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リンク, 最新記事, author, 世界中を働きながら旅行しています, 海外で働きながら旅行したい人のためのブログです, 内容はちょっと古くても, 永住権を取りたい人や, 海外で暮らしたい人の参考になる事を願っています, プロフィール, シェアータクシー乗り場, クンドューズ, アフガニスタン, タリバン政権の外務省オフィスでオフィサーからサインをもらうと, アフガニスタン入国の手続きが完了しました, バーミヤン渓谷など, の観光地を尋ねるときは, 情報文化省のオフィスを訪ね, 許可証を取得する手続きも必要になります, 私たちはホテルでの, 登録のみで, 観光地に行かなかったせいか, 旅行許可証はとりま, せんでした, オフィスから出てくると, 来た時に利用したタクシーが待っていて, くれたので, そのままシェアータクシー乗り場に案内してもらいま, タクシー代は400afn, 約1000円, 待って, もらってこの料金なら許せます, オフィスにいる間, 荷物をどうしよ, うか迷いましたが, ドライバーが大丈夫だと言ってくれたので, ままトランクの中に入れておきました, ホテルで呼んでもらったタク, シーなので, 安心できることを願いました, シェアータクシー乗り場についてからが戦争でした, 車が到着しただ, けで10人ぐらいのドライバーが窓から覗き込んできます, しかし, 彼らと直接交渉すると値段を吹っ掛けられるので, シェアータクシー, を配車をしているスタッフの所まで行き, と言います, この車だ, と教えられ, ドライバーと一緒に行くと, すでに, 2人乗車していましたが, その人たちの荷物が多すぎて, 私たちの, 荷物を乗せる場所がなかったです, 次の車に行くとエンジンが掛かかりませんでした, こんな車だったら, カブールに到着できるかどうか分かりません, ほかの車に乗ったら, もっとお金を払うように言われたり, 多分5, 6台たらいまわしにさ, れました, そこでまた配車の所に文句を言うと, 何とかまともそうな, ちょっと新しそうな車, を紹介されました, そこで満車に待ちまし, 到着してから1時間ぐらいで何とか出発できました, クンドューズからカブールまでの距離は約337kmです, 日本の, 高速なら休憩いれても4時間でいけますね, 9時間が目安だ, そうです, 15に出発しましたが, いつ到着できるのでしょ, アフガニスタンですが, なんとカブールのホテルは予約サイ, トで予約できました, 泊まるところが決まっていれば, 夜遅くに, なっても少しは安心できます, 129, wed, サラン峠, シェアータクシーのお客は全部で4人です, 助手席には30代くらいの, 地元の男性と後部席には50代くらいの地元の女性, そして私たち二人, 私が一番痩せているので, 後部席の真ん中に座りました, シート, ベルトはありましたが, 道が悪くかなり揺れそうなので, はずしたまま, 座っていました, クンドゥーズからカブールまでは330kmありますが, 長年の未, 整備や過積載トラックによるダメージで, 路面には無数の穴が, 開いています, さらに交通ルールの無視や追い越し, 荒い運転が, 原因の交通事故が多発しているそうです, タリバン暫定政権の, 公共事業省は, 物流の回復を目指し, 北部間, 高速道路の改修, コンクリート舗装工事を進めています, 高速道路と言っても, 先進国の高速道路を思い浮かべないでください, 地面に舗装された道路で一般道路より少し早く走れる道路です, 長い紛争で整備ができなかたので, 都会を離れるとかなりひどかった, 工事に伴い, メインルートが一時閉鎖されている所もありまし, しかし最大の問題は運送用の大型トラックです, 都市を抜けると道路, は片側1車線, ドライバーはなるべく早く到着したいので, トラック, を追い越せるところでは, ルートを選ばすに追い越していました, カブールに到着するまでに1000台は抜いたと思います, クンドゥーズを出発して3時間ほどすると, トラックの渋滞がさらに, ひどくなりました, 