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双葉町民の皆さんに情報を分かりやすく発信できることを目標とし, 町の方々と関わり合える事で人と人との繋がりを感じながら, 日々情報発信業務を行っております, 数字という比較的みんなに理解しやすいものを使って, 復興の今を知ってもらいたい, そのきっかけづくりができればと思っています, の制作メンバーです, 限られた範囲ですが気持ちは前向きに参加させて頂いています, 大熊町復興支援員いわき出張所勤務, イベントの様子や町の動きなどを撮影し, 動画として配信しています, タブレットを通して, 大熊町の方に笑顔を届けられるような仕事をしたいと思っています, ちなみ, 岩手支部で内陸と沿岸をつなぐ役割を担いつつ, とも関わりながら, 岩手県外に向けて発信, 未来へと前進出来るよう頑張っていきます, スタッフみんなの仕事が円滑に進むよう, サポートしていきます, 助けあいの入口, リンクテキスト等のライティングを担当しています, 岩手県一関市出身仙台市在住, 肴と魚を求めて宮城を彷徨う釣り人, サイト内の更新作業を行っています, 最新かつ正確な情報が発信出来るように, 頑張ります, 有季子, 主に復興マップの元となるデータの収集とか, グラフの作成などをお手伝いしてます, 普段は俳優業を営んでいます, 甘いものには目がありません, よろしくお願いいたします, 制作のお手伝いをさせて頂きました, 情報レンジャーの, パノラマ撮影部隊所属, info同様, 被災地の情報を地図上にプロットする仕組みを現場を廻りながら日々検討中, 背景地図, osm, に反映させる活動を, hackforjapanの皆さんとも協業中, 本業は地図屋, 東北は最近どうなってるんだろう, 自分にできることはなんだろう, 復興に興味をもつきっかけになるような情報を発信していきます, の担当, メディアとして広く情報発信する面的お手伝いの他, 南三陸で雇用創出支援の点的お手伝いをしてます, ふだんは, 求人情報系企業で, 雇用に関する調査研究機関, の立ち上げやってます, 宮城県出身, 宮城県育ち, 宮城県在住, 宮城県勤務です, 小さな子と夢を語り, 大きな子と理想を語り, 大人と想いを語り合うこと, それは, しなやかにたくましく生きる力を育むと信じています, 現地の情報を, 毎日シェアします, 大槌町エリア担当子供達の笑顔のために頑張ります, 東北支部の中でも岩手支部と宮城支部の責任者を担当しています, 新規含めた公益事業及び収益事業の推進担当及び資金調達等の法人営業担当も務めています, 復興支援で具体化した社会課題の解決に向けた地域再興の活動を推進すべく, 業務に励んでいます, エンジンフイルム, プロデューサー取締役, みんなのアクションのお手伝い, 制作のお手伝いをさせていただきました, 忘れない, やめない精神で今後も, 震災復興, 災害へのそなえ, に関われればとおもってます, ねぎし, ゆうき, 岩手県出身, 仙台を拠点に岩手, 宮城での折衝や連携強化を担当してます, 震災後3週間目から参加し, 現地からのレポート運営やitインフラ運用保守等をやってました, 情報発信もまた, 大切な支援だと信じてます, 助けあいジャパン情報レンジャーを, 石川隊長といっしょに立ち上げました, npo, ngoの情報なども, お手伝いしています, コピーライターです, で久慈市を中心とした4市町村で震災後, 困っている事や悩んでいる事を調査し, 中間支援としてマッチングや情報発信をしていく活動をしています, これから今までに見たことがない岩手県を見せていきたいと思っています, 中屋敷, 被災者支援はもちろんのこと, 地域経済の発展につながるよう頑張っていきたいと思っています, 制作メンバーのひとりです, 私ひとりでは大きなことはできませんが仲間とともに長く長く手助けを続けていきたいと思っています, 未知子, 自分が出来ることがあれば, と思い参加しました, 普段は音楽関係の仕事を行っています, 助けあいでは主に入力などのpc作業をしています, の制作に参加させて頂いております, 自分にできることを探しながら, その他のプロジェクトにも携わっていきたいです, 設立初期から応援しています, 後方支援が多いのですが, がんばっているメンバーの少しでも力になれたらと思っています, 個人的に行っているイベントの場で存在を伝え, 寄付を集めるのも僕の役割の1つです, 情報レンジャーでのボランティアと, 文章関係の後方支援をさせていただいているコピーライターです, ユタカ, 福島本部で事務全般と情報レンジャーサポートをさせていただいております, 福島の目標が達成できるよう様々な面でサポートしたいと思っております, 電子回覧板葛尾村担当, 見やすく, わかりやすい情報を発信できるよう日々研究, 岩手支部でいわて三陸復興のかけ橋サイトの復興トピックスの担当をしております, 様々な人と出会い, 多くの考えや想いに触れながら復興に携わっていきたいです, 福島県のデータ更新を担当してる滝村浩代です, 食いしん坊のぽっちゃり型です, つぎへのそなえサイトのコーディング, cms構築を担当しています, 誰かの役に立てれば, と思い参加しています, 紗弥香, で大船渡市, 住田町の, でのマッチングや情報発信担当です, 岩手がもっと住みよい環境になり, みんなが笑って暮らせるように頑張ります, まだまだ続く復興に関することがらを, 数字を入り口として知ってもらい, 考えてもらえると嬉しいです, 賢史郎, サーバ周りをお手伝い, 参加のきっかけは, マレーシア人の友人が被災地までボランティアに行った, という話に触発されて, 日頃の罪滅ぼしも兼ねて, サイト運営全般を担当しています, 地方在住ですが遠くにいてもできることはあります, されて嬉しいことをしよう, をモットーにみんなが笑顔になれるようなお手伝いをしたいと思っています, このプロジェクトの, 言い出しっぺ, 全体統括です, 内閣府や復興庁, 県や他団体との折衝, 企業との話し合いなどもやってます, さとなお, サイトの編集, 更新などやってます, ここでいろいろんな人に会えて, 自分にちょっとできることがあって, 幸運です, 元気のもとは食欲とランニングで鍛えている持久力, できることをできるときに少しずつ, イベント時は運営スタッフや, の更新やオンライン作業をメインにお手伝いしています, さやか, 英語サイトの編集, 翻訳を担当しています, 地元が福島ということもあり, 少しでも復興の一助になれれば, と思っています, 大槌町エリアのマッチング, 情報発信担当, 大槌地域の話題や地元目線で見た, 魅力を再発見, するために情報発信をしていきます, 自分も知らなかったような岩手の魅力を発信していきたいと思っています, サイトで使用されているピクトグラム, アイコン, のデザインを担当しました, 宮城レンジャーの坂本です, 宮城県矢本町, 東松島市, 丸刈りの似合う37歳, 今までの合計で地球25周は運転した男, 震災後の現地の声, 希望など小さなこともコツコツ拾い集め発信していきます, ふるさとの絆電子回覧板事業, 飯舘村, 村のアーカイブ作成, 避難されている方々に向けて, 飯舘村に関するイベントや村の様子などをタブレット端末に配信しています, 少しでも村民の方々の支えになれば幸いです, 本業の合間を縫ってwebサイトのアートディレクション, デザインのお手伝いをさせていだだいています, 助けあいの打ち合わせではいつもいろんなお菓子を食べながらやってま, 組織整備, 公益社団化, 事務局お手伝をしています, 今自分のしてることが取るに足らないことかもしれませんが, 行動するとことが重要だと信じ, 災害に強い未来を作るため, これからもお手伝いしたいと考えております, きいち, のサイトデザインを担当させていただきました, 感謝と助けあいの気持ちで今後もお手伝いできればと思います, 愛と平和, みんなの支援のアイデアを集めています, あなたがなにかアクションしようとしたときに実現へのガイドや悩み解決のヒントとして役立ちますように, 被災地を想う気持ちは, いろいろなカタチになってますね, コニシ, 2012年11月より参加, 復興庁からのメッセージ文字おこしに関してお手伝い, かずたか, のフォローや, 東北にボランティア活動に行かれている方に声をかけ, 現地の様子や活動内容, 感じたことなど生の声をレポートして頂き, それをwebサイトにupするなどのお手伝いをさせて頂いています, 電子回覧板大熊町担当として, 役場に入り町民の皆さんが元気になれるような情報を発信したいと思っています, サイトコーディング作業における進行管理を担当しています, 何も出来ないと思い込んでいた私ですが, 自分のやっていることが少しでも何かの助けになっているのならば, 幸いです, 電子回覧板いわき市担当, 2013年1月より電子回覧板メンバー加入, 自分なりのポリシーを大事に業務に専念しています, 考え方が大人になって来たな, とやっと実感する年頃に, ゆかり, サイトのコピーライティングや企画をお手伝いさせていただきました, 災害が起こったとき, 情報の力で救える命を救えたらいいな, そんな想いで素敵すぎる仲間たちとつくったのでした, 助けあいジャパンの広報を担当しています, メディアへの情報発信などを行っています, さおり, 宮城支部で情報レンジャーをしています, 先々に繋がるきっかけになる情報を提供できればと思います, 電子回覧板事業富岡町担当菅野です, 離れていてもふるさとを感じる事が出来る情報の配信を心がけています, 長年の編集経験を活かして, の編集を担当しています, 