に大曲の花火大会は競技大会なのですが, 大会に協賛している企業が打ち上げる花火があります, 見苦しくてすみません, ヘロヘロ, やっぱり撮れない, 静止画はうまくとれない, 大曲の花火は曲に合わせて花火を打ち上げるのが決まりだそうです, 曲と花火の音がします, ご注意ください, 相方撮影, 高画質で再生, 辺りが暗くなりいよいよ開幕, 第二部, 私達の前の席はアマチュア花火カメラマンが陣取っていました, 気がつくと辺りもだいぶ人が増えてきました, 何気に色つきなのです, 地味さは否めない, 初めて見る昼花火, 今や大曲でしかやっていないそうです, 17時半, いよいよ第一部, 昼花火, の開会です, 対岸には既に花火待機中, まだまだ開場まで時間があるのですが, 花火気分が盛り上がってきます, 土砂降りが嘘の様な快晴, いつもながら, 相方のくじ運には頭が下がります, 私たちの席は土手にあるc席後方, 会場の中心だったのでメチャメチャいい席, 雨が止むのを待って, 会場に向かうと待ちわびた人達がどんどん入ってきます, かなりヒドイ通り雨が降るのですが, 私たちはここ, テント内, で休んでいたので何とかセーフ, やはりかき氷といえば基本のブルーハワイ, 当日は30, を越える猛暑日だったため, かき氷など食べて一息つきます, さすがにまだ早いので, ご当地フェス, 広場で一休み, 時刻は13時過ぎ, 日頃の行いが良かったのか, 運良く地元の方が呼び込みをして, 臨時で営んでいる駐車場に車を止めて会場へ, 相方曰く, 午前中には大曲に入って駐車場を探さなきゃ, とのこと, 大曲に近づくに連れて車や人も多くなって行きます, 考える事は皆同じ, いつもはチェックアウトギリギリまで温泉を堪能する私たちですが, 今回は朝食もソコソコに宿を出発, 経験のある相方の助言により, 日本三大花火の大曲花火, 当日はものすごい人出だそうです, スポンサー広告, 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています, 新しい記事を書く事で広告が消せます, スポンサーサイト, ねこと温泉をこよなく愛するolの日記です,
Text of the page (random words):
ねこ温泉倶楽部 ねこ温泉倶楽部 ねこと温泉をこよなく愛するolの日記です スポンサーサイト 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています 新しい記事を書く事で広告が消せます スポンサー広告 pagetop 夏の終わり旅 大曲花火大会そして の続きです 日本三大花火の大曲花火 当日はものすごい人出だそうです 経験のある相方の助言により いつもはチェックアウトギリギリまで温泉を堪能する私たちですが 今回は朝食もソコソコに宿を出発 しかし 考える事は皆同じ 大曲に近づくに連れて車や人も多くなって行きます 相方曰く 午前中には大曲に入って駐車場を探さなきゃ とのこと 日頃の行いが良かったのか 運良く地元の方が呼び込みをして 臨時で営んでいる駐車場に車を止めて会場へ 時刻は13時過ぎ さすがにまだ早いので ご当地フェス 広場で一休み 当日は30 を越える猛暑日だったため かき氷など食べて一息つきます やはりかき氷といえば基本のブルーハワイ この後 かなりヒドイ通り雨が降るのですが 私たちはここ テント内 で休んでいたので何とかセーフ 雨が止むのを待って 会場に向かうと待ちわびた人達がどんどん入ってきます 私たちの席は土手にあるc席後方 会場の中心だったのでメチャメチャいい席 いつもながら 相方のくじ運には頭が下がります 土砂降りが嘘の様な快晴 まだまだ開場まで時間があるのですが 花火気分が盛り上がってきます 対岸には既に花火待機中 17時半 いよいよ第一部 昼花火 の開会です 初めて見る昼花火 今や大曲でしかやっていないそうです 地味さは否めない 何気に色つきなのです 気がつくと辺りもだいぶ人が増えてきました 私達の前の席はアマチュア花火カメラマンが陣取っていました 