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秋桜に来た昆虫たち, 藤袴に来た昆虫たち, その2, その1, 丹馬のきょうの1枚, 神無月の彼岸花, 水上ペア, その3, 来た, 浅葱斑, ド根性彼岸花, 写真, 昼間活動する蛾, 蕎麦の花の作戦, 蕎麦の花に来た昆虫たち, 彼岸花の土手, 栗と彼岸花, 彼岸花と揚羽, 黒丸花蜂と大丸花蜂の雄, プロフィール, 最新記事, 最新コメント, 月別アーカイブ, カテゴリ, いらっしゃい, 検索フォーム, rssリンクの表示, リンク, ブロとも申請フォーム, qrコード,
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2026 (27), 続きを読む (17), 2018 (12), 2019 (12), 2020 (12), 2021 (12), 2022 (12), 2023 (12), 2024 (12), 2025 (12), 彼岸花 (6), 1日1回 (5), ポチッとお願いします (5), #秋桜に来た昆虫たち (4), #藤袴に来た昆虫たち (4), ヒガンバナ (4), 丹馬のきょうの1枚 (3), 昼間活動する蛾 (3), その1 (3), 水上ペア (3), その2 (3), コスモス (3), 大変励みになっています (3), 花ランキング (3), 浅葱斑 (3), ド根性彼岸花 (2), その3 (2), 神無月の彼岸花 (2), だから (2), 紋白蝶 (2), このブログの写真の無断使用をお断りします (2), 大透翅 (2), 今年11歳の雌 (2), 褄黒豹紋 (2), アサギマダラ (2), フジバカマ (2), copyright, all, rights, reserved, fc2ad, powered, fc2ブログ, qrコード, この人とブロともになる, ブロとも申請フォーム, このブログをリンクに追加する, 管理画面, 写真日和, 全国子ども落語大会ブログ, 全国子ども落語大会hp, ちかごろの丹馬, 春歌亭丹馬の寝床2, リンク, 最新コメントのrss, 最近記事のrss, rssリンクの表示, 検索フォーム, このページのトップへ, 2018年5月4日以降のお客さまの人数です, ご訪問, ありがとうございます, いらっしゃい, 未分類, その他, 棘皮動物, 地衣類, 腔腸動物, 軟体動物, コケ植物, 両生類, 爬虫類, 昆虫以外の節足動物, 哺乳類, シダ植物, 裸子植物, 高校生のための生き物学習, 被子植物単子葉類, 203, 267, 385, 467, 花と昆虫, 486, 被子植物双子葉類, 1182, カテゴリ, 月別アーカイブ, tashiro, dacha, 最新コメント, 最新記事, author, 落語と授業の合い間に生き物を中心とした写真を撮っています, 兵庫県の北部, 中部がおもなフィールドです, プロフィール, 次のページ, ホーム, きょうは一日中雨, そこで, 香美町小代区新屋で撮った写真を整理していて, 気づきました, に来たクロマルハナバチ, 黒丸花蜂, と思っていました, 何だか毛が白っぽいのです, それに, 顔が黒い, 同じ場所で撮った, こちらがクロマルハナバチの雄, 毛が黄色っぽくて, 顔も黄色いのです, 白っぽいほうはオオマルハナバチ, 大丸花蜂, の雄のようです, よく見れば, ぜんぜん違うのに, 黒丸花蜂と大丸花蜂の雄, 今年は雨の日が多くて, 稲刈りがなかなか進まない田んぼが多いようです, おかげで, 稲穂を背景にヒガンバナ, を撮ることができます, そこへ, アゲハ, が加わると気分も上々, ナミアゲハ, 並揚羽, 要するに, 最も一般的なアゲハ, ふつうによく見かけるアゲハの仲間です, ミツバチ, やモンシロチョウ, などは, 赤色の波長領域を認識できません, しかし, アゲハの仲間は人間と同じように赤色の波長, 彼岸花と揚羽, きょうは彼岸の中日, も真っ盛りです, 