現在は商社勤務, 編集作業は土日にコツコツと, ユニークなボランティアツアーや地元産業の応援方法などを発見するとニンマリする日々, 大熊町タブレット相談室の担当をしています, 一人でも多くの方が笑顔で過ごせるお手伝いをしていきたいです, 恵美子, 助けあいジャパンの活動を通して, 日本中のひとりひとりの, 東北のみなさんに届けたい, 東北のみなさんの, を日本中に届けたい, 少しでも力になれればと思い, 参加しています, 麻三子, ブログという, 楢葉町以外の方もみられる特徴を生かし, 楢葉町民はもちろん, 楢葉町以外の方にも, 楢葉町の状況を知っていただけるようにお伝えしたいと思っています, 全ての出会いに感謝, 宮城県出身仙台市在住他人の幸せを撮り続けている中年独身ブライダルカメラマン, 助けあいジャパンci映像制作, 現地からのレポート運営等を担当しています, 2期から参加しました, オンラインでできる作業をお手伝いしています, 恵里奈, 数字を切り口に情報をリサーチ, 紹介していきます, 皆様が復興について考え, アクションするきっかけを作れたらうれしいです, 麻利江, prコンサルタントというスキルを活かして, リリースの作成やメディアリレーションをプロボノとしてサポートしています, 恋人の出身地である美しい東北が大好きで, 被災地支援に限らずその魅力を伝えていきたいです, のサイト制作, 進行管理, 使いやすく, わかりやすいサイト作りを心がけました, 自分にもできることがあるのだなあ, 有難いなあ, 助けあいジャパン岩手支部マッチング包括を担当します, チームワークを第一に日々前進を心がけていきます, 制作チームのメンバーです, 立ち向かうための体力作りのお手伝いがしたいです, 普段はフィットネスインストラクターをしています, 助けあいジャパンで日々の更新作業をお手伝いさせていただいているうざわです, よりよい情報を発信し, 少しでもお役にたてるように精進します, よろしくおねがいします, 岩手支部で県北エリアを中心にマッチングや情報発信をしていきます, 皆様の笑顔を増やすため, 大好きな町を元気にするため, 復興の最先端で走り続けます, また事務局や他プロジェクトとの連絡, つなぎもしております, 美希子, 2014年4月から助けあいジャパンに参画, その前から被災地復興の仕事をしていて, 震災後陸前高田で半年, まちづくりのコーディネーターをしていました, 現在は, 団体全体の事務局を統括するとともに, 岩手県の復興のかけ橋事業の事務局も兼務しています, 2011年12月より事務局として, たくさんある活動チームのサポートなどをしています, 復興庁連携プロジェクトに助けあいジャパンから民間メンバーとして参加, 東北の復興, という壮大なプロジェクトの進捗を, 数字の変化から見つめていきたいと思います, ボラバススケジュール確認担当, 釣竿担いで走り回ったのはいい思い出, そんな東北に微力ながらも力になりたい, 情報レンジャー隊長, 0世界最大級となったのか, 今後復興のためのエネルギーも愛も, 世界最大級にしなくちゃ, ふるさとの絆電子回覧板事業南相馬市担当, 南相馬の写真をできるだけ多くお届けして, 見て楽しい記事作りを心がけています, いつも見てるよ, の声が一番の励みです, 紗也加, 全国各地にある様々な防災に関する情報を知ることができ, 減災の動向がわかるようになります, 全国の防災に携わる方々のネットワークとなっていきます, 防災の著名な専門家等とのつながりが出来る可能性もあります, 収集した情報やコピーライティング等のアウトプットは, 防災情報ポータルサイト, 運営主体, 防災推進協議会, 内閣府防災担当, で発信されます, 自分が持つ専門知識を活かして役に立ちたい, 防災の普及啓発が今必要だと感じている, team, 防災ジャパンに興味があり, 関わってみたい, 防災に関する活動に興味があり, 何か力になりたい, 全国の行政, 自治体, npo等が発信する防災関連情報の収集作業, 全国から収集した情報を分かりやすく伝えるコピーライティング作業, 上記2つの作業を行います, 日々更新作業があるため, 作業は当番制にすることを想定しています, 防災に関する全国各地の情報を収集し, 発信していく防災情報のポータルサイトの運営を行います, 防災情報発信サイト運営ボランティア, 各地でのイベントやいろいろな支援の方法に興味がある, 復興に関する様々な情報に興味がある, snsなどで情報発信をすることに抵抗がない, webサイトやブログに日常的に触れている, サイトに掲載する情報の収集, 定期的な情報の更新, リンク切れや記事内容のチェックなど, 個々のスキルに応じて, 作業を分担します, 作業時間は月に数回15分程度から, 隔週で1, 2時間とさまざまです, 作業日, 時間帯は相談に応じます, 継続的に参加いただける方を特に募集します, 助けあうきっかけやヒントになるような情報発信を行います, 助けあいジャパンサイト, の定期的な更新とメンテナンス, 助けあいジャパンサイト運営ボランティア, ここで募集するボランティアは, インターネットを通した在宅での作業です, 現地で活動するボランティアではありませんのでご注意ください, それに伴い, 新たに運営ボランティアを募集いたします, 何かしたいと思っていたけれど, 被災地での活動が難しかった方, 新しい活動に興味のある方など, たくさんの方の参加をお待ちしております, 東日本大震災から3年以上が経過し, 助けあいジャパンの役割も変化し続けてきました, 震災直後からこれまで, 被災した方々, 支援しようとする方々に向けて主にwebサイトを通じた情報発信を継続していますが, 復興に留まらず, 防災に関するプロジェクトも展開するようになりました, 銀行振込で寄付することができます, 一口500円からクレジットカード決済で寄付することができます, 全国どこでも災害発生直後情報の可視化サイトを立ち上げる活動, 復興と防災に関わる事業全般の企画, マーケティング, 管理運営費用, 南海トラフ巨大地震, 首都直下型地震に向けての減災, 防災のための活動費用, 1回の寄付には, 郵便局からの振込もご利用いただけます, 毎月1, 000円からの継続的な寄付, または1回の寄付をお選びください, paypalを利用したクレジットカード決済にて, 寄付いただけます, 福島における情報収集, 現地のコーディネーション費用, 復興における情報, 企業のマッチング等の活動費用, 復興のためのキャンペーン費用, 熊本地震, 11復興支援情報サイト, の運用に関わる管理制作費, webマーケティング費用, いただいた寄付は助けあいジャパンの様々な活動に活用させていただきます, 寄付していただいたお金は透明性をもって管理をし, 財務報告として定期的に公開いたします, 事業報告書, 決算報告書等は, 外部サイトへリンクします, 2013年5月開始, 久慈サテライト, 久慈市, 洋野町, 普代村, 野田村, 宮古サテライト, 山田町, 田野畑村, 釜石サテライト, 釜石市, 大槌町, 遠野市, 陸前高田サテライト, 大船渡市, 住田町, 本事業は, 県内の行政や被災企業の支援要請と県内外にいる支援者の支援内容をマッチングさせる事業として2011年度に開始され, これまで100件以上のマッチング実績を残しました, 2013年度からは新たに助けあいジャパンが本事業を受託し, 復興支援のマッチング推進, 復興関連情報の発信, 企業等とのネットワーク構築および関係強化を担います, 岩手支部採用情報, 4つのサテライトオフィスに人員, を配置し, 現地の行政, npo等活動団体を訪問して取材, ヒアリング活動を行い, ヒアリング活動によって判明した支援ニーズ, シーズを各エリア内のみならず, 県内の他の地域や, 団体に対しても発信し, 全国規模でマッチングを実施する, や助けあいジャパン情報レンジャーサイトを通じて発信する, 11名, 2013年度よりいわて未来づくり機構, 岩手県政策地域部政策推進室, を運営しています, この事業は, 県内の行政や被災企業の支援要請と県内外にいる支援者の支援内容をマッチングさせることを目的として, 復興関連情報の収集と発信, 企業等とのネットワーク構築および関係強化を担っています, サテライトオフィスに配属となったスタッフ, が現地の行政, npo等を訪問して取材, ヒアリングを行い, 判明した支援のニーズ, シーズを県内の他の地域や, 団体に発信し, 全国規模でマッチングを目指す仕組みです, からも発信しています, iwate, fukkou, 電子回覧板事業概要, 2012年9月開始, 福島県いわき市, 南相馬市, 富岡町, 大熊町, 双葉町, 浪江町, 葛尾村, 楢葉町, 飯館村, 原発避難者特例法に基づく指定市町村から県内外に避難した人々に, 通信機能の付いた端末を配布, 行政情報やふるさとの画像などをリアルタイムで情報配信し, 避難者とふるさとの絆を維持する, 福島支部採用情報, 実施団体, 8市町村, 2013年度は9市町村, に人員を配置し, コンテンツを伝わりやすく加工した情報を端末を通じて県内, 県外避難者へ情報を発信, 各地域をくまなく回る情報レンジャーも同時に運営し, そこで培ったノウハウを市町村メンバーに伝授, 市町村メンバーの横の連携と情報レンジャーとの縦, 斜めの連携を図り, 情報配信のクオリティーを高め, 事業全体で情報発信をしていく, 事務局3名, ふるさとの絆電子回覧板担当8名, 情報レンジャー7名, 事務局1名, ふるさとの絆電子回覧板担当9名, 情報レンジャー3名, 福島における, の活動の一環として, 2012年6月より, 