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description=そもそも「生きているということはどういうことなのだろう」 自分は「本来はどんな生き物なのだろう」;
Keywords=心とは,心を開く,心が開く,心を閉ざす,心を閉じる,心が閉じる,心眼,心眼を開く,心眼が開く,心眼が閉じる,心眼を閉じる,悟る,悟り;
Description=日常会話で識別や解析や理解や納得や予想もしている。が、錯覚もあり、事実確認をしない想像も可能で、的外れな勘違いや思い込みや先入観も生じ、無理や矛盾も生じ、妄想に陥りもする。強行すれば、自分が困る結果になる。;

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心を開く, 心眼を開く, ブログは余談での更新続きだが,

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入梅時期から先日まで雨が降らず猛暑続きで, 山菜の試験栽培を行っている杉林の林床の水切れを心配しながら山菜に水やりをするようになっていた, ところが一転して今頃になって入梅かと思うほど雨が降るようになり, 山菜への水やりも休みが続き, 無学な田舎爺でも天候の異常さを感じる, 猛暑続きで, 書くことも自棄ぎみでもあった, 雨のおかげで, 山菜への心配は軽減された, 俺のボケ防止のためでもあり, 俺の知的成長や成熟のためでもあり, 俺が可能な限り安らかに死ぬ準備を可能な限り整えるためでもある, 文章自体の学習は続けるべく, こうして日記的なことだけでもと思い書く練習や学習は続けてきた, この記事通りに, 書き込むだけの実力は無い, まず構想を用意し, それに基づいた書き込みをした方が良いことに気がつき, 相応の学習をした, 猛暑が続いた今夏は, こうして日記的なことだけは毎日書き, その他の思いついたことはメモしておいた, そして, メモに関することは, それぞれの日に振り分けて, 最近になって具体的な書き込みをし, そんな書き方も試し練習してみた, 夏休み中の宿題を, 夏休みが終わる頃になってからやっているようなものだ, ブログは言い訳のような余談での更新続きだ, こういうことをしていても, 実は数年前に書き始めた小説は二作とも熟成が進んでいる, いずれも元々未熟なことへのトライだっただけに精神整理が必須で, その愚痴や言い訳のようなことばかりブログの記事にしてきたが, いろんなことが気持ちや考えしだいであることが明らかになってゆき, その精神整理ができしだい, 誰かの考えや目的に基づいたことには惑わされ難くなった, 誰かの考えや目的に基づいたことには, 自分が直に経験していることではなく, 言葉などを介した間接的なことでもあり, 真意は知りようが無い, などのことが分かってきたからだった, 誰かの考えや目的に基づいたことではなく, 人工的に創られたものでもない, 植物にしても野生動物にしても備わっている機能や能力は自律して機能していて, 子孫を存続させ続けている, 生きていること自体の完成度の高さに関しても, 整理が進み理解も深まった, 人工的に創られたものではない植物や野生動物や人などの生きていること自体に関することであり, 誰でも直に経験し続けていることでもあり, 誰でも共通なことでもあり, 野生動物や植物にも共通で, もともと歴然としていることでもある, それが, 目指している小説の素材であり, その整理も進み理解も深まったからなのだろう, 自身にも備わっている人工的には創れない機能や能力の完成度の高さを理解するほど, 相応の独自の生き方も可能になり, 本来の生き方が可能になる, 人は言葉やメディアなどを介した間接的なことであり誰かの考えや目的に基づいたことに, 左右され, 流行やブームになりもする, 人為的なことを競い争いもし, それを人為的に表彰して優れたことであるかのように祭り上げもし, そんな誰かの考えや目的に基づいたことである学歴や経済などに, 惑わされもし重視するようになり真に受けて優れたことだと鵜呑みにさえして, 三十歳以前の俺も雷同していた, 自分の気持ちや考えしだいで, いわば自発的に騙され, 翻弄され, そういう状態に陥っていることを当時の俺は自覚すらできなくなっていた, 直に経験し続けていることである人工的には創れない完成度の高い面が疎かになっていることも, 当時は自覚できず考慮できなかった, 本来は人工的には創れない完成度の高い機能や能力が備わっているがゆえに発揮するようになった思考力や理解力を, いわば不健康なことに発揮するようになっていたからこそ, そういう状態に陥っていることも, 当時の俺は自覚できなくなっていた, 二十歳代半ばに, 自分のことは何でも分かっている気がしていたが, 勘違いや思い込みや独り善がりでしかなかったことに気がつき, 平常心を保てなくなり, 葛藤した, その精神整理をするようになったことで, 整理相応のことは知り自覚できるようになり考慮や自制なども可能になった, 言葉やメディアなどを介した間接的なことであり誰かの考えや目的に基づいたことは, 目を奪われたり真に受けたり鵜呑みにしたりして心まで奪われてそんな状態に陥っていることに気づけなくなることは厳禁になった, 直に経験し続けていたことであり誰でも共通で野生動物や植物にも共通な生きていること自体が, 人工的に創られたものではないし知識や考えに因らずに自律して機能していて完成度の高いことを確信し, その整理も文章化してきたことによって理解が深まった, 言葉を介した意思疎通はできなくても, 人工的には創れない機能や能力が備わっているし, 生き続けるために自律して機能しているわけだから, その完成度の高さは歴然としていて, それに基づいて独自に安全や安心を確保して生存を維持管理しているわけだから生き方も完成度が高い, 言葉を介した意思疎通はできない植物や人以外の生き物たちに, 安らかな死も可能であることまで教えられたことで, 相応のことを俺も目指し, いわばシミュレーションに相当する小説も目指した, 必須だった精神整理をしつつ, 小説の素材になる人工的には創れない完成度の高い面の整理も文章化してきたことによって, 創作に必要な文章自体に関する学習も少なからず進んだ, 老化を否めなくなった昨今, おまえの生き様でも可能な限り安らかな死ぬ条件を可能な限り満たすことは可能であり, そのシミュレーションでもある創作に的を絞って本気で取り組んだ方が好いんじゃないの, と誰かが促してくれているとさえ思ったりする, 涼しくなりしだい, 更にハードルを上げる, 焦らない, 急がない, 競い争うことじゃないんだから, その障害になっていることも, まだあり, 未解決でもある, 