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description= 楽しいと思えることはシアワセ。写真と共にお届けします。;
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里山, お気楽なポタポタ, 昆虫編, 三浦海岸アートフェス, 芙蓉荘編, 三浦海岸アートフェスティバル, その2, 三浦アートフェスティバル, その1,
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サラーム (8), dx18 (8), nikonz50 (7), nikkor (7), 140mm (7), 2026 (6), その2 (6), 三浦海岸アートフェスティバル (5), コメント (5), クリックね (5), テーマ (5), ジャンル (5), にほんブログ村 (5), お出かけ (4), 八ヶ岳高原 (4), #三浦アートフェスティバル (4), その1 (4), 三浦海岸アートフェス (4), 芙蓉荘編 (4), 昆虫編 (4), tamron (3), 三浦海岸in神奈川県 (3), ある日の風景や景色 (3), のつく町から (2), and (2), インド (2), カメラ (2), 104 (2), ラスト (2), canon (2), だそうです (2), 舞岡公園in横浜市 (2), とグーグルレンズは出た (2), お気楽なポタポタ (2), charset, euc, designed, fc2ad, 気まぐれ素材屋, 気まぐれテンプレート, 2008年04月, 2008年05月, 2008年06月, 2008年07月, 2008年08月, 2008年09月, 2008年10月, 2008年11月, 2008年12月, 2009年01月, 2009年02月, 2009年03月, 2009年04月, 2009年05月, 2009年06月, 2009年07月, 2009年08月, 2009年09月, 2009年10月, 2009年11月, 2009年12月, 2010年01月, 2010年02月, 2010年03月, 2010年04月, 2010年05月, 2010年06月, 2010年07月, 2010年08月, 2010年09月, 2010年10月, 2010年11月, 2010年12月, 2011年01月, 2011年02月, 2011年03月, 2011年04月, 2011年05月, 2011年06月, 2011年07月, 2011年08月, 2011年09月, 2011年10月, 2011年11月, 2011年12月, 2012年01月, 2012年02月, 2012年03月, 2012年04月, 2012年05月, 2012年06月, 2012年07月, 2012年08月, 2012年09月, 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home, 8月の事ですが, 三浦アートフェスティバル2026, を観に行きました, 高原の次は海, 三浦海岸は近いですからね, 正直このフェス, よく分からないまま, 海岸で夏を味わうか, 的な感じで行った, テーマは, とにかく, 多分一番遠い所, 辺りから歩き始めました, 最初に目に入りました, アラブ, 的な建築物, 何故そこに, 空間デザイナーの作品のようで, あの中に入って三浦海岸の夏を全身で感じられる, ように造ったそうで, 暑過ぎて中に入る気が出ず, そのまま通り過ぎてしまったけど, 嬉しかったね, 気持ちが上がりましたよ, これも作品, でしょうか, と思いながら, そのまま先に歩いて行きました, アートキューブ, が6個並んでいて, その中に作品が展示されているような感じだったのですが, どれが作品, という感じで, 右奥のキューブには普通にテント張って影を利用している海水浴の人が独占してたりして, と唖然としてしまい, 