渋滞しているトラックの隙間を抜いて, ドライバー, は追い越していきます, トラックの後ろに並んでいたら, いつ進めるか, 分かりません, その点, 乗用車なら隙を抜いて走れます, それまでずっと平地が続いていましたが, 前方に山が近づいてくると, トラックの渋滞はさらにひどくなります, ここからいよいよ本格的な, 登り坂に入ります, その手前の所で, 給油やマシントラブルに備えた, 点検を行うのが鉄則だそうです, そしてドライバーは通行量を払って, いました, これからこの道路の見どころ, サラン峠に向かって登って, 行きます, 130, thu, ハイブリッド車, トヨタ, ヤリス, オーストラリアの車事情, 21年乗った愛車toyota, echo, vitz, で接触事故を起こしたのが, 1年前でした, 壊れたのは運転手側のミラーだけ, ドアには大きな, 擦り傷がありました, それは別の事故でできたものですが, は合格, 2000年代前半のtoyotaのコンパクトカーは, エンジン, が非常に頑丈なため, 走行に何の問題もありませんでした, 擦り傷を気にせず, 一年近く平気で乗っていた, ミラーさえ修理, すればまだ乗ることも可能です, しかし保険で修理すると, 価値がほとんどゼロの状態なので, 廃車にされる可能性が大, いつもお世話になっている修理屋さんに持っていくと, ミラーの修理代は無料, 保険でカバー, 200ドルで購入, いう条件で, おやじさんが買ってくれることになりました, そして新車はtoyota, yarisを購入しました, 新車は現在待ち時間, が半年から, 機種によって2年と言われています, しかしある, エージェントを使うことによってわずか2週間足らずで納品されま, すぐに車が見つかったのは嬉しいけど, 希望していた赤色, がなかったのは残念でした, 去年買ったときは, drive, away, 販売価格のなかに車体本体, 納車費用など諸費用の他に, 通常は別途に請求さ, れる登録料と自賠責保険が含まれていました, 私はもちろん自動, 車保険にも加入しました, だって事故る可能性もあります, 一年新車に乗った感想を言えば, ハイブリット車を購入したおかげで, ガソリンが安くつきます, と言ってもガソリンの高騰は続いています, 車が白色になったので, 駐車場で探すのが大変です, 以前は薄い水色でかなり目立ちましたが, 白い車台数の, 多いこと, それによく見るとyarisに似た車種が多いですね, ナンバープレートを完全に覚えるまで, 覚えた後も, 何度も, 他の車を開けようとしていました, 何とか無事に一年走行することができました, 先日最初の, 定期点検が終わりました, 受けなくてもペナルティーはありま, せんが, 最近の車はこれをしないとうざいのです, toyota, hybrid, 新車にのって1年になります, fri, マウントパノラマ, 1000km耐久レース, 皆さんの中にも, モータースポーツ, のファンはいますか, 今日はオーストラリアで絶大な人気を誇る伝説の耐久レース, を紹介します, f1ドライバーの, マックス, フェルスタッペン選手も, 挑戦してみたい, と意欲, を燃やすなど, 世界中のレーサーを惹きつけるこのレースの, 魅力を紹介します, バサースト1000はシドニーから西へ3時間の所にある, で毎月10月に開催され, る自動車レースです, 1周約6, 2kmのコースを161周し, 計1000kmの走破を目指します, 原則として1台のマシン, を2人のドライバーが交代で操ります, 50年以上の歴史を誇, 現地ではthe, great, raceとして親しまれています, このレースをこれほどまでに有名にしているのが, 舞台となる, の恐ろしいまでの難易度, 普段は公道として使われているこのコースは, 山を駆け, 上がり, そして一気に下がるダイナミックなレイアウトになっ, ています, 傾斜を駆け上がる1, 11kmの直線, 途中にブラインドがあり, 時速250km以上で車体が浮き上がることもがあります, コースの多くのエリアで安全地帯がなく, すぐ横はコンクリート, わずかなミスが即クラッシュ, リタイアに繋がります, 