If you are not sure if the website you would like to visit is secure, you can verify it here. Enter the website address of the page and see parts of its content and the thumbnail images on this site. None (if any) dangerous scripts on the referenced page will be executed. Additionally, if the selected site contains subpages, you can verify it (review) in batches containing 5 pages.
favicon.ico: yoshimizushrine.blog.fc2.com - .

site address: yoshimizushrine.blog.fc2.com

site title:

Our opinion (on Wednesday 14 October 2026 16:19:03 UTC):

GREEN status (no comments) - no comments
After content analysis of this website we propose the following hashtags:



Meta tags:

Headings (most frequently used words):

佐藤一彦一日一語, スポンサーサイト, 吉本の岡本社長の会見をみて思ったこと, 山本太郎とヒットラーのアジ演説の手法が似ている, わびとさびで, わさび, 字は, 和茶美, 文月の歌会, いざなう, 吉野で万葉人に帰る, 文月, プロフィール, 最新記事, 最新コメント, 最新トラックバック, 月別アーカイブ, カテゴリ, 検索フォーム, rssリンクの表示, リンク, ブロとも申請フォーム, qrコード,

Text of the page (most frequently used words):
2006 (12), 2007 (11), 2019 (7), 未分類 (6), walking (6), tour (6), 誰もが経験する大切な人との別れ (6), 心の支えになれば (6), コメント (5), #トラックバック (5), 佐藤一彦一日一語 (4), 吉野の宮司 (4), 和敬清寂 (4), 文月の歌会 (3), いざなう (3), 吉本の岡本社長の会見をみて思ったこと (3), 令和元年 (3), 2013 (2), 吉野で万葉人に帰る (2), わびとさびで (2), わさび (2), 和茶美 (2), 山本太郎とヒットラーのアジ演説の手法が似ている (2), ふみ月 (2), 煌めく (2), 吉水神社 (2), 画像に含まれている可能性があるもの (2), お茶の心 (2), を大切にする日本 (2), 茶室に入れば (2), 笑って済まされない (2), あんたが悪い (2), 吉本は (2), 上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています, 新しい記事を書くことで広告を消せます, powered, copyright, all, rights, reserved, fc2ブログ, fc2ad, qrコード, この人とブロともになる, ブロとも申請フォーム, このブログをリンクに追加する, 管理画面, リンク, 最新トラックバックのrss, 最新コメントのrss, 最近記事のrss, rssリンクの表示, 検索フォーム, 環境問題, 食の安全問題, 日本の文化伝統雅楽, 古武道, 憂悶の防衛賦, メンタルヘルス, 魂の幸福箱, 日本の祭り, 日本の形, 心を癒す音霊, 天の鏡に心を映し, 詩霊の息吹, 日本の大事な忘れ物, 笑いのコーナー, 救う会奈良の活動, 明るいニュ, 真実を語る, 人物学, へのいざない, トップぺージ, 誰が日本を駄目にさせたか, 古神道の謎, 心霊現象, 怪奇現象, 南朝秘話, 吉野山桜開花情報, 今日の一目千本, 誰も書かなかった歴史, 一刀両断, 切り捨て御免, 祭礼行事, ペットたち, 憲法無効宣言活動, 素心宮司の講話集, 心にしみる言霊, 宮司の照隅日記, 公開用, 108, 153, カテゴリ, 2012, 124, 月別アーカイブ, 最新トラックバック, 靖国ばあさん, 花ひとひら, くろひつじ, naomi_shararan, 最新コメント, 最新記事, author, fc2ブログへようこそ, プロフィール, 次のページ, の月次祭に宜給ふ, 7月1日の今朝は, の月次祭つきなみさい, を斎行いたしました, 