福島県から, を受託しました, これは自治体の行政情報や各市町村の情報を県内, 県外に避難した人たちへ配布した通信機能付きのデジタルフォトフレームやタブレット端末を通じてわかりやすく情報発信する事業です, この事業にともない, 助けあいジャパンは福島支部において現地スタッフを雇用, 日々情報を集め, 配信しています, 情報レンジャーとは, 復興のための様々な情報を直接収集するチームです, トヨタ, エスティマハイブリッドに乗って被災各市町村を回り, 現地のニーズや悩みを聞き, ウェブサイトから動画による情報発信を行っています, 情報レンジャーの活動は, 2012年3月に宮城県でスタートし, 8月からは福島県での活動がスタートしました, 特に福島は既存の情報が少なく, 現地の人に直接話を聞くことで, 多くのことが明らかになっていると感じながら活動しています, 情報レンジャーは, 新しい情報発信技術を活用した, 新しい情報発信の場, を創造することや, 復興の過程で起きていることを映像に残し, アーカイブすることなどを目標にしています, 現地の人材を雇用することで, 取材力, 情報発信力の向上を目指すとともに, 緊急時にも情報リテラシーの高い人材を育成することも目指しています, 後継プロジェクト, 助けあいジャパンとは別団体となります, dtsunagari, wix, home, 2015年2月6日をもちましてプロジェクトは終了しました, は日本全国47都道府県の学生たちが東北三県にバスで行くプロジェクトです, 風化と風評を止め, もう一度日本中に復興の旋風を巻き起こしたいと考えた学生たちが中心となって企画, 運営を行っています, 東北での実体験を通して東北の今を感じ, 自分のコトバで家族や友人, それぞれの故郷, 地域の人たちに伝えてゆく, 日本中が助けあって東北の復興に関わり, 震災の教訓を地域の防災に活かす, きっかけ, をつくります, 2012年7月と8月に各県からリーダーを募ってバスツアーを実施, 47都道府県から学生を集めて実施する第2期の活動が始まっています, 25597, 企業による支援のヒント, 掲載終了, 日経bp社と連携して, 企業の復興csr活動を, のサイト内で紹介してきました, は復興のために企業が何をできるのかをもっと考えなければならない, との思いで始められました, 震災後1年を機に復興における組織や企業の活動を検証, 分析し, 今後を考えることを目的としています, 復興が実行フェーズに入り, 被災地の内外で企業が必要だと感じることを応援したいと考えています, 渡辺パイプ株式会社, 株式会社パスコ, dream, tasukeaijapan_meetupvol1, 助けあいジャパンでは3年目の復興支援のひとつのカタチとして, 東北に関するイベント, を東京でスタートしています, ミーティングより気軽に参加でき, 人と人がつながる機会, 復興関係のスピーカーを現地から招いて話を聞き, 現地の様子に直に触れる場を提供します, 東北の食材を味わいながら楽しみ, 語り合うことで復興に協力できます, 復興に対する, 関心層, が一歩を踏み出すヒントを見つけることができるこのmeet, upイベントに, 少しでも多くの方に参加してもらえたらと考えて企画しています, 22058, pref_id, japanと連携し, 被災者支援や復興支援に携わるnpoや個人のブログを集め, およびyahoo, 復興なう, fukkoublognetwork, に掲出しています, 福島の被災3県に加えて, それ以外の都道府県からの震災関連のブログが掲載されています, これらのブログ集は, 数字を見るだけでは分かりづらい, 現地の人が今何を求めているのかといったことについて生の声を通じて知ることで, 被災地以外の人が今できる事を考えるきっかけになればという想いで運営されています, 八戸市白銀地区のグループ, soop, によるキャンドルナイト, 南三陸災害ボランティアより, report, 130626, 企業マルシェプロジェクトinアサヒグループ, 取材協力, 新しい公共の場づくり, のモデル事業としての情報レンジャー, kantei, saigai, note3, sien, volunteer, 政府広報室の震災関係のボランティア告知で情報連携, mlit, kankocho, news02_000096, 観光庁とのボランティアツアー推進, 他団体との連携も積極的に行なっており, 2013年6月には, 東京で東北被災地を支援し続けている団体が一堂に介した意見交換会が開催され, 今後ここから新しいアクションを生み出すことを目指しています, ソーシャルメディア上での人々の自主的な協力を得るためにも, 官のプロジェクトではなく, 民のプロジェクトであることが大切だと考えています, そのため, 官の委託を受けて活動する組織ではなく, 独立したnpoとして, 官と協力しながら活動することを特徴としています, 震災直後には, 内閣官房震災ボランティア連携室に代わって無償で情報発信を行ない, 復興対策本部, ボランティア班, 復興庁発足後は2014年3月まで, ボランティア, 公益的民間連携班, に参加し, 定期的な情報交換を続けてきました, これまで, ボランティアバス情報の収集と発信における連携, 支援のヒント, 復興庁からのメッセージ, 掲出の他, よりよい情報発信を模索してきました, また震災直後より2年間, 毎日全省庁のホームページの情報を確認, 官庁の震災関連情報をわかりやすく発信する, きょうの政府, 省庁情報, を自主運営しました, 観光庁と協力したボランティアツアーの推進, 政府広報室との震災関係のボランティア告知連携, 復興庁が推進する, 企業マルシェプロジェクトの広報協力など, さまざまな場面で, 官と協力しながら活動しています, mincoco, 震災の翌日, 必要な場所に必要な情報を素早く届けるサイトが必要, という趣旨のプレゼンを仙谷官房副長官, に行い, 政府と民間の連携プロジェクトとして, は始まりました, 当初からソーシャルメディア上の情報と, 政府や自治体が掴んでいる情報を結びつけ, 発信することで, 被災地, そして支援を考えている人たちの助けになることを目指して日々活動してきました, 現在では, 被災地の被害と復興の状況, 様々な支援の方法, 様々な支援活動の状況など, 助けあうきっかけやヒントになるような情報発信を心がけています, より多くの一般市民を現地に気軽にボランティアに送り込むための, ボランティアツアー, の特集ページは広く認知されており, 実際に多くの人が現地でボランティア活動をするきっかけになっています, 被災地でいま何が必要とされているのか市町村単位で発信され, まとめられているサイトは他にありません, 今後も被災地支援に対する関心が低下しないよう, また何か支援を始めたいときにすぐに参加してもらえるように, 情報を発信し続けていきます, https, bosaijapan, 内閣府防災受託事業, 全国各地で活動する防災の担い手や支え手の方を応援する, 防災情報支援オンライン基地です, 日本中で活躍する防災関係者のみなさんに参加していただき, オールジャパンで防災, 減災に取りくめる環境づくりをめざしていきます, 全国の防災関連最新ニュースを日々配信, 識っておくべき重要な情報, 誰かに伝えるときにわかりやすい情報を, 整理し, アーカイブし, 情報交換や交流の場も運営して行きます, 日ごろの防災活動に役立つ情報を活用するだけでなく, 情報提供フォームで, みなさん一人一人が, team防災ジャパンの一員として身近な事例を紹介し, 情報発信できることが最大の特徴です, 自助の姿勢, 共助のしくみ, を全国民に広め, 定着させることにより, 信頼の絆を増やしていきたいと考えています, そのためにも, 防災の担い手, 支え手の方が, オンラインで全国の仲間と交流し, いかしあい, つながりあえる場としてご活用頂けるよう, 頑張っていきます, peatix, event, 13427, 未来を変えるデザイン展, 日本財団主催, におけるワークショップ, 大震災が起きる前に考えておきたい, の知恵とノウハウ, sonae, 東日本大震災では, 地震だけではなく, 津波や原理力発電所の事故など, さまざまな要因が重なり, 甚大な被害が発生しました, あの日からの学びやノウハウ, 知見や人脈などを結集, 蓄積することで, これからの災害の際に活かすことができると考え, 情報の収集と発信に取り組んでいます, まずはウェブサイト, を制作, 災害前, 災害時, 災害後, に分けて必要なリンクをまとめました, 防災ワークショップの企画, 各防災関係者との連携など, 減災についてより深く理解してもらうための活動もすすめていきます, さらに, 南海トラフに関しての情報収集と編集, 展開など, 今後起こりうる災害に対する具体的な防災対策についても発信していきます, imadekirukoto, 熊本地震の被災地を復旧, 復興へと後押しする情報支援サイトです, 被災地の支援において大切なのは, 被災地で必要とされていることと支援の手をしっかりとつなぐこと, このサイトでは, 被災地で支援活動をおこなっているnpo, ngoや企業と直接連携をとりあい, 現地のリアルな状況と取組の内容をコンテンツとして可視化することで, 全国へ被災地のいまを伝え, 支援の輪を広げていきます, 状況を知る, 寄付をする, ボランティアに行く, 物資を送る, わたしたちが, いまできることはたくさんあります, 被災地の一日も早い復興を願って, ご協力のほどよろしくお願いいたします, 被災地と支援者をつなぐ, ふるさとの情報を集めて届ける, 生の声の収集, 