10月のバサーストは天候が非常に不安定なことでも有名です, 山の麓と山頂では全く天気が異なることも珍しくありません, 午前中は霧や露で極寒, 午後は強烈な日差しで夏日, そして, 突然の豪雨, といったサバイバルな環境が, レースのドラマを, さらに加速させます, 時速300km近くでコンクリート壁のギリギリを攻め, 1000km先のゴールを目指す, ただのスピードレースではなく, ドライバーの精神力, チーム, の戦略, そして気まぐれな山の天気が複雑に絡み合う究極の, エンターテイメントです, バサースト1000km耐久レース, sat, クンドゥーズからカブールまでのルートで, ヒンドゥークシュ山脈を, 貫くサラン峠周辺は, 地政学的に極めて需要な歴史の舞台になってき, ました, 1950年代から1960年代にかけ, アフガニスタンへの, 影響力を強めようとした旧ソ連とアメリカは, 国内の道路建設で競い, 合いました, 北部のクンドゥーズから首都カブールを結ぶこの山岳ルートは, の資金と技術援助によって1964年に, サラン峠トンネル, 完成し, それまで冬に閉ざされていた南北の交通が年中可能になりま, 1979年ソ連軍がアフガニスタンに軍事介入した際, この道路は, ウズベキスタン国境, テルメズ, からカブールへ部隊や物資を, 送り込むための最重要進軍ルートとなりました, そのため, 反政府, ゲリラ, ムジャヒディン, による激しい待ち伏せ攻撃や, トンネル, 内での爆発事故などが相次いだ歴史を持っています, 1990年代の内戦期や, 2001年の米軍介入に続くタリバンと, の戦闘でも, 南北を遮断する要衝として機能しました, 長年の戦闘, や爆発物により, 道路インフラは徹底的に破壊され続けました, 何百台というトラックの列が, 山の麓からサラン峠まで続いていい, ドライバーをその隙間を抜けて峠に向かって走っていきます, 以前は舗装されていたのでしょうが, 今はその面影を見ることもで, きません, トラックを追い越す車が多いために, いつの間にか脇道, も出来ていました, そこを走るたびに土埃が舞い立ちました, サラン峠の標高は標高約3300以上, トンネルに近づくにつれて, どんどん寒くなるだけでなく, 両脇には雪もたくさん残っていまし, シェアータクシーはトンネルの入り口で30分ほど停まりました, 降りるとまるで真冬に気候です, この中央アジアに到着してから, 一番寒かったです, 私はすぐにトイレに行きましたが, クンドゥーズを出てから何も食べ, ていません, 私たちが売店で物を買ってお腹を満たしている間に, ドライバーと乗客の男性はお祈りに行きました, 131, sun, オーストラリアの永住権を持ち, ヨーロッパでの滞在経験もあります, 世界100カ国以上回った, 私の見聞記を楽しんで下さい, archives, load, new, entry, admin,
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地球ワーキングトラベラー見聞記 admin new entry up load all archives 09 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 11 地球ワーキングトラベラー見聞記 カナダ アメリカ オーストラリアの永住権を持ち ヨーロッパでの滞在経験もあります 世界100カ国以上回った 私の見聞記を楽しんで下さい 2026 10 11 sun ソ連が建設した サラントンネル posted on 01 01 49 2025年 中央アジアの旅 131 クンドゥーズからカブールまでのルートで ヒンドゥークシュ山脈を 貫くサラン峠周辺は 地政学的に極めて需要な歴史の舞台になってき ました 1950年代から1960年代にかけ アフガニスタンへの 影響力を強めようとした旧ソ連とアメリカは 国内の道路建設で競い 合いました 北部のクンドゥーズから首都カブールを結ぶこの山岳ルートは ソ連 の資金と技術援助によって1964年に サラン峠トンネル が 完成し それまで冬に閉ざされていた南北の交通が年中可能になりま した 1979年ソ連軍がアフガニスタンに軍事介入した際 