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1巻のみ, バガタウェイ, まほらば, birth, lunatic, taker, 相互リンク, トラックバック募集中, コメント等気軽にどうぞ, 相互リンクに関する事および簡単な自己紹介は, 当ブログに関する細かい部分については, をお読みください, よろしければ, もどうぞ, 私の判断でコメント, トラックバックは削除する事があります, トラックバックを送らせて頂いたブログへは出来る限りコメントも残しに行くつもりではございますが, 実際には行ったり行かなかったりになってしまうかも, 体力的に, ごめんなさい, 2012, ブログサイト同士の相性の問題から, 一部のブログサイトへトラックバックがお返しできない状態になっております, 特にyahooブログ, そのようなブログサイトへは, 大変申し訳ないですがこちらからお送りする事ができません, どうやらこちらが受け取る事は出来るようなので, どうぞ気にせずお送りください, トラックバックを送れなかったという方がいらっしゃったらコメント等でお教えくださると幸いですm, mペコリ, コチラ, 10万アクセス突破云々の記事, プロフィール, ハンスが仲間になった, やったぜ, ってな前半部分と手当たり次第ぶっ殺す気満々なチャモ狂人すぎるやろ, ってな後半部分でした, 人間死ぬ瞬間には本性が出ると語るハンスは殺しのプロだけに説得力があった気がしますが, アドレットとの戦いを少し観ただけでもかなり戦闘能力が高いってことはよく分かりましたよ, 罠や策謀抜きの純粋な1v1だけで考えるなら, ハンスは7人の中でもかなり上位に食い込むのかも, でもこれだけ高い戦闘能力を誇っているのなら, 早めに消しておきたい存在でもありますよねぇ, ナッシュタニアさんがあれだけ執拗にハンスは偽者ハンスは偽者と主張しているのはハンスの戦闘能力をおそれてのことなのかな, アドレットは結界の発動のさせ方に少し引っかかるものを覚えたみたいで, 正直やっとそこに行き着いたかって気分だったりするんですけども, 一体チャモに何を聞こうとしていたんでしょうね, チャモがバーサーカーすぎて話し合う余地もなく戦闘に入ってしまいましたが, 結界の発動方法を知ってるかどうかを聞こうとしてたのかな, あるいは, 知っているのなら誰に教えてもらったかってところでしょうか, お腹の中に凶魔を使役してるのは分かったけど取り出し方が気持ち悪すぎる, ちょいちょいアレックスの顔が変わってる気がして, 作画大丈夫なんだろうか, とか何とか感じてましたが, まぁそれはいいとして, 今回は全体的にはシリアスめな内容だけど, 微妙にギャグシーンも盛り込まれてましたねー, 私もアレックスのあの豊満なお胸をもみもみしたいぞ, 羨ましいぞ, 本物っぽいとかコンスタンスは言ってたけど, そりゃーあんだけバインバインしてたら偽乳を疑われたって仕方ないよね, トワイライツってだけでアンチ, トワイライツに襲われるという状況には何とも言えない理不尽さを感じてしまいますが, それが今のエルガストルムってことなのでしょう, 四大父, と呼ばれる4つの組織がエルガストルムを統治というか支配というか, そんな感じのことをしてるというのは既に明かされてましたが, それぞれ別の事業だったり取引を受け持っていたんですねー, 例えば今回の話で夜会という名のトワイライツを保護する場を提供していたクリスチアーノ組はセレブレの取引を生業としているみたいですが, これを他のファミリーが行うのは許されてないんでしょうね, それはオレたちの縄張りだから手出しすんじゃねぇみたいな, いわゆる相互不可侵の協力関係ってやつなんでしょう, お店の修繕にトワイライツの避難誘導にと便利屋はホントに何でも受け持つんですねぇ, アレックスの歌声に引き寄せられてか謎のフード男が夜会の開かれてるお店の前に現れましたけど, アレックスが曖昧にしか覚えていない弟が彼なんだろうなぁ, 薬が抜けていくにつれてうすぼんやりとしていた記憶も戻っていくとのことですが, まだまだ情緒不安定になると例の幻覚が見えるようになるみたいだし完治まで時間がかかりそうですね, 完治して昔の記憶も取り戻した時, アレックスはどうするんだろう, 自分がどうしたいのか, それを今は考えるべき時なのかもしれませんね, 萌ちゃんに, はぐれないでね, って言われた数瞬後にははぐれてる若葉ちゃんに早速笑わせていただきましたw, 今回は文化祭の話でしたが, いつも4人1組だったから若葉ちゃんと萌ちゃんが2人だけで出し物を一緒に回ってるってのもなんか新鮮でしたねー, たこ焼きで中身のタコだけ食べちゃう人は初めて観ましたが, ああいう人案外いそう, ミスコンは前回の頭からお水ぶっかけのおかげですっかり風邪をひいたらしい柴さんの代わりに若葉ちゃんが出ることになりましたけど, あれだけゴホゴホ言ってたのに控室のシーンからはお前元気やんみたいな雰囲気を見せてくる柴さんにちょっと笑いましたw, 彼女はかなり緊張しぃみたいですね, 出なくて正解だったでしょう, 若葉ちゃんがミスコンで優勝するとこを若葉ちゃんの姉と母, でしたっけ, が見てて, それが何かに発展すればいいんですが, 特にこれといって何もなく進んでいきそうw, opが声優さんたち, のヴァージョンに変わってましたねー, 悪くはないけど原曲の方が私は好きかなぁ, rayさんの声によるサビがいいんですよね, ノリノリになれる感じがして, 今回の話はあまりピンときませんでしたね, 伊丹の元妻で同人作家である梨紗の家で薄いアレな本を読んだことで順調にピニャと縦ロールさんが腐っていってるシーンとか, 服に興味ないとかロウリィが言ってた次のシーンではすっごい興味津々で目をキラキラと輝かせてたシーンとかは面白かったですけど, 次回に向けての地固めみたいな回だったんでしょう, どうでもいいけど酔いつぶれて寝てる栗林の浴衣がはだけて半分お胸が見えてたけど彼女案外おっきいんですね, 自衛隊として活動してる時の姿では全然気づかなかったけど, あれはけっこーボインボインなのでは, なんかアメ公が一枚噛ませて欲しくてウズウズしてるぜって感じでしたが, 変な特殊部隊はロウリィあたりが蹂躙してくれそうなので特に心配もしていませんw, 第8話, アドレット, ハンスvsチャモの戦いもそこそこに, 再び始まる推理パート, 最初に発生した霧がそもそも結界発生を意味するものではなかったことにようやく気付いたのかと思いながら観ていましたが, まさか結界の発動方法を教えてくれた砦の人が7人目とグルになって本来の発動方法とは異なるものを教えていたという話の流れになっていくとは, 神殿に入った後にアドレットが血を垂らして呪文的なものを唱えていたりナッシュタニア姫が石版をぶっ壊していたりしましたけど, あれこれやっていたうちの1つが結界発動のキーとなり勇者全員が閉じ込められてしまったということなんですね, 私だけがアドレットのことを知っている, 的なオーラをビンビンに出してくるナッシュタニア姫は相変わらず怪しいままですが, 今回になってモーラも徐々に怪しいオーラを発揮し始めてきたような気がします, ナッシュタニア姫は自分のことを一度だけ, 姫さん, と呼んだ, 王女だと知っていたのにそれ以降は知らないフリをしたからハンスが7人目の偽者だと主張しているみたいですが, 別に彼が知らないフリをしていたからといって怪しいとは思えないんですが, ハンスは暗殺を生業としているから, ナッシュタニア姫ぐらいの人物ともなれば存じ上げているでしょうしねぇ, 例えば, なんとなく姫さんより呼びやすい気がしたから, で一蹴できてしまいそうな疑う理由だと思うんですけども, そこんとこどうなんでしょうか, モーラはモーラでアドレット, 7人目に決めつけようとしてる雰囲気がひしひしと伝わってくるしなぁ, 聖者を統括する神殿の長だから砦の人ともつながりがありそうではありますし, とりあえず, 結界の発動方法を知らなかったチャモとハンス以外の誰かが7人目ってことなんでしょう, 店の中にいたトワイライツが突如として刃を向けたかと思えば, 店にやってきてトワイライツを狩っていく件のトワイライツ狩りの2人組, そのうちの1人, 女性の方はどうやらデリコの妹, エリカだったみたいで, 今回の襲撃にはモンロー, ファミリーのエヴァンが1枚噛んでるっぽいですし, ファミリーもアレックスの弟さん, やっぱり弟でしたね, を迎え入れて何やら動き出しそうな雰囲気を見せてますな, 様々な組織が動いていきそうな感じがするから, 観ているうちに段々と頭がこんがらがってきそうです, ファミリーは四大父の均衡を崩そうとしている, のかな, 戦闘シーンは心が湧き立つようなこともなくぼーっと観てましたが, ニックはドーピングにドーピングを重ねて今のa, 5級というランクを手に入れた紛い物のトワイライツなんですねぇ, ってことは短命のトワイライツよりもさらに短命なのでしょうか, ふーむ, 若葉ちゃん, 何となく遅そうなイメージあったけど実際は走るの早かったしやった事のない逆上がりを1発で成功させたりと運動神経はいいみたいですね, その代わり, 勉強の方が, うっうっ, 萌ちゃんは見た目通りの運動神経ゼロの子で, 逆上がりも全然できないみたいだけど手にマメが出来てもがんばってる姿がちょっぴりよかったですね, マメできてるのによく鉄棒をグッと握れたな, ちなみにですが, 