全国の学生を東北へ, 10年後の日本を考えた復興を, 復興のヒントを, みんなで見つける, 被災地ブログ集, 一人ひとりの声を集めて, 他省庁, 他団体との連携実績, 官と民が生み出す相乗効果, 情報による被災地支援を, に向けた活動, あの日の学びを, 未来で活かす, 被災地を知る, 被災地を応援する, mail, gmail, 送信の際は, に変えてください, または, よりご連絡ください, お問い合わせフォーム, 問い合わせ先, 定款はこちら, 震災や災害などの情報の収集, 分析及び発信事業, 震災や災害などを支援する方々への支援に必要な情報提供事業, 震災や災害後の関心の低下を防止するためのキャンペーン事業, 当法人の目的を達成するために必要な事業, 事業内容, の理念に立ち, 震災や災害などを支援する方々をサポートし, もって事故や災害の防止及び事故や災害後の復興を支援することを目的としています, 2011年, 平成23年, 8月9日, 設立年月日, 412, 0024, 静岡県御殿場市東山990御殿場コート4j, 所在地, 一般社団法人, 団体名, 東日本大震災, 阪神大震災の被災者だった佐藤尚之が松井孝治元官房副長官, にメールを出し, 民に官が情報を提供し発信するサイトを提案, すぐプレゼンしてくれと示唆される, 政府幹部に緊急プレゼン, その場でgoが出る, ロゴ制作, サイト全体ラフデザイン開始, looopsにて深夜ミーティング, 初期メンバーおよび, ソフトバンク等から有志が集合, この日から緊急制作作業, 内閣官房震災ボランティア連携室との連携開始, npo連携会議の緊急総会に, として参加, 被災地である宮城, 福島に内閣府と一緒に入り, 現地との連携確認, facebookページ, たちあがる, 助けあいジャパン設立主旨文はこちら, 各省庁との連携会議続々, npoとの連携会議も, ボランティア情報ステーション発足, ドリームデザイン内に助けあいジャパンの作業室, 情報発信本部, ができる, 仙台駅中央口に, ボランティア情報ステーションin仙台, をリアル開設, 助けあいジャパンについて, 英語版サイト, 携帯サイト公開, ミンナカラ, ココロカラ, 現会長, 副代表, 現副会長, 初回ボランティアツアー, jtb主催, ボラツア体験レポとその反響tweetまとめは, 法人格取得, 一般社団法人助けあいジャパン設立, 復興状況マップ, 第一期テスト運行, 英語サイトリニューアル, 第二期テスト運行, 第三期テスト運行, 助けあいジャパンチャリティセミナー2011, ソーシャルシフト, 明日のコミュニケーション, 出版記念講演会, 第四期テスト運行, 相互添削型, sns, lang, オンライン英会話スクールラングリッチとともに震災から1年となる2012年3月11日に向けてsns, ソーシャルメディアを活用した情報発信サービス, 311fromjapan, を展開, 助けあいジャパン宮城支部開設, 2年目も, 助けあおう, メッセージと動画配信, 宮城県知事からの世界に向けた映像による情報発信, 公益社団法人認定, 新代表理事に野田祐機就任, 佐藤は会長に, 石川は副会長に, きっかけバス第一弾実施, 復興庁後援でイベント, この夏もボランティアに行こう, を企画, 助けあいジャパン福島支部開設, 福島県にて, ふるさと絆電子回覧板, 事業を受託運営開始, つぎへのそなえー生きぬくための災害情報リンク集, 助けあいジャパンチャリティセミナー2012, beソーシャル, 携帯サイト終了, 東日本大震災後の助けあい実態調査, を実施, 集計結果を発表, 岩手県未来づくり機構三陸のかけ橋事業を受託, 岩手支部開設, 未来を変えるデザイン展にてつぎへのそなえワークショップ開催, 全国47, 都道府県から学生, 000, 人を被災地へ送るプロジェクト, を開始, 第一弾として, 全国47都道府県の学生47名による被災3県ボランティアツアーを催行, 第8回マニフェスト大賞, にて優秀賞を受賞, 運営チーム, 観光庁長官を表敬訪問, 企業による復興支援の紹介ページ, csr未来形, 各都道府県発のツアースタート, の開設とサイトリニューアル, 特別企画ページ, 復興と防災のための社会貢献型クレジットカード開始, 公式サイト, corp, オープン, 大熊町復興支援員事業, 東京事務所を麻布十番から高輪に移転, ボランティア活動保険付きの会員制度を開始, 年度も被災3, 県で事業展開が決定, 東京事務所を高輪から麹町に移転, 運営体制の刷新, 代表理事に佐藤尚之と石川淳哉が就任し, 理事に斉藤徹が就任, に協力, 1プロジェクトスタート, サクラチャリティプロジェクト, the, hopeチャーム, 後継は, プロジェクトへ, 中止を発表, 共同代表理事の石川淳哉が出演, tbsラジオ, ラジオワールド, 防災居酒屋, npo支援, 仕事で応援, 寄付で応援, npoを応援, と変えて再構成し, 全部で6つの入口へ, 助けあいの入口リニューアル, 活動報告会, after3, 震災後に生まれた若者, 社会貢献, 東日本大震災から4年, 助けあいジャパンサイトに特別企画, を開設, 助けあいリンク集, に共同代表理事の佐藤尚之が登壇, 第3回国連世界防災会議, パブリック, フォーラムのパネルディスカッション, 企業における防災最前線, 被災3県での事業を終了し, 福島の事務所を閉鎖, 東京事務所を麹町から南青山に移転, の取り扱いを終了, サイト開設, 年熊本地震, 震災復興支援サービス大賞, 優秀賞, ネットワーク株式会社が2012年3月におこなった震災からの復興過程においてあらたなボランティアの形として登場したサイトやアプリの中から, 今後の復興や対策に役立つものを選定, 表彰する賞, 日経ソーシャルイニシアチブ大賞部門賞, ページランク, ページランクはウェブサイトとしての重要性や信頼性を表すもので, はyahoo, 総務省と同じレベルです, で団体の情報開示度の最高ランク, 星5つ, 日本財団が提供する公益事業コミュニティサイト, 社会から信頼を得るために必要な情報が提供されていると認められています, 第8回マニフェスト大賞, 優秀賞受賞, local, manifesto, manifestoaward, award, fields, organization, detail, 1615952833, social, nikkei, vol01_finalist, agilemedia, netaction, その活動内容や活動実績から, 多くの外部団体, サイトなどから評価を受けています, 事務局や被災地で活動する情報レンジャーなどのスタッフと, たくさんのボランティアで成り立っています, クラウド上でも参加することのできる, 新しいカタチの団体です, facebookやtwitterなどのソーシャルメディアを有効活用することで, 被災地から離れている都市部にいても, 多くの人が参加しやすい新しいボランティアの形態になっています, 震災被害を被災地だけの問題にせず, 都市部からも情報を発信していくことで, 支援を必要としている人たちだけでなく, これから支援を考えている人に対しても, 効率的に情報を届けることができる, 多くの仲間が少しずつの時間を持ち寄って恊働すれば, 新しいアクションやムーブメントを起こせると考えています, つなプロ, rcf, ボランティアインフォ, いわて連携復興センター, みやぎ連携復興センター, ふくしま連携復興センター, 宮城観光復興センター, hack, for, 河北新報, ふらっと, フジテレビスーパ, ニュース, 広島県fmちゅーぴー, tbs, 日本テレビ, 東京第一弁護士会有志など, 自らの枠に捉われずに, 他のnpoや被災地支援団体, 企業やメディアなどと積極的に連携を行なっています, 自らのチカラで一から新しいサービスを生み出すだけではなく, 他の組織団体のサービスなどで既にある優れたものと協力しながら積極的に活用していくことが大切だと考えています, どこに対してもニュートラルに, 最適な行動を協力しながら選択していくこと, そうすることで, 一番必要とされている情報やサービスを, スピード感を持って提供し続けていけると考えています, これまでに, 下記のような多くの団体や企業, 組織と恊働しています, の情報をそのまま発信してきた訳ではありません, のもつ強みを活かして, より分かりやすく, 親しみやすく発信することを意識して活動しています, このような官民の連携により, 一人でも多くの人に, 分かりやすく必要とされている情報だけを届けることができると考えています, 助けあいジャパンは震災直後, 情報は水や食料と同じライフラインであり, なるべく正しい情報, ニーズを, 被災地と, 被災地を支援したい人にすばやく提供しないといけない, そのためには, ソーシャルメディアで得られる情報だけでなく, 官と民が連携して情報提供していく必要がある, という想いのもとに立ち上がりました, そして震災直後から2014年3月まで内閣官房震災ボランティア連携室, さらには復興庁ボランティア, 公益的民間連携班の会議に参加し, 情報の共有を受け, アイディアを交換してきました, また岩手, 福島の各県や市町村の行政とも関係を築き, 必要な支援を聞き取って, 有効な活動を考え, 情報発信を続けてきました, 2012年度実績, 情報レンジャー宮城, 情報レンジャー福島, において現地スタッフ計23名を雇用, 2013年度実績, 岩手県未来づくり機構三陸のかけ橋事業, において現地スタッフ11名を雇用, 他に宮城3名, 福島13名を雇用, 