この道路は ウズベキスタン国境 テルメズ からカブールへ部隊や物資を 送り込むための最重要進軍ルートとなりました そのため 反政府 ゲリラ ムジャヒディン による激しい待ち伏せ攻撃や トンネル 内での爆発事故などが相次いだ歴史を持っています 1990年代の内戦期や 2001年の米軍介入に続くタリバンと の戦闘でも 南北を遮断する要衝として機能しました 長年の戦闘 や爆発物により 道路インフラは徹底的に破壊され続けました 何百台というトラックの列が 山の麓からサラン峠まで続いていい ます ドライバーをその隙間を抜けて峠に向かって走っていきます 以前は舗装されていたのでしょうが 今はその面影を見ることもで きません トラックを追い越す車が多いために いつの間にか脇道 も出来ていました そこを走るたびに土埃が舞い立ちました サラン峠の標高は標高約3300以上 トンネルに近づくにつれて どんどん寒くなるだけでなく 両脇には雪もたくさん残っていまし た シェアータクシーはトンネルの入り口で30分ほど停まりました 降りるとまるで真冬に気候です この中央アジアに到着してから 一番寒かったです 私はすぐにトイレに行きましたが クンドゥーズを出てから何も食べ ていません 私たちが売店で物を買ってお腹を満たしている間に ドライバーと乗客の男性はお祈りに行きました アフガニスタンの風景 by tripadvisor tweet テーマ 海外生活 ジャンル 海外情報 タグ クンドゥーズ カブール サラントンネル アジア trackback 0 comment edit page top 2026 10 10 sat 伝説の耐久レース バサースト1000 posted on 01 02 35 皆さんの中にも モータースポーツ のファンはいますか 今日はオーストラリアで絶大な人気を誇る伝説の耐久レース バサースト1000 を紹介します f1ドライバーの マックス フェルスタッペン選手も 挑戦してみたい と意欲 を燃やすなど 世界中のレーサーを惹きつけるこのレースの 魅力を紹介します バサースト1000はシドニーから西へ3時間の所にある マウント パノラマ サーキット で毎月10月に開催され る自動車レースです 1周約6 2kmのコースを161周し 計1000kmの走破を目指します 原則として1台のマシン を2人のドライバーが交代で操ります 50年以上の歴史を誇 り 現地ではthe great raceとして親しまれています このレースをこれほどまでに有名にしているのが 舞台となる マウント パノラマ サーキット の恐ろしいまでの難易度 です 普段は公道として使われているこのコースは 山を駆け 上がり そして一気に下がるダイナミックなレイアウトになっ ています 傾斜を駆け上がる1 11kmの直線 途中にブラインドがあり 時速250km以上で車体が浮き上がることもがあります コースの多くのエリアで安全地帯がなく すぐ横はコンクリート の壁 わずかなミスが即クラッシュ リタイアに繋がります 10月のバサーストは天候が非常に不安定なことでも有名です 山の麓と山頂では全く天気が異なることも珍しくありません 午前中は霧や露で極寒 午後は強烈な日差しで夏日 そして 突然の豪雨 といったサバイバルな環境が レースのドラマを さらに加速させます 時速300km近くでコンクリート壁のギリギリを攻め 1000km先のゴールを目指す バサースト1000 ただのスピードレースではなく ドライバーの精神力 チーム の戦略 そして気まぐれな山の天気が複雑に絡み合う究極の エンターテイメントです バサースト1000km耐久レース tweet テーマ 海外生活 ジャンル 海外情報 タグ バサースト1000 1000km耐久レース マウントパノラマ オーストラリア trackback 0 comment edit page top 2026 10 09 fri 愛車 yaris の話です posted on 01 01 58 1 新車にのって1年になります 21年乗った愛車toyota echo vitz で接触事故を起こしたのが 1年前でした 壊れたのは運転手側のミラーだけ ドアには大きな 擦り傷がありました