文月は, ふつき, ふづき, ふみづき, とも詠みます, 文月の語源は, 暦の上では, すでに秋に入ります, 歳の後半に突入です, 五節句, の日に星屑を眺め, 月を見上げ短冊に, 歌をしたため, 詠み交わしたことに由来します, 万葉集の時代から, の月は, を奏でたり, それぞれの人が思いの人に, 長いお手紙を書いて, 忍ぶ心を伝えてきました, 現代はメールでちょこちょこっと送りますが, これではなかなか思いは伝わりません, 巻紙でていねいに筆で書き送ったものです, 巻紙の色, 墨の濃淡文字の大小などで, いかに相手を思いやるかを伝えてきたのです, 七夕の天の川を見上げ, 彦星と織女姫が, 一年に一度出会える, 遠距離恋愛に胸を躍らせ, わくわく, ドキドキしながら, 短冊に歌をしたためて, 優雅に生きてきたのが, 日本と言う國なのです, 縄文時代から, 日本人は優雅にゆったりと, 自然と共存共栄してきました, 日本は, なんとロマンチックで, 素敵な國なんでしょう, 改めて, 令和元年の後半を, 天皇の御代が常葉二に堅葉に, 千代に八千代に続き, 四方の国民の方々が恙なく, まがごと, なく幸せな日々でありますようにと, 祈ります, 修理固成, つくりかためなせ, 神の依さしの須米呂伎, すめろぎ, の國ここに天津神, あまつかみ, もろもろ, みこと, もちて, 伊邪那岐命, いざなぎのみこと, 伊邪那美命, いざなみのみこと, 二柱の神, このただよへる國をおさめつくりかためなせ, とのりて, の沼矛, ぬぼこ, たまひ, ことよさしたまひき, 七夕の宵, 吉野で, 万葉人, に帰る, 参加者には, 宮司の, 希望が湧く言霊, 若短歌, あたらしき, 星二つ, 太古の光, 天の川澄む, 皇紀2679年, 7月1日, 天皇陛下, 御即位, ことほ, 國軸吉野, えしぬ, の吉野皇居から, お江戸の, に遥拝し, 短冊と筆は準備します, 七夕祭, 若短歌を奏でる会, の開催について, みだしの事につきまして, 次の通り実施いたしますので, ご案内申し上げます, 7月6日, 午後3時00分, 世界遺産, 南朝皇居, 玉座の間, 素心庵にてお茶会, 奈良県吉野郡吉野町吉野山579, 駐車場あり, 参加資格, 老若男女を問わず自由参加, むつかしくないです, 空を見ていたら, 浮かんでくる短歌を短冊に書くだけです, 参加希望者の連絡先, 0746, 3024, 大島三奈さん, さえ子さん, 一彦さんなど, 日本が日本であるために, 帰りたい, 縄文の心, の時代へ, 神さまが集い, 神様が謀りに謀りて, 御定めになったのだから, 神の命令, ではなく, 戦後見失ってきた, 日本の魂, を取り戻したい, まずは, 万葉の心, の時代は, 日本の蘇り再生の時代なのだ, そうあるべきだと祈る, お花の心, 和歌の心, 舞の心, 能の心, 雅楽の心, 今日は, まず最初に, わびとさび, おもてなしの心, 宮司の口癖は, 自分の事はさておいて, 人にやさしくなる日本, のはしりだけでも, 簡記して, 書き留めておきたい, 茶道の心, せじゃく, 茶道で, 主人と客が互いの心を和らげてつつしみ敬い, 茶室の品々や雰囲気を清浄な状態に保つこと, 千利休の茶道の精神, 境地を表した語, はともに主客の心得を, は茶庭, 茶器などに関する心得をいう, 和敬静寂, わけいせいじょく, の四字を, 茶道の本体としてものに処していけというので, 寂の一字一字に深い意味がある, そして実に茶道ばかりでなく全て, この四字には幽玄なところがある, 珠光は, 謹啓清寂, といっていたのを, 利休は, として, この4つの題目を茶道の本体となし, 茶事の華美に流れることを, 固く戒めたとのことである, の茶の心, は和合の和, 調和の和, 和楽の和であって, 聖徳太子の17条憲法で, 和を以って貴しと為す, と言われている心, 和して互いに茶事を楽しむところにこの和の意味があらわれている, は自己に対して慎み, 他人に対して尊敬することである, 他人の人格を尊重するというのであるが, 他人ばかりではない, 全ての事物に対しても同じことがいえる, 茶室においても主客相和し, 相敬するばかりでなく, 床の掛け物も, 茶入れも茶碗も, それぞれに敬意をもって相対することを忘れてはならない, 高僧の墨蹟や, 貴人の賓客に対して敬するのはもちろんの事, いかな, る食器膳椀に至るまで, 敬意を表して鄭重に取り扱うのがこの敬の精神, である, 清廉の義であって, 物と心との清浄潔白をいいあら, わしたものである, 全てのものを清浄にする, けがれのあるものは大の禁物である, 露地の掃除から, 茶室の掃除, 新しい花, 新しい茶, 新しい茶巾を用いるのである, 茶入れと茶碗とは, 寂びの上から, 古雅なものを好むけれども, よく拭いて, 清浄にして使用する, 心も清浄にする, 雑念を起こしてはならない, 少しもわだかまりのない, すがすがしい心で茶事をなすのである, 