太いクリ, の木の下に一面のヒガンバナ, ヒガンバナを背景にクリのイガが撮ろうとしましたが, なかなかいいところにイガがなくて, やっと撮れた1枚です, クリの木でできた日陰を背景に, 栗と彼岸花, 円山川に架かる円山大橋の下流, 右岸に咲くヒガンバナ, もう白くなりかけたものもありますが, まだつぼみもあります, つまり, いまが見頃です, 下流側から見た様子です, 土手の上の道路をジョギングする人, 犬といっしょに散歩する人, カメラを持った人も, カメラを搭載したドローンも飛んでいました, お近くの方, ぜひお立ち寄りください, いまだけの圧巻の光景です, 大変励みにな, 彼岸花の土手, の背景には, 畑が広がっています, 秋ソバの花が満開です, イネは風媒花で自家受粉をしますが, ソバは虫媒花で他家受粉をしないと結実しません, そのため, 蜜を出して昆虫たちを呼び寄せます, たくさん訪れるのはハチやアブの仲間です, こちらはクマバチ, ブンブンと羽音を立てて忙しく飛び回っていました, ニホンミツバチ, 日本蜜蜂, タイワンタケクマバチ, 台湾竹熊蜂, も多く見かけ, 蕎麦の花に来た昆虫たち, の花は遠くから見ると真っ白のようです, 近づくと雄しべの葯が赤くて可愛らしい姿が見られます, 花の中心には蜜があふれ, 黄色くなってます, 以前にも紹介しましたが, ソバの花には長花柱タイプと短花柱タイプの2種類があります, タイプは株ごとに決まっていて, 1つの株に両方の花が咲くことはありません, ソバ畑の中に両タイプの株が1, 1で存在します, そして, 異なるタイプどうしで受粉しないと結実しない, 蕎麦の花の作戦, チョウ, の違いは, チョウは昼行性で色鮮やか, ガは夜行性で地味な色, 何となくそんなイメージでしょうか, 触角がくし状, 羽毛状で, からだが太いのがガというイメージもあります, 実際は, チョウとガには科学的な境界はありません, 花期が終わりに近づいたフサウツギ, 房空木, にやって来たのはオオスカシバ, スズメガ, の仲間です, スズメガの仲間の多くは夜行性ですが, オオスカシバは昼間, 朝からずっと雨です, カメラを持って出かけられず, 写真のストックもなし, 毎日更新しているので, きょうはお休み, というのも悔しくて, これは以前撮った, 山本巣塔のj0011, 今年18歳の雄, とj0104, 寄り添う2羽の頭がハートの形に見えます, 今後も写真がない日は, こんな, 写真でほっこりしていただきます, 連日の雨, よく降りますね, の花も白っぽくなったり枯れたりしてきました, 中にはいまが盛りと咲いているものもあります, 我が家の近所のヒガンバナです, アスファルト舗装の道路とコンクリートの用水路の隙間から顔を出して咲いています, 昨年まではなかったのに, 今年初めて生えてきました, 日本のヒガンバナは三倍体, のため, 種子ができません, 球根で殖えるため, 日本全国のヒガンバナはすべ, 久しぶりに気持ちよく晴れ渡りました, の花が秋風に揺れ, たくさんの昆虫たちがやって来ます, ツマグロヒョウモン, ヒョウモンチョウの仲間の中で最もよく見かける蝶です, 紹介したオオスカシバ, ホバリングしながら蜜を吸ってます, ツマグロヒョウモンのように, 花に止まってゆっくり蜜を吸ったらいいのに, 余計なお節介ですが, 大変励み, きょうから10月です, きょうもいい天気, 空には秋らしい雲が浮かんでいます, こちらはアカタテハ, 赤立羽, 秋になるとよく見かける蝶です, 翅の裏の模様がとっても複雑なんです, こちらはイチモンジセセリ, 一文字挵, これも秋になるとよく見かける蝶, 大きな目が可愛いんです, 豊岡市加陽, のフジバカマ, 群落で, に会いました, 秋に北から南へ旅する蝶と, 初めての出会いです, まだ1頭だけですが, 大型で鮮やかな色彩ですから, とってもよく目立ちます, 8月の猛暑, 9月の長雨のせいか, 例年に比べて遅めの飛来です, これから徐々に飛来する個体数が増えてくると思います, 