私も逆上がりできません, 腹筋ないんですよね, 若葉ちゃんは門限ギリギリでなんとか家の門をくぐることが出来ましたけど, 門限が過ぎた瞬間にどこかの要塞かよって感じの厳重なセキュリティーが作動したんですが, どうりで門限厳守なわけですわ, あんなもん門限すぎたら誰も入れそうにないからね, やっぱりロウリィは最強だったでござる, おそらく伊丹とあんな事やこんな事をする予定だったのを邪魔されて頭カンカンだったので普段以上にキレッキレだったのでしょう, 銃弾も余裕で弾いてましたが, 彼女は何かしら身体に傷を負っても再生してしまうんですねぇ, 亜神になったことで死ねない身体になったってわけか, アメ公さんと中露3国の陰謀渦巻く日本帰還もあの手この手で退けて無事に向こう側の世界に戻ってこられた伊丹たちでしたけど, 銀座事件, でけっこーな数の人が亡くなってるのにレレイら向こう側の世界の住人たちの出立を祝福して見送るって普通ありえるんでしょうか, それはそれ, これはこれで日本に来てくれたことを素直に喜んでたって感じか, バッサリ割り切れる日本人すげぇ, しばし日本に滞在したことで今回の戦争に勝ち目のないことを改めて実感したピニャは戦争を終結させるために動くことになりそうですが, はたして皇帝が黙ってピニャの申し入れに応じるかどうか, まずありえないだろうなぁ, モーラ, 平然とハンスがやられたと大嘘を吐きおったwwからのナッシュタニア姫豹変ですよ, なんだこれw, あれだけ私だけがアドレットさんのことを, とか言ってたくせに, モーラにポロッと1回言われたぐらいでコロッと態度変えちゃうのか, ついに化けの皮をはいで本性を現したのかとも思えるし, 誰かに洗脳でもされてんのかとも思えてきますね, アドレットもアドレットで, 唐突なフレミーへの愛の告白を仕掛けてくるしなぁ, 急接近しそうな特徴的な出来事がほとんどなかったので, あれではフレミーじゃなくても騙そうとしてるんじゃないかと思われて当然ですよアドレットさん, 結局誰が7人目なんだろう, 今回の回想シーンでふと思い出しましたが, そういやアドレットは祭壇に何か振りかけてたけどアレは凶魔の分泌液に反応して赤く点滅する薬だったんですねー, それを祭壇にかけたけど何も反応がなかった, 少なくともフレミーは祭壇に触れてないから7人目ではない, ということか, アドレットを7人目に仕立て上げたくてしょうがない星人と化してるモーラも怪しいけど, やっぱり最も怪しいのはナッシュタニア姫なんだよなぁ, どれだけ危機に陥ってもフレミーのことを案じ護ろうとするアドレットの姿勢についに彼女の心が陥落したみたいですが, モーラに加えてナッシュタニア姫とゴルドフまで増援としてやってきたわけで, 明らかに多勢に無勢なんですけども, ここからどうやって2人は生き延びるんだろう, この勢いだとホントに魔国領へ行く前に1期終わりそうw, むしろ, ここまでいったら残り数話も全て犯人捜しに費やして欲しいとすら思えてきますw, 結界を作動させた犯人は, 一体誰なのか, 今回の話数を観て, って思わず口走ってしまいました, そうか, これって所謂, 総集編, ってやつですよね, スケジュールが間に合わなくてよくブッ込まれる感じの, アレですよね, 泣く泣く総集編に差し替えるぐらいだから, かなりギリギリのラインで制作を進めてるってことなんだろうなぁ, 確かに改めて観るとダグとの戦闘シーンの作画は観ててワクワクしてくるぐらい迫力感があったけど, 9話の戦闘シーンとか大して何も感じられませんでしたからね, でもまぁ, 総集編だから書くことはないかなと思いながら観てたけど, 人間関係のところは分かりやすくていい感じに補足してくれたかもしれません, とくに四大父のところがそうでしたね, 各ファミリーがどういうことをしていてそれぞれのファミリーに属してる人がどういった人なのか分かりやすく説明されてた気がします, ファミリーのガラハッドって, 元からファミリーにいる人なんじゃなくてギルドから派遣されてきた人でa, 0級のトワイライツだったんですね, 残り2話か3話ぐらいだと思いますが, この総集編で息抜きして最後まで突っ走っていただきたいものですなぁ, 今週のgangstaは総集編, かと思いきや, 10話も放送されてました, 世界陸上が終わって元々のスケジュールに戻っただけみたいですね, あの総集編は納期間に合わなくてじゃなくてスケジュール合わせだったってことなんでしょう, 序盤のアレックスの顔がそれはもうひどくてゲラゲラ笑いましたが, まぁそれはいいでしょう, 若干止め絵が多かった気がするのも, いいでしょう, エリカたちのグループの目的は単なるトワイライツ狩りじゃなくて, その先の四大父にあったみたいですねー, ファミリーの戦力を削ぎ, パウルクレイ, ギルドにも襲撃をかけ同じく損害を負わせる, 四大父が均衡を保って, というか協力してエルガストルムを収めているというシステムを崩すべく動いてるってところでしょうか, ダグってけっこーなハイカテゴリーのトワイライツだった記憶があるけど, そのダグですら敵さんの動きが視認できなかったらしいからなぁ, そんなのがまだ2, 3人はいて, そのさらに上に例のエリカってのがいるだろうから, これ大丈夫なの, きつくない, 何だか面白みが感じられないのがアレですが, 次回はどんな話になるんでしょうね, 若葉ちゃんがこんな夜に萌ちゃんの家に遊びに行ってる, 門限大丈夫なの, って最初思いましたけど, 萌ちゃんの家で一夜を明かすから問題ないのですね, なるほどなるほど, あの門限を過ぎたらガッチガチなセキュリティで固められる家が若葉ちゃんの外泊を許可するぐらいですから, 柴さんたちはよほど信頼されてるんでしょうねー, これからも色んな所に遊びに行ってもよくなったらしいですし, 家には帰れないのでお泊り確定ですが, 若葉ちゃんのお母さんは貢ぎ物かのごとく三段お重を用意してくださってましたけど, 一番下のはちょっと違うんじゃないかな, 所謂ワイロってやつなんじゃないかな, 若葉ちゃんはコタツのことを人間堕落製造機だのなんだのって言ってましたけど, まぁその表現は間違っちゃいないですよね, コタツには魔物が潜んでますしね, 気付いたら朝を迎えてるなんてことよくありますからねw, 全部屋にコタツを完備するってのも違うんじゃないかな, というか広間にコタツ並べすぎなんじゃないかな, 相変わらず, 超お嬢様の家は一般的な人の感性とどこかズレてるんだなとしみじみ感じましたw, ダークエルフさん登場といった感じ, 自分の村を焼いた炎龍を倒すべく緑の人こと自衛隊の人に協力を仰ごうとしてるみたいですが, その緑の人はあなたが剣を取り出して追い返した人なんですがそれは, ラストで物資片手に帝都へ赴く伊丹たちと入れ違いになってしまいましたが, おそらく伊丹なら彼女の申し入れを承諾してくれたでしょうね, 飲み潰れたフリして伊丹を襲っちゃおう作戦が潰れたからって伊丹に嫌がらせするロウリィがなかなかにひどかった, 帝国とのこともあるけど, テュカの抱える問題もどうにかせんといかんですよねぇ, 最後まで責任が持てないのなら何もするな, という伊丹の言葉は最もなんですけれども, 毎日のように出歩いてはいるはずのない父親を探している彼女を見てると不憫に思えてくるのもまた事実なわけで, 確かにいつまでも一緒にいてあげられるわけじゃないですからねぇ, 十一葉, アドレットによる, 結界作動に関する種明かし編, 今までの話の中で名前だけちょろっと出てきた太陽の聖者, リウラなる方が実は偽の結界発動に関わってました, ってのはちょっとどうなんだろうと思わなくもありませんでしたが, アドレットが汗をぬぐいながら暑い暑い言ってたシーンも伏線になってたとは, そういや神殿付近に場面が変わってから一切そんなこと言ってませんでしたもんね, んなもん分かるわけg, 今回の戦闘シーンはやけに動きがよかった気がしますが, やっぱりこれぐらい力を入れて描いてくれると見応えあっていいですよねー, 目くらましに防御に手錠破壊にとフレミーの特殊能力が便利すぎてやばい, そしてすっかりアドレットにホの字なフレミーかわいい, 凶魔の死体の中にリウラの遺体があるということをアドレットが明かして実際に彼女の遺体を見つけて, それすらも罠だと無理矢理言い張ろうとするモーラに対して一言言うフレミーはとっても怖かったですね, ナッシュタニア姫は, うーん, あれだけアドレットを殺すぜヒャッハーしてたくせにハンスが無事だと分かるや否やコロッと態度を変えるのがもう何とも言えないw, まさしくフレミーの言う通り, 彼女はまともじゃない, アドレットがあれこれ種明かしをしたのはいいんだけど, 結局7人目って誰なの, ってところで今回の話が終わったのには笑いましたね, ホントに魔国領へ行く前にアニメ終わるんですが, 凶魔と戦うのがメインだと思ってたら犯人捜しがメインだったでござるの巻ですねこれw, 7人目は何食わぬ顔で本当の結界の作動方法を祭壇で行ったってアドレットは推理してるけど, あの時は手当たり次第に色々やったって感じだったから知らず知らずのうちに正しい結界の作動方法をやってましたってパターンも有り得なくもないんですよねぇ, 来週最終回なのかな, この作品は, ここ数話ピンとこないというか, イマイチ勢いというか迫力に欠ける話が続いてましたけど, 今回はやばかったですね, 