辺りが暗くなりいよいよ開幕 大曲花火大会2019 第二部 高画質で再生 大曲花火大会2019 曲と花火の音がします ご注意ください 相方撮影 大曲の花火は曲に合わせて花火を打ち上げるのが決まりだそうです 静止画はうまくとれない やっぱり撮れない う ん ヘロヘロ 見苦しくてすみません 基本的に大曲の花火大会は競技大会なのですが 途中 大会に協賛している企業が打ち上げる花火があります その協賛花火の中でも興奮して 撮り忘れてしまったのが suntory 金麦 の花火です 花火が始まった瞬間に流れ出したのは 金麦のcmのイントロ と思いきや 懐かしき オザケンの声 何と今年の金麦のcmの曲は小沢健二の 強い気持ち強い愛 のイントロ部分だったのです 昔聞いた時は全く興味がなかったのですが 花火と一緒に聞いたからか 大感動 そして 今ではすっかりドライブ時のbgmです 花火と曲のコラボは本当に感動しました 感動と共にフィナーレを迎え アドレナリンmax の私達にやって来た 帰宅渋滞の悪夢 しかも またもやナビの陰謀で混雑の激しいルートに案内され 宿にたどり着いたのはなんと夜中の2時半 今回の旅は最初から最後までナビに振り回された旅でした 翌日気を取り直して一関観光 一関名物のひと口もち膳を食べに行きます 元祖のひと 口もち膳 三彩館ふじせいさん 一関では昔から祝儀の際だけではなく 不祝儀の際ももちを食べる風習があるそうです ふじせいさんでは昔から食べられているもちを気軽に食すことが出来るよう ひと口もち膳として提供しています もち好きの私たちがそれを見逃すはずもなく もち膳ください 8種のもち 生姜 あんこ 納豆 ごま 箸休めの大根おろし もちなし くるみ えび ずんだ じゅうね いろいろひと口もちは まるでもちの玉手箱や もっちりウマし 更にシャキシャキ大根が入った出汁雑煮もあり〼 おもちのふんわり感アップ 出汁ともちの ウマし味のハーモニー おもちのおかげでナビでやられた心と体はすっかり癒されたのでした 今度はもう少しゆっくり一関観光をしたいな と感じた夏の日の2019なのでした もうすっかり秋ですが おしまい 2019 10 08 東北旅行 コメント 2 pagetop 夏の終わり旅 感動の 鳴子温泉すがわら のつづきです このすがわらさん おススメは何といっても 温泉 メタケイ酸498 3 mg kgと日本でも屈指の多さを誇るこの宿の温泉は この宿で一番人気の摩天の湯 男女入替制 なんと青色なのです 相方撮影の温泉 私が撮影したものはボケたので却下 何個かあるお風呂の泉質は一緒のはずなのですが 青色になるのはこの内湯だけなのです 大浴場の露天風呂 内湯ほど青くありません この他数個の貸切風呂があり 温泉天国 何故か全ての写真にケロリンが写る不思議 とろっとしたお湯が特徴の美肌の湯 美肌の湯 露天 メタケイ効果でお肌もツルツル 先程のダートロードの疲れも癒されて行きます そして やはりお楽しみは夕飯 ワンプレート部屋食で提供されます 実は昨年 この夕飯のイメージが薄くて 食事は期待してなかったのですが 今回はなんだか いい感じ 何故かセンターが桃の和菓子 前菜達 メインはやっぱりお29 柔らかa5仙台牛 旨すぎて思わず家で再現した冷やしおでん ほっとする日本の心 煮物 山の中なのに意外に旨い刺身たち いろいろ食べれて大満足 翌日の花火に向けて心身共にリフレッシュした1日目だったのでした へ続く 2019 09 20 東北旅行 コメント 0 pagetop 夏の終わり旅 平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし 皆さま ご無沙汰しておりました やっと 試験第一段が終わってしばしの休息をしているnyanu子です ブログは下書きを何個か書いたのですが投稿できるクオリティではなく お蔵入り 言い訳 また ボツボツと投稿していきたいと思いますので 宜しくお願い致します 7月の半ば 相方から ダメもとで大曲花火に申し込んだら席がとれた との連絡が