真面目に展示されていたと思われる作品, 砂に点々と埋まっていたのは焼物ですかね, 砂浜にピッタリな感じの可愛い作品でした, まともな作品はこれ位で, 後は途中で止めた感のある砂堀状態や, 風に揺れてる何か, しかなく, どこがアート, 海岸って風雨に晒されるし, それを計算した作品じゃないと難しい, 海水浴の人達が座っている木のベンチ, これも作品なのだそうで, 筏ベンチ, 金田漁港の生簀ようの廃材を使用した50mmのベンチ, ベンチの後ろに竹で組んだオブジェもあったのですが, アートなのかなぁ, と疑問が湧いて来ましたが, 海水浴の人達はんのんびりと海でそれぞれ過ごしており, ピンクのライフセーバーの人は日焼けで真っ黒, ちゃんと居るんだと安心しました, 空を見上げると, 雲のアートがダイナミックで面白い, 今年の夏は, 雲一つ無い真っ青な空, を見てない気がします, っと梅雨みたいな天候で, スカッとした青空が恋しい, 次回は, これぞ, に出逢います, ポチッと海の家は涼む人達が, 前回の続き, アート, 何だかなぁ, と思いつつ歩き進めて行きます, 対岸の房総半島を見ながら海辺には野鳥達が居ないなぁ, 等と思いながら, すると, と現れた立派な鹿, 流木アート, 自然の力によって形作られた流木を用い, その土地の生命た記憶や存在をテーマに作品を製作している, という彫刻家の作品です, 右奥に見えるのは別の方の作品で竹を組んで作られていました, 流木だけでこれだけリアルに力強い鹿を作り上げるとは, 顎の骨格すらリアルではないか, 顔の正面から撮ったのもあるのですが, かなり怖いです, 背骨もよく流木だけで表現したなぁ, とホントにビックリです, 何だか今にも動き出しそうな勢いをビンビン感じて来ました, やっと来て良かった, と思える作品に出逢えて嬉しくなりました, 海辺の風景に自然に溶け込んでいて, まるでここの, のようなお姿, いやいや, これぞアートですわ, 大満足であります, このサーフボードも作品なのかなぁ, 鹿さんも入れて撮ってみました, 因みに, 右に見える四角いキューブも作品らしいのですが, 中に入って写真撮るとか, みたいだけど, これは流れていた流木, を集めて, 誰かがふざけて作った, と思うんだけど, もしそうだったら, こっちの方が私的にはまだ良いなぁ, と思ったね, 何だか色々と課題が残る作品展示の仕方や作品だったと思う, 毎年やっているのかな, そんなこんなの, 海岸バージョンでした, この後は海岸沿いの道路を渡って古民家の会場に向かいます, 続きます, 台風が関東地方に向かって来るみたいですけど, シルバーウイークにまで, 私は何も予定もパート仕事も入っていないんですけどね, この連休終わったらシフト1日入ってパート仕事は辞める事になっています, 何と言っていいのか分からないお初のシフト制パート仕事でしたが, 色々と自分の, 不得意分野, が身に染みて分かって良かったと思います, たった4ヶ月でしたが, 残りの1日頑張って勤め上げます, 台風で大きな被害が出ませんように, ポチッと長雨し過ぎるぞ, 三浦海岸アートフェスティバルのラスト, 台風で土砂崩れが起こり, 三浦市で無くなった方が出てしまいお悔やみ申し上げます, ニュースでは出ていない細かな土砂崩れ等があるようです, 隣の横須賀市でも被害が出て, 本当に驚いています, 我がマンション敷地内の山の中も小さな土砂崩れが発生して通行止めになっています, 行かないし生活には全く支障が出ていませんが, また台風が発生して心配です, 海岸から徒歩1, 2分程の所にある古民家ギャラリー, 芙蓉荘, 昭和初期のこの建物はかつて企業の社員寮だったようで, ここをフェス実行委員会が夏季限定で借用していたそうです, 各アーティストが部屋を存分に活用して展示していました, 玄関でいきなりドーンと作品がお迎えしておりました, 横の壁には, 靴のままでお上がりください, と紙が貼ってあり, でしたが, チャリで来ていた近所の方らしき人が土足でどんどん入って行ったのでならいました, 