後翅の黒っぽいところが雄の性標です, フジバカマの蜜に含まれるピロリジジンアルカロイ, cosmos, ラテン語で星座の世界, つまり宇宙のこと, たいへん壮大な名前をつけてもらったものです, メキシコの高地の原産で, 明治時代の中頃に日本に渡来したそうです, オオハルシャギク, 大春車菊, あるいはアキザクラ, という和名があります, けれど, 誰しもコスモスと呼びます, コスモスにはいろんな種類の昆虫たちがやって来ます, これまでチョウやガの仲間を紹介してきましたので, 今回はハチや, 秋の七草, 女郎花, 桔梗の7種類です, 春の七草, のように食用ではなくて, 秋の訪れを感じさせる花です, その中の1つ, 以外にも多くの蝶が集まります, キタキチョウ, 北黄蝶, の秋型です, 以前はキチョウ, と呼ばれていましたが, 奄美大島以南のものとは別種とされました, 本州にいるのはキタキチョウ, 奄美大島以南には両方が生息して, 豊岡市出石町の水上, むながい, 巣塔の近くで2羽のコウノトリ, を見かけました, 左側がj0110, 右側がj0097, 今年12歳の雄, この2羽は, と呼ばれます, きょうは, 稲刈りを終えたばかりの田んぼで餌を探していました, 2024年に3羽, 2025年に4羽と順調にひなを育て, 今年も3羽のひなを巣立ちさせました, とっても仲良しのペアで, 繁殖期以外でもほとんど一緒にいます, j0097, 稲刈り前の, 一昨日の当ブログで, に来た蝶たちをご紹介しました, その続きです, いちばんよく見かけるのは, このツマグロヒョウモン, かもしれません, 40年ほど前までは, 近畿地方以西にしかいなかった蝶です, 地球温暖化に伴って北上し, 中部地方, 関東地方でもふつうに見られるようになりました, 最近は, 東北地方にも定着しているそうです, お馴染みのモンシロチョウ, も登場します, 大昔から日本に, お彼岸の頃に見頃を迎えるので, 10月に入って1週間が過ぎるのに, いまが盛りのヒガンバナも見られます, 小佐川のウォーキングコースに咲くヒガンバナ, 1本のヒガンバナの花期は7日間といわれます, 花茎が伸びてくるのが早いものや遅いものがあるので, 群落全体としては2週間くらいでしょうか, この群落は遅いものが多いように思います, 一般に, 南向きの斜面よりも北向きの斜面のほう, グリッド表示, リスト表示, 記事一覧,
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丹馬のきょうの1枚 丹馬のきょうの1枚 記事一覧 リスト表示 グリッド表示 神無月の彼岸花 2026 10 07 21 00 cm 0 お彼岸の頃に見頃を迎えるので ヒガンバナ 彼岸花 でも 10月に入って1週間が過ぎるのに いまが盛りのヒガンバナも見られます 小佐川のウォーキングコースに咲くヒガンバナ 1本のヒガンバナの花期は7日間といわれます でも 花茎が伸びてくるのが早いものや遅いものがあるので 群落全体としては2週間くらいでしょうか でも この群落は遅いものが多いように思います 一般に 南向きの斜面よりも北向きの斜面のほう 続きを読む 藤袴に来た昆虫たち その2 2026 10 06 21 00 cm 0 一昨日の当ブログで フジバカマ 藤袴 に来た蝶たちをご紹介しました その続きです いちばんよく見かけるのは このツマグロヒョウモン 褄黒豹紋 かもしれません 40年ほど前までは 近畿地方以西にしかいなかった蝶です 地球温暖化に伴って北上し 中部地方 関東地方でもふつうに見られるようになりました 最近は 東北地方にも定着しているそうです お馴染みのモンシロチョウ 紋白蝶 も登場します 大昔から日本に 続きを読む 鸛 水上ペア 2026 10 05 21 00 cm 0 豊岡市出石町の水上 むながい 巣塔の近くで2羽のコウノトリ 鸛 を見かけました 左側がj0110 今年11歳の雌 右側がj0097 今年12歳の雄 この2羽は 水上ペア と呼ばれます きょうは 稲刈りを終えたばかりの田んぼで餌を探していました 2024年に3羽 2025年に4羽と順調にひなを育て 今年も3羽のひなを巣立ちさせました