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2026 (25), 2025 (11), 2022 (9), 2023 (8), 2024 (8), 出来事 (7), 2020 (6), #防府市周防国分寺へ (5), #萩市菊屋家住宅へ (5), 山口市一の坂川の彼岸花 (5), プチトマトのジャム作り (4), いわもんです (4), いわもんブログ (3), 令和8年山口七夕ちょうちんまつり (3), 2021 (3), 110 (2), 大殿小路 (2), 瑠璃光寺 (2), 未分類 (2), fc2ad, copyright, all, rights, reserved, wash_ashore, designed, akira, menu, pinterest, youtube, twitter, instagram, facebook, url, copy, subscribe, 子供の学生の頃のニックネームを真似て, recent, qrコード, この人とブロともになる, ブロとも申請フォーム, このブログをリンクに追加する, 管理画面, リンク, 最新コメントのrss, 最近記事のrss, rssリンクの表示, 検索フォーム, カテゴリ, 月別アーカイブ, 最新コメント, 最新記事, author, いわちゃん, いわちゃんブログへようこそ, 日々の出来事を四季折々の花や風景の写真と共に綴っていきます, よろしくお願いします, プロフィール, 令和8年山口七夕ちょうちんまつりが6, 7日にあり, 山口市商店街のアーケードがちょうちんで埋め尽くされ, 大勢の人がまつりを楽しんでいました, 室町時代の大名, 大内盛見が先祖の冥福を祈り, 笹竹の灯籠に火を灯したのが始まりとか, 毎年見ている光景ですが, 竹竿に吊り下げられた提灯の灯りは幻想的で心が和みます, 今年はアーケードを離れた広場でも, ミニすだれのちょうちんが設置されキッチンカーや, ワークショップで賑わっていました, ちょうちんまつりが終わるとお盆を迎えることになります, アーケードから交流広場までの通りにもミニのちょうちんツリーです, 交流広場前の国道は交通規制です, 一の坂川交通交流広場, 山口の文字が浮き出たミニすだれちょうちんです, キッチンカーの前は大勢の人です, 今年の沢山収穫出来た夏野菜はキュウリとトマト, その他は不作でした, 今頃でもピーマン, オクラ, ナスビ, ゴーヤなどまだ収穫出来ていましたがこの暑さと水不足で, もうほとんど収穫出来ません, ところがトマトだけは気候が合ったのか今年のようにたくさん収穫出来たのは初めてです, おかげで子供達に送り近所の方にも差し上げることが出来ました, ミニトマトは皮が固くどうしたものかと考えたあげくジャムを作ってみることにしました, 種が多いのが気になったもののまあまあおいしいジャムになりました, ミニトマトの名前はアイコです, ミニトマト300グラム, レモン, トマトのへたをのけ反対側に切り込みをいれる, 鍋に湯を沸かしトマトを入れ皮がめくれてきてら取り出し冷水につけて皮をむき半分に切る, 砂糖45g, レモン汁大匙1を入れつぶしながら煮込む, あくを取りながら煮詰める, 混ぜながらとろみがつくぐらいまで煮て完成です, 朝食のヨーグルトに入れてみました, 残暑の厳しい中, 防府市周防国分寺を訪れました, ちょうど休館で境内はひっそりしていました, こちらのサルスベリの花が見頃と聞いていましたが, 境内や参道脇の, あちこちに植えられ, 青空に映えてきれいに咲いていました, お寺のホームページでサルスベリは, 本尊薬師如来の花, として, 災いや厄を滑り落とす, と言う意味が込められていることを知りました, 最近の地震, 洪水など災いが多すぎて薬師如来様に助けてくださるようお願いしないといけません, 入口の仁王門の前のクスノキには目を見張ります, 枝ぶりの美しさと数百年の歳月を経て生き続けている生命力に感動します, 約1250年前に建てられたと言うお寺の存在も知らず, 今回参拝し, 説明書きを見て理解を深めることが出来て良かったと思います, 仁王門, 組物や垂木の軒が美しい, 毛利輝元が再建, 1596年, 樹齢約600年, 室町時代, 瑠璃光寺建立した大内盛見の治めた頃に植えられたのかもと想像します, くねくねした枝ぶりが力強くかっこいいです, 堂内には本尊薬師如来, 50余体の仏像が, 安置されているとのこと, 現在の金堂は毛利重就, 1779年, によって再建されたらしく大内氏, 毛利氏, の保護が厚いことが分かります, お天気も続いて気持ちの良い秋晴れの日, 9月16日, 城下町萩の菊屋家住宅を訪れました, これまで菊屋横丁の通りは何度も通っているのに中に入る, ことはなく一度は見たいと思っていました, 国の指定重要文化財となっている菊屋家は旧萩藩の御用商人として, 栄えた豪商で藩主が度々訪れ藩の迎賓館の役割もしていたそうです, 一番注目したのは書院で庭の籠置石から飛び石伝いに数歩で, 上がられるようになっていますが, 家人は使用することのない建物だったとのこと, 他にも伊藤博文の米国土産の柱時計や, 美術品の展示を見ながらガイドの方の説明を聞くことが出来ました, 土間や釜場, 金蔵も見て周り江戸時代のものがそのまま残っていて, その当時の御用商人の暮らしぶりがしのばれてきました, 菊屋家全景, 白壁の採光窓がきれい, 長屋門, 上級武家屋敷のみに作ることをゆるされた門がここでは使われています, 御成門, 藩主専用の門で長屋門をくぐるとすぐにあります, 大式台を備えた玄関まで敷石が続きます, 藩の役人が来宅の時に使用する門で玄関の近くにあります, 書院の庭, 籠置石, 写真での説明です, 町人は縁にケヤキの使用を禁止されていたので杉の木で覆いを作って使用, 藩主が利用された手水鉢, 書院の細やかな作り, 書院の床の間, 伊藤博文が明治4年に岩倉使節団で欧米視察に行った時の土産, 150年以上経った今でも週に一回ゼンマイをまき動いているとのことです, 電話が使われだしたのが明治43年でいち早く菊屋家は引き入れ, 5番目だったので電話室に書かれています, 店の帳場, すだれの向こうに御成道が見える長い帳場, 藩主の身支度をされる部屋で香呂を炊き羽織なども乾かされていた, 土間に江戸時代に火消に使用されていた手動式の木製ポンプ, 本蔵入口, 本蔵の中の美術品, 秋風に吹かれ, 山口市後河原の一の坂川沿いを散策しました, 9月30日, 彼岸花の見頃が少し過ぎたかなと思っていましたが, まだまだ咲き誇り青空に映えてきれいでした, 橋から遠方の山を背に瑠璃光寺も見えて来ます, 散策している時, 川の流れの音が静かで心が癒されます, この場所が自宅から近いので幸せます, 橋の向こうに瑠璃光寺の屋根が見えます, categories, index, log,
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