畳みの上を土足で歩くって, 足裏がやっていいのか, とモソモソしちゃって, 奥にはレトロ風の作品が並んでいました, お風呂場だったか台所だったか, の場所, スマホ, galaxy, 以下も, 土足で狭い階段を上がります, 足裏がまだ拒否状態, 最初の細長い部屋にいっぱいの作品, 天井から釣り下がっているのは, くらげ, なのかな, 海の感じいっぱいの作品展示でした, 隣の部屋, 壁とか直接描いちゃっているような, もう部屋自体をキャンバスにしちゃっているのかもしれません, 勢いがあって面白いです, 奥の部屋からは何か声が聴こえてきて動画を流していました, その前に展示されていた作品, これも海を表現しているようですね, 海岸の作品, よりしっかりした力作の展示でやっとアートを感じられました, この廊下が何よりも懐かしく心落ち着いて, 眺めも凄く良い, 昭和初期にはベランダなんて無かった時代, この低い手すりなのか柵なのか, 時代がそこに見えて嬉しい, 色々と子供時代を思い出し何だかホッコリしてしまい, 暫しボーッと眺めていました, 窓の向こうに見える海岸には前記事に載せた, が見えました, ここに住んでいた社員の方達って, 海見ながら生活していたのですね, を撮っている人が, 土足が最後まで落ち着きませんでしたが, 面白かったです, 他にもマンガ等の作品も展示されていました, 歩くとミシミシいうし土足で畳も汚れて, この後この建物はどうなるのか, と心配になっちゃいましたけど, 管理する人も誰, もおらず, 田舎そのものも感じられて良かったわ, バイト, 最後の日を終えました, 私は水族館とは全く関係無いテナント会社でのバイトでしたが, 水族館という大きな施設の中で働けたのは色々と勉強になりました, 早朝からエサの処理をひたすらする若い女性職員達の姿を見ながらブースに行ってました, 館内で見かける職員達はとにかく20, 30代と思われる若者達でした, 社食に行くと, 食べ終えた人が机に突っ伏して寝ている人の多いこと, 体力勝負の仕事なのだなぁ, 海の生き物だけでなく, 動物達も展示しているので職員数も相当だと思います, 仕事の片付けの時, ゴミ捨てに行くと大量の魚が捨てられていました, 水槽に居た魚なのか, 餌余りなのか, 凄かったです, 暫くは水族館には行きたくない位ですが, バックヤードを知られて良かったです, 来週末は久しぶりの, 関内駅チカアート市, にアラビア書道wsで出店です, 台風がまた来る予報なので, 既に嫌な気分です, 雨はもういいよ, ポチッと青空欲しい, ギャラリーや美術展, 9月は長雨続きで全く撮影に出掛けられず, 雲の無いピーカン青空っていつから見ていないかしら, っと梅雨だった気しかしない, 異常過ぎる気候ですよ, こちら南関東は, 晴れても一瞬で, その一瞬の間に洗濯や干し物したりして忙しい, やっと久しぶりに里山を歩いて来ました, 曇り空でしたけど, 里山もいつから行っていないのかしら, 少しずつ秋が来ているようです, 雨ばかりでそれすら分からないような日々で, 長雨と台風のダブルパンチで影響がどれくらいなのかと思って, 田んぼは見た目は稲が実っているようです, 風でなぎ倒されている所もありました, 別の田では黒い色の実が, 古代米なのでしょうか, こちらはピンと立っておりますな, 昆虫撮りも全く出来ない状態でした, これも久しぶり過ぎて感が鈍っております, ホソヒラタアブ, かしら, 可愛い, お腹のオレンジ色が美しい, 秋桜の季節だったのね, 花撮りも全くしておらず, 今夏は大好きトケイソウすら撮れず, 大好きイチモンジセセリちゃんがチューチュー, 別個体ですが好きなので載せちゃう, バタバタしたバイト, 長雨でこの4ヶ月は振り回された感じでした, たまたま週末は自分のアラビア書道ws教室やイベント出店が2週続いて, やっと何となくいつもの自分を取り戻す感覚が出てきてホッとして来ました, バイト辞める間際に上司が何かと行動を謝罪, パワハラ気味だったから, されたり, その上司自身の悩みの相談, を受けたりと変な終わり方でしたが, 