作画とかどうでもいいって思ってるタイプですが, 口が動いてなかったり何故か顔が映らないカットのシーンが多かったんですよねぇ, つまり, そういうことなんだろうな, 話も次回でラストらしいけどあと1話でどう収めるんだよってレベルに広がっちゃってるし, これどうするんだろう, ダグはご退場なされましたが, 正直そんな活躍もしてないのでこれといって悲しい気持ちが生まれるはずもなく, 死に掛けで息も絶え絶えの声を出す演技は上手でしたね, さすがよっしーでした, あと1話でどうまとめるんだ, 2回目, 唐突に始まる回想シーンラッシュ, ペロッ, これは最終回の流れ, 来年も再来年も一緒, みんなずっと友達だよ, とかいういかにもなセリフ回し, 冒頭とラストの若葉ちゃんグッバイフラグ, 若葉ちゃん家, またお引越ししてしまうのか, 雪は初めてで雪合戦の後に熱を出してぶっ倒れちゃう若葉ちゃんでしたが, 回想シーンからのみんなと友達になれてよかったとか言い始めたシーンは, お前熱出してるんじゃなかったのかよ, って真顔で思ってましたね, そこそこ楽しませてくれた作品でしたけど, 来週で最後かな, ちょっぴり寂しい, この作品今回で最終回だったみたいですね, そのことは今回の話を観ようとした時に気付きましたが, 終わらせ方は無難な感じで可もなく不可もなくといったところでしょうか, 前回登場したダークエルフの女の子, ヤオが緑の人に話しかけるも話が通じず, 町ではやけにたくさんのチンピラさんたちから絡まれながらもレレイの仲立ちもあって何とか緑の人のお偉いさんと話す機会を得ることができたけど, 炎龍に襲われたヤオの住んでるところは完全に他国の領内だから軍隊引き連れて入ることはできないと助力を断られて, その時点で話の半分ぐらいのウェイトを占めていたんで, こりゃあ炎龍退治まではいけそうにないだろうなぁって思ってたから終わらせ方には特に不満はないですね, やっぱりなって感じ, 欲を言えば伊丹がヤオの頼みを聞い入れるところぐらいまで描いて欲しかった感はありますが, まぁ分割2クールですしね, 焦ることはない, ゆっくりとやっていけばいいと思います, ところで, ピニャ殿下以下その部下たちはいい感じに腐ってきてる気がするんですけども, ピニャとかもう完全にそっち系好きになっちゃってますよね, 日本との交流で利便性の急速な向上のみならずそういうオタク的な文化も広まっていきそうです, というわけで, この作品は今回で一旦終了みたい, 分割2クールってことはけっこー前から知ってたので, ひとまずお疲れ様でーす, みたいな感じですよね, そこそこ面白かったけど, 熱狂的になれるほど面白かったわけじゃないしかと言って観ててつまんないって感じるほどのものでもありませんでした, イタリカの戦いのくだり辺りはよかったかな, レレイやロウリィが活躍するのもいいけど伊丹の部下たちが活躍していくシーンの方が観たい感じがしますね, おそらく後半で最低でも炎龍退治までは描くだろうから, テュカの抱える問題も解決, するのかなぁ, とにもかくにも, スタッフならびに出演者の皆様, ひとまずお疲れ様でした, 十二葉, thu, マジかよ, ナッシュタニア姫が7人目だったのかよ, 知ってた, 石版と宝剣の予備が用意してあって石版には結界の解除方法と再発動の方法が書かれていたんだぜ, とかいうのはさすがに, と思いましたが, まぁトリック自体はその石版の予備が存在していることを予め知らされていようがいまいが関係ないので別にいいか, ナッシュタニア姫が7人目と分かって撃退, 実際は逃がしただけ, してからのゴルドフの落ち込みっぷりにはゲラゲラ笑わせていただきましたが, ナッシュタニア姫の思想はやべぇニオイがぷんぷんしてきますね, 凶魔も人間も等しく愛してるから凶魔も人間も手と取りあう平和な世界を作りたい, とか言ってるくせにサラッとそのために犠牲となる人間は50万程度で済むとか言ってますからねこの子, それで平和な世界が作れるなら確かに安いものなのかもしれませんが, 50万って数を, たった, 程度に考えてる時点でかなり危ういんですよねぇ, 私だけがアドレットのことを, とか言ってた辺りもかなりクレイジーな一面をにおわせていましたが, やはりこの子ヤバい子でしたか, 多分凶魔側, というか統率者でしたっけ, なんか幹部みたいな奴らのうちの誰かが送り込んだ刺客みたいなものなんでしょうけど, 祭壇に入れたからナッシュタニア姫は実は凶魔でしたじゃなくて普通に人間ってことなのかな, 操られているのか, その統率者とやらにすっかり心酔しきってるのか, どちらにせよ, ゴルドフどんまいってことですね, アドレットに分かりやすいぐらいにデレてるフレミーは頬を染めてるシーンを観ただけで思わず, かわいい, って漏らしちゃうぐらいかわいい子になってましたけど, ナッシュタニア姫がいなくなって6人になったと思ったら新キャラ登場ですよ, もうね, また7人になったのかよって言いたくなりますよねw, この新キャラ, ロロニアって子は治癒が行えるみたいで, 話ぶりから察するにアドレットの知り合いみたいですね, 控えめに言ってもブサ, お顔と体型がよろしくない気がしますが, まぁいいでしょう, アドレットは, とか抜かしておりましたが, せめてハンスのことぐらいは信じてやれよ, って思いましたよねw, 観ていて清々しさを感じさせるぐらいのキレイな, 俺たちの戦いはこれからだ, エンドだったので, 不満を漏らすどころか笑ってしまいましたw, 円盤の売れ行き次第では2期作るつもりなのかな, でもこの作品円盤売れないだろうなぁ, 本作はこれにて終了です, 推理的な部分も挟みつつ戦闘メインかと思って興味を持ちましたが, フタを開けてみればむしろ戦闘がおまけで推理パートがメインでした, まぁ私としてはドンパチよりも謎解き的なものを観てる方が好きなので, 毎週それなりに楽しく観させてもらってましたけども, 今期の作品の中ではプリズンスクールの次ぐらいに面白いと感じてたんじゃないかなぁ, 丁寧に作られててよかったです, ナッシュタニア姫が凶魔側に加担する理由というか加担するに至った経緯が明かされてないと思うんですが, それは今後の話で明らかになるんでしょうねー, 各話のサブタイトルを見るに, 偽者が紛れていることが明らかになってから偽者発覚までを7話8話かけて描いていたのか, とても長い道のりでした, もし2期があったとしたら観ると思いますが, 次はもうちょっと戦闘描写が多いといいな, 量的にはそんなになかったけど, 戦闘シーンもけっこーよかった気がしますので, これで終わりなの, ってラストシーンが終わってedに入った瞬間につぶやいた木曜の夜, やっぱり風呂敷広げすぎちゃいましたかねぇ, 何もかもが中途半端って感じ, 風呂敷広げるだけ広げて, 何1つまとまらないという完全なる投げっぱなしジャーマンスープレックスって印象ですわ, なんか知らないけどめちゃくちゃ強かったエスミーニツとか呼ばれてる集団が代償のないトワイライツみたいな特異な存在ってことぐらいしか分からなかった, エリカ嬢とのこととかコンスタンスのこととか, アレックスのこととか何かしら1つでも話が進展してればまだよかったんですけどねぇ, 2期やるつもりでこの終わらせ方をしたんだろうか, この作品は終了みたいです, ハードボイルド系と聞いてちょっと興味がそそられて観始めた作品だったんですけども, 中盤ぐらいまでは楽しんで観てたような気がします, ブララグとかヨルムンガンドとか, この手の作品は割と好きな方なので, 中盤以降はどーも戦闘シーンの描写に迫力がなくて徐々に, なんかちがう, って感覚になっていっちゃったかなぁ, 別にしっかりとストーリーが作り込まれているのならそれはそれでいいんですけども, この作品の場合は色んな組織の人間がポンポン出てきた辺りから妙に分かりづらくなっていっちゃいましたので, 素材はいいのにそれを生かし切れてなかったかもしれません, 総集編入れたおかげで中途半端な終わり方になったんなら, それはもはや本末転倒なんですよねぇ, 実際のところはどうだか分かりませんけど, 最後になりましたが, スタッフならびに出演者の皆さまお疲れ様でした, 間違いなく7人目じゃないって言いきれるのは俺だけ, 最速は日本テレビで25, 29から, 日テレ系列にて順次放送予定, ルパン三世が新シリーズとしてtvで放映されると聞いて, ちょっと小躍り, 公式サイトを覗いてみたらそれが30年ぶりと知って, この作品ってもうそんなに年期が入ってるんだなとしみじみ, ルパンは映画をよく観させてもらっているので, そのルパンをtvアニメとして観ていけると考えるとけっこー楽しみなんですよねぇ, pvを観てみたら銭形警部の声にふと違和感を覚えたんですが, 最近のシリーズでは山ちゃんが銭形警部の声を担当されているんですなぁ, ルパンたちはtvではどんな活躍を見せてくれるのでしょうか, 書くとしたら簡易感想, 00から, とちぎテレビ, 群馬テレビ, チバテレなどでも放送予定, 去年の暮れ, 大晦日だったかな, 化物語の新シリーズが特番で放送されてましたが, そのさらに続きが放送される時がついにきたかといった感じ, 今期の大本命というか覇権を握るでしょうな, 非常に楽しみです, pvを観てる限りではアララギ君メインの話みたいだから, 羽川さんがあまり登場しなさそうでガッカリしてはいますけど, 個別に感想か簡易か, 