被災地の人が自ら生き抜くチカラを持つことをサポートをしたいという視点で運営の体制をつくっています, 被災地で生活する人の取材力, 情報発信力の向上や, 緊急時にも情報リテラシーの高い人材を育成することも目指しており, 一定の成果を上げています, 累計訪問者数, 790, 700人, googleが設定しているウェブサイトの重要性, 信頼性を表す指標である, pagerank, を獲得, 総務省と同じレベルとなっていました, 現在はページランク7, サイトを訪れる人の数などを見ても, 震災関連サイトとしては特異ともいえる実績をあげており, 支援者, これから支援をしたい人など, 多くの人に活用されています, 現地へのボランティアツアーなどの掲載数は震災関連サイトの中でも最大級であり, 多くの人がボランティアに参加しやすいプラットフォーム作りがなされています, サイト立ち上げ当初より, ソーシャルメディアの活用にも積極的に取り組み, facebookやtwitterなどを有効に活用して, 情報を広く届けると共に, 多くの人の関心と共感を呼ぶ力を持っています, 受賞歴等, クラウドでボランティア, ニュートラルな恊働, 官と民の新しい連携, 被災3県での雇用創出, 高い信頼性, googleページランク8, インターネットやソーシャルメディアが普及した今, さまざまな壁は無くなり, 人と人のつながりのカタチも, 助けあいのカタチもひとつではありません, あなたも, なんらかのカタチで参加していただければと思います, 災害大国である日本で, 助けあって一人でも多くの命を救うこと, いろんな壁を超えて, 助けあって社会を少しずつ変えていくこと, それを使命としてわたしたちは息長く活動していきます, 東京で始まったこの活動ですが, 今では岩手, 福島の仲間も参加, 現地の仲間が行政, 企業の方々とも協力しながら被災地の細かいニーズを収集, 発信しています, みんなが少しずつ, 復興のみならず, 次の災害へのそなえについても活動を広めています, 人と人がつながり, できることで協力しあう, 昔ながらのその, にインターネットを活用することで, 組織や地域, 時間の壁をも超えて人がつながり, 新しい助けあいのカタチが生まれました, わたしたちは, 成り立ちが少しユニークな団体です, 東日本大震災直後, 日本で初めて民間と政府が垣根を超えて連携し, 情報発信を行いました, 業界や国境を超えてたくさんの人が自分の, ウェブサイトをつくることから恊働を始めました, 311に立ち上がったこの団体は, 復興と防災に関わる活動をしています, 助けあいジャパンという名前の通り, 助けてほしい人, 助けることが出来る人, を丁寧につないでいく活動です, こんにちは, 助けあいジャパンです, 日本は災害大国である, いつ大災害があなたの住む場所に訪れないとも限らない, この活動で得られる知見や人脈, 想いなどを結集し, 必ず起こるであろう次の大災害のための, ネットワーク, を作り上げ, 啓蒙し, 発信し続けていく, 少ない時間でもみんなが持ち寄って協働すればそこに新しいアクションやムーブメントが必ず起こせる, ソーシャルメディアを中心に, 支援したい人がタイムシェアして次々と参加できるまったく新しい, 助けあいプラットフォーム, を創出し, みんなの, のもと, この世の中をよりよい場所に作りかえていく, 情報は水や食料と同じ大切なライフラインである, サイト上での情報発信を中心に, 官連携し, アイデア, 行動力, そしてそれぞれの熱い想いをもって, 東日本大震災で被災した人たちに, 明日に向き合う気持ち, を送り続ける, もっと見る, 中止のお知らせ, 組織変更と事務所閉鎖, 移転のお知らせ, 廃止のお知らせ, サイト開設のお知らせ, 更新停止のお知らせとお願い, このページの閲覧にはjavascriptが必要です, javascriptを有効にしてご閲覧ください, 一般社団法人助けあいジャパン,
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9 ミンナカラ ココロカラ 現 みんなのアクション サイト公開 2011 4 25 pcサイトリニューアル 英語版サイト 携帯サイト公開 助けあいジャパンについて 2011 4 25 はこちら 2011 4 18 pcサイトリニューアル 現地からのレポート スタート 助けあいジャパン 2011 4 18 はこちら 2011 4 16 仙台駅中央口に ボランティア情報ステーションin仙台 宮城 をリアル開設 5 8 2011 3 27 ドリームデザイン内に助けあいジャパンの作業室 情報発信本部 ができる 2011 3 24 助けあいジャパン ボランティア情報ステーション発足 2011 3 22 サイト公開 2011 3 19 各省庁との連携会議続々 npoとの連携会議も 2011 3 18 facebookページ たちあがる 助けあいジャパン設立主旨文はこちら 2011 3 16 被災地である宮城 福島に内閣府と一緒に入り 現地との連携確認 佐藤 2011 3 15 内閣府にてミーティング 佐藤 npo連携会議の緊急総会に 助けあいジャパン として参加 2011 3 14 内閣府にてミーティング 佐藤 内閣官房震災ボランティア連携室との連携開始 2011 3 13 政府幹部に緊急プレゼン 佐藤 斉藤徹 その場でgoが出る ロゴ制作 サイト全体ラフデザイン開始 looopsにて深夜ミーティング 初期メンバーおよび yahoo japan google ソフトバンク等から有志が集合 この日から緊急制作作業 2011 3 12 阪神大震災の被災者だった佐藤尚之が松井孝治元官房副長官 当時 にメールを出し 民に官が情報を提供し発信するサイトを提案 すぐプレゼンしてくれと示唆される 2011 3 11 東日本大震災 もっと読む 団体名 一般社団法人 助けあいジャパン 所在地 412 0024 静岡県御殿場市東山990御殿場コート4j 設立年月日 2011年 平成23年 8月9日 理事 佐藤尚之 代表 石川淳哉 代表 斉藤徹 目的 助けあいジャパンは 助けあい の理念に立ち 震災や災害などを支援する方々をサポートし もって事故や災害の防止及び事故や災害後の復興を支援することを目的としています 事業内容 震災や災害などの情報の収集 分析及び発信事業 震災や災害などを支援する方々への支援に必要な情報提供事業 震災や災害後の関心の低下を防止するためのキャンペーン事業 その他 当法人の目的を達成するために必要な事業 定款 定款はこちら 問い合わせ先 mail tasukeaijapan at gmail com 送信の際は at を に変えてください または お問い合わせフォーム よりご連絡ください ビジョン メッセージ 特徴 アプローチ これまでのあゆみ 団体概要 プロジェクト一覧 事業報告書等 平成28年熊本地震 いまできること 被災地を知る 被災地を応援する あの日の学びを 未来で活かす つぎへのそなえ に向けた活動 防災 減災のオンライン基地 team防災ジャパン 情報による被災地支援を ウェブサイト 助けあいジャパン 官と民が生み出す相乗効果 復興庁 他省庁 他団体との連携実績 一人ひとりの声を集めて 被災地ブログ集 運営 復興のヒントを みんなで見つける 復興meetup 10年後の日本を考えた復興を 復興大全 掲載 全国の学生を東北へ きっかけバス47 生の声の収集 発信 助けあいジャパン 情報レンジャー ふるさとの情報を集めて届ける ふるさとの絆 電子回覧板事業 被災地と支援者をつなぐ いわて三陸 復興のかけ橋推進事業 平成28年熊本地震 いまできること は 熊本地震の被災地を復旧 復興へと後押しする情報支援サイトです 被災地の支援において大切なのは 被災地で必要とされていることと支援の手をしっかりとつなぐこと このサイトでは 被災地で支援活動をおこなっているnpo ngoや企業と直接連携をとりあい 現地のリアルな状況と取組の内容をコンテンツとして可視化することで 全国へ被災地のいまを伝え 支援の輪を広げていきます 状況を知る 寄付をする ボランティアに行く 物資を送る わたしたちが いまできることはたくさんあります 被災地の一日も早い復興を願って ご協力のほどよろしくお願いいたします いまできること http imadekirukoto jp 東日本大震災では 地震だけではなく 津波や原理力発電所の事故など さまざまな要因が重なり 甚大な被害が発生しました 助けあいジャパンでは あの日からの学びやノウハウ 知見や人脈などを結集 蓄積することで これからの災害の際に活かすことができると考え 情報の収集と発信に取り組んでいます まずはウェブサイト つぎへのそなえ 生きぬくための災害情報リンク集 を制作 災害前 災害時 災害後 に分けて必要なリンクをまとめました 今後 防災ワークショップの企画 運営 各防災関係者との連携など 防災 減災についてより深く理解してもらうための活動もすすめていきます さらに 南海トラフに関しての情報収集と編集 展開など 今後起こりうる災害に対する具体的な防災対策についても発信していきます つぎへのそなえ 生きぬくための災害情報リンク集 http sonae tasukeaijapan jp 未来を変えるデザイン展 日本財団主催 におけるワークショップ 大震災が起きる前に考えておきたい そなえ の知恵とノウハウ 2013 5 25 http peatix com event 13427 team防災ジャパンは 全国各地で活動する防災の担い手や支え手の方を応援する 防災情報支援オンライン基地です 日本中で活躍する防災関係者のみなさんに参加していただき オールジャパンで防災 減災に取りくめる環境づくりをめざしていきます 