個々が直に経験し続けていることであり, 野生動物や植物にも共通点があり, もともと歴然としていることでもあるだけに, 無学な田舎爺がわざわざ書くことは恥晒しでしかないのではないか, ということだ, 俺の目の前で猫が安らかに死んで逝ったことで気づかされた安らかな死に関しても, 猫のように備わっている機能や能力に基づいて, 安全や安心を求めて仲良くし信頼関係が確かな環境を得るほど, そこでは安らかな死も可能になる, 人の場合は, 育つ際の知的環境は個人毎に異なる, 自分以外の人の気持ちや考えや目的に基づいたことであり言葉を介した間接的なことでもある躾や教育の影響を受ける, そうであるほど, 直に経験している自身のことは知りそびれ, 人工的には創れない完成度の高いことに関しても知りそびれ, よって誰でも共通なことも知りそびれ, それ以外の非共通なことを知り非共通なことを競い争うようになるほど気持ちや考えは非共通になる, 直に経験し続けることで誰でも共通な人工的には創れない完成度が高い機能や能力に基づいた生き方ではなくなるだけではなく, 信頼関係も確立し難くなるほど, 生き様も非共通になる, 非共通な生き様に左右される死に様も非共通になるわけであり, そういう場合は安らかな死を望むにしても非共通になる, 安らかな死を望むか否か自体や, その準備をするか否かなども, それぞれの自由だ, 無学な田舎爺がわざわざ書くまでもなく, むしろ恥晒しになる, という懸念も未解決で, 書く障害になっている, 俺なりの学習は進んでいる, あくまでも個人的なシミュレーションの域を出ない, ちなみに, 共に暮らしていた頃の母友などの会話でも, 死ぬ時はコロッと死にたい, 入院して無理に生きながらえさせられて死にたくはない, などと口にしていた, 安らかに死ねる条件が整っていないし, 自信も無いし, むしろ不安だからこそ, そんなことを言うのだと考えられるが, 安らかに死ぬためには具体的にどういう条件を満たせばいいのかとか, どういう準備をすればいいのかなど, いわば肝心なことには言及すらしなかった, などと言っている俺も, 猫に気づかされるまでは, 安らかな死はありえないとさえ思い込んでいたので, 安らかな死に関しては考えもしなかった, 根拠も理由も無い勝手な思い込みもあり, 先入観もあり, それらを前提に考えていたりもするし, そうであることに気づけなかったりさえする, 目の前で死んで逝った猫に安らかな死も可能であることに気づかされたことで, そんな思い込みや先入観などにも気づき解決もできた, 眠るような死だった, 眠るような死でありたい, と言うのを耳にしたことがあったことも思い出した, この場合は, 眠る際に練習していたようものであることにも気がついた, 眠る際にその練習をするようになった, 気持ちや考えしだいでは, 眠れなかったりする, 気持ちや考えは, 生き様に左右され, それらが非共通であるほど信頼関係の確立が難しい, それどころか, 安心や安全をさえ確保できないからだったり, 心配だからだったりもし, その精神整理や精神管理ができていないからだったり, 備わっている機能や能力に基づいて相応のことを経験済みなのに知的に本来の成熟に達していないからだったりする, 8月13日, 西に位置する標高七百メートルの山の中腹から上が霧に包まれていて, 涼しい, ほどなく霧は晴れて快晴になったのだが, やがて晴たり曇ったりで, ワサビとシドケ, には水やりをした, 猛暑中に差し芽をした食用菊, もってのほか, 全てが根付いたのであろう成長しはじめている, アスパラも, 元気に育っている, 都合が良い場所に, ニラも小苗を移植する予定だ, 独り暮らしになり, 自分が食べる分だけで少量なので, 来春は家の周りで, ソラマメの栽培に再挑戦すべく種をamazonから入手した, 実エンドウ, ウスイエンドウ, の種も入手した, インゲンも栽培する予定だ, 豆類の栽培場所を今秋中に準備すべく, 苦土石灰も用意した, ソラマメや実エンドウやインゲンや枝豆などの豆類も, 数年前までは栽培していた, その当地で採れた当地に馴染んだ種を, 車庫に保管してあった, ネズミが食べたのであろう, 食べカスばかりになっていたので, 来年用の種は入手した, トマトやビーマンやトウモロコシやジャガイモなども数年前までは栽培していたが, 我が家の畑は, 沢沿いの道を車で三キロ余り行った所に在る, そこで栽培すると日々の管理が必要になり, そのガソリン代が無視できなくなり, むしろ地元の直売所で必要なだけ買った方が安上がりなので, 栽培は止めていた, 購入品には, 包装やトレーなどの自然には還らない人工ゴミが伴う, その日々の人工ゴミは, 貧乏暮らしでも結構な量だ, 対する, 山菜や栽培した野菜には, 包装やトレーなどの自然には還らない人工ゴミは伴わない, そういうものを食べることになるだけでも, 自身の健康管理と言うより, 自分の精神衛生上に良さそうな気がしている, ゴミ出しも軽減されるはずだし, ガソリン代も要らない, いろんなことが気持ちや考えしだいなので, 俺は精神管理が最優先で, 精神管理が疎かになりかねない衣食住に夢中になることも要注意にしている, 8月14日, 青空が少し見え, 雲は高い, そんな曇り空だったが, 最高気温約33, 介護施設で母と面会した, 車椅子生活になるほど, 母の足腰は弱ったようだ, 施設の利用料を心配して泣き続ける百一歳の母は, ボケてはいないことが分かり, 俺は救われた, 家で共に暮らしていた頃は, とにかく母が自棄になることは阻止し, 家族だからこそ母子だからこそ率直に阻止し, 他人同士ではできないことをして, 俺自身が自棄になることも阻止してきたわけだから, 独り暮らしになり責め咎める人はいないだけに自棄になり気味だったりしたが, ボケないために自分の経験に基づいた相応の学習をしてきたし, 思考力や理解力を発揮してきたわけだから, かつて, と言って絶望的な様相を呈するようになった頃も, ボケたか否かを判断できるだけの具体的な知識は, 母には無いし俺にも無い, 絶望的な様相を呈するほど具体的な判断はできない, 絶望的な様相を呈しているのは不自然だ, そんなことから, と言っても, 母は安易な想像をしているに過ぎないことは俺でも分かる, ボケたと言われて相応の様相を呈した知人たちと母が接してきた際のことは母の記憶に有るだろうし, 母も相応の歳だけに, と想像すると心配にもなる, それは, 想像に基づいた心配に過ぎないことを自覚できないと本格的に心配になり, 心配するあまり, と勘違いすると苦悩さえし, と思い込むからこそ落ち込みもするし自棄にもなり絶望的になりがちであることも, 俺でも分かる, 事実ではない, 