とっても仲良しのペアで 繁殖期以外でもほとんど一緒にいます j0097 雄 が 稲刈り前の 続きを読む 藤袴に来た昆虫たち その1 2026 10 04 21 00 cm 0 秋の七草 は 萩 尾花 葛 撫子 女郎花 藤袴 桔梗の7種類です 春の七草 のように食用ではなくて 秋の訪れを感じさせる花です その中の1つ フジバカマ 藤袴 には アサギマダラ 浅葱斑 以外にも多くの蝶が集まります キタキチョウ 北黄蝶 の秋型です 以前はキチョウ 黄蝶 と呼ばれていましたが 奄美大島以南のものとは別種とされました 本州にいるのはキタキチョウ 奄美大島以南には両方が生息して 続きを読む 秋桜に来た昆虫たち その3 2026 10 03 21 00 cm 0 コスモス cosmos は ラテン語で星座の世界 つまり宇宙のこと たいへん壮大な名前をつけてもらったものです メキシコの高地の原産で 明治時代の中頃に日本に渡来したそうです だから オオハルシャギク 大春車菊 あるいはアキザクラ 秋桜 という和名があります けれど 誰しもコスモスと呼びます コスモスにはいろんな種類の昆虫たちがやって来ます これまでチョウやガの仲間を紹介してきましたので 今回はハチや 続きを読む 来た 浅葱斑 2026 10 02 21 00 cm 0 豊岡市加陽 かや のフジバカマ 藤袴 群落で アサギマダラ 浅葱斑 に会いました 秋に北から南へ旅する蝶と 今秋 初めての出会いです まだ1頭だけですが 大型で鮮やかな色彩ですから とってもよく目立ちます 8月の猛暑 9月の長雨のせいか 例年に比べて遅めの飛来です これから徐々に飛来する個体数が増えてくると思います 後翅の黒っぽいところが雄の性標です フジバカマの蜜に含まれるピロリジジンアルカロイ 続きを読む 秋桜に来た昆虫たち その2 2026 10 01 21 00 cm 0 きょうから10月です きょうもいい天気 空には秋らしい雲が浮かんでいます こちらはアカタテハ 赤立羽 です 秋になるとよく見かける蝶です 翅の裏の模様がとっても複雑なんです こちらはイチモンジセセリ 一文字挵 です これも秋になるとよく見かける蝶 大きな目が可愛いんです 1日1回 ポチッとお願いします 大変励みになっています 植物 花ランキング このブログの写真の無断使用をお断りします 続きを読む 秋桜に来た昆虫たち その1 2026 09 30 21 00 cm 0 久しぶりに気持ちよく晴れ渡りました コスモス 秋桜 の花が秋風に揺れ たくさんの昆虫たちがやって来ます ツマグロヒョウモン 褄黒豹紋 の雄 ヒョウモンチョウの仲間の中で最もよく見かける蝶です 先日 紹介したオオスカシバ 大透翅 です ホバリングしながら蜜を吸ってます ツマグロヒョウモンのように 花に止まってゆっくり蜜を吸ったらいいのに 余計なお節介ですが 1日1回 ポチッとお願いします 大変励み 続きを読む ド根性彼岸花 2026 09 29 21 00 cm 1 連日の雨 よく降りますね ヒガンバナ 彼岸花 の花も白っぽくなったり枯れたりしてきました でも 中にはいまが盛りと咲いているものもあります 我が家の近所のヒガンバナです アスファルト舗装の道路とコンクリートの用水路の隙間から顔を出して咲いています 昨年まではなかったのに 今年初めて生えてきました 日本のヒガンバナは三倍体 3n のため 種子ができません 球根で殖えるため 日本全国のヒガンバナはすべ 続きを読む 写真 2026 09 28 21 00 cm 2 朝からずっと雨です カメラを持って出かけられず 写真のストックもなし 毎日更新しているので きょうはお休み というのも悔しくて これは以前撮った 写真 山本巣塔のj0011 今年18歳の雄 とj0104 今年11歳の雌 寄り添う2羽の頭がハートの形に見えます 今後も写真がない日は こんな 写真でほっこりしていただきます 1日1回 ポチッとお願いします 大変励みになっています 植物 花ランキング この 続きを読む 昼間活動する蛾 2026 09 27 21 00 cm 2 チョウ 蝶 とガ 蛾 の違いは