あの人混みが大嫌いな相方とは思えない行動にビックリしながら 状況確認をすると 昔見て感動したからnyanu子にもみせたいんだ と嬉しい言葉 わたし ところで宿はどこに泊まるの 相方 うん これから探す わたし やっぱり というわけで宿を探すのですが どこも既に満室で やっと見つけたのが一関 岩手 のビジネスホテル せっかくなので 前乗りして平泉観光 昨年行って感動した鳴子温泉泊 大曲花火 一関泊と2泊3日の旅にしました 初上陸の岩手一関駅ではピカチュウさんが お出迎えをしてくれてテンションが上がります 久しぶりのお出かけ しかもコンパクトカーで頼んだレンタカーが アクアにグレードアップ なんだか この旅 ツイてるみたい 旅の始めは腹ごしらえから というわけで 事前に調べたお店 そば処義家 さんに向かいます 地図を見ると中尊寺の近隣だったので ナビを設定して向かったのですが なぜかナビが指し示すところには民家が 相方 もしかして 境内の中かも と言うことで 車を降りて探すことに 生憎の雨模様ですが 趣のある門構えに心弾みます なかなかの登り坂です 運動不足の体に鞭打って登っていると 脇道に そば屋 の文字が つられて行ってみると ありました そば処 義家さん なかなかの趣です 中に入るとお昼時にも関わらず 席が空いていてすぐに座れてラッキー この後 店内は込み合い 女将が 時間がかかるので といって断っていました 早速 私が頼んだのはおすすめメニューの 義経 2 500円 わんこそばの他に煮物 酢の物 天ぷら 大根おろし とろろが付いたお得なメニュー そして待ちに待ったわんこそば 12椀 平泉のわんこそばは一度に配膳するタイプ こうやってみるとまあまあ あります そして相方の 一重 1 500円 そば追加 850円 そして配膳されたとき店内の視線を一身に浴びたわんこそば 24椀 まるで給食センターの配膳台のようです 一瞬 食べきれるか心配しましたが そばウマし そして 鰹と昆布で丁寧に取ったつゆ いとウマし あっという間に完食 やっぱりわんこそばはこのフォルム 撮影したあとは片付け易いように直しましたよ 恥じらって一重にしてしまいましたが 二重 24椀 も食べられたかも 次回のチャレンジを心に誓い いざ 中尊寺への参道に戻ります 金色堂にたどり着くまでにはいろいろな仏様がいらっしゃいます 目の仏様 薬師如来様 今回は時間の関係で3つしか回れませんでしたが 次回は全部の仏様を巡ってご利益を頂きたいです 金色堂は4代藤原氏が眠る建物です 撮影はもちろん禁止ですが 現場で感じる感動はひときわでした 何でも画像で見ることができる現代ですが 現地でしか味わえない感動は旅の醍醐味ですね 金色堂の側には芭蕉の句が 五月雨の降り残してや金堂 江戸時代に歩いて日本旅行 をした芭蕉さん 水戸のご老公様の次に尊敬します 趣のある高貴なお姿 一泊目の宿は鳴子温泉の為 後ろ髪を引かれる思いですが 中尊寺を後にして再びドライブ アムロちゃんの曲でノリノリ 久しぶりのドライブを満喫していると ココ どこ ナビ通りに鳴子に向かっていたはずなのに なぜかダートロードが広がる景色 なんだか 相方は楽しがっているようですが 途中 熊注意 の看板も発見 アムロちゃんを歌いながら 気をまぎらわしても どこまで行ってもダートロード 日本にはまだまだ舗装されてない道があるんですね アクアもまさか こんな道を走るとは思わなかったでしょう 何故にナビはこの道に行かせたのか 全てを機械に頼る恐ろしさ まだまだアレクサのお世話にはならないと決めたnyanu子なのでした ちなみにこちらの道はgoogle mapにも掲載されている道でした その後何とか舗装道路にたどり着き 今宵の宿 鳴子温泉 すがわら さんへ 味がある看板フォント このお宿はレトロな感じでなんだかほっとするお宿です ザ 日本のお宿というような素敵なロビー 鳴子温泉の特産品 こけしさんもお出迎えしてくれます こけし会議中 夜見ると怖い そしてお部屋でもこけしのお出迎え 存在感半端ない部屋こけし このお宿 純日本風なお部屋もおススメなのですが 実はもう一つおススメがあります それは へつづきます 2019 09 19 東北旅行 コメント 4 pagetop 相方の休日出勤と銀座ランチ 銀座 吉宗 伊勢の記事をあげるつもりだったですが なかなか暇がなく 取り急ぎのグルメ記事作成となりました 昨年から休日出勤をするようになった相方と休日は勉強をしているわたくし 相方の出勤する日には相方の会社の近くでランチを一緒に食べるようにしています 相方の会社から近く 良さそうなお店を探していて見つけたのがこの 銀座 吉宗 よっそう さん 長崎に本店がある長崎料理専門店です 九州が田舎の相方とちゃんぽん好きの私にはたまらないお店なのです 名物はこの茶碗蒸し なんと小どんぶり程の大きさがあります 直径がほぼレンゲと同じ大きさの茶わん蒸し ちなみにランチの時はちゃんぽん 皿うどん 蒸し寿司とセットにできます これは以前頼んだ皿うどんセット 麺はパリパリ麺と焼きちゃんぽん麺から選べます 昨年の5月にこのお店を発見してから 全てのセットを試しましたが やはり寒い冬は温まる 小ちゃんぽんセット 冬季は限定でカキが2個のっています 2日かかって作られるスープは濃厚絶品白濁スープ プリプリ太麺ウマし 撮影協力 相方 お勧めの食べ方はちゃんぽん または皿うどん 蒸し寿司 を少し頂いてからのどんぶり茶碗蒸し なぜなら蒸したてなので滅茶苦茶熱いのです しかし ツルっと口の中に入って来るので 火傷注意 出汁が効いた絶品茶碗蒸し 珍しい穴子を始めとした9種類の具材の旨さも楽しめます このお店 客層は年齢層が高く 多分私たちが一番若い 紳士淑女の方々は静かにこの熱々の競演に舌鼓を打っているのです ランチを終えると 相方は会社へ 私は学校へ とそれぞれ持ち場に戻っていくのですが 最近はすっかりこの茶わん蒸し ちゃんぽんランチが楽しみになって 相方の休日出勤を密かに願っているnyanu子なのでありました おしまい 2019 01 20 日常 コメント 2 pagetop 2018年総集編 衝撃をうけたものtop10 すっかり ご無沙汰してしまいました こんなわたくしのブログにご訪問頂いていた皆様 ありがとうございます なんと11ヶ月ぶりの更新です カニの記事を途中で投げ出し 何をやっていたのかというと 実は資格取得の勉強をしていたのです そして相方の仕事も忙しくなり すっかりブログから遠ざかる日々 今年一年を振り替えると 両名 多忙な日々でありました そんな中 ブログに上げることを夢見ながら黙々と写真だけ撮っていたのですが 年末特別版として2018年に衝撃を受けたものの総集編ブログを作成してみました 先ずは 第10位 秋田で訪れた なまはげ館 世界遺産おめでとう 電灯もなまはげ ポストもなまはげ なんと なまはげ体験ができます 出刃包丁をもった青い顔が女の子 実はこれはわたくし ヤー そして赤い顔が男の子 相方 ウフっ 館内にはいろいろななまはげが展示されています 中には流し目をするイケメンなまはげもいます 元気ですかぁー 猪木 私たちが行ったときは世界遺産前だったので かなりゆったりとなまはげ文化に浸ることができました なまはげ文化に触れることが出来るなまはげ館 かなりおすすめスポットです 第9位 阿蘇で遭遇した火山性ガス 阿蘇ロープウェイに火口見学に行ったのですが 駐車場に出た瞬間に阿蘇の火山活動が活発化し 周辺に火山ガスが充満しました 急に小噴火が 周辺が白く霞んできました 避難した草千里から見た阿蘇ロープウェイ方面 油断していた為 火山性ガスを思いっきり吸い込んでしまいかなり苦しい思いをし 改めて火山性ガスの怖さを認識しました 第8位 玄海町で食べた 大望閣 でのサバ活 イカ生き造り 銀色とサーモンピンク サバだけど が美しいサバの活き造り お寿司でも頂けます シメサバではないサバのお寿司は初めて頂きました 相方が刺身のサバを食べてみたいと言ったので 呼子朝市目当てに探した旅館で食したサバのお刺身 完全養殖のマサバの為 寄生虫は皆無 サバのお刺身として提供しているのです 呼子 