安易な想像や勘違いや思い込みや先入観などに疑問を抱かず, むしろ前提に考えるから自棄になり, そんな自分の考えを過信しがちだからこそ絶望的になりがちで, 日常的に発揮している思考力や理解力を発揮しなくなる, そんな母に対して, そんな事実や平常通りに機能していることなどを自覚させるべく相応のことを指摘する程度のことは俺でも可能だ, 相応の知識は無いわけだから, 落ち込むほど具体的な判断はできない, 分別力は平常通りに機能しているからこそ, 想像もでき, 思い込みもする, 感情も平常に機能しているからこそ, 想像を基にしてでも心配になり苦になる, ボケているどころか, 備わっている機能や能力自体は平常通りに機能していることが証明されているようなものだ, などの指摘して自覚を促し, 数回繰り返したことよって, 母も相応のことを学習し相応のことは独自に自覚ができるようになったから繰り返さなくなったのだと考えられる, そうだとすればだが, 俺もボケずに済むことが裏付けられるので俺も救われる, 住み慣れた家では気楽な暮らしは可能だが, 快適さは介護施設の方が優れているはずであり, 相応の安らかな死も可能なはずだ, 8月15日, 深夜0時頃から雨が降り出したが, 短時間で止んだようだ, 今朝の最低気温約23, 雲は高い曇り空だったが, 午後は快晴, 陽射しは暑いが, 風は涼しい, 8月16日, 晴れたり曇ったりだったが, 快晴になった際に最高気温約35, いつのまにか, ヒグラシ, の合唱は聞こえなくなり, 虫の声に変わっている, 思えば, お盆だった, 母が緊急入院した際もお盆だったが, お盆であることに俺が気づいたのは母が退院してからだった, 迎え火だとか送り火だとか墓参りも, 俺は止めて久しい, 太古から祖先や先祖が子孫を存続し続けてきたことによって, その子孫として俺も産まれたことになり, 身体自体は自律sて成長て子孫を存続させる準備も自律して整うし, 子孫を存続させる使命なり天命を課されていたとも考えられる, 人工的には創れない知能も備わって産まれたことによって, 思考力や理解力を日常的に発揮するようになる, そんなことを, 俺は三十歳になるまで知らなかった, 経験の中枢である自分の気持ちや考えの弱点も知らず, 自身のことは直に経験し続けていたことであることに気づくことすらできなかった, 三十歳になってから, 自身に備わっている各内臓や各機能は生き続けるためのものであることに気づき知り, 知識や考えに因らずに自律して機能していることに気づき知り, 人工的には創れないことに気づき知り, 太古から祖先や先祖が子孫を存続し続けてきたことによって進化して形成されたのであろうことなども知った, その後に, 知識や考えがあるとは考えられない植物でさえも, 子孫を存続させ続けていることを知った, 警戒心が強い野生動物も備わっている機能や能力に基づいて安全や安心を確保しつつ子供を産めるだけ産み, 子育て中の動物は危険だ, と言われるほど子供を大事にして, 子孫を存続させていて, 子孫に課されているであろう使命とも天命とも考えられることを成し遂げていることも分かった, 三十歳以前の俺は, 他人の考えや目的に基づいた人為的なことに, 左右され惑わされ, 直に経験し続けている完成度の高いことには気づきそびれ, 誰でも共通なほど完成度の高いことを知りそびれていた, 人工的には創れないし医学知識や治療でさえ限界がある, そんなに完成度が高い生き物が野山に溢れていて歴然としていることをすら理解しそびれた, ますます他人の考えや目的に基づいたことである人為的なことを真に受け, 人為的に優れたことであるかのように祭り上げたことをこそ鵜呑みにし雷同したばっかりに, そういう状態に陥っていることにすら気づけなくなった, そんなことが分かった頃には, すでに若気の至りばかりだったことも分かり, 結婚や子育ては諦めざるを得なかった, なので, 遅れ馳せながら俺は, 医学などが無い太古から祖先や先祖が行ってきたことをも重視するようになった, 他人の考えや目的に基づいた人為的なことは, 疑問視するようになり, 人為的に尤もらしく見せかけたことや本当らしく工作したことが明らかなことは, 人為的に競い争ってまで優れたことであるかのように祭り上げたことには, 雷同や加担することは慎むようになった, 宗教の違いで, 行ったり, 行わなかったりする, 行ったからどうにかなることでもなく, 行わなかったからどうにかなることでもない, となると, 誰かの考えや目的に基づいて人為的尤に尤もらしく見せかけたり本当らしく工作したり, 必要なことであるとか大事なことか優れたことであるとか尊いことであるかのように祭り上げたことに過ぎないことになる, 宗教を装った詐欺だったりさえする, なのに疑問視しなかったり, しかも具体的な必要性や理由や効果などを理解できず納得できず疑問を感じながらも雷同したり, 安易に真に受けたり鵜呑みにしたり, それどころか見栄を張るために利用し助長したりしていたりさえする, 三十歳以降の俺は, 具体的な必要性や理由などを理解できず, 具体的な効果も無いし納得できないことは, 疑問視するようになった, それでも, 冠婚葬祭には雷同したりしていたが, 僧侶のお経も意味不明で眠くなるだけだった, そんなことに, 俺は加担し助長することは慎むようになり, むしろ敬遠するようになった, 近年は, コロナ禍によって家族葬が増え, コロナ様様だ, という声を多く聞き, 俺の気持ちや考えも救われている, 8月17日, 早朝は薄曇りだったが, 快晴になった, 涼しいので, 蚊がいないうちに, 虫の声を聞きながら, 秋ならではの草を除草, 最高気温約36, 一時間ほど豪雨, 8月18日, 今朝の最低気温約21, 我が家から見た西に三連山があり, 最も高い山頂が標高七百余メートルで, かつては宗教的な修行が行われた山で, それぞれの寺は麓の各地に降ろされたのだと言われている, その手前の峰が標高六百余メートル, その手前の峰は標高五百余メートル, yahoo, マップを基にすると, 標高七百メートルの山頂までの, 我が家からの直線距離は約三キロ弱, その手前の標高六百余メートルの峰まで, 我が家からの直線距離は約二, 五キロ, その手前の標高五百余メートルの峰までは, 我が家からの直線距離で約二キロ, その手前の山裾の川の土手を国道が通っていて手前を川が流れている, その辺りまでは, 目視はできないが, 我が家からの直線距離で一キロ弱, 夏至の頃は, その標高七百メートルの山の北側の山裾に夕日が午後7時頃に沈む, その後, 日が短くなると共に夕日が沈む位置は山頂に近い, 南側の標高の高い, 方に徐々に移動してゆく, そんな地形や位置の関係上, 8月に入ってからは日没時刻が今までよりも早まっていると感じていた, 8月15日は, 午後5時29分頃だった, 