全国の防災関連最新ニュースを日々配信 識っておくべき重要な情報 誰かに伝えるときにわかりやすい情報を 整理し アーカイブし 情報交換や交流の場も運営して行きます 日ごろの防災活動に役立つ情報を活用するだけでなく 情報提供フォームで みなさん一人一人が team防災ジャパンの一員として身近な事例を紹介し 情報発信できることが最大の特徴です 自助の姿勢 と 共助のしくみ を全国民に広め 定着させることにより 信頼の絆を増やしていきたいと考えています そのためにも 防災の担い手 支え手の方が オンラインで全国の仲間と交流し 学び いかしあい つながりあえる場としてご活用頂けるよう 頑張っていきます 内閣府防災受託事業 team防災ジャパン https bosaijapan jp 震災の翌日 必要な場所に必要な情報を素早く届けるサイトが必要 という趣旨のプレゼンを仙谷官房副長官 当時 に行い 政府と民間の連携プロジェクトとして ウェブサイト 助けあいジャパン は始まりました 当初からソーシャルメディア上の情報と 政府や自治体が掴んでいる情報を結びつけ 発信することで 被災者 被災地 そして支援を考えている人たちの助けになることを目指して日々活動してきました 現在では 被災地の被害と復興の状況 ボランティア情報 様々な支援の方法 様々な支援活動の状況など できるだけ正確な情報を発信することで 助けあうきっかけやヒントになるような情報発信を心がけています より多くの一般市民を現地に気軽にボランティアに送り込むための ボランティアツアー の特集ページは広く認知されており 実際に多くの人が現地でボランティア活動をするきっかけになっています 被災地でいま何が必要とされているのか市町村単位で発信され まとめられているサイトは他にありません 助けあいジャパンでは 今後も被災地支援に対する関心が低下しないよう また何か支援を始めたいときにすぐに参加してもらえるように 情報を発信し続けていきます 助けあいジャパン http tasukeaijapan jp ページビュー数 10 170 218pv ユニークユーザー数 2 401 212人 facebookページファン数 27 341人 twitterフォロワー数 10 532人 2014 11 20現在 みんなのアクション http mincoco tasukeaijapan jp 助けあいジャパンは ソーシャルメディア上での人々の自主的な協力を得るためにも 官のプロジェクトではなく 民のプロジェクトであることが大切だと考えています そのため 官の委託を受けて活動する組織ではなく 独立したnpoとして 官と協力しながら活動することを特徴としています 震災直後には 内閣官房震災ボランティア連携室に代わって無償で情報発信を行ない 復興対策本部 事務局 ボランティア班 に参加 復興庁発足後は2014年3月まで 復興庁 ボランティア 公益的民間連携班 に参加し 定期的な情報交換を続けてきました これまで ボランティアバス情報の収集と発信における連携 支援のヒント 復興庁からのメッセージ 掲出の他 よりよい情報発信を模索してきました また震災直後より2年間 毎日全省庁のホームページの情報を確認 官庁の震災関連情報をわかりやすく発信する きょうの政府 省庁情報 を自主運営しました その他 観光庁と協力したボランティアツアーの推進 内閣広報室 政府広報室との震災関係のボランティア告知連携 復興庁が推進する 結の場 石巻 企業マルシェプロジェクトの広報協力など さまざまな場面で 官と協力しながら活動しています また 他団体との連携も積極的に行なっており 2013年6月には 東京で東北被災地を支援し続けている団体が一堂に介した意見交換会が開催され 今後ここから新しいアクションを生み出すことを目指しています 観光庁とのボランティアツアー推進 http www mlit go jp kankocho news02_000096 html 内閣広報室 政府広報室の震災関係のボランティア告知で情報連携 http www kantei go jp saigai note3 html sien volunteer 新しい公共の場づくり のモデル事業としての情報レンジャー 宮城 http inforanger tasukeaijapan jp about 結の場 石巻 企業マルシェプロジェクトinアサヒグループ 取材協力 http inforanger tasukeaijapan jp report 130626 51 南三陸災害ボランティアより 八戸市白銀地区のグループ soop によるキャンドルナイト 助けあいジャパンでは yahoo japanと連携し 被災者支援や復興支援に携わるnpoや個人のブログを集め 助けあいジャパン 現地からのレポート およびyahoo japan 復興なう や fukkoublognetwork に掲出しています 岩手 宮城 福島の被災3県に加えて それ以外の都道府県からの震災関連のブログが掲載されています これらのブログ集は 数字を見るだけでは分かりづらい 現地の人が今何を求めているのかといったことについて生の声を通じて知ることで 被災地以外の人が今できる事を考えるきっかけになればという想いで運営されています 助けあいジャパン 現地からのレポート http tasukeaijapan jp page_id 22058 pref_id 03 助けあいジャパンでは3年目の復興支援のひとつのカタチとして 東北に関するイベント 復興meetup を東京でスタートしています ミーティングより気軽に参加でき 人と人がつながる機会 毎回 復興関係のスピーカーを現地から招いて話を聞き 現地の様子に直に触れる場を提供します また 東北の食材を味わいながら楽しみ 語り合うことで復興に協力できます 復興に対する 興味 関心層 が一歩を踏み出すヒントを見つけることができるこのmeet upイベントに 少しでも多くの方に参加してもらえたらと考えて企画しています 復興meetup 2013 4 11 http dream d net 2013 04 tasukeaijapan_meetupvol1 株式会社パスコ 渡辺パイプ株式会社 助けあいジャパンでは 日経bp社と連携して 企業の復興csr活動を 助けあいジャパン のサイト内で紹介してきました 復興大全 は復興のために企業が何をできるのかをもっと考えなければならない との思いで始められました 震災後1年を機に復興における組織や企業の活動を検証 分析し 今後を考えることを目的としています 復興が実行フェーズに入り 被災地の内外で企業が必要だと感じることを応援したいと考えています 助けあいジャパン 特集 企業による支援のヒント 掲載終了 http tasukeaijapan jp page_id 25597 きっかけバス47 は日本全国47都道府県の学生たちが東北三県にバスで行くプロジェクトです 風化と風評を止め もう一度日本中に復興の旋風を巻き起こしたいと考えた学生たちが中心となって企画 運営を行っています 東北での実体験を通して東北の今を感じ 自分のコトバで家族や友人 それぞれの故郷 地域の人たちに伝えてゆく そして 日本中が助けあって東北の復興に関わり 震災の教訓を地域の防災に活かす きっかけ をつくります 2012年7月と8月に各県からリーダーを募ってバスツアーを実施 47都道府県から学生を集めて実施する第2期の活動が始まっています 2015年2月6日をもちましてプロジェクトは終了しました 後継プロジェクト つながり大作戦 http dtsunagari wix com home 助けあいジャパンとは別団体となります 情報レンジャー は 復興のための様々な情報を直接収集するチームです トヨタ エスティマハイブリッドに乗って被災各市町村を回り 現地のニーズや悩みを聞き ウェブサイトから動画による情報発信を行っています 情報レンジャーの活動は 2012年3月に宮城県でスタートし 2012 年 8月からは福島県での活動がスタートしました 特に福島は既存の情報が少なく 現地の人に直接話を聞くことで 多くのことが明らかになっていると感じながら活動しています 情報レンジャーは 新しい情報発信技術を活用した 新しい情報発信の場 を創造することや 復興の過程で起きていることを映像に残し アーカイブすることなどを目標にしています また 現地の人材を雇用することで 取材力 情報発信力の向上を目指すとともに 緊急時にも情報リテラシーの高い人材を育成することも目指しています 助けあいジャパン 情報レンジャー ウェブサイト http inforanger tasukeaijapan jp 助けあいジャパン 情報レンジャーとは http inforanger tasukeaijapan jp about 福島における 情報レンジャー の活動の一環として 2012年6月より 福島県から ふるさとの絆 電子回覧板事業 を受託しました これは自治体の行政情報や各市町村の情報を県内 県外に避難した人たちへ配布した通信機能付きのデジタルフォトフレームやタブレット端末を通じてわかりやすく情報発信する事業です この事業にともない 助けあいジャパンは福島支部において現地スタッフを雇用 2012年度18名 2013年度13名 し 日々情報を集め 配信しています 助けあいジャパン 福島支部採用情報 実施団体 公益社団法人助けあいジャパン 事業の概要 8市町村 2013年度は9市町村 に人員を配置し 自治体内と市町村の情報収集を行う コンテンツを伝わりやすく加工した情報を端末を通じて県内 県外避難者へ情報を発信 各地域をくまなく回る情報レンジャーも同時に運営し そこで培ったノウハウを市町村メンバーに伝授 