個人的には書きにくいですからねぇ, この作品, 最速はテレビ東京で26, 05から, tvq九州放送, テレビ北海道, テレビ大阪などでも放送予定, ゆるゆりの3期です, 観ましょう, 数々の日常系作品を観てはことごとく途中切りしてきた私が最後まで観たことのある, 数少ない作品だったりします, 日常系は中弛みが激しいんですよね, 私の場合, この作品の場合は何故だか最後まで楽しませてもらっている気がします, ごちうさ2期も同じく10月から放送開始とのことですが, はたしてどちらに軍配があがるのか, kbs京都, 北海道放送などでも放送予定, なんか原作小説がけっこー売れてる作品ですよね, 書店の小説コーナーを覗いてはこの作品のシリーズが目につきやすい位置に置かれてて作品の名前ぐらいは認識してるのですが, この作品アニメ化するんですねぇ, ホントに名前ぐらいしか知らないんですけども, 公式サイトの作品紹介のページを読んでちょっぴり面白そうだなとは感じました, よく分からないので, とりあえず視聴してみます, xで21, ごちうさの2期です, 特にそれ以上書くことはありません, 1期も一応観てたんですけどね, 序盤の方は楽しんで観てたんですけどね, 中盤以降はもう, 観ながら寝るわ巻き戻して観直してても寝るわの連続でね, 2期では寝ずに観ていくことができるのでしょうか, 自分との戦いですね, xで23, よく分からないけど, 試しにpvを観てみてちょっぴり興味を覚えた作品, どうせ戦闘シーンでは簡単に衣服が破けて謎の後光の光が差し込まれるんだろうなーと思ってますが, 実際に観て, あーやっぱりな, って境地に至るのも一興かもしれません, どうでもいいけど作品タイトルのロゴ, どことなくffに似てません, とりあえず観てみることにします, とまぁ, こんなところでしょうか, 今回に関しては意図的に視聴する作品数を減らしてるわけじゃなくて, 一通り確認してリアルにこれぐらいしか観る気にさせてくれる作品がなかったりします, 増えたとしても, 1作品か2作品かな, マジで観るもんねーぞって最初に感じたぐらいでしたからね, あと2, 3日後には新しい作品が始まっていきますが, 楽しんでいけるといいですなぁ, valkyrie, drive, mermaid, ご注文はうさぎですか, 10月10日, 櫻子さんの足下には死体が埋まっている, 10月7日, 10月5日, 終物語, 10月4日, 10月1日, あと少しで10月で, そういやもう10月からの作品始まるじゃん, ということで, 観るかもしれない作品を書き記しておきます, ざっと観た感じ, あれ観る物が, なんでもありません, いつも通り, 様を今回も参照させていただきました, 私の中における10月期新番組第1弾はtvや映画でお馴染みルパン三世のアニメ化新シリーズ, ルパン三世はけっこー好きなのでtvシリーズが新たに放送されると知って楽しみにしつつ試しに1話を観てみましたが, ルパン三世だな, って気持ちでいっぱいにさせてくれましたね, アニメ本編の作画もcm入りとcm明けのアイキャッチもどこか一昔前の作品を彷彿とさせる古めかしい印象を覚えるもので, 何だかちょっぴりいい感じ, イタリアの名家, ロッセリーニ家の令嬢であり, あれやこれやと話題の絶えないゴシップクイーンとも呼ばれてるらしいレベッカとルパンによるワイヤーフックを使った追いかけっこのシーンも躍動感に溢れててよかったですし, 今後もこの調子でいってくれれば安心して観ていけるかもしれません, 次回予告の内容的に, 基本的には1話完結型の話になるのかな, コミカルな雰囲気も含めて観てて面白かったけど感想を書く気にはならないのでこれっきりだと思いますが, 視聴は続けてると思います, 銭形警部の声に慣れるまでちょっと時間かかるかもしれないですねぇ, 山ちゃんのくぐもった銭形警部の声, なんか違うなって感じがしたので, 他の人は特に違和感もなかったのですけれど, どうでもいいけどレベッカ, ロッセリーニってキャラクターの声は平野綾さんが合いそうだなって漠然と思ってました, 私の中における秋アニメ第2弾はmf文庫にて刊行中の, 水上学園都市を舞台とした異能バトルファンタジー作品, 観る気はなかったんですが, ツイッターの方で知り合いが面白いとおっしゃっていたので試しに1話を観てみました, その方がおっしゃってた通りの分かりやすいラッキースケベっぷりが早速発揮されてましたが, 1話の掴みとしてはまずまずだったかなと, 主人公である天霧綾斗が新たに通うことになった水上学園都市にある学校, 星導館学園の他にも5つの学校があるみたいで, そこにはジェネステラと呼ばれる類まれなる身体能力を有した人たちが通っていて, その人たちの中でもさらに選りすぐりの優秀な人材が1年に1度開催される, フェスタ, と呼ばれる武闘大会に出場し, 刃を競うとかなんとか, 割と分かりやすい設定で, 本編の中でサラッと説明された程度でしたがすんなりと頭に入った気がしますね, 1期はこのフェスタってやつが開催されてそれが終わるまでを描くんでしょうか, 早速戦闘シーンもあって, 主人公と星導館学園序列第5位らしいユリスって子が戦ってましたけど, 早くも主人公のめっちゃつええオーラが出てた気がしますが, 主人公, 実際はもっと強いんでしょうね, いや知らないけど, 無責任, 主人公は自分の成すべきことを見つけるためにこの学園に入ることにしたとかなんとかって言ってたけど, なんだかんだで行方不明になった姉を探してるってことなんでしょう, 1話冒頭の雰囲気的に既にこの世を去ってそうな感じはしますけど, まぁ後々登場するんだろうな, どうでもいいけどクローディアって子がかわいかったです, どっかで聞いたことある声だなとか思ってましたが, 調べてみたらやっぱり艦これの高雄さんの声でした, クローディアさんのお胸でぱふぱふされたいです, 次回以降も書くかどうかは分からないけど, 続きが気になったので視聴は継続ということで, 書く気はなかったんですけど, 観ていたら書きたくなったので何となく, 今回は弱小チームを一躍強豪へと押し上げたエースストライカーが絡んだ話でしたが, 第2話も安定した面白さがありましたねぇ, 依頼人マウロ, プロッツィは見るからに素行が悪そうでサッカー選手になる前はゴロツキだったみたいだし, モンディーニに押さえられたドーピングの証拠も嘘っぱちじゃなくてクロ, フタを開けてみればマウロは合併症の影響で右眼が見えず残った左眼の方も視力が低下しておきており, 薬はその病気の進行を遅らせるために打っていたものであったと, とてもじゃないけどサッカー選手を続けられる身体ではないのにそこまでして続けていた理由がちょっぴりカッコよかったですね, 全ては自分を拾ってくれたオーナーとチームのために, それが彼の筋の通し方ってやつなんでしょう, ルパンのおっしゃる通りいかにもゴロツキっぽい考え方ですw, でもおじさん, そういう青臭さのある動機は嫌いじゃないよ, モンディーニのところには今回潜入したルパンの他にももう1人中で探ってる人物がいて, 序盤からして既にきな臭さはあったんですが件のmi6の人間でしたか, mi6ってのはイギリスの諜報機関らしいですね, 次回予告にも登場してたし彼も今後ルパンを追う者として登場していくことになるのでしょうか, 証拠を奪って逃げるルパンを追ってきたリカルドが投げてきた手りゅう弾を涼しい顔で撃ち返す次元がすごかったですねw, 次元は余裕でやってるけど相当な腕がないと出来ないことでしょw, さすが次元, といったところでしょうか, 私の中における10月期新番組第5弾はアニメのみならずゲーム化も既に決まっている, 精神的高揚を得ると武器になってしまう謎の病が流行しているという設定の百合, バトル物なオリジナルアニメ作品, 何となくpvを観て面白そうだと思って試しに初回を観ていたんですが, おバカすぎて何度も笑ってしまいました, 何1つ世界観も舞台設定も情報として入れずに観たんですけど, イかせて武器にして戦うって何だこれって思いながら観てましたねw, 有り得なさすぎる苗字の主人公, の女の子がなんか水着姿のおねーさんにリブレイターだのエクスターだの言われてた時は何その言葉って感じでしたが, 要は責めか受けのどっちなんだってことを言いたかったんですね, なんかその場の流れで島にぶっ飛んできたもう1人の金髪女性とキスして武器になって水着のおねーさん倒しちゃうし, かと思って2人してお城っぽい建物に入ったらなんか闘技場みたいに囲われてまた戦闘が始まるし, 戦闘シーンは割といい気がするんですけど, このあからさまなやらしいシーンはなんとかならんのですかw, むしろやらしいシーンの方がメインで戦うところはおまけなのかな, 私に百合属性はないので1話で既におなかいっぱいな気分ではありますけど, 金髪の女性の方はほとんど会話らしい会話もなかったのでせめて彼女が喋り始めるところぐらいまでは観ておこうかなと, ちなみに, ゲーム化はvitaとスマホのアプリでも予定されてるみたいですが, それぞれ別の島が舞台になってるらしいです, 気持ちよさすら感じてくるぐらいのおバカっぷりを見せてくれましたが, 一応オリジナルアニメなのでがんばってもらいたいところ, の話では敵のようで敵でないような立ち位置になってましたが, mi6の人が今回は敵としてルパンたちの前に立ちはだかりましたねー, 