茶事の六根清浄, 目には, 露地の清楚な風致を眺め, 床に掛けられた軸物, 花入れに生けられた花のきれいな風情を見る, 耳には, つくばいに流れる筧の音を聞き, 釜の沸く音の松風に通うのを聴く, 鼻には名香のにおいをかぎ, 舌には, 茶菓の妙を味わい, 身には, いろいろの道具に触れて幽玄の触感に満足し, 意には, 清浄無垢の仙境に遊ぶ, これを茶事の六根清浄と言い, また茶禅同一味の心境といえる, とは寂静, 閑寂の義であって, 寂びの芸術, として大成しているのも, この寂の一字にあるからであるこの寂には深い意味がある, 涅槃寂静といい, 寂滅為楽などといって少しもけがれがない, 清浄無垢, 真空無相のところで, 大乗仏教の根本思想といわれる, の意味であり, 禅の公案として有名な趙州の, もこれをいうので, 禅の真髄ともなり, 茶道の真骨頂も, この寂の一字に帰結するといっても過言ではない, 清も寂もともに宗教的な意味が深く, これは本当に法喜禅悦を得た人でなくては, その真意を解することはできない, わけいせいじゃく, さびの精神を尊び, 茶禅一味をめざす茶道家に最も親しまれる, 語であるが, その一字一字にもまた深い意味が汲める, 和気あいあい, 仲むつまじいということを超えて肝胆相い照らす調和, 大和のこころ, 殊に仏教では和合を第一とされ, これを乱すものは, 教団より追放されたほどである, 敬礼というのは封建社会のイメージがあるが, たがいに敬びあい, おがみ合う仏教的精神である, 汚れなき清らかさ, 清楚さ, 利休はきれいに掃き清められた茶席の, 庭に小枝をゆすって木の葉を散らしたという, 散葉がちらっとあって, かさが一層浄浄感を添える, しずか, 寂滅は仏教, 大乗禅の究極の目標である, テーブル, 山本太郎, が落選したことは, 神の思し召し, 神の采配, だと喜び, 感謝しています, 山本太郎氏に投票した人は, 日本人の愛国心, 日本人の誇り, を見失っていると思う, 天皇陛下に対して, をした男を, 無礼な奴だと笑って済まされない, 竹島の一つくらい韓国にやればいい, ほざいた男を何んとふざけた野郎だと, 國会に喪服で数珠を持ちパフォマンスした, のない男に国民の一人として, 駄々っ子のいやらしさを感じて, 今回の参議院選挙でのアジ演説では, 確かに, 絵に描いた餅, でいろいろと, 良い事ばかり羅列したけれど, 巧言令色少なきかな仁, 見破った, 確かに表面しか見えない, 外見しか見えない, 軽薄な人々には, 面白おかしく政府批判に, 拍手をしただろう, 誰でも良い事はいくらでも言える, しかし現実はそうはいかないのだ, とにかく山本太郎氏が当選しなかったことは, わが祖国のために良かったと, 胸をなでおろしている, これでも吉本興業の社長か, と思った, 第一に, 一度出した決断, トップが撤回するほどなら, など初めからするな, そして, 痩せても枯れても, 大の男が, テレビの前でメソメソ泣くな, まだ未熟な人は, あの嘘泣きに騙されるけれど, 宮司ぐらいになると本物の涙か, テレビの前の人を意識して, ウソ泣き, の涙か, ちゃんと区別できる, あれは計算された涙であり, 泣いた後, ハンカチで目をこするから赤くなるのだ, そんなものに騙される人が多すぎる, 詐欺の被害者はもっと泣き, 自殺者も出ている, 大きな器の男がする事ではない, どうするべきか, 部下の責任は, 社長の責任です, 全国の吉本フアンのみなさんご迷惑をかけました, 宮迫たちの責任ではなく, 部下の管理, 把握ができなかった社長の私の責任です, 只今をもって岡本は辞職致します, でいいのです, 社長の50, の減給か, 意味不明ではないか, 何じゃ, ごちゃごちゃ何時間も言い訳しているんだ, 対局で物事を考えたらあかん, 宮迫が悪い, 何で社長に断りなく, 詐欺の片棒担いだのか, 岡本社長が悪い, 何で宮迫たちの好き勝手にさせた管理不足, 大局的に見たら両方が悪いのである, だから双方痛み分け, どちらも辞職するべきなのである, 宮司は厳しいようだが, 男がメソメソテレビの前で涙を見せる姿, を見たくもない, 第一潔くない, 議員でもテレビの前だけ泣いたふりをする奴に, 碌な奴はいない, 詐欺被害者, の事は, あまり考えてないようだが, 社長を変えないと, いずれ崩壊する, 斜陽の, ヨシモト, となるだろう, ウフフ, 笑ってられないぞ, もっと社長がウソ泣きする暇があれば, 社員を大事にするべきだろう, もっとヨシモトは, 部下を把握し大事にしろ, 社員をぼろ布のように扱うんじゃねえ, 自分の減俸が悲しいのか, みっともないから泣きまねするな, スポンサー広告, 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています, 新しい記事を書く事で広告が消せます, スポンサーサイト,