抑圧されて仕事すると心身悪くなるわな, そりゃ, 自分の居場所が有るって, 本当に大事だと思っております, 自然の中を歩いて写真撮っているのも気持ち良かったで, ポチッと仕事探し再開です, 前記事の続き, カラスウリの花が沢山咲いておりました, カラスウリの花って夜に開くのですね, 後ろに誰か写っていますね, こんな大きいクモ見たの初めてかも, 不気味だ, 腹側だけど, イオウイロハシリグモ, とグーグルレンズは出たけど, 分かりません, 何だか昆虫撮りにハマってしまったようです, 昆虫苦手な方はスルーして下さい, ヤマトシリアゲ, シリアゲムシ科, 秋になるとべっ甲色になる, らしい, お口がゾウムシみたいに長いのね, 調べると色々キモい虫達が出てくるので, 思わずパスしで詳しくは分からんです, カラスハエトリ, そうなのかなぁ, ネットで調べるとネコハエトリのような気もしますが, 不明です, 昆虫類は難しい, お腹側からだったのでお顔が見たかったわぁ, 昆虫続いたので, お目目なおし, ホオズキ, 茎が折れてしまって綺麗なレースになる前に落ちてしまうかも, 他も探したのですが, これしか見かけませんでした, ツリフネソウ, また一輪だけ咲いておりました, 8月に行った, 吐竜の滝, の時も一輪だけ見かけたのでした, 長雨で痛んでいるのかな, でも手前に小さな蕾が, ツボラーとしてはとても嬉しい, やっぱり可愛いです, サラシナショウマ, キンポウゲ科, 何だか花火みたいな感じで可愛い, っと青空が広がって来た横浜です, 抜けるような青空, もうすっかり忘れてしまっていました, ジメジメした空気が一変し, 乾燥したサラサラな空気で, やっと厚手の物を洗濯出来ました, 長かったわぁ, この連休はどこかに出掛けたい気分です, もう1回続く, ポチッと体調が戻って来た感じ, 季節の花たち, 楽しいと思えることはシアワセ, 写真と共にお届けします,
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お気楽なポタポタ お気楽なポタポタ 楽しいと思えることはシアワセ 写真と共にお届けします 里山 昆虫編 nikonz50 z dx18 140mm 舞岡公園in横浜市 前記事の続き カラスウリの花が沢山咲いておりました でも カラスウリの花って夜に開くのですね おや 後ろに誰か写っていますね お尻 こんな大きいクモ見たの初めてかも 不気味だ 腹側だけど イオウイロハシリグモ とグーグルレンズは出たけど 分かりません 何だか昆虫撮りにハマってしまったようです 昆虫苦手な方はスルーして下さい ヤマトシリアゲ シリアゲムシ科 とグーグルレンズは出た 秋になるとべっ甲色になる らしい お口がゾウムシみたいに長いのね 調べると色々キモい虫達が出てくるので 思わずパスしで詳しくは分からんです カラスハエトリ とグーグルレンズは出た けど そうなのかなぁ ネットで調べるとネコハエトリのような気もしますが 不明です 昆虫類は難しい お腹側からだったのでお顔が見たかったわぁ 昆虫続いたので お目目なおし ホオズキ 茎が折れてしまって綺麗なレースになる前に落ちてしまうかも 他も探したのですが これしか見かけませんでした ツリフネソウ また一輪だけ咲いておりました 8月に行った 吐竜の滝 の時も一輪だけ見かけたのでした 長雨で痛んでいるのかな でも手前に小さな蕾が ツボラーとしてはとても嬉しい やっぱり可愛いです サラシナショウマ キンポウゲ科 かな 何だか花火みたいな感じで可愛い や っと青空が広がって来た横浜です 抜けるような青空 もうすっかり忘れてしまっていました ジメジメした空気が一変し 乾燥したサラサラな空気で やっと厚手の物を洗濯出来ました 長かったわぁ この連休はどこかに出掛けたい気分です もう1回続く にほんブログ村 ポチッと体調が戻って来た感じ クリックね テーマ 