それは別の事故でできたものですが 車検 は合格 2000年代前半のtoyotaのコンパクトカーは エンジン が非常に頑丈なため 走行に何の問題もありませんでした 擦り傷を気にせず 一年近く平気で乗っていた ミラーさえ修理 すればまだ乗ることも可能です しかし保険で修理すると 市場 価値がほとんどゼロの状態なので 廃車にされる可能性が大 でした いつもお世話になっている修理屋さんに持っていくと ミラーの修理代は無料 保険でカバー 200ドルで購入 と いう条件で おやじさんが買ってくれることになりました そして新車はtoyota yarisを購入しました 新車は現在待ち時間 が半年から 機種によって2年と言われています しかしある エージェントを使うことによってわずか2週間足らずで納品されま した すぐに車が見つかったのは嬉しいけど 希望していた赤色 がなかったのは残念でした 去年買ったときは drive away で 販売価格のなかに車体本体 価格 税金 納車費用など諸費用の他に 通常は別途に請求さ れる登録料と自賠責保険が含まれていました 私はもちろん自動 車保険にも加入しました だって事故る可能性もあります 一年新車に乗った感想を言えば ハイブリット車を購入したおかげで ガソリンが安くつきます と言ってもガソリンの高騰は続いています 車が白色になったので 駐車場で探すのが大変です 以前は薄い水色でかなり目立ちましたが 白い車台数の 多いこと それによく見るとyarisに似た車種が多いですね ナンバープレートを完全に覚えるまで 覚えた後も 何度も 他の車を開けようとしていました 何とか無事に一年走行することができました 先日最初の 定期点検が終わりました 受けなくてもペナルティーはありま せんが 最近の車はこれをしないとうざいのです toyota yaris hb hybrid tweet テーマ 海外生活 ジャンル 海外情報 タグ オーストラリアの車事情 トヨタ ヤリス ハイブリッド車 オーストラリア trackback 2 comment edit page top 2026 10 08 thu トラックを追い越しながら posted on 01 05 32 2025年 中央アジアの旅 130 シェアータクシーのお客は全部で4人です 助手席には30代くらいの 地元の男性と後部席には50代くらいの地元の女性 そして私たち二人 です 私が一番痩せているので 後部席の真ん中に座りました シート ベルトはありましたが 道が悪くかなり揺れそうなので はずしたまま 座っていました クンドゥーズからカブールまでは330kmありますが 長年の未 整備や過積載トラックによるダメージで 路面には無数の穴が 開いています さらに交通ルールの無視や追い越し 荒い運転が 原因の交通事故が多発しているそうです タリバン暫定政権の 公共事業省は 経済 物流の回復を目指し カブール 北部間 高速道路の改修 コンクリート舗装工事を進めています 高速道路と言っても 先進国の高速道路を思い浮かべないでください 地面に舗装された道路で一般道路より少し早く走れる道路です ただ 長い紛争で整備ができなかたので 都会を離れるとかなりひどかった です 工事に伴い メインルートが一時閉鎖されている所もありまし た しかし最大の問題は運送用の大型トラックです 都市を抜けると道路 は片側1車線 ドライバーはなるべく早く到着したいので トラック を追い越せるところでは ルートを選ばすに追い越していました カブールに到着するまでに1000台は抜いたと思います クンドゥーズを出発して3時間ほどすると トラックの渋滞がさらに ひどくなりました 渋滞しているトラックの隙間を抜いて ドライバー は追い越していきます トラックの後ろに並んでいたら いつ進めるか 分かりません その点 乗用車なら隙を抜いて走れます それまでずっと平地が続いていましたが 前方に山が近づいてくると トラックの渋滞はさらにひどくなります ここからいよいよ本格的な 登り坂に入ります その手前の所で 給油やマシントラブルに備えた 点検を行うのが鉄則だそうです そしてドライバーは通行量を払って いました これからこの道路の見どころ サラン峠に向かって登って 行きます