8月18日は, 午後5時23分頃で, 明日か明後日あたりは標高七百メートルの山頂に日が沈みそうなのだが, 気象予報では明日も明後日も雨のようだ, こういう人工的なことではなく誰かの考えや目的に基づいたことでもない完成度が高いことに俺の関心は以降していて, むしろ間違いや勘違いもある誰かの考えや目的に基づいたメディアや経済的なことや選挙や行政などには惑わされまい騙されまいとさえ思うだけに関心が無くなっていっている, 8月19日, 朝の最低気温約19, 昼12時頃から降りはじめた雨が, 一時どしゃ降りの雨になった, 最高気温約28, 日が沈む頃, 一時的に雨は上がったのだが, 山頂近くでは雲かと思うほど多い水蒸気に遮られ, 日が沈むのは確認できなかった, 8月20日, 朝の最低気温約23, 昨日からの雨が, 止んだり, 降ったり, どしゃ降りになったりしが, 続いている, 川の水量は久しぶりの大量で濁り水なので, 上流の山間地にはかなり降ったのだと考えられる, 最高気温は, 午後からの本格的な雨のために確認しそびれたが, には達しなかっただろう, 見上げる標高七百メートルの山頂に日が沈む頃なのだが, 雨のために確認できなかった, 山菜の試験栽培上, モグラ対策では苦慮している, モグラも, 人工的には創れないほど完成度が高い生き物である, 俺にとっては, 害があるばかりで, 益は無い, 地表近くは地温が高いためか, 地中深くを掘り進み, 地表に土が盛り上がらないので, 発見が遅れる, 地中で根が切られて, 地上部に異変が現れた段階ではほとんど手遅れになる, 捕獲機を設置したら, バイパスを作って通る, モグラが嫌うという音波発信機, ソーラー充電式, を7月上旬に購入して設置した, 日増しに嫌がっているような感じはしたが, 地中から押し上げて倒すようになり, むしろ俺の気のせいだったと思わされ, 効果無し, 6個セット中の2個が8月15日に機能しなくなった, 返品期間, 2025年8月12日までだが, その後も機能しなくなり, 8月20日からは一個しか機能していない, 購入先のamazonでは, 当製品の詳細すら表示されなくなった, ペットボトルで作った風車は, 風が無いと回らない, 風で回って振動しても, 効果は期待できない, というわけで, 俺も土を掘って, 波板で進路を遮り, 更にモグラが爪を怪我しそうな石も投入する, その準備を始めた, 撃退がダメで, モグラは生きている限り来ると考えられるわけだから, 可哀そうだが捕獲機を設置することにしamazonから購入した, 8月21日, 今朝まで, 雨が止んだり降ったり雷が鳴ったり豪雨になったりしていた, 朝の最低気温約22, 川の濁り水の量は昨日よりも増している, ついに, 見上げる標高七百メートルの山頂に午後5時18分に日が沈むのを確認できたが, 山頂を過ぎて少し南に沈んだ, 昨日の辺りが丁度山頂に沈んだのだろう, 8月22日, 当地に避難警報が発令された, 水害に至らなかったのが幸いだ, 川はまだ濁流で, 中州の葦などが濁流で倒された様子から, ここ数日間の雨量の多さを物語っている, 上流のダムは, 隣町の水道水も賄っているが, 問題が発生して飲料水には適さない状態だということで給水車で配水しているようだ, 貧乏暮らしの我が家は, カルキ, 無しで, ミネラルたっぷりの地下水である, 猛暑続きだった頃は山菜への水やりも頻度を増しがちだったが, 8月5日に雨が降って以来, 一転して頻繁に雨が降るようになったので, 山菜への水やりはほとんど休みの状態が続いている, 8月23日, 一日中, 夕方晴れていたのだが, 日没の頃になったら雲が出て, 山頂に日が沈むのは確認できなかった, 日が沈む位置が山頂を過ぎたのだ, もういい, モグラの捕獲機が, 届いた, また雨が降りそうだったが, 設置した, 8月24日, 今朝の最低気温約27, 捕獲機二個中の一個にモグラはかかっていて, すでに死んでいた, 他の場所に設置した, 昼過ぎに, 更に他の場所に設置した, こんなに捕れるなんて, 驚きだ, 今まで無駄なことばかりしていたなんて, 進化上で形成されたであろう身体は, 生き続けるための内臓や器官や治癒力などの簡単には死なない機能などで構成されている点は, 植物も共通です, 動物の場合は, 人工的に創られたものではない生理面は, 睡眠中でも自律して機能していて, 通常は見たことも無く, 知識も不要で, 制御や操作は不要です, 母胎内で形成され, 誕生後も, 自律して成長し, 自律して成熟して, 子供を産む準備も自律して整います, 人以外は, 子供を産めるだけ産み, 子育て中の動物は危険だと言われるほど子供を大事にし, 着実に子孫が存続され進化も継続され, 進化上で形成されたであろう面の完成度の高さは歴然としています, 運動機構や精神機構も備わっている動物の場合は, 人工的に創れない面は誰でも共通で, 自分自身のことは直に経験し続け, 相応の高度な生存の維持管理が可能です, 人工的には創れない精神機構, の機能や能力の, 誰でも発揮するようになる基本的なことで裏付けられている, 本来は誰でも可能な, 死に関しては為す術が無い, 人工的には創れない知能の機能や能力上, 最期の心理では自分で生き様を問うことになり, 最期の審判を自ら下すことになります, その際に, その他, 無学で知的には未熟な田舎爺, それ以外の人為的なことや人工的なことに目を奪われ心まで奪われるのは, 厳禁です, 可能な限り安らかに死ねる条件を, 可能な限り解明し可能な限り条件を満たすことが最終目標, 人の場合は知能上に知り得たことは百人百様, 非共通, になり, 医学知識にも限界があり, 誤診もあり医療ミスもあり, 知的成熟が目標です, 誠に恐縮です, 勝手に, 応援アクセスなのだ, と自分に言い聞かせて, 唯一の励みにしております, お礼は, だけですが, よろしくお願いします, たくさんの応援アクセス, そもそも, 生きているということはどういうことなのだろう, 自分は, 本来はどんな生き物なのだろう,