季節の花たち ジャンル 写真 2026 10 10 土 公園 コメント 2 里山 nikonz50 z dx18 140mm 舞岡公園in横浜市 9月は長雨続きで全く撮影に出掛けられず 雲の無いピーカン青空っていつから見ていないかしら ず っと梅雨だった気しかしない 異常過ぎる気候ですよ こちら南関東は 晴れても一瞬で その一瞬の間に洗濯や干し物したりして忙しい やっと久しぶりに里山を歩いて来ました 曇り空でしたけど 里山もいつから行っていないのかしら 少しずつ秋が来ているようです 雨ばかりでそれすら分からないような日々で 長雨と台風のダブルパンチで影響がどれくらいなのかと思って 田んぼは見た目は稲が実っているようです 風でなぎ倒されている所もありました 別の田では黒い色の実が 古代米なのでしょうか こちらはピンと立っておりますな 昆虫撮りも全く出来ない状態でした これも久しぶり過ぎて感が鈍っております ホソヒラタアブ かしら 可愛い お腹のオレンジ色が美しい 秋桜の季節だったのね 花撮りも全くしておらず 今夏は大好きトケイソウすら撮れず 大好きイチモンジセセリちゃんがチューチュー 別個体ですが好きなので載せちゃう バタバタしたバイト 長雨でこの4ヶ月は振り回された感じでした たまたま週末は自分のアラビア書道ws教室やイベント出店が2週続いて やっと何となくいつもの自分を取り戻す感覚が出てきてホッとして来ました バイト辞める間際に上司が何かと行動を謝罪 パワハラ気味だったから されたり その上司自身の悩みの相談 を受けたりと変な終わり方でしたが 抑圧されて仕事すると心身悪くなるわな そりゃ 自分の居場所が有るって 本当に大事だと思っております 自然の中を歩いて写真撮っているのも気持ち良かったで す 続く にほんブログ村 ポチッと仕事探し再開です クリックね テーマ ある日の風景や景色 ジャンル 写真 2026 10 05 月 横浜 コメント 2 三浦海岸アートフェス 芙蓉荘編 nikonz50 z dx18 140mm 三浦海岸in神奈川県 三浦海岸アートフェスティバルのラスト 台風で土砂崩れが起こり 三浦市で無くなった方が出てしまいお悔やみ申し上げます ニュースでは出ていない細かな土砂崩れ等があるようです 隣の横須賀市でも被害が出て 本当に驚いています 我がマンション敷地内の山の中も小さな土砂崩れが発生して通行止めになっています 行かないし生活には全く支障が出ていませんが また台風が発生して心配です さて 海岸から徒歩1 2分程の所にある古民家ギャラリー 芙蓉荘 へ 昭和初期のこの建物はかつて企業の社員寮だったようで ここをフェス実行委員会が夏季限定で借用していたそうです 各アーティストが部屋を存分に活用して展示していました 玄関でいきなりドーンと作品がお迎えしておりました 横の壁には 靴のままでお上がりください と紙が貼ってあり え でしたが チャリで来ていた近所の方らしき人が土足でどんどん入って行ったのでならいました 畳みの上を土足で歩くって 足裏がやっていいのか とモソモソしちゃって 奥にはレトロ風の作品が並んでいました お風呂場だったか台所だったか の場所 スマホ galaxy 以下も 土足で狭い階段を上がります 足裏がまだ拒否状態 最初の細長い部屋にいっぱいの作品 天井から釣り下がっているのは くらげ なのかな 海の感じいっぱいの作品展示でした 隣の部屋 壁とか直接描いちゃっているような もう部屋自体をキャンバスにしちゃっているのかもしれません 勢いがあって面白いです 奥の部屋からは何か声が聴こえてきて動画を流していました その前に展示されていた作品 これも海を表現しているようですね 海岸の作品 よりしっかりした力作の展示でやっとアートを感じられました この廊下が何よりも懐かしく心落ち着いて 眺めも凄く良い 昭和初期にはベランダなんて無かった時代 この低い手すりなのか柵なのか 時代がそこに見えて嬉しい 色々と子供時代を思い出し何だかホッコリしてしまい 暫しボーッと眺めていました 窓の向こうに見える海岸には前記事に載せた 