アフガニスタンの風景 by tripadvisor tweet テーマ 海外生活 ジャンル 海外情報 タグ クンドゥーズ カブール サラン峠 アジア trackback 2 comment edit page top 2026 10 07 wed クンドューズのシェアータクシー乗り場 posted on 01 00 41 2025年 中央アジアの旅 129 タリバン政権の外務省オフィスでオフィサーからサインをもらうと アフガニスタン入国の手続きが完了しました バーミヤン渓谷など の観光地を尋ねるときは 情報文化省のオフィスを訪ね 旅行 許可証を取得する手続きも必要になります 私たちはホテルでの 登録のみで 観光地に行かなかったせいか 旅行許可証はとりま せんでした オフィスから出てくると 来た時に利用したタクシーが待っていて くれたので そのままシェアータクシー乗り場に案内してもらいま した タクシー代は400afn 約1000円 でした 待って もらってこの料金なら許せます オフィスにいる間 荷物をどうしよ うか迷いましたが ドライバーが大丈夫だと言ってくれたので その ままトランクの中に入れておきました ホテルで呼んでもらったタク シーなので 安心できることを願いました シェアータクシー乗り場についてからが戦争でした 車が到着しただ けで10人ぐらいのドライバーが窓から覗き込んできます しかし 彼らと直接交渉すると値段を吹っ掛けられるので シェアータクシー を配車をしているスタッフの所まで行き カブール と言います 彼に この車だ と教えられ ドライバーと一緒に行くと すでに 2人乗車していましたが その人たちの荷物が多すぎて 私たちの 荷物を乗せる場所がなかったです 次の車に行くとエンジンが掛かかりませんでした こんな車だったら カブールに到着できるかどうか分かりません ほかの車に乗ったら もっとお金を払うように言われたり 多分5 6台たらいまわしにさ れました そこでまた配車の所に文句を言うと 何とかまともそうな ちょっと新しそうな車 を紹介されました そこで満車に待ちまし たが 到着してから1時間ぐらいで何とか出発できました クンドューズからカブールまでの距離は約337kmです 日本の 高速なら休憩いれても4時間でいけますね 約7 9時間が目安だ そうです 12 15に出発しましたが いつ到着できるのでしょ うか アフガニスタンですが なんとカブールのホテルは予約サイ トで予約できました 泊まるところが決まっていれば 夜遅くに なっても少しは安心できます アフガニスタンの風景 by tripadvisor tweet テーマ 海外生活 ジャンル 海外情報 タグ アフガニスタン クンドューズ シェアータクシー乗り場 アジア trackback 0 comment edit page top h o m e n e x t プロフィール author takechan0312 世界中を働きながら旅行しています 海外で働きながら旅行したい人のためのブログです 内容はちょっと古くても 永住権を取りたい人や 海外で暮らしたい人の参考になる事を願っています 最新記事 ソ連が建設した サラントンネル 10 11 伝説の耐久レース バサースト1000 10 10 愛車 yaris の話です 10 09 トラックを追い越しながら 10 08 クンドューズのシェアータクシー乗り場 10 07 リンク リタイヤメントオーストラリア amiのsydneyレイキ講座 しろちゃ一家と私 猫と布絵と 旅々 沈々 リピート ラスベガス 旅レポート yoko s 人生 旅 on this blue planet 奴豚 牛美の長期ジブシー生活 ベルリンおばばの独り言 心でしかよく見えない おデブのブーブーブライヤー ハワイタートルベイblog 残り3分の1 人生 龍好き画伯の妻 手づくりハウスkoko 森の食堂 ア ラ カルト 一画 心の絵 アズ動物病院の雑学メモ ゆき っとライフ 水神様は天女様 空のした 歩いても歩いても 空のした ちわぷー イヴ と薔薇色の明日 シャドーボックス教室アトリエj 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