チョウは昼行性で色鮮やか ガは夜行性で地味な色 何となくそんなイメージでしょうか 触角がくし状 羽毛状で からだが太いのがガというイメージもあります でも 実際は チョウとガには科学的な境界はありません 花期が終わりに近づいたフサウツギ 房空木 にやって来たのはオオスカシバ 大透翅 スズメガ 雀蛾 の仲間です スズメガの仲間の多くは夜行性ですが オオスカシバは昼間 続きを読む 蕎麦の花の作戦 2026 09 26 21 00 cm 0 ソバ 蕎麦 の花は遠くから見ると真っ白のようです でも 近づくと雄しべの葯が赤くて可愛らしい姿が見られます 花の中心には蜜があふれ 黄色くなってます 以前にも紹介しましたが ソバの花には長花柱タイプと短花柱タイプの2種類があります タイプは株ごとに決まっていて 1つの株に両方の花が咲くことはありません ソバ畑の中に両タイプの株が1 1で存在します そして 異なるタイプどうしで受粉しないと結実しない 続きを読む 蕎麦の花に来た昆虫たち 2026 09 25 21 00 cm 0 ヒガンバナ 彼岸花 の背景には ソバ 蕎麦 畑が広がっています 秋ソバの花が満開です イネは風媒花で自家受粉をしますが ソバは虫媒花で他家受粉をしないと結実しません そのため 蜜を出して昆虫たちを呼び寄せます たくさん訪れるのはハチやアブの仲間です こちらはクマバチ 熊蜂 ブンブンと羽音を立てて忙しく飛び回っていました ニホンミツバチ 日本蜜蜂 タイワンタケクマバチ 台湾竹熊蜂 も多く見かけ 続きを読む 彼岸花の土手 2026 09 24 21 00 cm 0 円山川に架かる円山大橋の下流 右岸に咲くヒガンバナ 彼岸花 です もう白くなりかけたものもありますが まだつぼみもあります つまり いまが見頃です 下流側から見た様子です 土手の上の道路をジョギングする人 犬といっしょに散歩する人 カメラを持った人も カメラを搭載したドローンも飛んでいました お近くの方 ぜひお立ち寄りください いまだけの圧巻の光景です 1日1回 ポチッとお願いします 大変励みにな 続きを読む 栗と彼岸花 2026 09 23 21 00 cm 0 きょうは彼岸の中日 ヒガンバナ 彼岸花 も真っ盛りです 太いクリ 栗 の木の下に一面のヒガンバナ ヒガンバナを背景にクリのイガが撮ろうとしましたが なかなかいいところにイガがなくて やっと撮れた1枚です クリの木でできた日陰を背景に 1日1回 ポチッとお願いします 大変励みになっています 植物 花ランキング このブログの写真の無断使用をお断りします 続きを読む 彼岸花と揚羽 2026 09 22 21 00 cm 0 今年は雨の日が多くて 稲刈りがなかなか進まない田んぼが多いようです おかげで 稲穂を背景にヒガンバナ 彼岸花 を撮ることができます そこへ アゲハ 揚羽 が加わると気分も上々 ナミアゲハ 並揚羽 です 要するに 最も一般的なアゲハ ふつうによく見かけるアゲハの仲間です ミツバチ 蜜蜂 やモンシロチョウ 紋白蝶 などは 赤色の波長領域を認識できません しかし アゲハの仲間は人間と同じように赤色の波長 続きを読む 黒丸花蜂と大丸花蜂の雄 2026 09 21 21 00 cm 0 きょうは一日中雨 そこで 先日 香美町小代区新屋で撮った写真を整理していて 気づきました コスモス 秋桜 に来たクロマルハナバチ 黒丸花蜂 の雄 と思っていました でも 何だか毛が白っぽいのです それに 顔が黒い 同じ場所で撮った こちらがクロマルハナバチの雄 毛が黄色っぽくて 顔も黄色いのです だから 白っぽいほうはオオマルハナバチ 大丸花蜂 の雄のようです よく見れば ぜんぜん違うのに じっ 続きを読む ホーム 次のページ プロフィール author 丹馬 落語と授業の合い間に生き物を中心とした写真を撮っています 兵庫県の北部 中部がおもなフィールドです 最新記事 神無月の彼岸花 10 07 藤袴に来た昆虫たち その2 10 06 鸛 水上ペア 10 05 藤袴に来た昆虫たち その1 10 04 秋桜に来た昆虫たち その3 10 03 最新コメント dacha 鯉 零敗 05 