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心を開く 心眼を開く 心を開く 心眼を開く そもそも 生きているということはどういうことなのだろう 自分は 本来はどんな生き物なのだろう たくさんの応援アクセス ありがとうございます 誠に恐縮です 勝手に 応援アクセスなのだ と自分に言い聞かせて 唯一の励みにしております お礼は 応援アクセス だけですが よろしくお願いします 進化上で形成されたであろう身体は 生き続けるための内臓や器官や治癒力などの簡単には死なない機能などで構成されている点は 植物も共通です 動物の場合は 人工的に創られたものではない生理面は 睡眠中でも自律して機能していて 通常は見たことも無く 知識も不要で 制御や操作は不要です 母胎内で形成され 誕生後も 自律して成長し 自律して成熟して 子供を産む準備も自律して整います 人以外は 子供を産めるだけ産み 子育て中の動物は危険だと言われるほど子供を大事にし 着実に子孫が存続され進化も継続され 進化上で形成されたであろう面の完成度の高さは歴然としています 運動機構や精神機構も備わっている動物の場合は 人工的に創れない面は誰でも共通で 自分自身のことは直に経験し続け 相応の高度な生存の維持管理が可能です この 人工的には創れない精神機構 知能 の機能や能力の 誰でも発揮するようになる基本的なことで裏付けられている 本来は誰でも可能な 知的成熟が目標です でも 人の場合は知能上に知り得たことは百人百様 非共通 になり 医学知識にも限界があり 誤診もあり医療ミスもあり 死に関しては為す術が無い 人工的には創れない知能の機能や能力上 最期の心理では自分で生き様を問うことになり 最期の審判を自ら下すことになります その際に 可能な限り安らかに死ねる条件を 可能な限り解明し可能な限り条件を満たすことが最終目標 です それ以外の人為的なことや人工的なことに目を奪われ心まで奪われるのは 厳禁です 無学で知的には未熟な田舎爺 アルバム 普遍に臨む アルバム 趣味の園芸 アルバム その他 copyright c 2012 心を開く 心眼を開く all rights reserved カテゴリ 随筆 エッセーの学習 ブログは余談での更新続きだが 8月11日 今朝の最低気温約20 明け方から雨 昼前に晴れ 最高気温約36 午後2時頃には曇り雨が降り出した 山菜への水やりは 今日も休み でも 観察は幾度も行う 近年は蚊は少なかったのだが 雨天続き後は蚊は一気に増えたようだ 山菜の観察をしているときには気づけないのだが 家に戻る頃には数カ所に痒みが発生していることで蚊にやられたことに気がつく 蚊が 大発生しているような気さえする 8月12日 今朝の最低気温約22 最高気温約32 青空も見える曇り空 今日は雨は降らなかったが 山菜への水やりは休み 入梅時期から先日まで雨が降らず猛暑続きで 山菜の試験栽培を行っている杉林の林床の水切れを心配しながら山菜に水やりをするようになっていた ところが一転して今頃になって入梅かと思うほど雨が降るようになり 山菜への水やりも休みが続き 無学な田舎爺でも天候の異常さを感じる 猛暑続きで 書くことも自棄ぎみでもあった が 雨のおかげで 山菜への心配は軽減された よって 俺のボケ防止のためでもあり 俺の知的成長や成熟のためでもあり 俺が可能な限り安らかに死ぬ準備を可能な限り整えるためでもある 文章自体の学習は続けるべく こうして日記的なことだけでもと思い書く練習や学習は続けてきた もちろん この記事通りに 毎日 書き込むだけの実力は無い 以前 まず構想を用意し それに基づいた書き込みをした方が良いことに気がつき 相応の学習をした が 猛暑が続いた今夏は こうして日記的なことだけは毎日書き その他の思いついたことはメモしておいた そして メモに関することは それぞれの日に振り分けて 最近になって具体的な書き込みをし そんな書き方も試し練習してみた が 夏休み中の宿題を 夏休みが終わる頃になってからやっているようなものだ 結局 ブログは言い訳のような余談での更新続きだ ところが こういうことをしていても 実は数年前に書き始めた小説は二作とも熟成が進んでいる いずれも元々未熟なことへのトライだっただけに精神整理が必須で その愚痴や言い訳のようなことばかりブログの記事にしてきたが いろんなことが気持ちや考えしだいであることが明らかになってゆき その精神整理ができしだい 誰かの考えや目的に基づいたことには惑わされ難くなった 誰かの考えや目的に基づいたことには 自分が直に経験していることではなく 言葉などを介した間接的なことでもあり 真意は知りようが無い などのことが分かってきたからだった よって 誰かの考えや目的に基づいたことではなく 人工的に創られたものでもない 植物にしても野生動物にしても備わっている機能や能力は自律して機能していて 子孫を存続させ続けている そんな 生きていること自体の完成度の高さに関しても 整理が進み理解も深まった もちろん 人工的に創られたものではない植物や野生動物や人などの生きていること自体に関することであり 誰でも直に経験し続けていることでもあり 誰でも共通なことでもあり 野生動物や植物にも共通で もともと歴然としていることでもある それが 目指している小説の素材であり その整理も進み理解も深まったからなのだろう つまり 人も 自身にも備わっている人工的には創れない機能や能力の完成度の高さを理解するほど 相応の独自の生き方も可能になり 本来の生き方が可能になる なのに 人は言葉やメディアなどを介した間接的なことであり誰かの考えや目的に基づいたことに 左右され 流行やブームになりもする よって 人為的なことを競い争いもし それを人為的に表彰して優れたことであるかのように祭り上げもし そんな誰かの考えや目的に基づいたことである学歴や経済などに 惑わされもし重視するようになり真に受けて優れたことだと鵜呑みにさえして 三十歳以前の俺も雷同していた が 実は 自分の気持ちや考えしだいで いわば自発的に騙され 翻弄され そういう状態に陥っていることを当時の俺は自覚すらできなくなっていた もちろん 直に経験し続けていることである人工的には創れない完成度の高い面が疎かになっていることも 当時は自覚できず考慮できなかった 本来は人工的には創れない完成度の高い機能や能力が備わっているがゆえに発揮するようになった思考力や理解力を いわば不健康なことに発揮するようになっていたからこそ そういう状態に陥っていることも 当時の俺は自覚できなくなっていた 二十歳代半ばに 自分のことは何でも分かっている気がしていたが 勘違いや思い込みや独り善がりでしかなかったことに気がつき 平常心を保てなくなり 葛藤した その精神整理をするようになったことで 整理相応のことは知り自覚できるようになり考慮や自制なども可能になった もちろん 言葉やメディアなどを介した間接的なことであり誰かの考えや目的に基づいたことは 敬遠するようになり 目を奪われたり真に受けたり鵜呑みにしたりして心まで奪われてそんな状態に陥っていることに気づけなくなることは厳禁になった よって 直に経験し続けていたことであり誰でも共通で野生動物や植物にも共通な生きていること自体が 人工的に創られたものではないし知識や考えに因らずに自律して機能していて完成度の高いことを確信し その整理も文章化してきたことによって理解が深まった つまり 言葉を介した意思疎通はできなくても 人工的には創れない機能や能力が備わっているし 