走る音を頼りに相手の向かう先を割り出し先回りをしたり, かかとを鳴らしてその反響した音から相手のいる位置を特定するなどさながらロボットのような特殊技能を備えた強敵, といった感じでしょうか, というかこのニクスって人, ホントにロボットなのでは, 上司の命令は絶対, ってところも忠実に遂行するロボットって感じがしなくもないですね, 五右衛門や銭形警部が登場しなかったのでちょっと物足りなかった感はありましたが, 次回の予告でそんな気持ちもどこかへ飛んでいってしまいました, 次元のメイン回か, どんな話になるのでしょう, 楽しみですなー, ダンディーなイカした姿を見せてくれることを期待しておりますw, 第3話, 次元のメイン回です, 女医さんの声を聞いた瞬間, 大原さんやないか, と心の中で歓喜しておりました, やはりいつ聞いても大原さんの声は素晴らしい, ゲス声大原さんもあれはあれで好きですけど, こういう感じの普通な役の声の方が聞いてて心地よさがありますね, 当然だ, 次元は歯の治療をしてもらいに車を途中下車して病院に駆け込んだみたいですが, そこでは街を牛耳るギャングがいるとかなんとかで, 人を周りの手下共に囲わせて銃で蜂の巣にして殺さずに殺したような状態にして楽しむサディストさんなんだそうですが, なんて外道なやつなんだ許せねぇ, じいさんをやりやがったな許せねぇ, みたいな理由じゃなくて持ってかれた銃をただ取り返しに来ただけってのが次元らしいというかなんというか, 結局そのエリクとかいうゴミ屑さんを粛清することにはなるのですけど, もう一越えあれば面白くなりそうなのにって感じの痒いところに手が届かないもどかしさを感じさせる話ですが, 観終わった瞬間に, これがルパンですって感じの話だったな, って気持ちになったのでそういうことなんでしょうね, 爆発的な面白さはないけど何故だか次も観たくなる, そんな不思議な魅力があるのがルパン三世って作品なんでしょうね, 次回は不二子がメインの話みたいですが, 彼女が本気で惚れちまったとか有り得るわけがない, 第4話, スポンサー広告, 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています, 新しい記事を書く事で広告が消せます, スポンサーサイト, アニメの感想, 雑記など徒然と記すブログ, マイペースにまったり更新中, archives, load, new, entry, admin,
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だそうですが なんて外道なやつなんだ許せねぇ とか じいさんをやりやがったな許せねぇ みたいな理由じゃなくて持ってかれた銃をただ取り返しに来ただけってのが次元らしいというかなんというか w まぁ 結局そのエリクとかいうゴミ屑さんを粛清することにはなるのですけど もう一越えあれば面白くなりそうなのにって感じの痒いところに手が届かないもどかしさを感じさせる話ですが 観終わった瞬間に これがルパンですって感じの話だったな って気持ちになったのでそういうことなんでしょうね 何 爆発的な面白さはないけど何故だか次も観たくなる そんな不思議な魅力があるのがルパン三世って作品なんでしょうね 次回は不二子がメインの話みたいですが 彼女が本気で惚れちまったとか有り得るわけがない w クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 10 24 sat 07 36 edit category その他のアニメ tb 0 cm 3 top まとめて簡易感想 10月第3週 ヴァルキリードライヴ マーメイド 更新済 ルパン三世 新シリーズ 更新済 10 18 続きを読む ヴァルキリードライヴ マーメイド 第1話 私の中における10月期新番組第5弾はアニメのみならずゲーム化も既に決まっている 精神的高揚を得ると武器になってしまう謎の病が流行しているという設定の百合 バトル物なオリジナルアニメ作品 何となくpvを観て面白そうだと思って試しに初回を観ていたんですが おバカすぎて何度も笑ってしまいました ぁ 何1つ世界観も舞台設定も情報として入れずに観たんですけど イかせて武器にして戦うって何だこれって思いながら観てましたねw 有り得なさすぎる苗字の主人公 の女の子がなんか水着姿のおねーさんにリブレイターだのエクスターだの言われてた時は何その言葉って感じでしたが 要は責めか受けのどっちなんだってことを言いたかったんですね w なんかその場の流れで島にぶっ飛んできたもう1人の金髪女性とキスして武器になって水着のおねーさん倒しちゃうし かと思って2人してお城っぽい建物に入ったらなんか闘技場みたいに囲われてまた戦闘が始まるし 戦闘シーンは割といい気がするんですけど このあからさまなやらしいシーンはなんとかならんのですかw いや むしろやらしいシーンの方がメインで戦うところはおまけなのかな w 私に百合属性はないので1話で既におなかいっぱいな気分ではありますけど 金髪の女性の方はほとんど会話らしい会話もなかったのでせめて彼女が喋り始めるところぐらいまでは観ておこうかなと ちなみに ゲーム化はvitaとスマホのアプリでも予定されてるみたいですが それぞれ別の島が舞台になってるらしいです 気持ちよさすら感じてくるぐらいのおバカっぷりを見せてくれましたが 一応オリジナルアニメなのでがんばってもらいたいところ ルパン三世 新シリーズ 第3話 前回 の話では敵のようで敵でないような立ち位置になってましたが mi6の人が今回は敵としてルパンたちの前に立ちはだかりましたねー 走る音を頼りに相手の向かう先を割り出し先回りをしたり かかとを鳴らしてその反響した音から相手のいる位置を特定するなどさながらロボットのような特殊技能を備えた強敵 といった感じでしょうか というかこのニクスって人 ホントにロボットなのでは w 上司の命令は絶対 ってところも忠実に遂行するロボットって感じがしなくもないですね 五右衛門や銭形警部が登場しなかったのでちょっと物足りなかった感はありましたが 次回の予告でそんな気持ちもどこかへ飛んでいってしまいました 何 次元のメイン回か どんな話になるのでしょう 楽しみですなー ダンディーなイカした姿を見せてくれることを期待しておりますw クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 10 18 sun 07 17 edit category その他のアニメ tb 2 cm 0 top まとめて簡易感想 10月第2週 ルパン三世 新シリーズ 更新済 続きを読む ルパン三世 新シリーズ 第2話 書く気はなかったんですけど 観ていたら書きたくなったので何となく 今回は弱小チームを一躍強豪へと押し上げたエースストライカーが絡んだ話でしたが 第2話も安定した面白さがありましたねぇ 依頼人マウロ プロッツィは見るからに素行が悪そうでサッカー選手になる前はゴロツキだったみたいだし リカルド モンディーニに押さえられたドーピングの証拠も嘘っぱちじゃなくてクロ でも フタを開けてみればマウロは合併症の影響で右眼が見えず残った左眼の方も視力が低下しておきており 薬はその病気の進行を遅らせるために打っていたものであったと とてもじゃないけどサッカー選手を続けられる身体ではないのにそこまでして続けていた理由がちょっぴりカッコよかったですね 全ては自分を拾ってくれたオーナーとチームのために それが彼の筋の通し方ってやつなんでしょう ルパンのおっしゃる通りいかにもゴロツキっぽい考え方ですw でもおじさん そういう青臭さのある動機は嫌いじゃないよ リカルド モンディーニのところには今回潜入したルパンの他にももう1人中で探ってる人物がいて 序盤からして既にきな臭さはあったんですが件のmi6の人間でしたか mi6ってのはイギリスの諜報機関らしいですね 次回予告にも登場してたし彼も今後ルパンを追う者として登場していくことになるのでしょうか あと 証拠を奪って逃げるルパンを追ってきたリカルドが投げてきた手りゅう弾を涼しい顔で撃ち返す次元がすごかったですねw あれ 次元は余裕でやってるけど相当な腕がないと出来ないことでしょw さすが次元 といったところでしょうか w クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 10 10 sat 07 23 edit category その他のアニメ tb 1 cm 0 top まとめて簡易感想 9月第5週 10月第1週 ルパン三世 新シリーズ 更新済 学戦都市アスタリスク 更新済 10 5 続きを読む ルパン三世 新シリーズ 第1話 私の中における10月期新番組第1弾はtvや映画でお馴染みルパン三世のアニメ化新シリーズ ルパン三世はけっこー好きなのでtvシリーズが新たに放送されると知って楽しみにしつつ試しに1話を観てみましたが あぁ ルパン三世だな って気持ちでいっぱいにさせてくれましたね w アニメ本編の作画もcm入りとcm明けのアイキャッチもどこか一昔前の作品を彷彿とさせる古めかしい印象を覚えるもので 何だかちょっぴりいい感じ イタリアの名家 ロッセリーニ家の令嬢であり あれやこれやと話題の絶えないゴシップクイーンとも呼ばれてるらしいレベッカとルパンによるワイヤーフックを使った追いかけっこのシーンも躍動感に溢れててよかったですし 