Text of the page (random words):
佐藤一彦一日一語 佐藤一彦一日一語 スポンサーサイト 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています 新しい記事を書く事で広告が消せます スポンサー広告 吉本の岡本社長の会見をみて思ったこと 吉本の岡本社長の会見をみて思ったこと 何だ これでも吉本興業の社長か と思った 第一に 一度出した決断 を トップが撤回するほどなら 解雇 など初めからするな そして 痩せても枯れても 大の男が テレビの前でメソメソ泣くな まだ未熟な人は あの嘘泣きに騙されるけれど 宮司ぐらいになると本物の涙か テレビの前の人を意識して ウソ泣き の涙か ちゃんと区別できる あれは計算された涙であり 泣いた後 ハンカチで目をこするから赤くなるのだ そんなものに騙される人が多すぎる 詐欺の被害者はもっと泣き 自殺者も出ている 大きな器の男がする事ではない では どうするべきか 部下の責任は 社長の責任です 全国の吉本フアンのみなさんご迷惑をかけました 宮迫たちの責任ではなく 部下の管理 把握ができなかった社長の私の責任です 今日 只今をもって岡本は辞職致します でいいのです 何が 会長 社長の50 の減給か 意味不明ではないか 何じゃ ごちゃごちゃ何時間も言い訳しているんだ 対局で物事を考えたらあかん 宮迫が悪い 何で社長に断りなく 詐欺の片棒担いだのか あんたが悪い 岡本社長が悪い 何で宮迫たちの好き勝手にさせた管理不足 あんたが悪い 大局的に見たら両方が悪いのである だから双方痛み分け どちらも辞職するべきなのである 宮司は厳しいようだが 男がメソメソテレビの前で涙を見せる姿 を見たくもない 第一潔くない 議員でもテレビの前だけ泣いたふりをする奴に 碌な奴はいない 吉本は 詐欺被害者 の事は あまり考えてないようだが 吉本は 社長を変えないと いずれ崩壊する 斜陽の ヨシモト となるだろう ウフフ 笑ってられないぞ もっと社長がウソ泣きする暇があれば 社員を大事にするべきだろう もっとヨシモトは 部下を把握し大事にしろ 社員をぼろ布のように扱うんじゃねえ 自分の減俸が悲しいのか みっともないから泣きまねするな 2019 07 25 木 08 55 01 未分類 トラックバック 0 コメント 0 山本太郎とヒットラーのアジ演説の手法が似ている 山本太郎 が落選したことは 神の思し召し 神の采配 だと喜び 感謝しています 山本太郎氏に投票した人は 日本人の愛国心 と 日本人の誇り を見失っていると思う 天皇陛下に対して 直訴 をした男を 無礼な奴だと笑って済まされない 竹島の一つくらい韓国にやればいい と ほざいた男を何んとふざけた野郎だと 笑って済まされない 國会に喪服で数珠を持ちパフォマンスした 品格 のない男に国民の一人として 駄々っ子のいやらしさを感じて 笑って済まされない 今回の参議院選挙でのアジ演説では 確かに 絵に描いた餅 でいろいろと 良い事ばかり羅列したけれど 巧言令色少なきかな仁 だと 見破った 確かに表面しか見えない 外見しか見えない 軽薄な人々には 面白おかしく政府批判に 拍手をしただろう 誰でも良い事はいくらでも言える しかし現実はそうはいかないのだ とにかく山本太郎氏が当選しなかったことは わが祖国のために良かったと 胸をなでおろしている 2019 07 25 木 08 51 56 未分類 トラックバック 0 コメント 0 わびとさびで わさび 字は 和茶美 日本が日本であるために 帰りたい 縄文の心 の時代へ 神さまが集い 神様が謀りに謀りて 令和 と 御定めになったのだから 神の命令 ではなく 戦後見失ってきた 日本の魂 を取り戻したい まずは 万葉の心 へ 令和 の時代は 日本の蘇り再生の時代なのだ そうあるべきだと祈る お茶の心 お花の心 和歌の心 舞の心 能の心 雅楽の心 今日は まず最初に わびとさび を大切にする日本 おもてなしの心 を大切にする日本 宮司の口癖は 自分の事はさておいて 人にやさしくなる日本 お茶の心 のはしりだけでも 簡記して 書き留めておきたい 和 敬 静 寂 茶道の心 わ けい せじゃく 和敬清寂 茶道で 主人と客が互いの心を和らげてつつしみ敬い 茶室の品々や雰囲気を清浄な状態に保つこと 千利休の茶道の精神 境地を表した語 和 敬 はともに主客の心得を 清 寂 は茶庭 茶室 茶器などに関する心得をいう 和敬静寂 わけいせいじょく の四字を 茶道の本体としてものに処していけというので 和 敬 清 寂の一字一字に深い意味がある そして実に茶道ばかりでなく全て この四字には幽玄なところがある 珠光は 謹啓清寂 といっていたのを 利休は 和敬清寂 として この4つの題目を茶道の本体となし 茶事の華美に流れることを 固く戒めたとのことである 和敬清寂 