生き続けるために自律して機能しているわけだから その完成度の高さは歴然としていて それに基づいて独自に安全や安心を確保して生存を維持管理しているわけだから生き方も完成度が高い そんな 言葉を介した意思疎通はできない植物や人以外の生き物たちに 安らかな死も可能であることまで教えられたことで 相応のことを俺も目指し いわばシミュレーションに相当する小説も目指した 必須だった精神整理をしつつ 小説の素材になる人工的には創れない完成度の高い面の整理も文章化してきたことによって 創作に必要な文章自体に関する学習も少なからず進んだ 老化を否めなくなった昨今 おまえの生き様でも可能な限り安らかな死ぬ条件を可能な限り満たすことは可能であり そのシミュレーションでもある創作に的を絞って本気で取り組んだ方が好いんじゃないの と誰かが促してくれているとさえ思ったりする 涼しくなりしだい 更にハードルを上げる もちろん 焦らない 急がない 競い争うことじゃないんだから むしろ その障害になっていることも まだあり 未解決でもある 個々が直に経験し続けていることであり 野生動物や植物にも共通点があり もともと歴然としていることでもあるだけに 無学な田舎爺がわざわざ書くことは恥晒しでしかないのではないか ということだ また 俺の目の前で猫が安らかに死んで逝ったことで気づかされた安らかな死に関しても 猫のように備わっている機能や能力に基づいて 安全や安心を求めて仲良くし信頼関係が確かな環境を得るほど そこでは安らかな死も可能になる でも 人の場合は 育つ際の知的環境は個人毎に異なる しかも 自分以外の人の気持ちや考えや目的に基づいたことであり言葉を介した間接的なことでもある躾や教育の影響を受ける そうであるほど 直に経験している自身のことは知りそびれ 人工的には創れない完成度の高いことに関しても知りそびれ よって誰でも共通なことも知りそびれ それ以外の非共通なことを知り非共通なことを競い争うようになるほど気持ちや考えは非共通になる もちろん 直に経験し続けることで誰でも共通な人工的には創れない完成度が高い機能や能力に基づいた生き方ではなくなるだけではなく 信頼関係も確立し難くなるほど 生き様も非共通になる 非共通な生き様に左右される死に様も非共通になるわけであり そういう場合は安らかな死を望むにしても非共通になる しかも 安らかな死を望むか否か自体や その準備をするか否かなども それぞれの自由だ よって 無学な田舎爺がわざわざ書くまでもなく むしろ恥晒しになる という懸念も未解決で 書く障害になっている でも 俺なりの学習は進んでいる が あくまでも個人的なシミュレーションの域を出ない ちなみに 共に暮らしていた頃の母友などの会話でも 死ぬ時はコロッと死にたい とか 入院して無理に生きながらえさせられて死にたくはない などと口にしていた が 安らかに死ねる条件が整っていないし 自信も無いし むしろ不安だからこそ そんなことを言うのだと考えられるが 安らかに死ぬためには具体的にどういう条件を満たせばいいのかとか どういう準備をすればいいのかなど いわば肝心なことには言及すらしなかった などと言っている俺も 猫に気づかされるまでは 安らかな死はありえないとさえ思い込んでいたので 安らかな死に関しては考えもしなかった つまり 根拠も理由も無い勝手な思い込みもあり 先入観もあり それらを前提に考えていたりもするし そうであることに気づけなかったりさえする でも 目の前で死んで逝った猫に安らかな死も可能であることに気づかされたことで そんな思い込みや先入観などにも気づき解決もできた しかも 眠るような死だった とか 眠るような死でありたい と言うのを耳にしたことがあったことも思い出した この場合は もともと 毎晩 眠る際に練習していたようものであることにも気がついた 以来 毎晩 眠る際にその練習をするようになった ところが 気持ちや考えしだいでは 眠れなかったりする つまり 気持ちや考えは 生き様に左右され それらが非共通であるほど信頼関係の確立が難しい それどころか 安心や安全をさえ確保できないからだったり 心配だからだったりもし その精神整理や精神管理ができていないからだったり 備わっている機能や能力に基づいて相応のことを経験済みなのに知的に本来の成熟に達していないからだったりする 8月13日 今朝の最低気温約19 西に位置する標高七百メートルの山の中腹から上が霧に包まれていて 涼しい ほどなく霧は晴れて快晴になったのだが やがて晴たり曇ったりで 最高気温約32 久しぶりに 山菜 ワサビとシドケ には水やりをした 猛暑中に差し芽をした食用菊 もってのほか は 全てが根付いたのであろう成長しはじめている アスパラも 元気に育っている 都合が良い場所に ニラも小苗を移植する予定だ 独り暮らしになり 自分が食べる分だけで少量なので 来春は家の周りで ソラマメの栽培に再挑戦すべく種をamazonから入手した 実エンドウ ウスイエンドウ の種も入手した インゲンも栽培する予定だ 豆類の栽培場所を今秋中に準備すべく 苦土石灰も用意した 実は ソラマメや実エンドウやインゲンや枝豆などの豆類も 数年前までは栽培していた その当地で採れた当地に馴染んだ種を 車庫に保管してあった が ネズミが食べたのであろう 食べカスばかりになっていたので 来年用の種は入手した トマトやビーマンやトウモロコシやジャガイモなども数年前までは栽培していたが 我が家の畑は 沢沿いの道を車で三キロ余り行った所に在る そこで栽培すると日々の管理が必要になり そのガソリン代が無視できなくなり むしろ地元の直売所で必要なだけ買った方が安上がりなので 栽培は止めていた でも 購入品には 包装やトレーなどの自然には還らない人工ゴミが伴う しかも その日々の人工ゴミは 貧乏暮らしでも結構な量だ 対する 山菜や栽培した野菜には 包装やトレーなどの自然には還らない人工ゴミは伴わない そういうものを食べることになるだけでも 自身の健康管理と言うより 自分の精神衛生上に良さそうな気がしている ゴミ出しも軽減されるはずだし ガソリン代も要らない もちろん いろんなことが気持ちや考えしだいなので 俺は精神管理が最優先で 精神管理が疎かになりかねない衣食住に夢中になることも要注意にしている 8月14日 今朝の最低気温約17 青空が少し見え 雲は高い そんな曇り空だったが 最高気温約33 久しぶりに 介護施設で母と面会した 車椅子生活になるほど 母の足腰は弱ったようだ が 施設の利用料を心配して泣き続ける百一歳の母は ボケてはいないことが分かり 俺は救われた 家で共に暮らしていた頃は とにかく母が自棄になることは阻止し 家族だからこそ母子だからこそ率直に阻止し 他人同士ではできないことをして 俺自身が自棄になることも阻止してきたわけだから 