唐津では透き通ったイカの刺身も食すことができます アイシャドウをしているような透き通ったイカさん いつ食べてもプリプリウマし そして最後は天ぷらで二度ウマし 続いて第7位 山形で食べた ななかまど亭 の鳥油そば 夏季限定 和テイストのつゆに鳥油が入ってハイカラ味 ウマし 毎年 鳥油そばと鳥そば どちらにするか悩むところです 鳥そばの出汁のきいたつゆも絶品です 月山たけのこの天ぷらも外せません 食べた後に見るこの景色も最高 第6位 那須の ステーキハウス聚楽 で食べた霜降りローストビーフ 口の中で脂がとろけます サバオがお亡くなりになってから すっかり気落ちして行っていなかった那須ですが ある目的があり9月から11月まで毎月通うことになりました その時 開拓したお店 こちらはその筋では有名なステーキ屋さんだそうです 那須和牛 ヒレ サーロイン がお手頃な価格で楽しめます 勿論 ステーキも美味しく楽しめますが このローストビーフは他では味わえない格別なお味です 第5位 加茂水族館 のくらげとウミネコ隊長とのふれあい 日本海に沈む夕日 毎年行くたびに感動するのですが 今年は相方共々疲れていたのでくらげとウミネコ隊長の姿に癒されました お気に入りの加茂水族館 海の嫌われ者も展示しているとゆらゆら癒し系 中には宇宙人のような形をしたものも 不思議な光景です ウミネコ隊長のエサやりをする相方 油断をするととんだ落とし物を投下します 奇跡的に晴れていた梅雨の日本海 夕日がロマンチック いつ見ても夕日は一瞬の儚さが美しい 第4位 リニューアルされてキレイになっていた コーヒードウデスカ 本当はアザセボラ 思い立って行った西伊豆で ツイツイ寄ってしまったカフェ 変わらない特徴のある看板 相変わらず美味しいコーヒーとケーキ 見事な二層のカフェオレとサービスで頂いたニューサマーオレンジもとても美味 店内にはクーラーはありませんが 木陰だからかなぜか涼しい 残念ながら前にいたワンちゃんは亡くなっていました 訪問は2年ぶり 前回の訪問記事 くらいだったので 久しぶりにマスターとも雑談 そして相方が思わぬ一言を マスター 老けましたね と 相方はいい意味 大人っぽくとかの意味 で言ったらしいのですが 恐らく同じくらいの年齢のマスターになんと失礼なことを 慌ててフォローを入れましたが マスターは気にされていないようでした 気立ての良いマスター 失礼なことを言ってごめんなさい 久しぶりののんびりとした時間 ありがとうございました 気を取り直して第3位 記憶に新しい伊勢 志摩グルメ 実は昨日まで 初めての伊勢参りに行っておりました この記事はブログに上げる予定 多分 そこで食べたグルメ達 もちもちふわふわの伊勢うどんとてこね寿司 勿論伊勢海老も 美味しんぼの山岡さんも絶賛の的矢かき 極めつけは松坂牛 勿論 伊勢参りの感動も忘れておりません 遂に第2位 今年も満喫 越前旅行 開店30分前に席を予約した 山猫 でランチ 遂に念願の山猫蕎麦を頂きました 天ぷらサクウマ お蕎麦も蕎麦の風味が香る美味しいお蕎麦でした 今までに飲んだことのないドロッとしたそば湯は美味 ミケネコランチには食後にソバの実ソフトが付きます そして 越前旅行の目的のカニ夫婦にも対面 立派な面持ちのカニ父さん 赤い甲羅が素敵です そして母さん 今年もありがとう 翌日行った越前ガニミュージアムでは 活きているカニたちにお会いしました 越前ガニはその個体数がかなり減少しており 3年後は漁獲量が大幅に減る可能性もあるんだそうです 貴重な資源の越前ガニ 私たちも心して頂かなくてはなりません そしていよいよ 第1位 鹿の湯温泉にある はなや旅館 さんの廃業 9月のある日 いきなり相方が 鹿の湯に行こう と言い出しました 最近は仕事終わりにはもっぱら伊東温泉に行っていたので ビックリしましたが 1年以上行っていなかったので久しぶりに訪問することにしました ゆっくりと入りたい白濁温泉 そしてそこで告げられたのが 11月いっぱいでの廃業 とてもいい旅館だったのでショックを受け 廃業されるまでの3カ月間 行ける限り予約をさせてもらいました 