鹿 が見えました ここに住んでいた社員の方達って 海見ながら生活していたのですね nikonz50 z dx18 140mm あの 鹿 を撮っている人が 土足が最後まで落ち着きませんでしたが 面白かったです 他にもマンガ等の作品も展示されていました 歩くとミシミシいうし土足で畳も汚れて この後この建物はどうなるのか と心配になっちゃいましたけど 管理する人も誰 もおらず 田舎そのものも感じられて良かったわ バイト 最後の日を終えました 私は水族館とは全く関係無いテナント会社でのバイトでしたが 水族館という大きな施設の中で働けたのは色々と勉強になりました 早朝からエサの処理をひたすらする若い女性職員達の姿を見ながらブースに行ってました 館内で見かける職員達はとにかく20 30代と思われる若者達でした 社食に行くと 食べ終えた人が机に突っ伏して寝ている人の多いこと 体力勝負の仕事なのだなぁ と 海の生き物だけでなく 動物達も展示しているので職員数も相当だと思います 仕事の片付けの時 ゴミ捨てに行くと大量の魚が捨てられていました 水槽に居た魚なのか 餌余りなのか 凄かったです 暫くは水族館には行きたくない位ですが バックヤードを知られて良かったです 来週末は久しぶりの 関内駅チカアート市 にアラビア書道wsで出店です 台風がまた来る予報なので 既に嫌な気分です 雨はもういいよ にほんブログ村 ポチッと青空欲しい クリックね テーマ ギャラリーや美術展 ジャンル 写真 2026 09 26 土 お出かけ コメント 2 三浦海岸アートフェスティバル その2 nikonz50 z dx18 140mm 三浦海岸in神奈川県 前回の続き アート ん 何だかなぁ と思いつつ歩き進めて行きます 対岸の房総半島を見ながら海辺には野鳥達が居ないなぁ 等と思いながら すると え と現れた立派な鹿 流木アート だそうです 自然の力によって形作られた流木を用い その土地の生命た記憶や存在をテーマに作品を製作している という彫刻家の作品です 右奥に見えるのは別の方の作品で竹を組んで作られていました 流木だけでこれだけリアルに力強い鹿を作り上げるとは 顎の骨格すらリアルではないか 顔の正面から撮ったのもあるのですが かなり怖いです 背骨もよく流木だけで表現したなぁ とホントにビックリです 何だか今にも動き出しそうな勢いをビンビン感じて来ました やっと来て良かった と思える作品に出逢えて嬉しくなりました 海辺の風景に自然に溶け込んでいて まるでここの 主 のようなお姿 いやいや これぞアートですわ 大満足であります このサーフボードも作品なのかなぁ 鹿さんも入れて撮ってみました 因みに 右に見える四角いキューブも作品らしいのですが 中に入って写真撮るとか みたいだけど はぁ です 私 これは流れていた流木 竹 を集めて 誰かがふざけて作った と思うんだけど もしそうだったら こっちの方が私的にはまだ良いなぁ と思ったね まぁ 何だか色々と課題が残る作品展示の仕方や作品だったと思う 毎年やっているのかな そんなこんなの 三浦海岸アートフェスティバル 海岸バージョンでした この後は海岸沿いの道路を渡って古民家の会場に向かいます 続きます また 台風が関東地方に向かって来るみたいですけど シルバーウイークにまで ま 私は何も予定もパート仕事も入っていないんですけどね この連休終わったらシフト1日入ってパート仕事は辞める事になっています 何と言っていいのか分からないお初のシフト制パート仕事でしたが 色々と自分の 不得意分野 が身に染みて分かって良かったと思います たった4ヶ月でしたが 残りの1日頑張って勤め上げます 台風で大きな被害が出ませんように にほんブログ村 ポチッと長雨し過ぎるぞ クリックね テーマ ある日の風景や景色 ジャンル 写真 2026 09 19 土 お出かけ コメント 2 三浦アートフェスティバル その1 nikonz50 z dx18 140mm 三浦海岸in神奈川県 8月の事ですが 三浦アートフェスティバル2026 