俺も 独り暮らしになり責め咎める人はいないだけに自棄になり気味だったりしたが ボケないために自分の経験に基づいた相応の学習をしてきたし 思考力や理解力を発揮してきたわけだから かつて 母が ボケてしまった と言って絶望的な様相を呈するようになった頃も ボケたか否かを判断できるだけの具体的な知識は 母には無いし俺にも無い つまり 絶望的な様相を呈するほど具体的な判断はできない なのに 絶望的な様相を呈しているのは不自然だ そんなことから 母が ボケてしまった と言っても 母は安易な想像をしているに過ぎないことは俺でも分かる が ボケたと言われて相応の様相を呈した知人たちと母が接してきた際のことは母の記憶に有るだろうし 母も相応の歳だけに あのようになるのだ と想像すると心配にもなる それは 想像に基づいた心配に過ぎないことを自覚できないと本格的に心配になり 心配するあまり あのようになるのだ と勘違いすると苦悩さえし あのようになるのだ と思い込むからこそ落ち込みもするし自棄にもなり絶望的になりがちであることも 俺でも分かる つまり 事実ではない 安易な想像や勘違いや思い込みや先入観などに疑問を抱かず むしろ前提に考えるから自棄になり そんな自分の考えを過信しがちだからこそ絶望的になりがちで 日常的に発揮している思考力や理解力を発揮しなくなる そんな母に対して そんな事実や平常通りに機能していることなどを自覚させるべく相応のことを指摘する程度のことは俺でも可能だ つまり 相応の知識は無いわけだから 落ち込むほど具体的な判断はできない が 分別力は平常通りに機能しているからこそ 想像もでき 思い込みもする 感情も平常に機能しているからこそ 想像を基にしてでも心配になり苦になる つまり ボケているどころか 備わっている機能や能力自体は平常通りに機能していることが証明されているようなものだ などの指摘して自覚を促し 数回繰り返したことよって 母も相応のことを学習し相応のことは独自に自覚ができるようになったから繰り返さなくなったのだと考えられる そうだとすればだが 俺もボケずに済むことが裏付けられるので俺も救われる 住み慣れた家では気楽な暮らしは可能だが 快適さは介護施設の方が優れているはずであり 相応の安らかな死も可能なはずだ 8月15日 深夜0時頃から雨が降り出したが 短時間で止んだようだ 今朝の最低気温約23 雲は高い曇り空だったが 午後は快晴 陽射しは暑いが 風は涼しい が 最高気温約32 8月16日 今朝の最低気温約17 晴れたり曇ったりだったが 一時 快晴になった際に最高気温約35 いつのまにか ヒグラシ 蝉 の合唱は聞こえなくなり 虫の声に変わっている 思えば お盆だった 昨年 母が緊急入院した際もお盆だったが お盆であることに俺が気づいたのは母が退院してからだった 迎え火だとか送り火だとか墓参りも 俺は止めて久しい むしろ 太古から祖先や先祖が子孫を存続し続けてきたことによって その子孫として俺も産まれたことになり 身体自体は自律sて成長て子孫を存続させる準備も自律して整うし 子孫を存続させる使命なり天命を課されていたとも考えられる しかも 人工的には創れない知能も備わって産まれたことによって 思考力や理解力を日常的に発揮するようになる なのに そんなことを 俺は三十歳になるまで知らなかった むしろ 経験の中枢である自分の気持ちや考えの弱点も知らず 自身のことは直に経験し続けていたことであることに気づくことすらできなかった でも 三十歳になってから 自身に備わっている各内臓や各機能は生き続けるためのものであることに気づき知り 知識や考えに因らずに自律して機能していることに気づき知り 人工的には創れないことに気づき知り 太古から祖先や先祖が子孫を存続し続けてきたことによって進化して形成されたのであろうことなども知った その後に 知識や考えがあるとは考えられない植物でさえも 先祖や祖先が行ってきたように 子孫を存続させ続けていることを知った 警戒心が強い野生動物も備わっている機能や能力に基づいて安全や安心を確保しつつ子供を産めるだけ産み しかも 子育て中の動物は危険だ と言われるほど子供を大事にして 先祖や祖先が行ってきたように 子孫を存続させていて 子孫に課されているであろう使命とも天命とも考えられることを成し遂げていることも分かった なのに 三十歳以前の俺は 他人の考えや目的に基づいた人為的なことに 左右され惑わされ 直に経験し続けている完成度の高いことには気づきそびれ 誰でも共通なほど完成度の高いことを知りそびれていた 人工的には創れないし医学知識や治療でさえ限界がある そんなに完成度が高い生き物が野山に溢れていて歴然としていることをすら理解しそびれた よって ますます他人の考えや目的に基づいたことである人為的なことを真に受け 人為的に優れたことであるかのように祭り上げたことをこそ鵜呑みにし雷同したばっかりに そういう状態に陥っていることにすら気づけなくなった そんなことが分かった頃には すでに若気の至りばかりだったことも分かり 結婚や子育ては諦めざるを得なかった なので 遅れ馳せながら俺は 医学などが無い太古から祖先や先祖が行ってきたことをも重視するようになった もちろん 他人の考えや目的に基づいた人為的なことは 疑問視するようになり 人為的に尤もらしく見せかけたことや本当らしく工作したことが明らかなことは 敬遠するようになり 人為的に競い争ってまで優れたことであるかのように祭り上げたことには 雷同や加担することは慎むようになった もともと 宗教の違いで 行ったり 行わなかったりする しかも 行ったからどうにかなることでもなく 行わなかったからどうにかなることでもない となると 誰かの考えや目的に基づいて人為的尤に尤もらしく見せかけたり本当らしく工作したり 必要なことであるとか大事なことか優れたことであるとか尊いことであるかのように祭り上げたことに過ぎないことになる 宗教を装った詐欺だったりさえする なのに疑問視しなかったり しかも具体的な必要性や理由や効果などを理解できず納得できず疑問を感じながらも雷同したり 安易に真に受けたり鵜呑みにしたり それどころか見栄を張るために利用し助長したりしていたりさえする 三十歳以降の俺は 具体的な必要性や理由などを理解できず 具体的な効果も無いし納得できないことは 疑問視するようになった それでも 冠婚葬祭には雷同したりしていたが 僧侶のお経も意味不明で眠くなるだけだった そんなことに 俺は加担し助長することは慎むようになり むしろ敬遠するようになった 近年は コロナ禍によって家族葬が増え コロナ様様だ という声を多く聞き 俺の気持ちや考えも救われている 8月17日 今朝の最低気温約19 早朝は薄曇りだったが 快晴になった でも 涼しいので 蚊がいないうちに 虫の声を聞きながら 