家族経営ですが 本格的な和懐石の夕げ みごとなサシの和牛しゃぶしゃぶ 朝食はご飯が進む和朝食です いつでも行ける という油断から 廃業と伺うまではなかなか訪問していませんでした 今回相方の野生のカンにより 廃業前に訪問することができましたが これからこういうことはどんどん増えていくのでしょう 後回しにすることの危うさ はなやさんの廃業はいろいろと考えさせられる出来事でした ちなみに日帰り施設としては現在も営業中です 以上 早足で2018年の出来事を振り返ってみました 本年も大変お世話になりました 来年はもう少しブログを上げられるべく頑張りたいと思います それでは皆様 良いお年をお迎えくださいませ おまけ 今年一番のベストショット 実家のネコ 2018 12 31 未分類 コメント 8 pagetop ホーム 次のページ pagetop プロフィール author nyanu53 ねこと温泉を愛するolです 最新記事 夏の終わり旅 大曲花火大会そして 10 08 夏の終わり旅 感動の 鳴子温泉すがわら 09 20 夏の終わり旅 平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし 09 19 相方の休日出勤と銀座ランチ 銀座 吉宗 01 20 2018年総集編 衝撃をうけたものtop10 12 31 最新コメント nyanu53 夏の終わり旅 大曲花火大会そして 10 11 ぴしくる 夏の終わり旅 大曲花火大会そして 10 09 nyanu53 夏の終わり旅 平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし 10 04 ぴしくる 夏の終わり旅 平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし 10 03 nyanu53 夏の終わり旅 平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし 09 22 はしっこ 夏の終わり旅 平泉わんこそばとナビゲーション恐るべし 09 22 nyanu53 相方の休日出勤と銀座ランチ 銀座 吉宗 01 27 月別アーカイブ 2019 10 1 2019 09 2 2019 01 1 2018 12 1 2018 01 1 2017 12 1 2017 11 1 2017 07 1 2017 05 3 2017 04 2 2017 03 2 2017 02 2 2017 01 1 2016 11 3 2016 09 6 2016 07 1 2016 06 2 2016 05 2 2016 04 2 2016 03 4 2016 02 3 2016 01 1 2015 12 4 2015 11 6 2015 10 5 2015 09 8 2015 08 3 2015 07 1 2015 06 8 2015 05 9 2015 04 9 2015 03 7 2015 02 7 カテゴリ 未分類 2 ごあいさつ 1 新潟旅行 9 那須旅行 10 ねこ 3 日常 16 九州旅行 11 伊豆旅行 17 山形旅行 10 長野旅行 5 北陸旅行 11 正直nyanu散歩 7 山梨旅行 1 島根 鳥取旅行 4 伊勢 志摩旅行 0 東北旅行 3 北海道旅行 0 検索フォーム rssリンクの表示 最近記事のrss 最新コメントのrss リンク 日本全国旅そうだんblog ぴしくるの日記 ちょこっと日帰り旅行 伊豆の田舎より 雨男vs晴子のおでかけ記録 ドライブとニャンコ なぜか地球のはしっこで 管理画面 このブログをリンクに追加する ブロとも申請フォーム この人とブロともになる qrコード powered by fc2 blog fc2ad copyright ねこ温泉倶楽部 all rights reserved 上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています 新しい記事を書くことで広告を消せます
|