を観に行きました 高原の次は海 ま 三浦海岸は近いですからね 正直このフェス よく分からないまま ま 海岸で夏を味わうか 的な感じで行った テーマは 風 だそうです とにかく 多分一番遠い所 辺りから歩き始めました 最初に目に入りました インド アラブ 的な建築物 何故そこに 空間デザイナーの作品のようで あの中に入って三浦海岸の夏を全身で感じられる ように造ったそうで 暑過ぎて中に入る気が出ず そのまま通り過ぎてしまったけど 嬉しかったね 気持ちが上がりましたよ これも作品 でしょうか ん と思いながら そのまま先に歩いて行きました アートキューブ が6個並んでいて その中に作品が展示されているような感じだったのですが どれが作品 という感じで 右奥のキューブには普通にテント張って影を利用している海水浴の人が独占してたりして _ え と唖然としてしまい 唯一 真面目に展示されていたと思われる作品 砂に点々と埋まっていたのは焼物ですかね 砂浜にピッタリな感じの可愛い作品でした まともな作品はこれ位で 後は途中で止めた感のある砂堀状態や 風に揺れてる何か しかなく どこがアート 海岸って風雨に晒されるし それを計算した作品じゃないと難しい 海水浴の人達が座っている木のベンチ これも作品なのだそうで 筏ベンチ 金田漁港の生簀ようの廃材を使用した50mmのベンチ ベンチの後ろに竹で組んだオブジェもあったのですが アートなのかなぁ と疑問が湧いて来ましたが 海水浴の人達はんのんびりと海でそれぞれ過ごしており ピンクのライフセーバーの人は日焼けで真っ黒 でも ちゃんと居るんだと安心しました 空を見上げると 雲のアートがダイナミックで面白い 今年の夏は 雲一つ無い真っ青な空 を見てない気がします ずぅ っと梅雨みたいな天候で スカッとした青空が恋しい 次回は これぞ に出逢います 続く にほんブログ村 ポチッと海の家は涼む人達が クリックね テーマ ある日の風景や景色 ジャンル 写真 2026 09 13 日 お出かけ コメント 2 home 次のページ プロフィール author サラーム ようこそ 横浜からお届けしております 写真を交えながら楽しいと思えることを追求しています サラームとは 平和 平安 という意味のアラビア語です arabicjewelryを自分でデザイン 製作し販売しています アラビア書道ワークショップもやっています カメラ nikond5500 nikonz50 canon eoskiss x7i olympus xz 1 レンズ nikkor af 60mm micro nikkor af s dx18 55mm vrⅱ nikkor af s dx 18 135mm nikkor af s dx vr70 300mm nikkor z dx16 50mm f3 5 6 3 vr nikkor z dx50 250mm f4 5 6 3 vr nikkor z dx18 140mm f3 5 6 3 vr ftzⅱ ft1 tamron sp af90mmdi f2 8 272enii tamron sp af70 200mmf2 8di ld if macro tokina 12 24mm pro dxⅱ kenko 2 teleplus mc7 dgx tamron pzd 18 270mmdiii canon 最近の記事 里山 昆虫編 10 10 里山 10 05 三浦海岸アートフェス 芙蓉荘編 09 26 三浦海岸アートフェスティバル その2 09 19 三浦アートフェスティバル その1 09 13 最近のコメント サラーム 里山 昆虫編 10 12 メイ 里山 昆虫編 10 11 サラーム 里山 10 07 メイ 里山 10 06 サラーム 三浦海岸アートフェス 芙蓉荘編 09 29 メイ 三浦海岸アートフェス 芙蓉荘編 09 28 サラーム 三浦海岸アートフェスティバル その2 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