秋ならではの草を除草 最高気温約36 夕方 一時間ほど豪雨 8月18日 今朝の最低気温約21 最高気温約32 我が家から見た西に三連山があり 最も高い山頂が標高七百余メートルで かつては宗教的な修行が行われた山で それぞれの寺は麓の各地に降ろされたのだと言われている その手前の峰が標高六百余メートル その手前の峰は標高五百余メートル yahoo マップを基にすると 標高七百メートルの山頂までの 我が家からの直線距離は約三キロ弱 その手前の標高六百余メートルの峰まで 我が家からの直線距離は約二 五キロ その手前の標高五百余メートルの峰までは 我が家からの直線距離で約二キロ その手前の山裾の川の土手を国道が通っていて手前を川が流れている その辺りまでは 目視はできないが 我が家からの直線距離で一キロ弱 夏至の頃は その標高七百メートルの山の北側の山裾に夕日が午後7時頃に沈む その後 日が短くなると共に夕日が沈む位置は山頂に近い 南側の標高の高い 方に徐々に移動してゆく そんな地形や位置の関係上 8月に入ってからは日没時刻が今までよりも早まっていると感じていた 8月15日は 午後5時29分頃だった 8月18日は 午後5時23分頃で 明日か明後日あたりは標高七百メートルの山頂に日が沈みそうなのだが 気象予報では明日も明後日も雨のようだ でも こういう人工的なことではなく誰かの考えや目的に基づいたことでもない完成度が高いことに俺の関心は以降していて むしろ間違いや勘違いもある誰かの考えや目的に基づいたメディアや経済的なことや選挙や行政などには惑わされまい騙されまいとさえ思うだけに関心が無くなっていっている 8月19日 朝の最低気温約19 昼12時頃から降りはじめた雨が 一時どしゃ降りの雨になった 最高気温約28 日が沈む頃 一時的に雨は上がったのだが 山頂近くでは雲かと思うほど多い水蒸気に遮られ 日が沈むのは確認できなかった 8月20日 朝の最低気温約23 昨日からの雨が 止んだり 降ったり どしゃ降りになったりしが 続いている 川の水量は久しぶりの大量で濁り水なので 上流の山間地にはかなり降ったのだと考えられる 最高気温は 午後からの本格的な雨のために確認しそびれたが 30 には達しなかっただろう 西の 見上げる標高七百メートルの山頂に日が沈む頃なのだが 雨のために確認できなかった 山菜の試験栽培上 モグラ対策では苦慮している モグラも 人工的には創れないほど完成度が高い生き物である が 俺にとっては 害があるばかりで 益は無い 地表近くは地温が高いためか 地中深くを掘り進み 地表に土が盛り上がらないので 発見が遅れる 地中で根が切られて 地上部に異変が現れた段階ではほとんど手遅れになる 捕獲機を設置したら バイパスを作って通る モグラが嫌うという音波発信機 ソーラー充電式 を7月上旬に購入して設置した 日増しに嫌がっているような感じはしたが 地中から押し上げて倒すようになり むしろ俺の気のせいだったと思わされ 効果無し しかも 6個セット中の2個が8月15日に機能しなくなった 返品期間 2025年8月12日までだが その後も機能しなくなり 8月20日からは一個しか機能していない 購入先のamazonでは 当製品の詳細すら表示されなくなった ペットボトルで作った風車は 風が無いと回らない 風で回って振動しても 効果は期待できない というわけで 俺も土を掘って 波板で進路を遮り 更にモグラが爪を怪我しそうな石も投入する その準備を始めた が 撃退がダメで モグラは生きている限り来ると考えられるわけだから 可哀そうだが捕獲機を設置することにしamazonから購入した 8月21日 今朝まで 雨が止んだり降ったり雷が鳴ったり豪雨になったりしていた 朝の最低気温約22 最高気温約32 川の濁り水の量は昨日よりも増している ついに 見上げる標高七百メートルの山頂に午後5時18分に日が沈むのを確認できたが 山頂を過ぎて少し南に沈んだ つまり 昨日の辺りが丁度山頂に沈んだのだろう 8月22日 今朝の最低気温約17 最高気温約32 当地に避難警報が発令された 水害に至らなかったのが幸いだ 川はまだ濁流で 中州の葦などが濁流で倒された様子から ここ数日間の雨量の多さを物語っている 上流のダムは 隣町の水道水も賄っているが 問題が発生して飲料水には適さない状態だということで給水車で配水しているようだ 貧乏暮らしの我が家は カルキ 塩素 無しで ミネラルたっぷりの地下水である 猛暑続きだった頃は山菜への水やりも頻度を増しがちだったが 8月5日に雨が降って以来 一転して頻繁に雨が降るようになったので 山菜への水やりはほとんど休みの状態が続いている 8月23日 今朝の最低気温約22 一日中 曇り 最高気温35 を超えた 夕方晴れていたのだが 日没の頃になったら雲が出て 山頂に日が沈むのは確認できなかった 日が沈む位置が山頂を過ぎたのだ もういい モグラの捕獲機が 今日 届いた また雨が降りそうだったが 夕方 設置した 8月24日 今朝の最低気温約27 快晴 最高気温35 を超えた 今朝 捕獲機二個中の一個にモグラはかかっていて すでに死んでいた その捕獲機を 他の場所に設置した すると 昼過ぎに またかかって死んでいた その捕獲機を 更に他の場所に設置した すると 夕方 またかかって死んでいた こんなに捕れるなんて 驚きだ 今まで無駄なことばかりしていたなんて 2025 08 24 随筆 エッセーの学習 pagetop ホーム 次のページ pagetop 応援アクセス ありがとうございます 応援アクセスが 唯一の励みです 好みや価値観は百人百様ですが それゆえの好刺激も戴いております 訪問時にダウンロードに時間を要するブログは my_老pcのcpuファンが唸りを上げるため 訪問を控えております プロフィール author kisuke 喜助 生きていることを尊重し 思考力や理解力を信頼し それらを理解し合えればいいのだが むしろ 懐疑や不信感に囚われ 不都合なことは避け 言い訳もし 隠し偽りもし 強情を張り 相殺し開き直り 自分でも認め難いことをする 尤もらしく見せかけもし 本当らしく工作し 優れたことであるかのように競い争い 私利私欲を貪り砦に籠り 理解し合うことを困難にしている 最新記事 ブログは余談での更新続きだが 08 24 猛暑続きだったので 余談 08 10 意外だった勘違いや思い込み 07 26 近況 07 18 マイペース復活 06 13 カテゴリ 創作下書き 仮題 恋愛とか結婚にまだ関心がある 10 創作下書き 仮題 人生を語りに来た 4 創作下書き 仮題 凉香と理於の本当の気持ち 6 随筆 エッセーの学習 16 山菜 4 無学な田舎爺の心理学 11 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