今後もこの調子でいってくれれば安心して観ていけるかもしれません 次回予告の内容的に 基本的には1話完結型の話になるのかな コミカルな雰囲気も含めて観てて面白かったけど感想を書く気にはならないのでこれっきりだと思いますが 視聴は続けてると思います ただ 銭形警部の声に慣れるまでちょっと時間かかるかもしれないですねぇ 山ちゃんのくぐもった銭形警部の声 なんか違うなって感じがしたので 他の人は特に違和感もなかったのですけれど あと どうでもいいけどレベッカ ロッセリーニってキャラクターの声は平野綾さんが合いそうだなって漠然と思ってました ぁ 学戦都市アスタリスク 01 私の中における秋アニメ第2弾はmf文庫にて刊行中の 水上学園都市を舞台とした異能バトルファンタジー作品 観る気はなかったんですが ツイッターの方で知り合いが面白いとおっしゃっていたので試しに1話を観てみました その方がおっしゃってた通りの分かりやすいラッキースケベっぷりが早速発揮されてましたが 1話の掴みとしてはまずまずだったかなと 主人公である天霧綾斗が新たに通うことになった水上学園都市にある学校 星導館学園の他にも5つの学校があるみたいで そこにはジェネステラと呼ばれる類まれなる身体能力を有した人たちが通っていて その人たちの中でもさらに選りすぐりの優秀な人材が1年に1度開催される フェスタ と呼ばれる武闘大会に出場し 刃を競うとかなんとか 割と分かりやすい設定で 本編の中でサラッと説明された程度でしたがすんなりと頭に入った気がしますね 1期はこのフェスタってやつが開催されてそれが終わるまでを描くんでしょうか 早速戦闘シーンもあって 主人公と星導館学園序列第5位らしいユリスって子が戦ってましたけど 早くも主人公のめっちゃつええオーラが出てた気がしますが w 主人公 実際はもっと強いんでしょうね いや知らないけど 無責任 主人公は自分の成すべきことを見つけるためにこの学園に入ることにしたとかなんとかって言ってたけど なんだかんだで行方不明になった姉を探してるってことなんでしょう 1話冒頭の雰囲気的に既にこの世を去ってそうな感じはしますけど まぁ後々登場するんだろうな w あと どうでもいいけどクローディアって子がかわいかったです 何 どっかで聞いたことある声だなとか思ってましたが 調べてみたらやっぱり艦これの高雄さんの声でした クローディアさんのお胸でぱふぱふされたいです 待 次回以降も書くかどうかは分からないけど 続きが気になったので視聴は継続ということで クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 10 05 mon 11 40 edit category その他のアニメ tb 4 cm 0 top 2015年度10月期視聴予定作品のリスト あと少しで10月で そういやもう10月からの作品始まるじゃん ということで 観るかもしれない作品を書き記しておきます ざっと観た感じ あれ観る物が いや なんでもありません いつも通り moon phase 様を今回も参照させていただきました 続きを読む 10月1日 木 ルパン三世 新シリーズ 最速は日本テレビで25 29から 日テレ系列にて順次放送予定 ルパン三世が新シリーズとしてtvで放映されると聞いて ちょっと小躍り 公式サイトを覗いてみたらそれが30年ぶりと知って この作品ってもうそんなに年期が入ってるんだなとしみじみ ルパンは映画をよく観させてもらっているので そのルパンをtvアニメとして観ていけると考えるとけっこー楽しみなんですよねぇ pvを観てみたら銭形警部の声にふと違和感を覚えたんですが 最近のシリーズでは山ちゃんが銭形警部の声を担当されているんですなぁ ルパンたちはtvではどんな活躍を見せてくれるのでしょうか 書くとしたら簡易感想 10月4日 日 終物語 最速はtokyo mxで24 00から とちぎテレビ 群馬テレビ チバテレなどでも放送予定 去年の暮れ 大晦日だったかな 化物語の新シリーズが特番で放送されてましたが そのさらに続きが放送される時がついにきたかといった感じ 今期の大本命というか覇権を握るでしょうな 非常に楽しみです pvを観てる限りではアララギ君メインの話みたいだから 羽川さんがあまり登場しなさそうでガッカリしてはいますけど 何 個別に感想か簡易か 個人的には書きにくいですからねぇ この作品 10月5日 月 ゆるゆり さん ハイ 最速はテレビ東京で26 05から tvq九州放送 テレビ北海道 テレビ大阪などでも放送予定 ゆるゆりの3期です はい 観ましょう ぇ 数々の日常系作品を観てはことごとく途中切りしてきた私が最後まで観たことのある 数少ない作品だったりします 日常系は中弛みが激しいんですよね 私の場合 でも この作品の場合は何故だか最後まで楽しませてもらっている気がします ごちうさ2期も同じく10月から放送開始とのことですが はたしてどちらに軍配があがるのか 10月7日 水 櫻子さんの足下には死体が埋まっている 最速はtokyo mxで24 30から kbs京都 サンテレビ 北海道放送などでも放送予定 なんか原作小説がけっこー売れてる作品ですよね これ 書店の小説コーナーを覗いてはこの作品のシリーズが目につきやすい位置に置かれてて作品の名前ぐらいは認識してるのですが この作品アニメ化するんですねぇ ホントに名前ぐらいしか知らないんですけども 公式サイトの作品紹介のページを読んでちょっぴり面白そうだなとは感じました よく分からないので とりあえず視聴してみます 10月10日 土 ご注文はうさぎですか 最速はat xで21 30から tokyo mx サンテレビ kbs京都などでも放送予定 ごちうさの2期です 特にそれ以上書くことはありません 待 1期も一応観てたんですけどね 序盤の方は楽しんで観てたんですけどね 中盤以降はもう 観ながら寝るわ巻き戻して観直してても寝るわの連続でね w 2期では寝ずに観ていくことができるのでしょうか 自分との戦いですね valkyrie drive mermaid 最速はat xで23 30から tokyo mx サンテレビ kbs京都などでも放送予定 よく分からないけど 試しにpvを観てみてちょっぴり興味を覚えた作品 どうせ戦闘シーンでは簡単に衣服が破けて謎の後光の光が差し込まれるんだろうなーと思ってますが 実際に観て あーやっぱりな って境地に至るのも一興かもしれません ぁ どうでもいいけど作品タイトルのロゴ どことなくffに似てません w とりあえず観てみることにします とまぁ こんなところでしょうか 今回に関しては意図的に視聴する作品数を減らしてるわけじゃなくて 一通り確認してリアルにこれぐらいしか観る気にさせてくれる作品がなかったりします 増えたとしても 1作品か2作品かな マジで観るもんねーぞって最初に感じたぐらいでしたからね あと2 3日後には新しい作品が始まっていきますが 楽しんでいけるといいですなぁ クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 09 28 mon 16 50 edit category その他のアニメ tb 0 cm 0 top まとめて簡易感想 9月第4週 六花の勇者 更新済 gangsta 更新済 9 24 続きを読む 六花の勇者 第12話 最終回 マジかよ ナッシュタニア姫が7人目だったのかよ 知ってた 石版と宝剣の予備が用意してあって石版には結界の解除方法と再発動の方法が書かれていたんだぜ とかいうのはさすがに と思いましたが まぁトリック自体はその石版の予備が存在していることを予め知らされていようがいまいが関係ないので別にいいか ナッシュタニア姫が7人目と分かって撃退 実際は逃がしただけ してからのゴルドフの落ち込みっぷりにはゲラゲラ笑わせていただきましたが ナッシュタニア姫の思想はやべぇニオイがぷんぷんしてきますね w 凶魔も人間も等しく愛してるから凶魔も人間も手と取りあう平和な世界を作りたい とか言ってるくせにサラッとそのために犠牲となる人間は50万程度で済むとか言ってますからねこの子 いや それで平和な世界が作れるなら確かに安いものなのかもしれませんが 50万って数を たった 程度に考えてる時点でかなり危ういんですよねぇ 私だけがアドレットのことを とか言ってた辺りもかなりクレイジーな一面をにおわせていましたが やはりこの子ヤバい子でしたか ぁ 多分凶魔側 というか統率者でしたっけ なんか幹部みたいな奴らのうちの誰かが送り込んだ刺客みたいなものなんでしょうけど 祭壇に入れたからナッシュタニア姫は実は凶魔でしたじゃなくて普通に人間ってことなのかな 操られているのか その統率者とやらにすっかり心酔しきってるのか どちらにせよ ゴルドフどんまいってことですね アドレットに分かりやすいぐらいにデレてるフレミーは頬を染めてるシーンを観ただけで思わず かわいい って漏らしちゃうぐらいかわいい子になってましたけど ナッシュタニア姫がいなくなって6人になったと思ったら新キャラ登場ですよ もうね また7人になったのかよって言いたくなりますよねw この新キャラ ロロニアって子は治癒が行えるみたいで 話ぶりから察するにアドレットの知り合いみたいですね 控えめに言ってもブサ お顔と体型がよろしくない気がしますが まぁいいでしょう アドレットは 間違いなく7人目じゃないって言いきれるのは俺だけ とか抜かしておりましたが