の茶の心 和 は和合の和 調和の和 和楽の和であって 聖徳太子の17条憲法で 和を以って貴しと為す と言われている心 和して互いに茶事を楽しむところにこの和の意味があらわれている 敬 は自己に対して慎み 他人に対して尊敬することである 他人の人格を尊重するというのであるが 他人ばかりではない 全ての事物に対しても同じことがいえる 茶室においても主客相和し 相敬するばかりでなく 床の掛け物も 茶入れも茶碗も みな それぞれに敬意をもって相対することを忘れてはならない 高僧の墨蹟や 貴人の賓客に対して敬するのはもちろんの事 いかな る食器膳椀に至るまで 敬意を表して鄭重に取り扱うのがこの敬の精神 である 清 とは 清潔 清廉の義であって 物と心との清浄潔白をいいあら わしたものである 全てのものを清浄にする 古い けがれのあるものは大の禁物である 露地の掃除から 茶室の掃除 新しい花 新しい茶 新しい茶巾を用いるのである 茶入れと茶碗とは 寂びの上から 古雅なものを好むけれども よく拭いて 清浄にして使用する 心も清浄にする 雑念を起こしてはならない 少しもわだかまりのない すがすがしい心で茶事をなすのである 茶事の六根清浄 目には 露地の清楚な風致を眺め 茶室に入れば 床に掛けられた軸物 花入れに生けられた花のきれいな風情を見る 耳には つくばいに流れる筧の音を聞き 茶室に入れば 釜の沸く音の松風に通うのを聴く 鼻には名香のにおいをかぎ 舌には 茶菓の妙を味わい 身には いろいろの道具に触れて幽玄の触感に満足し 意には 清浄無垢の仙境に遊ぶ これを茶事の六根清浄と言い また茶禅同一味の心境といえる 寂 とは寂静 閑寂の義であって 茶が 寂びの芸術 として大成しているのも この寂の一字にあるからであるこの寂には深い意味がある 涅槃寂静といい 空寂 寂滅 寂滅為楽などといって少しもけがれがない 清浄無垢 真空無相のところで 大乗仏教の根本思想といわれる 空 の意味であり 禅の公案として有名な趙州の 無 もこれをいうので 禅の真髄ともなり 茶道の真骨頂も この寂の一字に帰結するといっても過言ではない 清も寂もともに宗教的な意味が深く これは本当に法喜禅悦を得た人でなくては その真意を解することはできない 和敬清寂 わけいせいじゃく 佗び さびの精神を尊び 茶禅一味をめざす茶道家に最も親しまれる 語であるが その一字一字にもまた深い意味が汲める 和 和気あいあい 仲むつまじいということを超えて肝胆相い照らす調和 大和のこころ 殊に仏教では和合を第一とされ これを乱すものは 教団より追放されたほどである 敬 敬礼というのは封建社会のイメージがあるが たがいに敬びあい おがみ合う仏教的精神である 清 汚れなき清らかさ 清楚さ 利休はきれいに掃き清められた茶席の 庭に小枝をゆすって木の葉を散らしたという 散葉がちらっとあって 清ら かさが一層浄浄感を添える 寂 静寂 閉寂 しずか さび 寂滅は仏教 大乗禅の究極の目標である 画像に含まれている可能性があるもの テーブル 室内 2019 07 02 火 09 39 43 未分類 トラックバック 0 コメント 0 文月の歌会 いざなう 吉野で万葉人に帰る 文月の歌会 いざなう 彡 七夕の宵 に 吉野で 万葉人 に帰る 参加者には 全員 宮司の 色紙 勇気 希望が湧く言霊 贈呈 若短歌 令和 煌めく あたらしき 令和 煌めく 星二つ 太古の光 天の川澄む 素心 皇紀2679年 令和元年 7月1日 奉祝 天皇陛下 御即位 を寿 ことほ ぎ 國軸吉野 えしぬ の吉野皇居から お江戸の 皇居 に遥拝し 短冊と筆は準備します 七夕祭 若短歌を奏でる会 の開催について 案内 連絡 みだしの事につきまして 次の通り実施いたしますので ご案内申し上げます 記 日時 令和元年 7月6日 土曜 午後3時00分 場所 世界遺産 南朝皇居 吉水神社 玉座の間 素心庵にてお茶会 奈良県吉野郡吉野町吉野山579 駐車場あり 参加資格 老若男女を問わず自由参加 むつかしくないです 空を見ていたら 浮かんでくる短歌を短冊に書くだけです 参加希望者の連絡先 吉水神社 0746 32 3024 画像に含まれている可能性があるもの 4人 大島三奈さん 宮本 さえ子さん 佐藤 一彦さんなど 室内 2019 07 01 月 21 33 15 未分類 トラックバック 0 コメント 0 文月 文月 ふみ月 の月次祭に宜給ふ 令和元年 7月1日の今朝は ふみ月 の月次祭つきなみさい を斎行いたしました 文月は ふつき ふづき ふみづき とも詠みます 文月の語源は 暦の上では すでに秋に入ります 歳の後半に突入です 七夕 五節句 の日に星屑を眺め 月を見上げ短冊に 歌をしたため 詠み交わしたことに由来します 万葉集の時代から 文月 の月は 和歌 短歌 を奏でたり それぞれの人が思いの人に 長い 長いお手紙を書いて 