市町村メンバーの横の連携と情報レンジャーとの縦 斜めの連携を図り 情報配信のクオリティーを高め 事業全体で情報発信をしていく 雇用人数 2012年度18名 事務局3名 ふるさとの絆電子回覧板担当8名 情報レンジャー7名 2013年度13名 事務局1名 ふるさとの絆電子回覧板担当9名 情報レンジャー3名 ふるさとの絆 電子回覧板事業概要 活動期間 2012年9月開始 活動地域 福島県いわき市 南相馬市 富岡町 大熊町 双葉町 浪江町 葛尾村 楢葉町 飯館村 目的 原発避難者特例法に基づく指定市町村から県内外に避難した人々に 通信機能の付いた端末を配布 行政情報やふるさとの画像などをリアルタイムで情報配信し 避難者とふるさとの絆を維持する 2015年3月31日をもちまして受託事業は終了しました 助けあいジャパンは 2013年度よりいわて未来づくり機構 事務局 岩手県政策地域部政策推進室 の いわて三陸 復興のかけ橋推進事業 を運営しています この事業は 県内の行政や被災企業の支援要請と県内外にいる支援者の支援内容をマッチングさせることを目的として 復興関連情報の収集と発信 県内外の団体 企業等とのネットワーク構築および関係強化を担っています サテライトオフィスに配属となったスタッフ コーディネーター が現地の行政 企業 npo等を訪問して取材 ヒアリングを行い 判明した支援のニーズ シーズを県内の他の地域や 県外の行政 企業 団体に発信し 全国規模でマッチングを目指す仕組みです 支援ニーズ シーズや復興の進み具合は 岩手県復興支援ポータルサイト いわて三陸 復興のかけ橋 http iwate fukkou net からも発信しています 助けあいジャパン 岩手支部採用情報 事業の概要 4つのサテライトオフィスに人員 コーディネーター を配置し 現地の行政 企業 npo等活動団体を訪問して取材 ヒアリング活動を行い 自治体内と市町村の情報収集を行う 取材 ヒアリング活動によって判明した支援ニーズ シーズを各エリア内のみならず 県内の他の地域や 県外の行政 企業 団体に対しても発信し 全国規模でマッチングを実施する 支援ニーズ シーズや復興の進み具合は 岩手県復興支援ポータルサイト いわて三陸 復興のかけ橋 や助けあいジャパン情報レンジャーサイトを通じて発信する 雇用人数 11名 いわて三陸 復興のかけ橋推進事業 活動期間 2013年5月開始 活動地域 久慈サテライト 担当エリア 久慈市 洋野町 普代村 野田村 宮古サテライト 担当エリア 宮古市 山田町 岩泉町 田野畑村 釜石サテライト 担当エリア 釜石市 大槌町 遠野市 陸前高田サテライト 担当エリア 大船渡市 陸前高田市 住田町 目的 本事業は 県内の行政や被災企業の支援要請と県内外にいる支援者の支援内容をマッチングさせる事業として2011年度に開始され これまで100件以上のマッチング実績を残しました 2013年度からは新たに助けあいジャパンが本事業を受託し 1 復興支援のマッチング推進 2 復興関連情報の発信 3 県内外の団体 企業等とのネットワーク構築および関係強化を担います 2015年3月31日をもちまして受託事業は終了しました 事業報告書 決算報告書等は こちら です 外部サイトへリンクします プロジェクト一覧 事業報告書等 寄付で参加 ボランティアで参加 メンバー サポーター いただいた寄付は助けあいジャパンの様々な活動に活用させていただきます 寄付していただいたお金は透明性をもって管理をし 財務報告として定期的に公開いたします いまできること 熊本地震 3 11復興支援情報サイト 助けあいジャパン の運用に関わる管理制作費 調査 webマーケティング費用 復旧 復興のためのキャンペーン費用 復旧 復興における情報 人的 企業のマッチング等の活動費用 熊本 岩手 宮城 福島における情報収集 現地のコーディネーション費用 毎月1 000円からの継続的な寄付 または1回の寄付をお選びください paypalを利用したクレジットカード決済にて 寄付いただけます 1回の寄付には 銀行 郵便局からの振込もご利用いただけます 南海トラフ巨大地震 首都直下型地震に向けての減災 防災のための活動費用 その他 復興と防災に関わる事業全般の企画 マーケティング 管理運営費用 全国どこでも災害発生直後情報の可視化サイトを立ち上げる活動 一口500円からクレジットカード決済で寄付することができます 銀行振込で寄付することができます 東日本大震災から3年以上が経過し 助けあいジャパンの役割も変化し続けてきました 震災直後からこれまで 被災した方々 支援しようとする方々に向けて主にwebサイトを通じた情報発信を継続していますが 復興に留まらず 防災に関するプロジェクトも展開するようになりました それに伴い 新たに運営ボランティアを募集いたします 何かしたいと思っていたけれど 被災地での活動が難しかった方 新しい活動に興味のある方など たくさんの方の参加をお待ちしております なお ここで募集するボランティアは インターネットを通した在宅での作業です 現地で活動するボランティアではありませんのでご注意ください 助けあいジャパンサイト運営ボランティア 助けあいジャパンサイト tasukeaijapan jp の定期的な更新とメンテナンス できるだけ正確な情報を発信することで 助けあうきっかけやヒントになるような情報発信を行います 詳細 募集人員 10名程度 サイトに掲載する情報の収集 定期的な情報の更新 リンク切れや記事内容のチェックなど 個々のスキルに応じて 作業を分担します 作業時間は月に数回15分程度から 週1 隔週で1 2時間とさまざまです 作業日 時間帯は相談に応じます 継続的に参加いただける方を特に募集します 活動場所 在宅での実施 電話会議などを実施する場合あり 対象となる方 webサイトやブログに日常的に触れている snsなどで情報発信をすることに抵抗がない 復興に関する様々な情報に興味がある 各地でのイベントやいろいろな支援の方法に興味がある 応募方法 問い合わせフォームから 作業可能な時間やpcスキル ご連絡先を記入の上 ご連絡ください 問い合わせフォームはこちら 防災情報発信サイト運営ボランティア 防災に関する全国各地の情報を収集し 発信していく防災情報のポータルサイトの運営を行います 詳細 募集人員 10名程度 1 全国の行政 自治体 企業 npo等が発信する防災関連情報の収集作業 週数回 1回30分程度 2 全国から収集した情報を分かりやすく伝えるコピーライティング作業 週数回 1回30分程度 上記2つの作業を行います 日々更新作業があるため 作業は当番制にすることを想定しています 活動場所 在宅での実施 電話会議などを実施する場合あり 対象となる方 防災に関する活動に興味があり 何か力になりたい team 防災ジャパンに興味があり 関わってみたい 防災の普及啓発が今必要だと感じている 自分が持つ専門知識を活かして役に立ちたい 備考 収集した情報やコピーライティング等のアウトプットは 防災情報ポータルサイト team防災ジャパン 運営主体 防災推進協議会 協力 内閣府防災担当 で発信されます team防災ジャパンは 全国の防災に携わる方々のネットワークとなっていきます 防災の著名な専門家等とのつながりが出来る可能性もあります 全国各地にある様々な防災に関する情報を知ることができ 防災 減災の動向がわかるようになります 応募方法 問い合わせフォームから 作業可能な時間やpcスキル ご連絡先を記入の上 ご連絡ください 問い合わせフォームはこちら 阿部 紗也加 ふるさとの絆電子回覧板事業南相馬市担当 南相馬の写真をできるだけ多くお届けして 見て楽しい記事作りを心がけています いつも見てるよ の声が一番の励みです 2015 3 31まで 石川 淳哉 代表理事 情報レンジャー隊長 m9 0世界最大級となったのか じゃ 今後復興のためのエネルギーも愛も 世界最大級にしなくちゃ 石坂 正一 ボラバススケジュール確認担当 福島 宮城 岩手 秋田 釣竿担いで走り回ったのはいい思い出 そんな東北に微力ながらも力になりたい 石田 陽子 数字で知る復興のいま を担当しています 東北の復興 という壮大なプロジェクトの進捗を 数字の変化から見つめていきたいと思います 板谷 慎司 2011年12月より事務局として たくさんある活動チームのサポートなどをしています また 復興庁連携プロジェクトに助けあいジャパンから民間メンバーとして参加 伊知地 亮 伊藤 悠 2014年4月から助けあいジャパンに参画 その前から被災地復興の仕事をしていて 震災後陸前高田で半年 まちづくりのコーディネーターをしていました 現在は 団体全体の事務局を統括するとともに 岩手県の復興のかけ橋事業の事務局も兼務しています 2015 4 3まで 伊藤 美希子 つぎへのそなえ生きぬくための災害情報リンク集 の制作に携わっています また事務局や他プロジェクトとの連絡 つなぎもしております 岩浅 大輔 岩手支部で県北エリアを中心にマッチングや情報発信をしていきます 皆様の笑顔を増やすため 大好きな町を元気にするため 復興の最先端で走り続けます 2015 3 31まで 植草 学 鵜澤 昌美 助けあいジャパンで日々の更新作業をお手伝いさせていただいているうざわです よりよい情報を発信し 少しでもお役にたてるように精進します よろしくおねがいします 大津 綾 つぎへのそなえ 制作チームのメンバーです 立ち向かうための体力作りのお手伝いがしたいです 普段はフィットネスインストラクターをしています 大向 昌彦 助けあいジャパン岩手支部マッチング包括を担当します チームワークを第一に日々前進を心がけていきます 2015 3 31まで 岡崎 敬 つぎへのそなえ生きぬくための災害情報リンク集 