せめてハンスのことぐらいは信じてやれよ って思いましたよねw 観ていて清々しさを感じさせるぐらいのキレイな 俺たちの戦いはこれからだ エンドだったので 不満を漏らすどころか笑ってしまいましたw 円盤の売れ行き次第では2期作るつもりなのかな でもこの作品円盤売れないだろうなぁ そんなわけで 本作はこれにて終了です 推理的な部分も挟みつつ戦闘メインかと思って興味を持ちましたが フタを開けてみればむしろ戦闘がおまけで推理パートがメインでした まぁ私としてはドンパチよりも謎解き的なものを観てる方が好きなので 毎週それなりに楽しく観させてもらってましたけども 今期の作品の中ではプリズンスクールの次ぐらいに面白いと感じてたんじゃないかなぁ 丁寧に作られててよかったです ナッシュタニア姫が凶魔側に加担する理由というか加担するに至った経緯が明かされてないと思うんですが それは今後の話で明らかになるんでしょうねー 各話のサブタイトルを見るに 偽者が紛れていることが明らかになってから偽者発覚までを7話8話かけて描いていたのか 長い とても長い道のりでした 何 もし2期があったとしたら観ると思いますが 次はもうちょっと戦闘描写が多いといいな w 量的にはそんなになかったけど 戦闘シーンもけっこーよかった気がしますので gangsta act 12 最終回 え これで終わりなの ってラストシーンが終わってedに入った瞬間につぶやいた木曜の夜 んー やっぱり風呂敷広げすぎちゃいましたかねぇ 何もかもが中途半端って感じ 風呂敷広げるだけ広げて 何1つまとまらないという完全なる投げっぱなしジャーマンスープレックスって印象ですわ ぁ なんか知らないけどめちゃくちゃ強かったエスミーニツとか呼ばれてる集団が代償のないトワイライツみたいな特異な存在ってことぐらいしか分からなかった w エリカ嬢とのこととかコンスタンスのこととか アレックスのこととか何かしら1つでも話が進展してればまだよかったんですけどねぇ 2期やるつもりでこの終わらせ方をしたんだろうか そんなわけで この作品は終了みたいです ハードボイルド系と聞いてちょっと興味がそそられて観始めた作品だったんですけども 中盤ぐらいまでは楽しんで観てたような気がします ブララグとかヨルムンガンドとか この手の作品は割と好きな方なので ただ 中盤以降はどーも戦闘シーンの描写に迫力がなくて徐々に なんかちがう って感覚になっていっちゃったかなぁ 別にしっかりとストーリーが作り込まれているのならそれはそれでいいんですけども この作品の場合は色んな組織の人間がポンポン出てきた辺りから妙に分かりづらくなっていっちゃいましたので 素材はいいのにそれを生かし切れてなかったかもしれません 総集編入れたおかげで中途半端な終わり方になったんなら それはもはや本末転倒なんですよねぇ 実際のところはどうだか分かりませんけど 最後になりましたが スタッフならびに出演者の皆さまお疲れ様でした クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 09 24 thu 18 46 edit category その他のアニメ tb 0 cm 1 top まとめて簡易感想 9月第3週 六花の勇者 更新済 gangsta 更新済 9 19 わかば ガール 更新済 9 19 続きを読む 六花の勇者 第11話 アドレットによる 結界作動に関する種明かし編 今までの話の中で名前だけちょろっと出てきた太陽の聖者 リウラなる方が実は偽の結界発動に関わってました ってのはちょっとどうなんだろうと思わなくもありませんでしたが アドレットが汗をぬぐいながら暑い暑い言ってたシーンも伏線になってたとは w そういや神殿付近に場面が変わってから一切そんなこと言ってませんでしたもんね なるほどね んなもん分かるわけg ry 今回の戦闘シーンはやけに動きがよかった気がしますが やっぱりこれぐらい力を入れて描いてくれると見応えあっていいですよねー 目くらましに防御に手錠破壊にとフレミーの特殊能力が便利すぎてやばい そしてすっかりアドレットにホの字なフレミーかわいい ぁ 凶魔の死体の中にリウラの遺体があるということをアドレットが明かして実際に彼女の遺体を見つけて それすらも罠だと無理矢理言い張ろうとするモーラに対して一言言うフレミーはとっても怖かったですね w ナッシュタニア姫は うーん あれだけアドレットを殺すぜヒャッハーしてたくせにハンスが無事だと分かるや否やコロッと態度を変えるのがもう何とも言えないw まさしくフレミーの言う通り 彼女はまともじゃない w で アドレットがあれこれ種明かしをしたのはいいんだけど 結局7人目って誰なの ってところで今回の話が終わったのには笑いましたね これ ホントに魔国領へ行く前にアニメ終わるんですが w 凶魔と戦うのがメインだと思ってたら犯人捜しがメインだったでござるの巻ですねこれw 7人目は何食わぬ顔で本当の結界の作動方法を祭壇で行ったってアドレットは推理してるけど あの時は手当たり次第に色々やったって感じだったから知らず知らずのうちに正しい結界の作動方法をやってましたってパターンも有り得なくもないんですよねぇ 来週最終回なのかな この作品は gangsta act 11 ここ数話ピンとこないというか イマイチ勢いというか迫力に欠ける話が続いてましたけど 今回はやばかったですね 作画とかどうでもいいって思ってるタイプですが 口が動いてなかったり何故か顔が映らないカットのシーンが多かったんですよねぇ つまり そういうことなんだろうな 話も次回でラストらしいけどあと1話でどう収めるんだよってレベルに広がっちゃってるし これどうするんだろう ダグはご退場なされましたが 正直そんな活躍もしてないのでこれといって悲しい気持ちが生まれるはずもなく でも 死に掛けで息も絶え絶えの声を出す演技は上手でしたね さすがよっしーでした これ あと1話でどうまとめるんだ 2回目 わかば ガール 十二葉 唐突に始まる回想シーンラッシュ ペロッ これは最終回の流れ 何 来年も再来年も一緒 みんなずっと友達だよ とかいういかにもなセリフ回し 冒頭とラストの若葉ちゃんグッバイフラグ 若葉ちゃん家 またお引越ししてしまうのか 雪は初めてで雪合戦の後に熱を出してぶっ倒れちゃう若葉ちゃんでしたが 回想シーンからのみんなと友達になれてよかったとか言い始めたシーンは お前熱出してるんじゃなかったのかよ って真顔で思ってましたね ぁ そこそこ楽しませてくれた作品でしたけど 来週で最後かな ちょっぴり寂しい gate 自衛隊 彼の地にて 斯く戦えり 第12話 最終回 あ この作品今回で最終回だったみたいですね そのことは今回の話を観ようとした時に気付きましたが 終わらせ方は無難な感じで可もなく不可もなくといったところでしょうか 前回登場したダークエルフの女の子 ヤオが緑の人に話しかけるも話が通じず 町ではやけにたくさんのチンピラさんたちから絡まれながらもレレイの仲立ちもあって何とか緑の人のお偉いさんと話す機会を得ることができたけど 炎龍に襲われたヤオの住んでるところは完全に他国の領内だから軍隊引き連れて入ることはできないと助力を断られて その時点で話の半分ぐらいのウェイトを占めていたんで こりゃあ炎龍退治まではいけそうにないだろうなぁって思ってたから終わらせ方には特に不満はないですね あぁ やっぱりなって感じ 欲を言えば伊丹がヤオの頼みを聞い入れるところぐらいまで描いて欲しかった感はありますが まぁ分割2クールですしね 焦ることはない ゆっくりとやっていけばいいと思います ところで ピニャ殿下以下その部下たちはいい感じに腐ってきてる気がするんですけども w ピニャとかもう完全にそっち系好きになっちゃってますよね 日本との交流で利便性の急速な向上のみならずそういうオタク的な文化も広まっていきそうです w というわけで この作品は今回で一旦終了みたい 分割2クールってことはけっこー前から知ってたので あ ひとまずお疲れ様でーす みたいな感じですよね 何 そこそこ面白かったけど 熱狂的になれるほど面白かったわけじゃないしかと言って観ててつまんないって感じるほどのものでもありませんでした イタリカの戦いのくだり辺りはよかったかな レレイやロウリィが活躍するのもいいけど伊丹の部下たちが活躍していくシーンの方が観たい感じがしますね おそらく後半で最低でも炎龍退治までは描くだろうから テュカの抱える問題も解決 するのかなぁ とにもかくにも スタッフならびに出演者の皆様 ひとまずお疲れ様でした クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 09 19 sat 14 16 edit category その他のアニメ tb 2 cm 6 top まとめて簡易感想 9月第2週 六花の勇者 更新済 gangsta 更新済 9 8 わかば ガール 更新済 9 13 gate 自衛隊 彼の地にて 斯く戦えり 更新済 9 14 続きを読む 六花の勇者 第10話 モーラ 平然とハンスがやられたと大嘘を吐きおったwwからのナッシュタニア姫豹変ですよ なんだこれw あれだけ私だけがアドレットさんのことを とか言ってたくせに モーラにポロッと1回言われたぐらいでコロッと態度変えちゃうのか w ついに化けの皮をはいで本性を現したのかとも思えるし 誰かに洗脳でもされてんのかとも思えてきますね ぁ アドレットもアドレットで 唐突なフレミーへの愛の告白を仕掛けてくるしなぁ w 急接近しそうな特徴的な出来事がほとんどなかったので あれではフレミーじゃなくても騙そうとしてるんじゃないかと思われて当然ですよアドレットさん で 結局誰が7人目なんだろう w 今回の回想シーンでふと思い出しましたが そういやアドレットは祭壇に何か振りかけてたけどアレは凶魔の分泌液に反応して赤く点滅する薬だったんですねー それを祭壇にかけたけど何も反応がなかった 少なくともフレミーは祭壇に触れてないから7人目ではない ということか アドレットを7人目に仕立て上げたくてしょうがない星人と化してるモーラも怪しいけど やっぱり最も怪しいのはナッシュタニア姫なんだよなぁ w どれだけ危機に陥ってもフレミーのことを案じ護ろうとするアドレットの姿勢についに彼女の心が陥落したみたいですが モーラに加えてナッシュタニア姫とゴルドフまで増援としてやってきたわけで 明らかに多勢に無勢なんですけども ここからどうやって2人は生き延びるんだろう というか この勢いだとホントに魔国領へ行く前に1期終わりそうw むしろ ここまでいったら残り数話も全て犯人捜しに費やして欲しいとすら思えてきますw 結界を作動させた犯人は 一体誰なのか gangsta act 9 5 今回の話数を観て 9 5 9 5 って思わず口走ってしまいました ぁ そうか これって所謂 総集編 ってやつですよね スケジュールが間に合わなくてよくブッ込まれる感じの アレですよね w 泣く泣く総集編に差し替えるぐらいだから かなりギリギリのラインで制作を進めてるってことなんだろうなぁ 確かに改めて観るとダグとの戦闘シーンの作画は観ててワクワクしてくるぐらい迫力感があったけど 9話の戦闘シーンとか大して何も感じられませんでしたからね w でもまぁ 総集編だから書くことはないかなと思いながら観てたけど 人間関係のところは分かりやすくていい感じに補足してくれたかもしれません とくに四大父のところがそうでしたね 各ファミリーがどういうことをしていてそれぞれのファミリーに属してる人がどういった人なのか分かりやすく説明されてた気がします クリスチアーノ ファミリーのガラハッドって 元からファミリーにいる人なんじゃなくてギルドから派遣されてきた人でa 0級のトワイライツだったんですね w 残り2話か3話ぐらいだと思いますが この総集編で息抜きして最後まで突っ走っていただきたいものですなぁ gangsta act 10 今週のgangstaは総集編 かと思いきや 10話も放送されてました 世界陸上が終わって元々のスケジュールに戻っただけみたいですね あの総集編は納期間に合わなくてじゃなくてスケジュール合わせだったってことなんでしょう 序盤のアレックスの顔がそれはもうひどくてゲラゲラ笑いましたが まぁそれはいいでしょう 何 若干止め絵が多かった気がするのも まぁ いいでしょう エリカたちのグループの目的は単なるトワイライツ狩りじゃなくて その先の四大父にあったみたいですねー クリスチアーノ ファミリーの戦力を削ぎ パウルクレイ ギルドにも襲撃をかけ同じく損害を負わせる 四大父が均衡を保って というか協力してエルガストルムを収めているというシステムを崩すべく動いてるってところでしょうか ダグってけっこーなハイカテゴリーのトワイライツだった記憶があるけど そのダグですら敵さんの動きが視認できなかったらしいからなぁ そんなのがまだ2 3人はいて そのさらに上に例のエリカってのがいるだろうから これ大丈夫なの きつくない 何だか面白みが感じられないのがアレですが 次回はどんな話になるんでしょうね わかば ガール 十一葉 若葉ちゃんがこんな夜に萌ちゃんの家に遊びに行ってる 門限大丈夫なの って最初思いましたけど 萌ちゃんの家で一夜を明かすから問題ないのですね なるほどなるほど あの門限を過ぎたらガッチガチなセキュリティで固められる家が若葉ちゃんの外泊を許可するぐらいですから 柴さんたちはよほど信頼されてるんでしょうねー これからも色んな所に遊びに行ってもよくなったらしいですし 家には帰れないのでお泊り確定ですが ぁ 若葉ちゃんのお母さんは貢ぎ物かのごとく三段お重を用意してくださってましたけど 一番下のはちょっと違うんじゃないかな これ 所謂ワイロってやつなんじゃないかな w 若葉ちゃんはコタツのことを人間堕落製造機だのなんだのって言ってましたけど まぁその表現は間違っちゃいないですよね コタツには魔物が潜んでますしね 気付いたら朝を迎えてるなんてことよくありますからねw でも 全部屋にコタツを完備するってのも違うんじゃないかな というか広間にコタツ並べすぎなんじゃないかな w 相変わらず 超お嬢様の家は一般的な人の感性とどこかズレてるんだなとしみじみ感じましたw gate 自衛隊 彼の地にて 斯く戦えり 第11話 ダークエルフさん登場といった感じ 自分の村を焼いた炎龍を倒すべく緑の人こと自衛隊の人に協力を仰ごうとしてるみたいですが その緑の人はあなたが剣を取り出して追い返した人なんですがそれは w ラストで物資片手に帝都へ赴く伊丹たちと入れ違いになってしまいましたが おそらく伊丹なら彼女の申し入れを承諾してくれたでしょうね 伊丹なら ね それにしても 飲み潰れたフリして伊丹を襲っちゃおう作戦が潰れたからって伊丹に嫌がらせするロウリィがなかなかにひどかった w 帝国とのこともあるけど テュカの抱える問題もどうにかせんといかんですよねぇ 最後まで責任が持てないのなら何もするな という伊丹の言葉は最もなんですけれども 毎日のように出歩いてはいるはずのない父親を探している彼女を見てると不憫に思えてくるのもまた事実なわけで でも 確かにいつまでも一緒にいてあげられるわけじゃないですからねぇ うーむ クリックしていただけたら 管理人は大喜びすると思います 何 続きを閉じる tweet 2015 09 14 mon 12 13 edit category その他のアニメ tb 2 cm 0 top まとめて簡易感想 8月第6週 9月第1週 六花の勇者 更新済 gangsta 更新済 9 4 わかば ガール 更新済 9 6 gate 自衛隊 彼の地にて 斯く戦えり 更新済 9 6 続きを読む 六花の勇者 第9話 アドレット ハンスvsチャモの戦いもそこそこに 再び始まる推理パート 最初に発生した霧がそもそも結界発生を意味するものではなかったことにようやく気付いたのかと思いながら観ていましたが まさか結界の発動方法を教えてくれた砦の人が7人目とグルになって本来の発動方法とは異なるものを教えていたという話の流れになっていくとは w 神殿に入った後にアドレットが血を垂らして呪文的なものを唱えていたりナッシュタニア姫が石版をぶっ壊していたりしましたけど あれこれやっていたうちの1つが結界発動のキーとなり勇者全員が閉じ込められてしまったということなんですね 私だけがアドレットのことを知っている 的なオーラをビンビンに出してくるナッシュタニア姫は相変わらず怪しいままですが 今回になってモーラも徐々に怪しいオーラを発揮し始めてきたような気がします ナッシュタニア姫は自分のことを一度だけ 姫さん と呼んだ 王女だと知っていたのにそれ以降は知らないフリをしたからハンスが7人目の偽者だと主張しているみたいですが 別に彼が知らないフリをしていたからといって怪しいとは思えないんですが w ハンスは暗殺を生業としているから ナッシュタニア姫ぐらいの人物ともなれば存じ上げているでしょうしねぇ 例えば なんとなく姫さんより呼びやすい気がしたから で一蹴できてしまいそうな疑う理由だと思うんですけども そこんとこどうなんでしょうか ぁ モーラはモーラでアドレット 7人目に決めつけようとしてる雰囲気がひしひしと伝わってくるしなぁ 聖者を統括する神殿の長だから砦の人ともつながりがありそうではありますし とりあえず 結界の発動方法を知らなかったチャモとハンス以外の誰かが7人目ってことなんでしょう gangsta act 09 店の中にいたトワイライツが突如として刃を向けたかと思えば 店にやってきてトワイライツを狩っていく件のトワイライツ狩りの2人組 そのうちの1人 女性の方はどうやらデリコの妹 エリカだったみたいで 今回の襲撃にはモンロー ファミリーのエヴァンが1枚噛んでるっぽいですし コルシュカ ファミリーもアレックスの弟さん やっぱり弟でしたね を迎え入れて何やら動き出しそうな雰囲気を見せてますな 様々な組織が動いていきそうな感じがするから 観ているうちに段々と頭がこんがらがってきそうです ぁ コルシュカ ファミリーは四大父の均衡を崩そうとしている のかな 戦闘シーンは心が湧き立つようなこともなくぼーっと観てましたが ニックはドーピングにドーピングを重ねて今のa 5級というランクを手に入れた紛い物のトワイライツなんですねぇ ってことは短命のトワイライツよりもさらに短命なのでしょうか ふーむ わかば ガール 十葉 若葉ちゃん 何となく遅そうなイメージあったけど実際は走るの早かったしやった事のない逆上がりを1発で成功させたりと運動神経はいいみたいですね その代わり 勉強の方が うっうっ 何 萌ちゃんは見た目通りの運動神経ゼロの子で 逆上がりも全然できないみたいだけど手にマメが出来てもがんばってる姿がちょっぴりよかったですね というか マメできてるのによく鉄棒をグッと握...
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