忍ぶ心を伝えてきました 現代はメールでちょこちょこっと送りますが これではなかなか思いは伝わりません 昔は 巻紙でていねいに筆で書き送ったものです 巻紙の色 墨の濃淡文字の大小などで いかに相手を思いやるかを伝えてきたのです 七夕の天の川を見上げ 彦星と織女姫が 一年に一度出会える 遠距離恋愛に胸を躍らせ わくわく ドキドキしながら 短冊に歌をしたためて 優雅に生きてきたのが 日本と言う國なのです 縄文時代から 日本人は優雅にゆったりと 自然と共存共栄してきました 日本は なんとロマンチックで 素敵な國なんでしょう 改めて 令和元年の後半を 天皇の御代が常葉二に堅葉に 千代に八千代に続き 四方の国民の方々が恙なく 禍事 まがごと なく幸せな日々でありますようにと 祈ります 修理固成 つくりかためなせ 神の依さしの須米呂伎 すめろぎ の國ここに天津神 あまつかみ 諸々 もろもろ の命 みこと もちて 伊邪那岐命 いざなぎのみこと 伊邪那美命 いざなみのみこと 二柱の神 このただよへる國をおさめつくりかためなせ とのりて 天 あめ の沼矛 ぬぼこ を給 たまひ て ことよさしたまひき 2019 07 01 月 09 54 19 未分類 トラックバック 0 コメント 0 次のページ プロフィール author 素心 fc2ブログへようこそ 最新記事 吉本の岡本社長の会見をみて思ったこと 07 25 山本太郎とヒットラーのアジ演説の手法が似ている 07 25 わびとさびで わさび 字は 和茶美 07 02 文月の歌会 いざなう 吉野で万葉人に帰る 07 01 文月 07 01 最新コメント naomi_shararan walking tour 誰もが経験する大切な人との別れ 心の支えになれば 12 17 吉野の宮司 walking tour 誰もが経験する大切な人との別れ 心の支えになれば 11 13 くろひつじ walking tour 誰もが経験する大切な人との別れ 心の支えになれば 11 13 吉野の宮司 walking tour 誰もが経験する大切な人との別れ 心の支えになれば 11 12 花ひとひら walking tour 誰もが経験する大切な人との別れ 心の支えになれば 11 12 吉野の宮司 walking tour 誰もが経験する大切な人との別れ 心の支えになれば 11 12 吉野の宮司 靖国ばあさん 11 12 最新トラックバック 月別アーカイブ 2019 07 5 2019 06 13 2013 02 5 2013 01 6 2012 12 124 2007 11 43 2007 10 70 2007 09 58 2007 08 46 2007 07 71 2007 06 47 2007 05 27 2007 04 14 2007 03 8 2007 02 14 2007 01 20 2006 12 17 2006 11 18 2006 10 17 2006 09 14 2006 08 17 2006 07 13 2006 06 17 2006 05 18 2006 04 10 2006 03 24 2006 02 33 2006 01 5 カテゴリ 未分類 153 公開用 108 宮司の照隅日記 45 心にしみる言霊 36 素心宮司の講話集 28 憲法無効宣言活動 28 ペットたち 19 祭礼行事 13 一刀両断 切り捨て御免 83 誰も書かなかった歴史 12 吉野山桜開花情報 今日の一目千本 6 南朝秘話 哀史 1 古神道の謎 心霊現象 怪奇現象 15 何が 誰が日本を駄目にさせたか 29 トップぺージ 2 木鶏 人物学 へのいざない 6 真実を語る 36 明るいニュ ス 26 救う会奈良の活動 9 笑いのコーナー 21 日本の大事な忘れ物 8 天の鏡に心を映し 詩霊の息吹 23 神話 9 心を癒す音霊 39 日本の形 1 佐藤一彦一日一語 1 日本の祭り 1 メンタルヘルス 魂の幸福箱 12 憂悶の防衛賦 2 日本の文化伝統雅楽 神楽 古武道 1 環境問題 食の安全問題 1 検索フォーム rssリンクの表示 最近記事のrss 最新コメントのrss 最新トラックバックのrss リンク 管理画面 このブログをリンクに追加する ブロとも申請フォーム この人とブロともになる qrコード fc2ad powered by fc2ブログ copyright 佐藤一彦一日一語 all rights reserved 上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています 新しい記事を書くことで広告を消せます
Thumbnail images (randomly selected): * Images may be subject to copyright.GREEN status (no comments)
  • 素心
  • QR