のサイト制作 進行管理 使いやすく わかりやすいサイト作りを心がけました 自分にもできることがあるのだなあ 有難いなあ 落合 絵美 prコンサルタントというスキルを活かして リリースの作成やメディアリレーションをプロボノとしてサポートしています 恋人の出身地である美しい東北が大好きで 被災地支援に限らずその魅力を伝えていきたいです 小野 麻利江 数字で知る復興のいま を担当しています 数字を切り口に情報をリサーチ 紹介していきます 皆様が復興について考え アクションするきっかけを作れたらうれしいです 勝目 恵里奈 2期から参加しました オンラインでできる作業をお手伝いしています 加藤 雅章 助けあいジャパンci映像制作 現地からのレポート運営等を担当しています 加藤 隆介 宮城県出身仙台市在住他人の幸せを撮り続けている中年独身ブライダルカメラマン 鎌田 恵利 電子回覧板楢葉町担当 ブログという 楢葉町以外の方もみられる特徴を生かし 楢葉町民はもちろん 楢葉町以外の方にも 楢葉町の状況を知っていただけるようにお伝えしたいと思っています 全ての出会いに感謝 2015 3 31まで 鎌田 麻三子 助けあいジャパンの活動を通して 日本中のひとりひとりの 想い や ことば を 東北のみなさんに届けたい そして 東北のみなさんの 想い や ことば を日本中に届けたい 少しでも力になれればと思い 参加しています 河手 恵美子 大熊町タブレット相談室の担当をしています 一人でも多くの方が笑顔で過ごせるお手伝いをしていきたいです 2015 3 31まで 河野 純子 長年の編集経験を活かして 助けあいの入り口 の編集を担当しています 現在は商社勤務 編集作業は土日にコツコツと ユニークなボランティアツアーや地元産業の応援方法などを発見するとニンマリする日々 菅野 里芽 電子回覧板事業富岡町担当菅野です 離れていてもふるさとを感じる事が出来る情報の配信を心がけています 2015 3 31まで 木村 敏之 宮城支部で情報レンジャーをしています 先々に繋がるきっかけになる情報を提供できればと思います 2015 3 31まで 許 直人 吉柳 さおり 助けあいジャパンの広報を担当しています メディアへの情報発信などを行っています 黒田 紀行 つぎへのそなえ サイトのコピーライティングや企画をお手伝いさせていただきました 災害が起こったとき 情報の力で救える命を救えたらいいな そんな想いで素敵すぎる仲間たちとつくったのでした 小岩 ゆかり 電子回覧板いわき市担当 2013年1月より電子回覧板メンバー加入 自分なりのポリシーを大事に業務に専念しています 考え方が大人になって来たな とやっと実感する年頃に 2014 1 31まで 合志 昭範 香田 史生 サイトコーディング作業における進行管理を担当しています 何も出来ないと思い込んでいた私ですが 自分のやっていることが少しでも何かの助けになっているのならば 幸いです 児島 裕子 電子回覧板大熊町担当として 役場に入り町民の皆さんが元気になれるような情報を発信したいと思っています 2015 3 31まで 小玉 真由美 現地からのレポート のフォローや 東北にボランティア活動に行かれている方に声をかけ 現地の様子や活動内容 感じたことなど生の声をレポートして頂き それをwebサイトにupするなどのお手伝いをさせて頂いています 後藤 かずたか 後藤 進 2012年11月より参加 復興庁からのメッセージ文字おこしに関してお手伝い コニシ マリ みんなの支援のアイデアを集めています あなたがなにかアクションしようとしたときに実現へのガイドや悩み解決のヒントとして役立ちますように 被災地を想う気持ちは いろいろなカタチになってますね 近藤 雅代 つぎへのそなえ生きぬくための災害情報リンク集 のサイトデザインを担当させていただきました 感謝と助けあいの気持ちで今後もお手伝いできればと思います 愛と平和 齊藤 きいち 組織整備 公益社団化 事務局お手伝をしています 今自分のしてることが取るに足らないことかもしれませんが 行動するとことが重要だと信じ 災害に強い未来を作るため これからもお手伝いしたいと考えております 斎藤 圭吾 本業の合間を縫ってwebサイトのアートディレクション デザインのお手伝いをさせていだだいています 助けあいの打ち合わせではいつもいろんなお菓子を食べながらやってま すw 斉藤 徹 理事 坂口 直也 ふるさとの絆電子回覧板事業 飯舘村 村のアーカイブ作成 避難されている方々に向けて 飯舘村に関するイベントや村の様子などをタブレット端末に配信しています 少しでも村民の方々の支えになれば幸いです 2015 3 31まで 坂本 恵一 宮城レンジャーの坂本です 宮城県矢本町 東松島市 出身 丸刈りの似合う37歳 今までの合計で地球25周は運転した男 震災後の現地の声 疑問 希望など小さなこともコツコツ拾い集め発信していきます 櫻田 潤 助けあいジャパン サイト そなえ サイトで使用されているピクトグラム アイコン のデザインを担当しました 佐々木 麻美 岩手支部で いわて三陸復興のかけ橋プロジェクト の田野畑村 岩泉町 宮古市 山田町の宮古地区を中心にマッチングや情報発信をしています 自分も知らなかったような岩手の魅力を発信していきたいと思っています 2015 3 31まで 佐々木 真吾 助けあいジャパン岩手支部釜石市 大槌町エリアのマッチング 情報発信担当 釜石 大槌地域の話題や地元目線で見た 魅力を再発見 するために情報発信をしていきます 2015 3 31まで 佐藤 茜 英語サイトの編集 翻訳を担当しています 地元が福島ということもあり 少しでも復興の一助になれれば と思っています 佐藤 さやか できることをできるときに少しずつ イベント時は運営スタッフや みんなのアクション の更新やオンライン作業をメインにお手伝いしています 佐藤 澄子 サイトの編集 制作 更新などやってます ここでいろいろんな人に会えて 自分にちょっとできることがあって 幸運です 元気のもとは食欲とランニングで鍛えている持久力 佐藤 尚之 さとなお 代表理事 このプロジェクトの 言い出しっぺ です 全体統括です 内閣府や復興庁 県や他団体との折衝 企業との話し合いなどもやってます 新海 綾子 サイト運営全般を担当しています 地方在住ですが遠くにいてもできることはあります されて嬉しいことをしよう をモットーにみんなが笑顔になれるようなお手伝いをしたいと思っています 新藤 秀樹 サーバ周りをお手伝い 参加のきっかけは マレーシア人の友人が被災地までボランティアに行った という話に触発されて 日頃の罪滅ぼしも兼ねて 鈴木 賢史郎 つぎへのそなえ生きぬくための災害情報リンク集 の制作に携わっています 鈴木 宣彦 数字で知る復興のいま を担当しています まだまだ続く復興に関することがらを 数字を入り口として知ってもらい 考えてもらえると嬉しいです 鈴木 ゆい 鈴木 理美 岩手支部で いわて三陸復興のかけ橋プロジェクト で大船渡市 陸前高田市 住田町の 気仙地区 でのマッチングや情報発信担当です 岩手がもっと住みよい環境になり みんなが笑って暮らせるように頑張ります 2015 3 31まで 曽我 紗弥香 つぎへのそなえ生きぬくための災害情報リンク集 の制作に携わっています 高橋 知美 つぎへのそなえサイトのコーディング cms構築を担当しています 誰かの役に立てれば と思い参加しています よろしくお願いします 滝村 浩代 福島県のデータ更新を担当してる滝村浩代です 食いしん坊のぽっちゃり型です 武田 友紀 岩手支部でいわて三陸復興のかけ橋サイトの復興トピックスの担当をしております 様々な人と出会い 多くの考えや想いに触れながら復興に携わっていきたいです 2015 3 31まで 千葉 里美 電子回覧板葛尾村担当 見やすく わかりやすい情報を発信できるよう日々研究 配信 2015 3 31まで 千葉 胤典 福島本部で事務全般と情報レンジャーサポートをさせていただいております 福島の目標が達成できるよう様々な面でサポートしたいと思っております 2015 3 31まで 辻野 ユタカ 情報レンジャーでのボランティアと 文章関係の後方支援をさせていただいているコピーライターです 中島 明 設立初期から応援しています 後方支援が多いのですが がんばっているメンバーの少しでも力になれたらと思っています 個人的に行っているイベントの場で存在を伝え 寄付を集めるのも僕の役割の1つです 中嶋 信矢 つぎへのそなえ生きぬくための災害情報リンク集 の制作に参加させて頂いております 自分にできることを探しながら その他のプロジェクトにも携わっていきたいです 仲田 宏美 自分が出来ることがあれば と思い参加しました 普段は音楽関係の仕事を行っています 助けあいでは主に入力などのpc作業をしています 中野 未知子 つぎへのそなえ生きぬくための災害情報リンク集 制作メンバーのひとりです 私ひとりでは大きなことはできませんが仲間とともに長く長く手助けを続けていきたいと思っています 中村 淳 岩手支部で いわて三陸復興のかけ橋プロジェクト の田野畑村 岩泉町 宮古市 山田町の宮古地区を中心にマッチングや情報発信をしています 被災者支援はもちろんのこと 地域経済の発展につながるよう頑張っていきたいと思っています 2015 3 31まで 中屋敷 静香 岩手支部で いわて三陸復興のかけ橋プロジェクト で久慈市を中心とした4市町村で震災後 困っている事や悩んでいる事を調査し 中間支援としてマッチングや情報発信をしていく活動をしています これから今までに見たことがない岩手県を見せていきたいと思っ...
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