07 丹馬 鯉 零敗 05 09 k tashiro 昼間活動する蛾 09 28 丹馬 昼間活動する蛾 09 28 みや 写真 09 29 丹馬 写真 09 29 先生 ド根性彼岸花 10 01 月別アーカイブ 2026 10 7 2026 09 30 2026 08 31 2026 07 31 2026 06 11 2026 05 28 2026 04 30 2026 03 31 2026 02 28 2026 01 31 2025 12 29 2025 11 30 2025 10 31 2025 09 30 2025 08 31 2025 07 31 2025 06 30 2025 05 31 2025 04 30 2025 03 31 2025 02 28 2025 01 31 2024 12 31 2024 11 30 2024 10 31 2024 09 28 2024 08 31 2024 07 24 2024 06 30 2024 05 31 2024 04 30 2024 03 31 2024 02 29 2024 01 31 2023 12 31 2023 11 30 2023 10 31 2023 09 31 2023 08 31 2023 07 31 2023 06 30 2023 05 31 2023 04 30 2023 03 31 2023 02 28 2023 01 31 2022 12 31 2022 11 30 2022 10 31 2022 09 30 2022 08 31 2022 07 31 2022 06 30 2022 05 31 2022 04 30 2022 03 31 2022 02 27 2022 01 26 2021 12 31 2021 11 30 2021 10 31 2021 09 30 2021 08 31 2021 07 31 2021 06 30 2021 05 31 2021 04 30 2021 03 31 2021 02 28 2021 01 31 2020 12 31 2020 11 30 2020 10 31 2020 09 30 2020 08 31 2020 07 31 2020 06 30 2020 05 31 2020 04 30 2020 03 31 2020 02 29 2020 01 31 2019 12 31 2019 11 30 2019 10 31 2019 09 30 2019 08 31 2019 07 31 2019 06 30 2019 05 31 2019 04 30 2019 03 31 2019 02 28 2019 01 31 2018 12 31 2018 11 30 2018 10 31 2018 09 30 2018 08 31 2018 07 31 2018 06 30 2018 05 31 2018 04 30 2018 03 31 2018 02 28 2018 01 16 カテゴリ 被子植物双子葉類 1182 花と昆虫 486 風景 467 鳥類 385 昆虫 267 被子植物単子葉類 203 高校生のための生き物学習 36 裸子植物 28 シダ植物 32 哺乳類 15 魚類 10 昆虫以外の節足動物 6 爬虫類 4 両生類 3 菌類 4 コケ植物 5 天体 2 軟体動物 2 腔腸動物 1 地衣類 1 棘皮動物 1 その他 9 未分類 0 いらっしゃい ご訪問 ありがとうございます 2018年5月4日以降のお客さまの人数です このページのトップへ 検索フォーム rssリンクの表示 最近記事のrss 最新コメントのrss リンク 春歌亭丹馬の寝床2 ちかごろの丹馬 全国子ども落語大会hp 全国子ども落語大会ブログ 但馬 写真日和 管理画面 このブログをリンクに追加する ブロとも申請フォーム この人とブロともになる qrコード powered by fc2ブログ fc2ad copyright 丹馬のきょうの1枚 all rights reserved
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