Verified site has: 72 subpage(s). Do you want to verify them? Verify pages:

1-5 6-10 11-15 16-20 21-25 26-30 31-35 36-40 41-45 46-50
51-55 56-60 61-65 66-70 71-72


The site also has references to the 1 subdomain(s)

  blog.fc2.com  Verify


Top 50 hastags from of all verified websites.

Supplementary Information (add-on for SEO geeks)*- See more on header.verify-www.com

Header

HTTP/1.1 200 OK
Server openresty
Date Wed, 14 Oct 2026 16:19:03 GMT
Content-Type text/html;charset=utf-8
Content-Length 12352
Connection keep-alive
Set-Cookie bloguid=059d397c-964f-4a59-af2b-9d0c636353e5; expires=Thu, 14-Oct-2027 16:19:03 GMT; Max-Age=31536000; path=/; domain=.fc2.com
Set-Cookie cookietest=test; expires=Sat, 24-Oct-2026 16:19:03 GMT; Max-Age=864000; path=/
Link <htt???/blog-imgs-56.fc2.com/y/o/s/yoshimizushrine/css/4fe3b.css>; rel=preload; as=style
Vary User-Agent,Accept-Encoding
Content-Encoding gzip
X-Whom f2012
Reporting-Endpoints blog-front-csp-endpoint= htt????/admin.blog.fc2.com/csp-reports
Content-Security-Policy ; report-to blog-front-csp-endpoint

Meta Tags

title=""
http-equiv="content-type" content="text/html; charset=utf-8"
http-equiv="content-style-type" content="text/css"
http-equiv="content-script-type" content="text/javascript"

Load Info

page size49194
load time (s)0.478425
redirect count0
speed download25841
server IP 199.48.210.114
* all occurrences of the string "http://" have been changed to "htt???/"